お問い合わせ

お問い合わせ

MENU

Blog本日のレッスン
高校生募集中
体験生募集
大学進学実績
大学受験・英語専科
中学1・2年生集中
× 閉じる
教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

高 1 英語がディープになっていく

 

 

2016 / 07 / 02    (土)

 

高 1 英語をとっとと進める。今がチャンス!

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30~ ]

 

小テスト:Vintage 853~911、シス単 1582 ~1620。例によってガリガリと。それにしてもVintage 問題は濃い。崩していくだけだ。一つ一つと攻略していく、これしかない。理屈もへったくれもない。これ一本だ。

 

短文解釈:[A] はまだしも、[B] 問題では採点者の高笑い、上から目線を感じてします。月曜日生はどうだろうか?

 

精訳 6 問:いかにも入試解釈問題。まぁ当然なんだが、このような箇所の角をを取って解釈を丸く作っていく練習。まだまだ、まだまだ、これでもか、これでもか、ダ!

 

 

 

高校 1 年 [ 8:00 ~ ]

 

小テスト:so as to / in order for ~ to、肯定の断定、否定の断定、推量を和訳と過去形表現、関係代名詞と分詞を考える問題、etc.

 

Lecture : 関係代名詞継続用法。先ずは「京都に住んでいる彼の妻は…」の例の型から入る。これが最初期には最も有効な例文である。で、次の例文は There were few passengers who were not serious injured. と , who 型。勿論 He has two sons who live in London. も使いましたよ。

 

ここまでをもう一度くどく短文を使って和訳練習をする。これは前文 or その一部を先行詞とする関係代名詞 which、さらに as を前提としての勉強である。オッと、ディープになっていく。ここは泥臭く攻める。「要領よく」はない。

 

 

 

それにしても、ここまで進んでいくと、これから入塾する高 1 新塾生はかなり厳しい勉強課題となる。できるだけ早めの体験生コース参加を考えてくれればいいのだが、だ。まぁ~、参加申し込みがあってのハナシである。

 

 次回は Lesson 4 section (1) ~(3) の予定。

 

塾生募集はこちらです。

 

 

連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

 

 

 

2016年7月2日

 

PageTop