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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

05 / 06 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでは四択問題が続いている。答えを覚えるのも必要なんだが、その過程を知るとこによって問題への対応力が増す。

 

その過程で使うことができる一つの武器は文法なんです。文法力を侮っては伸びははるかに減じられるんですよ。

 

小テストの短文解釈での採点者が見たい語は much なんです。inheritance も security も覚えていて当然な単語。

 

もう一つの単語は a なんです。この a を落としてしまえば、竜の絵に眼が抜けたものになってしまします。

 

 

精訳問題 3 題。易しくない下線部訳の連続。ゴリゴリと、です。これ一本の訳の作成作業です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

またまた not ~ becuase … 型。He didn’t go to school because he was sick. と He didn’t do it because he wanted to. の比較。

 

一歩は「… なので ~ない」、他方は「… だからといって ~ ぬ」の型。ここしばらくはこの英文型が続いている。刻み込んでおくよ。

 

 

精訳問題。経験と想像を超えた文意の英文では、ひたすら直訳、真っ直ぐな訳の作業となる。

 

きちんと文法に当てはまり、文構造に反することのない訳文を作ることです。自分の思いを差し挟むのは激しく避けることです。

 

 

コツコツと丁寧に和訳していくことです。愚直な和訳作業です。

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 07  03:02  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月6日

 

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