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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

5度も下がったの!

 

突然のさぶさ。

 

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授業記録

 

高校3年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:今日から新たな問題集からのテスト問題。やはり「英文法道場」が効く。特に「実況中継」は「道場」での解説読みの訓練があるからこそOKな勉強が出来そうだし、「基本300選」も「道場」と同じ駿台 I 先生の執筆だけに、解説が読みやすく、ポイント箇所の解説がより脳ミソに落とし込める。「道場」の3周勉強は確実なアドバンテージを生みそうな可能性が大である。ゴリゴリと進むよ。

 

 

精訳4題:be ready to do / for that matter / To have said it right away would have seemed like too severe a correction. / … were their names and routes to become public knowledge, … / nothing but ~/ etc.etc. である。言葉の「癖」を知り、文の構造を見抜く勉強作業だ。まだまだ、まだまだ、積み上げていくよ。

 

 

高校2年  [ 8:00~10:00 ]

 

小テスト:時制問題が続く。時・条件の内容を持つ副詞節においては、未来を示す will は使用されない、とか、過去完了表現となるのはなぜか?とか、原形でなければならない従属節文、とか、である。一つ一つと了解していかねば、だ。

 

精訳6題:ここでも文の「癖」である。「be to 不定詞」での「可能」 と「意図・願望」 の場合はある程度の型がある。一つは、be to be p.p. であり、他の一つは、if 節中で使われる、である。勿論、それ一本でないにしても、考え方としてはそこからスタートである。また、as 節中に比較級が使われいる場合も、同様に和訳的に一つの型を持っておくと訳が決まることがある。その型の出会いを多く持つ勉強努力をしていくよ。

 

それにしても久しぶりの not ~ any more than … 型だ。辞書に添付の例文をシッカリと、です。

 

これからは様々な文章の形を勉強していきます。一つ一つ噛み砕いていきますよ。頑張って。

 

 

この4月からの時間割こちらです。

 

 

連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

 

 

 

2016年4月11日

 

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