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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

01 / 04 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

例えば、高 2 の訳読で「独立不定詞」とか「分詞構文での being 省略で」とかが分からない、ってのは困る。

 

少なくとも、to tell the truth とか educated in America とかと書いた時点でピンと来ないではチト困る。

 

勿論困っても授業後にチックするだけの勉強マインドを持っているのであればOKであるのだ。

 

今日の高 2 授業では即に了解サインあり。こうでなければ面白くない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

5 時クラスのセンター前の 2 次勉強はこれで一端手を止めて、来週よりセンターパックとなる。

 

ギリギリまで過去問英作であり、最後の問題は精訳訓練である。

 

ガリガリとやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

成〇大学の整序問題 (2016年) を使用。twitter でこの問題は「that が使用不可」とかと書かれていたのを思い出す。

 

で、この解説。さらに 8 番は just because 型の問題で面白い場面ではあるんだが、no 質問でスルーとした。残念。

 

 

長文読解は岩手大学の過去問。ここで「独立不定詞」とか「being 省略の分詞構文」とかと解説。OKな理解度であり。

 

解説を加えたのは次の下線部の the ones 以下の処理、

 

… how the so-called facts were obtained, especially the ones that on the surface seem unnatural.   それにしても、面白い。

 

 

長文読解は精訳訓練をすることによって精度が上がる。それが精訳訓練を激しくする理由である。頑張れ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 05  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月4日

 

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