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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 20 ( 金 ) 黙して語らず

 

 

 

「沈黙は金」とは言うのだが、ウチの塾では勘弁してくれ。で、解説を終えた後に、「そう思っていました」とか、だ。

 

勘弁してくれ。そう思っていたのならそのように言ってくれ。

 

ついでだが、

 

「have」とか言ってその後に「has」とかと言って、やがて「ha~~」とかになって、「had」とかになって、・・・

 

正解が have であると説明している時に「最初にそのように言ったじゃn~」とかは御法度ですよ。

 

 

間違ってでも Ok なんですよ。最初からピタリの正解は大いに結構なんですが、間違いの答えであっても良いのです。

 

間違いから多くの深く広く学べることがあるんです。大丈夫です。ガンガンと言ってください。お願い。

 

 

放たれない矢は的に届くことはない。矢を放て。そこから修正するべきものが分かってくる。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

長文読解は深い内容のやつ。思わず自分の論を展開したくなる。が、訊かれているのは筆者の観点。ここ。

 

 

今年の卒塾生の言葉から今のテキストは生まれている。ドップリと受験戦争を戦い抜いた強者のことばは重い。感謝。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

文構造はしっかりとしていながら、和訳文が意味不明の場合は、単語訳が不適切なんです。

 

例えば、

 

I can’t stand such an insult. で「私はそのような侮辱を立てらすことはできない」の場合、

 

「動詞と主語の関係」は適切なんですが、意味不明の文。ここでは「stand」の単語訳が間違いです。

 

「stand」は「耐える」という意味。で、「私はそのような侮辱には耐えられない」となり、適切な訳文ができます。

 

 

単語の重層的意味をくみ取っていくことが必要なんですよ。一つひとつと学び獲っていかねば、です。

 

これが私の言う「勉強作業」であり、「勉強訓練」なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 21  01:18 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月20日

04 / 19 ( 木 ) イージーな問題を

 

 

 

Vintage 問題の開始である。そのままで提供することはない。加工をした問題である。

 

右側頁の解説を読み、納得した答え求める。基礎問題の連続である。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

今日の短文解釈は厄介である。使われている単語は易しい、が、しっかりと文構造をおさえていなければ、だ。

 

今日から始まった Vintage 問題ではジックリと考えて、根拠を持って答えなけばならない問題を選択している。

 

なぜ being であるのか?be ではダメなのか?なぜダメなのか?と、問い詰めていく問題。

 

根拠を示せる勉強方法を求める。

 

 

それにしても [52] 問題は高 2 では難い。その一部だが、It is because modern education is so seldom inspired by a great hope

 

that it so seldom achieves a great result.  と下線部(3) での be to 不定詞部分は深読みが必要。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

「シス単」テストの開始。訳語として「アイデア」とか「アドバイス」とか「エラー」は認めない。

 

suppose / expect / regard / wonder をことごとく「~と思う」とかとやっているんだが、無論ダメ。明快な訳を求める。

 

 

小テストでは進行形、完了形での受動態、助動詞が含まれている文の受動態、have to / be going to 型での受動態、ここ。

 

数学的に処理するとの勉強方法である。

 

 

それにしても、「シス単」1 での「 as follows の as の品詞は何ですか?」のキツイ質問。さてさて、ダ。

 

 

折角すばらしい参考書に出会ったのだから、今年の高 1 生は例年以上に厳しく勉強することを求めている。

 

 

ドンドンと攻めている。勉強に怠慢である受講生は辛い。数学マインドの受講生は新しい勉強方法を手に入れつつあることにドキドキ。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 20  02:47 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月19日

04 / 18 ( 水 ) 英語は数学

 

 

 

現在勉強中の高 1 英語はほぼ数学の勉強と同等と考えてよい。

 

受動態問題であれ、間接疑問文であれ、ほぼ公式に数値を当てはめるのと何ら変わるものはない。

 

受動態の形式、進行形の形は決まっていて、そこに感性を持ち込む、自分の思いを持ち込む余地はない。

 

ここが「勉強作業」と私がよく言う所以である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

高校 1 年、

 

受動態 + α の小テスト。公式に当てはめていく勉強。根っこの公式がしっかりとしていればOK.な勉強作業。

 

5 文型勉強に入る。例文 50 文の和訳。どこから動詞と主語を抜き出していく。主語に関しては Chart の指示に従う。

 

それにしても Chart はイイ。これは勉強のお供に適したものだ。ジックリと活用させて頂こう。

 

 

「シス単」テストの開始である。ホンワカと覚えるのではない。ガッツリと覚えるんです。先ずは「一単語一訳」でOK.

