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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

07 / 22 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

授業体験を希望する場合は、遠慮なく教材の申し出てください。

 

先ずはテキストを眺めて、吸収できるものがあれば、授業参加をしてください。

 

夏休は、新たなチャレンジをするのに絶好ですよ。

 

 

 

毎週のように日曜日は高 2・3 の教材作成である。

 

精訳問題と総合英語の各 2 通り合計 4 作である。

 

3 作までは割合スンナリと出来上がったのだが、毎回のように高 3 総合で苦闘。

 

今しがた目途が立ち今日はここまで。

 

 

さてさて、である。

 

 

 

 

07 / 23  03:24  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月22日

07 / 21 ( 土 ) 昨日は鰻

 

 

やはり鰻である。伝統は継続してこそ伝統。

 

若いころは-今でも十分に若いとは思ってんですが-シキタリとかは全然眼中になかったんだが、

 

やはり年相応に進化しているんですか、ね。いやいや、おめえの場合はない、とかと仰る御仁もあるかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 1 年、

 

不定詞の勉強を続ける。各用法を復習ではあるが、今日は一つの例文を挙げる。

 

English is hard to master in a few years.  to master が hard を修飾しての副詞的用法。

 

→ It is hard to master English in a few years.  to master 以下は it の真主語となり、名詞的用法。

 

→ English is a hard language to master in a few years.  to master は language を修飾して形容詞的用法。

 

 

さらに、副詞的用法に入る。目的、原因、結果、判断の基準、etc. である。

 

不定詞は和訳でかなり大きな比重を持つ。丁寧に、ジックリと取り組んでいく。

 

 

 

シス単の訳語を一つ変える。以前から気にはなっていたのだが、やはり変更をする。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

小テストの適語補充問題、四択問題がシッカリとした文法・構文・深読みの単語 etc. が必要とされるようになっている。

 

一つひとつと積み上げていく勉強作業が続いている。緩めるな!

 

 

長文読解は東北大学の過去問。担当者は読み込みOK.であり、設問の解もしっかりとしたものを出している。オッし!

 

 

前回の解釈問題での誤った箇所の訂正である。幾人かはこれに気付いていた様子である。

 

 

 

イイ質問が出されている。根っこに関するものが多いのは嬉しい限りである。

 

 

 

 

 

 

 

 

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連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

07 / 22  02:49  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月21日

07 / 20 ( 金 ) 土用の丑

 

 

 

鰻を焼く煙とにおいが車を降りると襲ってくる。その時期である。それにしても、酷暑。お大事に、です。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

四択問題は根拠をもって正解を選んでいく。もしくは、消去をしての見つけ方もある。この勉強訓練。

 

長文読解は易しく見える英文に下線が付いている。見えるのであるが、いざ、和訳にかかると見えない。

 

難関大学はこの形式が多い。

 

易しいときほど、丁寧な和訳となる。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

Vintage 問題に入試過去問を少しずつ混ぜている。最終目標の設定はなされている。

 

小テストの短文解釈は難度をあげている。この夏休み期間の40日で2次問題の上位レベルにもっていく。

 

今日の長文読解は熊本県立大学のもの。担当者はガリガリと全訳を付けていく。様々な文の構造に遭遇する。

 

省略と倒置が厄介であり、分詞構文の付帯状況の見抜きが馴染めない。それでも読む勉強作業を続けていく。

 

読解の勉強作業である。揺るぐことはない。英語は読めなければハナシにならない。読んで、読んで、読み倒していく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 21  03:21  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月20日

07 / 19 ( 木 ) G 4 と G 5

 

 

 

うちの塾は授業中はペーパー辞書。

 

教卓上には G 4 と G 5 を置いている。G 5 が多いのだが、G 4 使用者もいる。

 

時には面白い発見もあっていいもんだ。今日は provide 。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年、

 

小テストの短文解釈では … contemporary women no longer feel the same need for men to provide for or protect them.

 

総合問題の空所補充問題では We will go there too, (      ) that we have enough time.

 

同じく空所補充問題で、The company (      ) us with new uniforms.

