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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 06 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

 

高 1 仮定法勉強が佳境に入っている。面白くて仕方がない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

立派。長文読解は国立 T 大学の過去問。担当者のザックリ訳、ガッツリ訳、共に最適切処理がなされている。立派。

 

適切な箇所ての質問があり、下線部 (5) の whatever の書き換えも論を通して答えている。OK.。三ヵ月後の成長が楽しみ。

 

総合問題の会話文で Things couldn’t have worked out any better. とかの仮定法の典型例を見る。

 

さらに、さらに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

この問題集では The house of which the roof you can see over there belongs to my uncle. 型を出している。

 

塾授業ではこれを扱ってはいないが、見えてしまった問題ではキッチリと処理をしておけねばならない。ありがたい。

 

 

仮定法では従属節が仮定法過去完了、主節は仮定法過去表現の英文を復習の叩き台。

 

さらに if S shoud ~ 型と if S were to ~ 型である。じっくりと和訳練習したのは、例の even の省略形。

 

If the sun were to rise in the west, I would not change my mind. と

 

If I were to be shot, I would keep the secret.

 

ここ。

 

 

次回は I wish ~ 型と as if (though) ~ 型へと進んでいく。

 

 

体験生の申し込みらしきものがあったのだが、この仮定法範囲に耐えらて欲しいんだが、だ。

 

 

するべき勉強範囲の終わりが見えてきた。高校英語の基礎のキの最終 1/3 てところ。

 

面白くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 07  01:05  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月6日

 

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