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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 21 ( 水 ) いつものように This is a pen.

 

 

 

This is a pen.  This is a pencil.  Is this a pen?  Yes, it is.  ・・・・・・

 

ここから小 6 英語クラスははじまる。脳に英語勉強始動の合図を送り込む。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

小学 6 年、

 

this、that、it は「これは」、「あれは」、「それは」と確認しながら、いつものように授業が始まる。

 

今日の復習は or の使い方、or の前で少し調子を上げる、文尾で下げる。この読みの流れ。

 

繰り返し、繰り返しの音読である。

 

Is this a pen or a pencil?  It is a pen.   Is this a desk or a table?  It is a desk.  Is that a hat or a cap?  It is a hat. …

 

 

次回のポイントは an の用法。an apple、an oragne、an egg これ。ひつこく音読をしていく。

 

そして What ~? 型へとすすむ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

訳語に注意をすることです。artificial は「不自然な」であり、apparent は「見かけの」であり

 

deny は「与えない」であり、,until は「≒ ,and at last」であり、decipline は「学問」であり、

 

and は「しかし」であり、etc. etc. なんです。

 

 

文構造が見えれば、その文のより適切な訳語の選択なんです。一語一訳が先ずはあるんですが、さらに、です。

 

その勉強訓練です。この訓練に適切な英文をタップリと提供しています。

 

良質の英文を読みます。読み込みます。脳みそを絞って適訳を考える訓練です。

 

 

激しく攻めていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 22  02:38 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月21日

02 / 20 ( 火 ) 高 2 に勉強圧をかける

 

 

 

高 2 生のシス単、暗記英作表を配布。グッと入試の圧がかかってくる。残り 1 年!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年

 

解釈では A is to B what C is to D. が見え、さらに発展した形のものが出題。add A to B が基本形ではあるが、だ。etc.

 

単語では deny、apparent、better-attended symphonies、etc.

 

 

今日も文構造を見極め、適語を選択した和訳練習である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

may 許可 / 推量;must 義務・命令 / 肯定の断定;can’t 可能 / 否定の断定 それぞれの過去表現。

 

さらに、had better do 、ought to do の過去形表現、should の特別用法、use to do / would の習慣表現、etc.

 

助動詞の勉強をドッとやる。

 

 

それにしても、仮定法表現での質問、関係詞に関する用法の確認の質問アリ。深くなりつつある。OK. な勉強だ。

 

 

高校英語の肝、受験英語の最基本の勉強が続いている。ここで緩んではならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 21  02:53  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月20日

02 / 19 ( 月 ) 家塾のアドバンテージ

 

 

 

家塾の勢いがイイ!

 

各先生が塾生としっかりと付き合っている塾だ。先生の息遣いが聞こえてきそうだ。俄然イイ!

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

小テストは助動詞の復習。

 

この助動詞 may、must、can’t の勉強に「チャート」を使って 110 分間の授業。

 

タップリとくどく、しつこく、執念深くlecture である。

 

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

CROWN テキスト 4 課。There is ~ 型の復習。

 

4 課本文の最終文は

 

Try making these rolls for dinner parties. You will enjoy making them. Your friends will like looking at it.

 

この文章をたたき台にしての英文作成と用法を深めていく。

 

勉強マインドが確立しつつある受講生たちである。ドンドンと吸収していく。面白い。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 20  01:43  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月19日

02 / 18 ( 日 ) 日曜雑事

 

 

 

温泉と言うものに馴染めない。

 

ゴルフを楽しんだことがある。その時はクラブハウスの風呂に浸かって授業に臨んだ。汗臭いのは失礼である。

 

家の風呂を修理した折は、一週間ほどを○○温泉に通ったが、やはり馴染めない。なぁんとなく落ち着けない。

 

温泉目当ての旅行なんてのはハナからダメで、適当な理由をつけてお断りする。

 

 

 

が、今日はあるはずみで五色台山頂の休暇村にでかけ、風呂浴びをした。

 

入浴時は自分専用状態であったおかげで、窓からの景色を眺めたり、マッタリと湯を浸ったりであった。

 

が、やはりダメである。まァ~、風呂上がりの冷たい缶コーヒーはひんやりとして結構である。

 

 

ってなわけで、なァ~となく、体がだるい。

 

これを今日の記事にしておこう。結局はくだらない記事アップをまたまた載せることの言い訳である。

 

 

明日の高 1 総合の教材見直しである。

 

 

 

 

 

02 / 19   02:23  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月18日

02 / 17 ( 土 ) 記憶が正しければ、だが

 

 

 

記憶が正しければだが (怪しい記憶なんだが)、たしか漱石のどこかで「洋机」と書いてルビが「テーブル」とあった。

 

で、その話をして、さて「『洋燈』とは?」と小 6 生に訊ねると、しばらくして一人が「ランプ」と応じた。凄い!

