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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 16 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

遠慮なく踏み込んでいく勉強手法をとっている。優しいか or 厳しいかは個人差。まァ~、きつくは確かであろう。

 

 

焦っている。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今年の 1 年生の突破口が見えた。この一点から攻めていく。

 

チャート テキストを読みながらの勉強である。オッし !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの短文解釈 [A] は not ~ because … 型のもの。「信じているからといって、~をしてはならない」となる型。

 

また [B] では … when depressions come, they will lose out to college graduates. での depressions を「憂うつ」

 

ではゴジャな意味不明の訳文となる。ここでは「不況」でなければならない。文意を汲め。

 

 

精訳問題の [007] での … this opposition is greater and more active, the more complex and demanding the society is.

 

の太字部分。例は「構文 150」からの類例 4~6 。ピタリな典型的なやつ。

 

 

高校 1 年生の参考テキストとしてこの「構文 150」がある。なんとしても高 1 生には制覇して欲しい参考書なんです。

 

イイ。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 17  03 : 03  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月16日

 

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