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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

03 / 18 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

午前中は臥薪嘗胆生が粛々と自主勉。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

新高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テスト問題では泥沼状態が続いてのを見かける。ほぼ前回の誤った箇所を出題しているんだが、

 

その欠けている箇所の修正をせずに再度同じ部分で誤っている。減点が増えているんだが、気にしていないかのようだ。

 

それにしても、受動態とか不定詞とかは中 2 で終えた課題だと思っていたんだが、不思議このうえない。

 

 

精訳問題の一つの [155] の

 

Speech sounds stranger the more we attend to it, for there is an inverse relation between conscious awareness

 

of speaking and its fluency, spontaneity, and creativity. The more we think about how to speak, the worse we speak.

 

2 文を並べて、ジックリと了解していかねばならない構文である。明日の担当者の訳文が楽しみ。

 

 

単語が重層的な訳をもつ英文が多く見られるようになっている。適切な訳語の選択なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストは関係詞の復習が続いている。さらに短文解釈では A is to B what C is to D. とか重要構文の復習。

 

また、精訳問題では Without money, the economic system, which is based on specialization and the division of labor,

 

would be impossible, and … での仮定法表現、関係代名詞 which の継続用法での訳、Why is it that … ? での強調構文、

 

訳文完成の勉強訓練が続いている。英語は読めなければならない。読めなければハナシにならない。

 

 

勉強訓練が続く。とことん、に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 19  02:31  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月18日

03 / 17 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

20 日に某高校前で塾案内の配布をする。後期受験生の結果待ちではあるから、受験結果の詳細は後日となった。

 

 

受験に関してだが、

 

A 群:チャレンジ校、第一志望校、

 

B 群:実力を控えめに判断しての志望校、

 

C 群:滑り止めとなる大学、

 

この3群である。

 

11月にはA 群とB 群を明確にして、A 群の徹底勉強をすること。正面突破の勉強

 

模試で実力を測ること。模試での実力判定に謙虚であること。

 

得意教科を振り切れるほどに勉強すること。不得意教科の戦略を練ること。

 

 

これが受験の大略であると信じている。

 

新高校 3 年生は残り10ヵ月である。心して受験勉強をすることですよ。

 

 

 

03 / 18   04: 11  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月17日

03 / 16 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

新 1 年生の申し込みを頂く時期となった。お手伝いできればと思っています。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは関係詞構文の基礎。3 回目の復習。「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」の関係詞の解釈問題。

 

薄手の問題集はあるんだが、うちの塾生にはこの問題集から積み上げていく勉強作業がベスト。

 

 

勿論、精訳演習となれば別。

 

今日の精訳問題では、強調表現での疑問詞がポイントとなるもの、if 節を持たない仮定法表現、関係代名詞の継続用法、

 

形式主語の it と強調構文での it の見極め、etc. である。

 

 

初級解釈の導入解釈が続いている。丁寧に、真っ直ぐに和訳していく訓練。まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

部活での送別会とか。OK. ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 17  02:59  記 

 

 

 

 

 

 

2019年3月16日

03 / 15 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

 

 

「シス単」の役割を終えた。新高 3 の単語帳「鉄壁」を利用。その意図は○○と△△である。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

 

音読から入る。いつものように a pen  a desk  This is a pen. This is a desk. Is this a pen?  Yes, it is. Is this a pencil?  Yes, it is. と読み始め、

 

Is that girl your sister?  Yes, she is.  What’s her name?  Her name is Jane.  What is she?  She is a student. であり、

 

p. 27 の I’m ~.  You are ~.  と続き、Are you a student?  Yes, I am.  This boy is Roy.  That girl is Pearl. … である。

 

人称代名詞をくどく音読、音読、音読である。これの狙いは Are you a student? の疑問文に Yes, it is. が居心地がわるい

 

この感触を知ることにある。くどく、ひつこく、粘っこく繰り返す勉強を継続中。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの負荷をかけていく。暗記英作はOKな進行ではあるが、文構成を文法力から処理する力に欠けている。

 