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

昨日の英文だが nor 部分がなぜ使われているのか?は、その前文に準否定語の few があるからであり、

 

そこから訳文は前文が否定表現となり、続けて、「また ~ ぬ」形の訳文が作られることとなる。

 

まだまだ辞書の読み込みが薄い訳を作っているケースがある。重層的に使われている語はトコトンに引き込まねば、です。

 

 

 

 

 

 

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04 / 19  02:17 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月18日

04 / 17 ( 火 ) ぞっとする

 

 

 

1 年の定期テスト範囲・学テ範囲を見てゾッとしている。過去の塾生たちはこの範囲に沿っての塾勉強をしてこなかった。

 

1 学期はほぼ中学英語の復習についやされていた。自分が怠慢であったわけではないと言い訳をしたいのだが、だ。

 

学校の勉強と塾の勉強を完全に分離してい授業を行ってきた。卒塾生の勉強姿勢、高 2・3 生の勉強のタフさに頭が下がる。

 

うnnnnnn。今年は少し考えねばならない。たまたまだが、今年の 1 年生は丸亀高校生だけとなっている。

 

授業内容を試験範囲に特化してやるチャンスかもしれない。この学校プログラムに寄り添ってみようか。

 

 

なんか~、twitter 的になっているな。この欄の読み手が少ないので少々の独白は許されるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

ギリギリと脳みそを絞る音が聞こえてきそうな精訳問題。文構造は当然のことながら、訳語の選択が肝となる英文。

 

厄介な英文の一つは、

 

The student of a country other than his own can hope to know comparatively few of its inhabitants,

 

nor with the difference of language and culture will he even after many years become intimate with them.

 

nor 以下はなんとかなるんだが、前半はどうだろうか?

 

さらに、

 

・・・and they will never be quite the same with you as when they are with one another. 部分。

 

明日の担当者が楽しみ。

 

 

予習なしの受講は論外。動詞と主語の関係、直訳、真っ直ぐな訳、フル回転の脳みそ運動を求めている。

 

また、単語も重層的になっている。考えろ、辞書を引け、考えろ、読み込め、トコトンに読み込め。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

今日の重要単語は deny。ここでは She denies nothing to her son. での「deny」。

 

「与えない」という意味。She denies 云々は「彼女は息子に与えないものはなにもない」ということで、

 

「彼女は息子になんでも与える」ってこと。

 

 

辞書を引け、辞書からその文の訳語として最も適切なものを選び出す勉強作業。

 

 

全ての文法項目は終了している。その応用であり、複雑化した英文が続いている。

 

根っこの文の形を見抜く勉強作業が続いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 18  02:42 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月17日

04 / 16 ( 月 ) 文法力の強化

 

 

 

理詰めで英語という言語を学ばねばならない部分の意識が薄いのではないのか?

 

ここをウチの塾は手厚い意識をもって学んでいく。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

前回の小テストを踏まえて、次の小テストが作られている。深く問いかける問題を出している。

 

前回のものを修理せずに次回のテストを受けるこのは、減点をさらに増やしていることにならないかい。

 

例えば、完了形の不定詞であったり、動名詞であったりなんだが、ダ。

 

 

精訳問題 5 題。常のようにガリガリと和訳をしていく。とことんの真っ直ぐ訳。それでOK.

 

真っ直ぐな和訳をすることで、意訳が見えてくる。大丈夫ですよ、ウマげなウソの訳はいりません。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

小テストでは進行形受動態までを出題した。理詰めで文を作っていくんですよ。

 

She is kind. の進行形は She is being kind. となる。She plays tennis. の進行形表現と同様に考えればよい。

 

動詞の plays が is playing となる。ってことは is の部分が is being となる。つまり、She is being kind.  ってこと。

 

で、

 

She makes two dolls. の受動態表現は Two dolls are made by her. となる。She is making two dolls. の受動態表現は、

 

Two dolls are made by her. の進行形表現 Two dolls are being made by her. となるのは納得だろう。

 

ってことで、

 

She has made two dolls. の受動態表現は Two dolls are made by her. の受動態表現 Two dolls have been made by her. だ。

 

大切なのは、She makes two dolls. の受動態をきっちりと作れること、これが大前提んですよ。

 

まだまだ、続きますよ。次回は受動態にフォーカスした小テスト問題となりますよ。

 

 

 

オッと、これから週一に Chart を、他の週一を ELEMENT テキストの勉強となります。

 

文法と解釈の両輪です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 17  02:53 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月16日

04 / 15 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

 

高校の全クラスがそれぞれのコースで進行。

 

 

高校 1 年:毎授業での「シス単」暗記テスト、復習小テスト。

 

週一:文法集中授業。テキスト「チャート式:デュアルコース総合英語」。

 

週一:学校教科書「ELEMENT」の和訳。「構文 101」をゲリラ的に使用。

 

 

 

高校 2 年:毎授業での「シス単」暗記、復習小テスト ( Vintage 問題)。

 

週一:総合問題:文法演習問題、設問付きの解釈問題。夏休みより大学過去問。

 

週一:精訳問題。辞書と首っ引きの和訳演習問題。

 

 

 

高校 3 年:「シス単」暗記、復習小テスト (脳みそを絞る精訳問題+α、  暗記英作)。

 

週一:総合問題+長文読解。

 

週一:精訳問題。辞書と首っ引きのヒリヒリとする和訳演習問題。

 

 

大筋この進行。

 

 

