お問い合わせ

お問い合わせ

MENU

Blog本日のレッスン
高校生募集中
体験生募集
大学進学実績
大学受験・英語専科
中学1・2年生集中
× 閉じる
教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 07 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

体験生を募集中です。

 

高 1 生 5 時クラス体験生 2 名募集中!  授業時間 17:50 ~19:50 。勉強テーマ:仮定法、etc.

 

高 2 生 クラス 体験生 月・木クラス、水・土クラス 各2 名募集中。

 

 

授業参加をして、その内容が受験英語にプラスになるものならば、受講を継続ですよ。先ずは、体験ですよ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの文法問題は Vintage を利用した時制に関するもの。くどく、ひつこく、粘っこく攻めている。

 

 

精訳問題を 4 題。いつものように「動詞と主語の関係」で文の構造を了解し、文法からの見極めをし、訳語の選択となる。

 

一つ確認した英文を挙げておくと、

 

… whatever little children touch, they will destroy, … での whatever は ① no matter what ~ か ② anything that か、

 

ってことの解説。担当者は適切な解説を提供している。OKな了解である。

 

 

一年後を見据えた勉強マインドとなっていなければ、だ。

 

 

まだまだ激しく攻めていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

仮定法、仮定法、仮定法、これ一色の授業。仮定法を猛攻する。

 

仮定法を勉強している時には、怒涛の仮定法勉強となる。これ一本である。

 

 

一つひとつ misunderstood 状態であるのをほぐしていく勉強作業である。

 

I was sorry he didn’t like soccer. で wish 型にした場合、I wished he liked soccer. であって、

 

I wished he had not liked soccer. はダメである解説。これからもこの解説は続くであろうと覚悟はしている。

 

さらに if it were not for water の表現があるからと言って、if it were for water 「もし水があれば」ってのはない。

 

 

中途半端であることは、全然知らないより危険なんですよ。徹底的に学び納めておかなければダメってことですよ。

 

まだまだ仮定法の訓練は続きますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

12 / 08   02:19   記 

 

 

 

 

 

 

2019年12月7日

 

PageTop