 

これだから小 6 生授業は面白い。可愛い頭をかしげて考えている姿は絵になる。イイ、実にイイ!

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

小学 6 年、

 

this は近くのもの、that は離れたところにあるものを指す場合に用いる語であることの説明。

 

その話をしている時に cat が見えた。This is a cat.  That’s a dog. となり、さらに、I am a cat. に及んだ。

 

ここから漱石の話となり、「吾輩はねこである」になり「洋机 / 洋燈」の話となった。キラキラと目が輝いている。

 

 

or の用法の始まりである。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

 

易しい単語が厄介なんですね。今日の小テスト短文解釈 [A] は the one ~, the other … 型で、「前者は~、後者は…」の訳、

 

[B] は much the same~ 型です。この形で使われるのと、much of a ~ 型があるんですね。

 

易しい単語こそにもう一歩の注意ですよ。

 

 

東京大学の解釈問題を出している。なぜなら基本を訊ねる問題が美しく使われているからなんです。

 

その典型例の文として今日は[B] を使ったんです。解説をすれば「なァ~るほど」となりますね。

 

ここです。難しい単語を用いることなく that の用法を激しく訊ねていますし、much ≒ alomost にも注意ってこと。

 

 

まだまだ使用していきます。

 

 

 

それにしても授業後の質問の質がイイ。

 

例えば長文読解での I was, to put it indelicately, dumbfounded. 箇所での to の用法?とかはかなり鋭いですよ。

 

 

まだまだ「動詞と主語の関係」の見極めが緩いです。キッチリと決めていけば真っ直ぐな和訳が見えてきます。

 

丁寧に、丁寧に、です。

 

 

 


 

 

 

 

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02 / 18  02:46 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月17日

02 / 16 ( 金 ) 最初のモノが要る

 

 

 

 

オムレツを作るには卵がいる。卵を割って、そして、オムレツを作る。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年

 

小テストでの四択問題では、その根拠を求める。なぜ be であるのか、なぜ was ではなくて were なのか?

 

小テストでの短文解釈では脳みそをギリギリと動かしての訳文が必要となってきた。

 

 

文構造の見極め、適切な訳語の選択、根っこに文法力、である。

 

短文精訳は長文読解の土台なんです。これ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

Some people like music, and other people like sports. が第一段階。で、Some people like music, others sports. となる。

 

で、今日の小テストでの短文解釈は To some life is pleasure, to others suffering. である。

 

次の段階に移っている。辞書を引き、辞書を読む努力をしていきますよ。

 

 

総合英語は基礎の初歩。単数・複数の処理ですね。そして超短文でも和訳をやっている。

 

He called on me. と He called me.  I heard from him. と I heard of him. とか。

 

丁寧に、丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

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02 / 17  03:22  記 

 

 

 

 

 

 

2018年2月16日

02 / 15 ( 木 ) やはり 中 2 授業は面白い

 

 

 

中 2 授業は音読 45%、キッパリとした直訳 45%の授業。面白い。そうなのか~、ここで苦労するのか!と

 

学ぶこと多し。この2ヵ月で得るものは多くありそうだ。感謝。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

長文読解の最初歩。丁寧な和訳。文をどのように解剖していくか、ここを聞いている。

 

丁寧な和訳作業ができている。

 

 

授業テキストは代名詞をテーマにしている。中学レベルの英文であろうと和訳している。足腰の強い英語力を作るため。

 

 

OK. な進行。

 

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

Crown 3 課 3 ページを2 回音読。発音とアクセントを聴く。発音記号が読めない場合の対処法である。

 

勘に頼った和訳優先となりはじめている。ダメだ。真っ直ぐな直訳を徹底している。

 

少々の違和感があってもOK. この違和感を拭い去るには辞書を引くこと、文末の単語評を引き直すこと、これ。

 

 

授業の終わる 10 分前に中 2 初期の文法復習。前回に続いて助動詞の復習。

 

中 1 ・2 の英語復習のための短期講習なんです。徹底的な復習勉強。かなりひつこいものがある。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 16  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月15日

02 / 14 ( 水 ) ザット イズ ア バッグ

 

 

 

That is a bag. は ザット イズ ア バッグ である。That’s a bag. は ザッッ ア バッグ である。

 

It is a pen. は イット イズ ア ペン であり、It’s a pen. は イッッ ア ペン である。

 

That is a desk. は ザット イズ ア デスク であり、That’s a desk. は ザッッ ア デスク である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

小学 6 年、

 

That’s a bag. に入った。That’s の発音には細心の注意を払っている。

 