勘で英作をする、もしくは、和訳が出来る段階ではない。作問者の意図が読めなければ得点はできない。

 

 

長文読解は東北大学の過去問。読みやすい英文。設問で「簡潔に答えよ」ではどの程度の簡潔さかを知る必要がある。

 

「果物」とか「犬」とか「太平洋」とかは適切な答えとならない。それぞれがどうであるかの関係性が必要。

 

今日の読解をやっていて、自分の志望校の 2 次問題と比較すれば、はるかに後者ほが難度がある。

 

 

塾問題は入試勉強のために作られている。緩い勉強はない。残り10ヵ月なんです。

 

容赦なく時間は流れる。とことんに、なんです。

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 16  03:25  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月15日

03 / 14 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

今年も無事にバレンタインとホワイトの儀式を終えました。目出度いことしきり。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

新高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの文書き換え力が欠けていることが気になる。それもも、ガリカリと訓練勉強である。

 

受動態にしても、不定詞問題にしても、授業後の質問があることは、完璧理解を求めていることと了解はしている。

 

その勉強努力は継続さらなければならないし、そのヘルプをしていく必要は当然にあり、それは職務でもある。

 

 

長文読解はOK.な進行。総合問題では 1 ミリ1 ミリの語句知識の蓄積であるが、これを怠れば、その結果は見えている。

 

まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでは短文解釈を課している。「構文 150」からの英文問題であるが、ピタリな復習問題となっている。

 

 

英語総合での読解はセンター問題のそれを使用している。読み込む勉強努力が続いている。OK である。

 

 

4 月より次のレベルのセンター読解に挑戦となる。

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 15  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月14日

03 / 13 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

猛烈な勢いで高 2 の復習と高 1 の過去問研究が進んでいる。3 月に勉強に飢えたものがその収穫を得るだろう。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは関係詞構文の基礎。2 回目の復習。

 

さらに短文解釈は「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」からの関係詞の解釈問題。短文精訳にピタリな英文だ。

 

 

センター問題の解釈を使っている。比較的短い文章を読み、文の流れを読み取る問題。イイ感じで進行。

 

ボチボチ次のセンター解釈問題を提供する時となった。イイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

 

分かっていないわけではない。が、得点できていない典型的な答案を見る。

 

進行形でありながら、~ ing がない、she の綴り字が sh、yesterday の y が書かれていない。

 

分かっている。誤りにたいする痛みの感度のセンサーが out of order 状態。

 

このスイッチを入れるには、と考えるのだが、ここは量で攻めていくことにしている。

 

2 月最初よりかわボンヤリミスは減少しているんだが、もったいないミスがまだまだある。

 

頭では分かっている場合は、手に覚え込ませる勉強作業となる。

 

 

残り授業回数が少なくなっているが、それでも最後の最後まで丁寧に潰していく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 13  01:54  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月13日

03 / 12 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「かもめのジョナサン」になる時期がいる。洞窟の勉強がいる。友達ではなく、同士と交われ。

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

 

音読から入る。a pen  a desk  This is a pen. This is a desk. Is this a pen?  Yes, it is. Is this a pencil?  Yes, it is. と読み始め、

 

Is this your book?  Yes, it is my book.  Are you a student?  Yes, I am.  Are you Tom?  No, I am not.  I’m not Tom.

 

そして今日の課題文 Is this boy your brother?  Yes, he is. What’s his name?  His name is Tom. Is that girl your sister? …

 

be 動詞の徹底であり、I / my、you / your、he / his、she / her を口から脳みそに落とし込む訓練である。

 

 

さらに、英文の筆記である。丁寧に、定型にノートに写す訓練。この筆記訓練は次の先生への引継ぎのため。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの受動態書き換え全問正解者は高 2 で 1 名。ボンヤリと過ごした自分に責任を感じる。猛省。

 

残り 10 ヵ月である。基礎の基本を丁寧に教え込む作業がある。

 

 

精訳演習 4題。悪戦苦闘の和訳の連続。泥沼を這うようにして進行している。この勉強訓練でこそ超えられる壁がある。

 

「分かるのですが、うまく和訳ができないのです」は結局分かっていないこと。

 

 

残りの時間を考えると焦る。「カピバラ温泉」の環境から脱出しなければ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 13  03:21  記 

 

 

 

 

 

 

2019年3月12日

03 / 11 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

後期受験生が「明日 出発します」と挨拶をして自習室を出て行った。頑張れ!以外の言葉が浮かばない。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでは進行形、疑問文、受動態、仮定法の書き換え問題 10 問。全問正解者ナシ。なんてことだ!

