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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 12 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

きつい言葉を少々投げかけたか、と思ってはいるんだが、後には引けない。弱い塾生を作るつもりはない!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

最初の最初からの説明。動詞をbe 動詞と一般動詞を分けて、否定文を作ることからの授業。

 

なぜ did を使用するのか? それを使った場合は一般動詞はどのような変化をするのか?

 

原形はどのような場合に使われるのか? とかをタップリと。

 

 

関係代名詞の文を作る場合の注意。特に前置詞を伴っていればどのよう処理するか?

 

まだまだ、基本の初歩が続く。

 

 

で、来週からは「構文 150」と「チャート」を塾教材として叩き台としてガッツリと使う、ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの短文解釈では She made him a good wife. → She made a good wife for him. での make、

 

She made his son a doctor. → She made a doctor of his son. での for と of に注目。

 

で、make の他動詞と自動詞の理解を深めること。

 

 

長文読解は熊本大学の過去問。設問に担当者は適切な答えを出している。特に設問 [4] では government の語から解を

 

導き出す手順。キッチリと担当者も本文を読み切って答えを出している。OK.な処理。イイ。

 

 

それにしても「鉄壁」はイイ。この時期に切り替えたのは適切であったと、感じることができる。

 

まァ~、「シス単」の暗記努力が「鉄壁」で活かされてはいる。さらに単語暗記の努力の継続である。頑張るよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

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04 / 13  03:16  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月12日

 

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