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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 10 ( 土 ) イズ ジス ア ペン

 

 

 

This is a pen. から Is this a pen? になり、その答えが Yes, it is. / No, it isn’t. となる。

 

その訳が「はい、そうです」/ 「いいえ、ちがいます」となる。なぜその訳となるのか? その前夜である。

 

面白い、ゾクゾクしている。今年の小学 6 年生は熱いかたまりダ。

 

 

 

高 2 生は 1 年後を考えての勉強なんです。

 

新しい暗記英作 100 題である。前回の 100 題は 3 回まわした。今回のも 3 回の暗記訓練なんです。その目的は、~です。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

小学 6 年、

 

今日の勉強まとめは this → これ、it → それ、is → ~です、isn’t → ~ではない。ここ。

 

 

単語は pen、pencil、desk、bed、dish、bed、cat、dog、bat、mitt、glove、cap、hat、chair、bag である。

 

これを組み合わせ肯定文、疑問文とその答え、この練習である。

 

読む、コーラスリーディング、指名読み、個人読み、コーラスリーディング、指名読み、となる。

 

そして本文筆写。今日は和訳。This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.  It is a pen. となる。

 

This is a pen. は「これはペンです」と和訳し、It is a pencil. は「それは鉛筆です」と和訳する。

 

では Yes, it is. は「はい、それはです」の和訳ではなく、がなぜ「はい、そうです」になるのか?

 

 

次回の授業はここがテーマ。基本の初歩であり、初歩の基本である。丁寧にやっていく。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

今日の小テスト短文解釈で so ~ that 構文が見えないのは辛い。激しく辛い。辛すぎる。

 

 

今日の長文読解は岡山大学のもの。担当者が強烈に和訳している。OK.である。ザックリ訳箇所もOK.なものとなっている。

 

おそらく3 時間以上は十分に要したである。その努力は設問の解が全問正解であることから分かる。

 

OK である。この勉強努力を続けることによって現場では 20 分で処理できる実力が生まれる。今は3時間を注ぎ込むことですよ。

 

設問での those older ideas / this view / such a division of functions の具体的説明を求める問題での対処法である。

 

また仮にその箇所を見つけたとしても、その英文が読めなければハナシにならない。

 

 

英語は読めることです。読めなければハナシになりません。トコトンに読み込んでいく勉強訓練ですよ。頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

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02 / 11  02:51  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月10日

 

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