 

 

今気づいてよかった。中 2 英語からの復習をも、だ。

 

 

精訳問題。referent、palpable、manipulation、dissect、detect、etc. の単語は辞書で引けばOK.

 

before you know it、whatever means of expressing assent、etc. の語群は分かってようで、しっくりこない、

 

… we are just as likely as they are to make a good one. とか … there may be detected some traces of the aggressiveness … 個所、

 

We have only to stretch the concept to include any form of government … 個所はジックリと文を分析しなければ、です。

 

 

今この時期にじっくりと文の構造を見極める勉強訓練の習慣をつけておかねば、夏休み以降の勉強は地獄となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストは比較構文がメイン。解釈は ~ever 型。名詞節として考えるか、それとも副詞節か、の問い。

 

 

精訳問題 5 問。まだまだ初級。[31] では部分否定、[32] if 節を持たない仮定法文、[33] は変則の第五文型、[34] は先行詞が・・・

 

 

丁寧に、丁寧に「動詞と主語の関係」を激しく問いながらの英文読解。

 

易しくない問題ではあるが、今この高 1 の時期には突き詰めて、脳みそに汗をかかせながらの、読解訓練をしなければならない。

 

 

この精訳訓練はセンター解釈の読解に大いに資する。

 

英語は読めなければハナシにならない。読め、読め、読め、読み込め、英文を徹底的に読み解く勉強努力なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 12  03:31  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月11日

03 / 10 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

自習室には高 1、高 2 生と後期受験生、臥薪嘗胆生が勉強。

 

それぞれがドップリとするべき課題に取り組んでいる。

 

 

なんかァ~、大学受験が激変している感じ。都市部は当然であろうが、地方都市の

 

このあたりでも薄い膜のように広がっていく感触がある。

 

受験の二極化が加速していくんだろう。

 

面白い時代に変化していくだろう。そして、それが加速しそう。

 

 

うちの塾はさらに鋭く激しく挑むことを継続していく。その塾生たちを求めていく。

 

 

10ヵ月後には次の受験。研ぎ澄まして授業をやっていく。

 

 

 

 

03 / 11  02:50  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月10日

03 / 09 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「2 次英語はセンター現国と同じレベルで読めるように勉強しました」と今年の卒塾生の言。凄い!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは比較構文の基礎。中学レベルからの復習。これが今日の精訳問題にも見れれる。基礎の根っこの部分の勉強。

 

さらに短文解釈は「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」からの複合関係詞の解釈問題。中途半端にしておけば致命傷となる。

 

 

精訳演習で特に解説を加えたものは、[32] での To choose the more complex explanation would be as sensible at … での would、

 

[34] での … laughter helps the boyd’s imune system, that is, the system which fights infection.

 

[35] での But it is just as certain that he will never learn to talk, that is, to communicate according to … の just as

 

幾分か英文解釈初歩らしい勉強となった。で、これから、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

下線部を問う疑問文の作成。これはしっかりとした疑問文が作れることの了解がなければワヤ。

 

26/30 の正解。疑問詞の付け忘れ、原文の写し間違え、文法ミス、の 3 個所。全く手がでないもの 1 文。

 

2 月最初と比べてグッと単純ミスが減っている。

 

分からないのではない。単純ミスでの減点を喰らっているのが分かる。が、これは痛感しなければ矯正が難しい根性。

 

あと少しの授業回数。根くらべの勉強訓練となる。付き合っていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 10  03:19  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月9日

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