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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

05 / 11 ( 土 ) 授業記録:追加記事

 

 

 

昨日は卒塾生との会食後、雑事と雑念が沸き起こり「授業記録」が未掲載になりました。で、本日(12「日」)に改めて、です。

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今日の小テスト Vintage 問題はNo. 240 まで。文法の肉付け勉強。一つひとつを確認して脳みそに納めていく作業。

 

文法知識を短文に落とし込んで、解釈が出来ることの能力を高めていくと。これが Vintage をやることの目的ですよ。

 

的確な和訳を作ること、これが英語勉強の現在の目標なんですよ。

 

 

精訳の練習は文の構造を見つくことにことに始まるんですが、そこには文法から眺めた精度が伴っていることは当然です。

 

さらに訳語の適切さですね。例えば run を「走る」の訳ではワヤで、ここでは他動詞ですので、「manage」の意味。

 

自動詞・他動詞ってのは存外大切なんですよ。そこですね。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

小テストでは句と節を名詞的とするのか、副詞的に考えるのか、形容詞的用法とするのか迷っている。

 

I saw a boy in the room. の in the room は「副詞句」、The boy in the room is
Tom. では「形容詞句」ですね。

 

同じ in the room でも最初の文は、saw 修飾していて「副詞句」、他の一つは boy を修飾してい「形容詞句」ってこと。

 

副詞は動詞を、形容詞は名詞を修飾と先ずは覚えていきますよ。

 

 

ある先生が言っているように「英語は 99 %暗記である、そして、残りの 1 % も暗記であると」合羽しています。一つの正論です。

 

まだまだ「暗記」することがあります。一つひとつを積み上げていきますよ。頑張って

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 12  03:31  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月12日

 

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