 

 

それにしても、G 4 では provide の自動詞があり、G 5 ではこれがない。面白い。

 

 

今日の長文読解は約600字のもの。担当者はガバッと全訳に挑んでいく。現在は要するに読む、読む、読み込むの訓練。

 

 

英語は読めなければハナシにならない。ザックリ訳とガッツリ訳だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

「態」の集中テストは今日が最終。で、不定詞の突入である。

 

で、形容詞的用法での He has a lot of friends to help him. と He has a lot of friends to help. で

 

前者は a lot of friends は help の意味上の主語、後者は a lot of friends は help の目的語扱いとなること、これ。

 

 

受動態勉強で原形不定詞と完了形不定詞をある程度やっているのは有り難い。それでも再度の勉強はある。

 

 

1 年の英語は「型」に軸足がある。ガッチリとした「型」を作っていく。まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 20  02:01  記 

 

 

 

 

 

2018年7月19日

07 / 18 ( 水 ) 追い込みができる時に

 

 

 

追い込むためには過去の不安材料を清算しておく必要がある。その作業に使用するのは過去問。

 

チンタラと文法参考書の5文型からの勉強ではなく、過去問から見えてくる穴をのぞき込んで、チャートに返る、ってやつ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 1 年、

 

ようやく「態」の呪縛から解かれそうだ。総復習。そして不定詞に入る。

 

名詞的用法をスッとすませて、形容詞的用法へ。

 

He has a lot of friends to help.  と He has a lot of friends to help him. の違い。

 

さらに、

 

Give me something to write with. / Give me something to write on. / Give me something to write. である。

 

 

「態」は平べったい文法項目。「不定詞」は狭いのだが、ディープ文法項目。そりゃ~「態」がはるかに厄介。

 

どちらの項目も重要項目。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

小テストでの短文英作は、いままで蓄積してきた暗記英作での型が根っこになっているもの。

 

短文解釈は型にはめ込んでOK.な手法。その延長に、今日の精訳問題がある。そして、さらに長文読解がある。

 

今日の担当者はOK.な解釈を示した。さらに単語引きとしては interest であり、one or the other の訳語。

 

 

ガリガリと、だ。

 

 

 

 

 

 

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07 / 19  01:49   記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月18日

07 / 17 ( 火 ) 今日もメチャ暑

 

 

 

野球応援の夏は終わったようですね。お疲れさまでした。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

 

小テストでの四択問題は精度を求め、また、その解にいたるプロセス、またその解となった根拠を求めている。

 

なぜ、原形になるのか、なぜ完了形表現を用いるのか、etc. である。その勉強を大切にしていかねばならない。

 

 

今日の精訳問題はかなりキツイ。[013] は少数派が多数派を搾取していく過程と、その構造、

 

[013] は「詩の意味を決めるのは筆者か読み手か」の英文問題。

 

どちらの問題も分詞構文表現が解釈上での鍵となる英文だ。分詞構文であることに気付くことが先決ではあるが、です。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

Vintage 問題は常の如し。ほぼ解説なして進行している。時には確認を求めねば、とは思っているんですが、ね。

 

 

精訳問題は深くなりつつある。訳語の選択ですね。interest とかです。

 

まだまだ、深くなっていきます。ますます脳みそに汗をかかせての勉強訓練が続きますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 18  00:58  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月17日

07 / 16 ( 月 ) 今日もメチャ暑!

 

 

 

猛暑、酷暑、極暑、ウルトラ ホット、ファイナル ホット、

 

水分補給を十分に、ですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年、

 

 

Vintage 問題に関しては、もはや疑問・不確かに対する応答のみとなっている。これでイイ。

 

[2] の応用問題はキチンとした解説をしていく。

 

短文解釈は文の骨組みをジックリと解いて、適切な訳語の指摘をしていく。これ。

 

 

今日の精訳問題は不定詞部分の共通目的語となることの意識。

 

語群として account for ~、come on a passage、other than ~、in the interests of ~、at the mercy of ~、etc.

 

 

ガリガリと精訳作業が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

「態」がまだまだ続いている。知覚 v. + O + 原形不定詞、使役 v. + O + 原形不定詞の態、

 

群動詞、look up to ~、look after ~、make fun of ~、make use of ~、speak to ~、pay attention to ~、etc.

 

さらに be covered wtih ~、be surprised at ~、be satisfied with ~、be filled with ~、etc.

