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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

05 / 16 ( 水 ) 空調 on の季節

 

 

 

自習室勉強の熱が上がっている。定期試験の季節。塾勉強は常のもの。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

高校 1 年、

 

テスト範囲を丁寧に見直しする勉強作業。

 

「それでイイ。もう一度和訳してください」と言っているのに、なぜ別の和訳を作るんだろうか?不思議の極み。

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

小テストの短文和訳、

 

To be proud of having two thousand books would be absurd. You might as well be proud of having two overcoats.

 

After your first two thousand difficulty begins, but until you have ten thousand volumes

 

the less you say about your library the better. Then you may begin to speak. での下線部。but ですね。

 

 

四択問題では、 Soon we came to a hill at the foot (       ) stood a deserted factory.

 

選択肢は in which / of which / which / that 正解は of which なんだが、ナゼ?

 

この根拠。

 

 

精訳問題は 3 題。下線部はクセモノ箇所ばかり。悪戦苦闘してでもやり通ことです。

 

確かに時間を要する問題です。時間を要する問題をテキストには載せてるんです。このような問題を今の時期にゴリゴリと

 

やっつけている強靭な勉強マインドを作っておく必要が絶対にあるんです。それに、すべて解釈過去問ですよ。

 

現場で相まみえるレベルの問題です。トコトンに、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

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2018年5月16日

 

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