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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 11 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

情報を収取し、分析し、正確な提言をする頭脳集団のど真ん中にいるKくんと会食。

 

凄まじい世界である。それらは英語で行われる。アメリカも日本と同様に学歴社会なんだ、とつくづく実感。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの短文解釈では、She will make him a good wife. と She will make her son a doctor. の比較、

 

have got 不定詞 と have got 名詞の用例、of の分離用法、etc.

 

脳みそにガリガリと落とし込んでいくべき語句の断片がある。この一つひとつを積み上げていかねば、だ。

 

 

長文読解の担当者はよく調べている。特に設問 4. での「筆者の考えを二点日本語で書け」の箇所もOK な解を出している。イイ。

 

下線部訳 (3) は目的語が文頭にある、チョッと厄介に見える和訳問題。ここも適切な処理が行われている。OK.

 

それにしても、[010] で誤所訂正問題では G に見られるが、W にはその語が載せられていない。さてさて、だ。

 

 

悔しいほどに単語数が少ない。この時期に読解が遅いのは単語数が貧弱であること原因があると考えてよかろう。

 

志望校の過去問をやっていて、一行に3つも5つもの未知の単語があるのは足枷を付けて泳ぐようなもんです。

 

文句なく単語を多量に覚えていく努力が必要なんです。

 

「英文を読んでいて出会ったときに覚えていく」なんてのは与太です。こんな幻想は捨てるに限りますよ。

 

泥臭い勉強です。

 

 

 

残り9カ月。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの短文解釈では[A] は倒置、[B] は部分否定、[C] は All these things seemed to me the less important

 

the longer I worked with him and the better I knew him. に見られる the 比較級の第二文型と譲歩の as 。

 

一年で出会った構文の形を確認し積み上げていく勉強作業。

 

 

英語総合ではセンター問題の解釈。こちらはOKな進行。さらに助動詞の様々な形。

 

will の推量とか、more than one can help、とか祈願の may とか、強意の can の用法、etc. です。

 

文法も構文も大切なんですが、この語群の知識も蓄積していかねば、です。頑張りましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 12  03:06  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月11日

 

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