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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

06 / 04 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

一点突破の全面展開である。入試問題に向かっての全面展開ではある。息長くやっていく。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

例の it seems that ~ 型、it is said that ~ 型のあきらめてはいない。さらに KUMON 的に重ねていく。

 

 

否定構文の最終短文解釈を終えて、目的構文に入る。so as to ~、in order to ~ そして so that S’ may (can / will) ~ 型。

 

 

次回のポイントして so ~ that … 構文の片りんと not so ~ that … 型を与える。

 

 

これからさらに面白くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの四択問題で

 

“Is Bill still using your car?”  “Yes, I wonder when he (     ) it. ”

 

[has returned / returned / returns / will return] で、なぜ will return が適切になるのか、と

 

If you (     ) introduce me to Mr. White, we’ll be much obliged.

 

[will / shall / are / x ] での will が適正であるかの説明。まァ~、前者の問題では when 以下が名詞節、

 

後者の問題では when 節は副詞節ではあるが、ここでの will は「依頼」であって、未来を示すものではないこと、ってこと。

 

 

 

それにしても精訳問題では「譲歩命令文」ってのあがある。これ。が、知覚動詞+O+過去分詞のミスは頂けない。

 

難易とりまぜての和訳がガンガンとあるんだが、真っ直ぐに、愚直なほどに真っ直ぐに和訳ですよ。

 

 

ウマげなウソの訳は要りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 05  02:59  記

 

 

 

 

 

 

2019年6月4日

 

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