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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

06 / 07 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

「あなたの意見を訊いているんではないんです。作問者の意図に耳を傾けるんです」と何回目かの指示。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

目的・程度の構文、部分否定・全体否定のキーとなる語の見極め、etc.

 

それにしても「構文 150」と「チャート」参考書を学校で選択してくれたのはありがたい。

 

これをガリガリとやっつけていく。受験勉強の基礎の初歩が続いている。

 

 

次回は「助動詞」が範囲。これもまた中学英語の基礎からたたき上げていく。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの四択問題では、

 

He would still be alive (     ) he refused to go to the battlefield then.  での[if / had / provided / unless] 問題。

 

仮定法過去が主節で使われ、従属節では then から仮定法過去完了とならねば意味不明となる。

 

ここは if 省略と考えて if he had refused → had he refused と考えるのが妥当。選択語は had となる。

 

 

今日の長文読解は九州大学の過去問。設問は丁寧に本文から読み拾っていく形式のもの。それにしてもまだまだ。

 

 

会話文の内容に自分の感情を導入してしまってはワヤとなる。登場人物の目線からの判断でなければならないのは当然。

 

 

少しずつ5ミリずつの前進がある。積み上げの勉強作業が続いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 08  03:39 記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月7日

 

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