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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 07 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

午前中は高3生が自主勉。チョッと近寄りがたい雰囲気。側を歩けばバリバリと音がしそうな空気。イイ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの短文解釈で最も厄介な単語は as と when。明日の8時クラスの指名者の訳文が楽しみだ。

 

総合演習。長文読解での設問の一つ「~を簡潔に説明しなさい」の解の書き方を今日のポイントの一つとしていた。

 

担当者の解は「具体的に説明しなさい」の答えであって、決して「簡潔」ではない。このあたりの答え方である。

 

下線部訳ではないのだが、My father’s reply could not have been more eloquent. の訳。

 

いわば高校英語の総決算と位置付けられるほどのものと思ってるんですが、ね。

 

まだまだ深く勉強ってところ。

 

夏休みまでにはこのレベルの英文をスラっと和訳できる根っこの実力を付けていきたいと思っています。頑張っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

今日の小テストは不定詞の復習。so as to、so ~ as to、too ~ to、結果不定詞、etc.

 

 

総合英語ではセンター問題の長文を使用。担当者はザックリ訳を通している。OK.な進行である。

 

共通テストを予測しての勉強。

 

さらに、冠詞の勉強。一つひとつと了解していく。不定冠詞の any、some、certain、one、per、the same の用法。

 

丁寧に、丁寧に、真っ直ぐに了解していく勉強。根っこを探って、土台となる知識を得る勉強作業が続く。

 

 

まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 08  01:53  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月7日

 

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