これまでと大きく変わったのは、高 1 の「チャート」を使用しての文法力の強化。

 

 

センター筆記 9 割越えの布石。

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月15日

04 / 14 ( 土 ) 「シス単」範囲の発表

 

 

 

「シス単」暗記の範囲を決定。そのやり方。これでボーダーが一つ追加となる。

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

来週よりシス単テストの開始となる。30単語を1回の試験範囲として暗記していく。

 

 

いつもの小テスト。範囲は否定文・疑問文・進行形+α。まァ~この「α」ってやつが曲者ではあるんですが、ね。

 

 

小テスト後に学校でのテストに関する質問あり。イイ質問である。それは

 

Do you like (    ) eggs?  で空所を補うのに boiling / boiled を選択する二択問題。

 

イイ。考え方をもって、根拠を出して、一方を選択したという勉強態度は立派。

 

この解説に 15 分以上を使ったであろうか。結論としてなぜ一方が他方よりより適切であるかを説明。

 

久しぶりの面白い問題であった。

 

 

それにしても、今日のテキスト和訳は、傍若無人と言ってもいいほどのもの。1 学期中は激しい勉強訓練となろう。

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

今日の長文読解は一橋大学の過去問。担当者はゴリゴリと和訳し、設問に適切に答えている。OK.な進行。

 

さらに担当者は自分で曖昧な部分の質問をぶつけている。その質問箇所もこれからの勉強には了解しておかねばならない箇所。

 

この勉強マインドは報われる。

 

 

授業後の質問が増えている。イイ、全然イイ進行になっている。今現在この時期にこそ「穴」の修復である。

 

 

頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 15  02:37 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月14日

04 / 13 ( 金 ) 13日の金曜日!

 

 

 

不吉なこともなく今日も順調。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

長文読解をしていて、「フムフム、こういうことね」とかと論を進めていて、分かった気になる。

 

下線部もど~てことなく読めてしまう。で、イザ、書こうとした時にどこから書いてよいのか分からない。

 

 

長文の下線部訳であれ、精訳問題であれ、書くことを止めると和訳力は劣化していく。恐ろしいことだ。

 

racial を「競争的な」、attendance を「注意」、mythical を「神秘的な」と和訳するようになれば、かなりの重篤状態。

 

苦しいかもしれないが、再度書いての和訳を作る努力を開始しなければ、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

前回の授業で The more books you read, the wiser you become. → You become the wiser the more books you read.

 

をやって、今日の小テストで使用した短文解釈は、

 

All these things seemed to me the less important the longer I worked with him and the better I knew him.

 

さらに総合問題での解釈は、

 

This search is the more successful the more it is directed toward finding truth for its own sake, …

 

もう一度別の箇所に、

 

As a rule, the more fundamental a new truth, the greater will be its practical possibilities.

 

 

と、繰り返し同じ文構造のもの。

 

できるだけある文型式を見かければ、しかも、重要であると思えば、くどくやっておくよ。脳みそに定着させる努力を、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 14  01:43 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月13日

04 / 12 ( 木 ) 否定文・疑問文・進行形

 

 

 

高 1 授業での否定文・疑問文・進行形の書き換え演習を一通り終える。全問正解者ナシ。

 

以前は「全問正解者ナシ」に驚いていたんだが、最近は織り込み済みの心境。チト怖い現象ではあるのだが、だ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

前回の授業でやったことの復習問題。この形式は悪くない、と自画自賛。

 

それにしても、前回部分を了解しておいてくれれば、受験用知識の蓄積量はグッと増えるんだが、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

今日のテーマは進行形。助動詞が含まれている場合の進行形、be 動詞がある場合の進行形。チョッと厄介。

 

 

和訳は直訳で全くOK。今日もウマげなウソの訳が見えるんだが、勘弁してください。

 

 

 

 

少々お疲れ。帰ります。

 

 

 

 

 

 

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04 / 13  02:36 記

 

 

 

 

 

 

2018年4月12日

04 / 11 ( 水 ) 進行形

 

 

 

高 1 英語の今日の授業テーマは「進行形」。これで「疑問文」、「否定文」、「進行形」の 3 点セットの揃い踏み。

 

さらに深めつつの確認勉強に入っていく。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

「This is a pen. が基本であり、I have a pen. が基礎」、このフレーズを 5 回は使ったかな。

 

英語を舐めてはいけない。今の初歩段階で鉄壁の英文形をモノにしておかねば、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

He didn’t go to school because he had a headache.  と、He didn’t do it because he wanted to. の比較。

 

さらに、She didn’t marry him because she loved him. の考え方。

 

また

 

He is so wise that he can solve the problem. と He is not so wise that he can solve it. の比較。

 

[132] での You must remember that your mind is no less sensitive to injury than your body.

 

と、

 

辞書に付録の A man can no more live without sleep tha he can live without food.

 

etc. etc. etc. である。

 

この基礎パターンをじっくりと脳みそに定着させておく。ここから複雑に見える問題を読み解く、これの練習なんですよ。

 

 

まだまだ、まだまだ、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 12  02:21 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月11日

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