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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

05 / 24 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

そう言えば、これまでの塾生には定期試験勉強なんてほぼな~んもしてこなかった、と今になって気付く。

 

よく頑張ってきた。

 

 

今年の1年生はチト異なる。「構文 150」と「チャート」がうまく連結できる。ここを勉強しない手はない。ありがたい選択だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは中間試験範囲の確認作業。

 

 

「否定構文」に入るんだが、先ずは「否定表現」からの勉強。どのような表現方法があるのかを知る作業。

 

「チャート」参考書を読むことから。ここでも中学英語の英語がどれほど強固であるのかが知らされることになる。

 

 

次は準否定、部分否定・全体否定、否定の慣用的表現となる。で、「構文 150」テキストなんです。

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの eruptions を「噴出」の和訳では文意はゴジャになる。「噴火」でなければならない。

 

gifts が「才能」ではなく「贈り物」でなければ、だ。in the interests of modesty「謙遜の関心において」ではワヤ。

 

適訳でなければ、ダ。

 

 

長文読解は東京工業大学の過去問。問 3. がポイントではある。「~はなぜか」とある。解は「なぜならば~」だ。

 

「あなたの意見ではない。作問者の意図に耳を傾けるんです」といつものヤツ。

 

 

まだまだの勉強作業がいる。

 

そして過去問です。受験校の過去問を読むことですよ。今は時間を気にすることはない。じっくりと解釈することです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 25  01:45  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月24日

 

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