It’s a pen. は イッッ ア ペン と発音でき、It is a pen. の時は、イッㇳ イズ ア ペンと上手く発音できている。

 

That’s a bag. は ザッッ ア バッグ と発音でき、That is a bag. の時は ザッㇳ イズ ア バッグ と上手く発音できている。

 

 

この it’s と it、that’s とthat is を丁寧に発音することに気を使っている。でなければ、

 

That bag is mine. で ザッ バッグ イズ マイン と発音するようになるのでは、と恐れている。

 

最初は虎の尾を踏む思いで英文の音読を繰り返している。小生はオトッチャマなんです。

 

 

丁寧に、丁寧に、繰り返し、繰り返しの発音練習を重ねている。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

精訳問題である。訳語がピタリでなけばならない。observe common conventions 箇所で、

 

observe の名詞は observance であり、conventions の訳語は「慣習」でなければならない。

 

また vehicle は「乗り物」であればゴジャである。ここでは「手段」の訳語を選択するべきだ。

 

 

このガッツリとした訳文を求めている。その勉強訓練であり、勉強作業なんです。

 

この丁寧さが長文読解の読み取りの正確さばかりか、速読のもとにもなってるんです。

 

 

辞書を引き、辞書を読むことです。この辞書を読むことが supposing が接続詞として使われた場合の am ではなくて

 

were が適切とされることを導き出してくれるんです。

 

 

学び獲るんです。獲るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 15   02:40  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月14日

02 / 13 ( 火 ) 94 回目の小テスト

 

 

 

高 2 の小テストが今日で94回終了。ってことは今月末までには 100 回となる。より実戦的問題をてんこ盛り、ダ。

 

さらに高 2 は暗記英作第二弾。勉強負荷をかけていく。

 

うちは受験英語塾なんです。徹底的に受験英語の勉強。当然、無論、勿論、ですね。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年

 

[102] での a civil war と the Civil War、[103] での observe common conventions、[104] での倒置文、etc.

 

 

「辞書にあります」だけではダメ。文意に適すを和訳を辞書から選び出す必要がある。

 

「動詞と主語の関係」これですよ。文の構造を見る、適切な訳語を選択する、この勉強訓練がまだまだ続きますよ。

 

 

センター英語筆記で9割越えを目指す勉強は始まっているんです。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

小テストは仮定法、分詞構文、other 型、これが続いている。そして短文解釈問題。ガンガンと辞書を引く訓練。

 

I was sorry that I was not aware of the fact. の wish ~ 型で誤りがある。

 

前置詞+関係代名詞の文ですが、

 

This is the house in which he was born.  前置詞 in の訳語は出てこない。

 

This is the point at which you are mistaken.  前置詞 at の訳語は出てこない。

 

This is the boy with whom she went to the concer.  前置詞 with の訳が出てくる。

 

ジックリと考える。徹底的に考えて、納得して、そして、慣れていくことです。中途半端はダメ。

 

 

それにしても be to 不定詞、not ~ any more than …、接続詞 once、nor do all make equal claims … の倒置文、etc.

 

 

基本形の解釈問題なんです。足腰の強い読解力をつけていくための問題です。時間をかけてジックリと読み込みますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 14  03:02 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月13日

02 / 12 ( 月 ) 81回目の小テスト

 

 

 

受験英語の初歩が続いている。

 

高 1 小テストに短文解釈を入れ始めている。いままでの文法、構文、文構造の見極め力を復習するやつ。

 

入塾以来今日で 81 回目の小テスト

 

出題す側としてはメチャ神経質になっている。易しすぎるのはダメ、難しすぎるのもダメ。チョッと難しいやつなんです。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

 

精訳問題 5 題。各問題にはポイントとするべきキー語句がある。それを征服していく。丁寧に、だ。

 

 

[21] では … and once what they have done is explained to us we think we could have done it, …

 

[22] be to 不定詞、[23] not ~ any more than … 型、[24] Any effort to find out out why ~ 部分、

 

[25] では 部分否定を見抜く、・・・

 

 

バリバリに予習をしている。OK. この勉強姿勢がイイ。このレベルの英文をクリアーしていくよ。

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

 

Crown 3 課。音読と和訳練習。

 

will の使用法、特に be 動詞が使われている場合の、He isn’t busy.  Is it cold? さらに You must help him. と can。

 

be going to の用法も。

 

否定疑問文: Can’t you drive a car?  / Didn’t you go to school today?

 

「おや、そうですか」型。I’m going to leave soon.  Are you? / I saw him yesterday.  Did you? 練習。

 

 

中 1 英語の復習であり、中 2 英語の積み上げ勉強。イイ。勉強マインドを持っているのがイイ。

 

 

さらに、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 13  02:25  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月12日

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