 

 

それにしても、暑さにすっかり精気を奪われてしまいました。ぐったりです。

 

今日は早めに帰宅します。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年7月16日

07 / 15 ( 日 ) 日曜雑感 体験生募集中

 

 

 

うちの塾に入るには授業を受けてもらう。体験授業である。申し込み、即、入塾はない。

 

この体験授業は無料ではなくて有料である。

 

本科生と同一・同質の授業をうけながら、一方は無料で、他の一方が無料であるのはフェアーではない。

 

もう一つの理由は、海のものとも、山のものとも分からない授業に最初から授業料をドバっと払って頂くのは

 

チト私的に荷が重い。

 

この二つの主たる理由で体験授業を 1 回 1,000 円の授業料を払って受講してもらう。

 

受講回数は 4 回までである。

 

この 4 回で見切って入塾 or 入塾中止の判断をしてもらう。

 

体験授業を申し込む際の三者面談では ① 塾授業の目的、② 塾授業内容の難易、③ 退塾システム、etc. である。

 

① は大学受験英語・二次/私大の読解、② センター筆記 180 点越えを狙う、③ 授業毎にある単語・復習試験の得点、である。

 

続けるか or 辞めるかの判断の基準は、授業から吸収できるものがあれば入塾を、授業が易しすげれば、やめる。

 

これが基準。

 

体験生から本科生となるのは約半数である。1 回の受講で受講をやめる場合もある。

 

受講してみれば、先ずは、授業を受けてみて、中身を確認することですよ。

 

 

体験生募集の真っ最中である。

 

 

 

 

 

 

 

07 / 16  03:24  記

 

 

 

 

 

 

2018年7月15日

07 / 14 ( 土 ) 進研模試とか

 

 

 

試験は今の実力を知るのにベストな手段です。

 

解答例・解説を読んで自分の「穴」の修復することを期待しているんですが、ね。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 1 年、

 

いつまで続くのかと思えるほどの「態」の勉強。中途半端に終わる予定はありません。トコトンに付き合ってもらいます。

 

 

今日も和訳をして、態の書き換えがあっての約 50 問。

 

それにしても、より数学的に考えてもOK.なんですよ。これで十分に通用する「型」なんです。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

ついつい吠えてしまったのですが、本心です。「自分が知らないことを、もっと意識する」ってこと。

 

入試までに残り半年です。知らないことに目をガッツリと見開いて、自分のものへと吸収していく勉強努力が必要なんですよ。

 

 

今日の長文読解は神戸大学のもの。担当者はOK.な解を出している。イイ。

 

 

単語量を増やす一つの方法は、単語テストで×を喰らっているのを、「シス単」に過去込んでいくことです。

 

例えば、extensive reading 、a man of moment と a man of the moment、natural selection、etc. です。

 

 

ど忘れしていた単語を「シス単」に書き入れていけば、単語の意味の定着度は着実に上がっていきますよ。

 

 

入試までに残り半年。

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 15 :  02:33  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月14日

07 / 13 ( 金 ) 何事もなく無事に一日を

 

 

 

無事に何事もなく今日1日を終えました。今日は13日の金曜日。

 

それにしても 暑い、熱い、暑い、暑い、です。お見舞い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

小テストはケアレスミス・思い込みミスに気付くきっかけとなる問題を含んでいる。いわば警鐘問題とでもいうもの。

 

また、小テストでの短文解釈は精訳の基本となる文構造の要素の見極め訓練となる問題を提供している。

 

常に脳みそに汗をかかせる問題である。

 

 

 

長文読解はイージーに見えながら、二択問題では一皮めくっての読みを必要とする設問が並んでいる。

 

この読みの訓練。

 

 

単語テストの活用法をもっと探っていきたい。一つは「シス単」に書き込んで「マイ シス単」を作ることですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

Vintage 問題はいつもの進行。ほぼ確認だけの勉強となっている。これでOK. なんです。

 

適切な四択問題・整序問題・補充問題をも重ねている。小さいながらも重要度の高い問題なんです。

 

 

今日の長文読解は宮城教育大学の過去問。担当者は約 3 時間をかけて全訳の勉強訓練。俄然イイ、ナイス ワークなんです。

 

この大問をやっつけておけんば、次の問題にも挑戦できる勉強マインドが形成されていきます。

 

長文読解は途中でギブアップしないことです。読み通すことです。分からない箇所を発見しておくことです。

 

今日の担当者も「第三段落の第二文目の文構造?object の訳語?etc.」の質問を出していましたが、これでイイのです。

 

分からない箇所を克服することができれば、次回の難関に挑む耐力が生まれます。ここが大事。

 

 

まだまだ、ガンガンと読んでいきます。読んで、読んで、読み倒していきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 14  02:57  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年7月13日

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