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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

03 / 09 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「2 次英語はセンター現国と同じレベルで読めるように勉強しました」と今年の卒塾生の言。凄い!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは比較構文の基礎。中学レベルからの復習。これが今日の精訳問題にも見れれる。基礎の根っこの部分の勉強。

 

さらに短文解釈は「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」からの複合関係詞の解釈問題。中途半端にしておけば致命傷となる。

 

 

精訳演習で特に解説を加えたものは、[32] での To choose the more complex explanation would be as sensible at … での would、

 

[34] での … laughter helps the boyd’s imune system, that is, the system which fights infection.

 

[35] での But it is just as certain that he will never learn to talk, that is, to communicate according to … の just as

 

幾分か英文解釈初歩らしい勉強となった。で、これから、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

下線部を問う疑問文の作成。これはしっかりとした疑問文が作れることの了解がなければワヤ。

 

26/30 の正解。疑問詞の付け忘れ、原文の写し間違え、文法ミス、の 3 個所。全く手がでないもの 1 文。

 

2 月最初と比べてグッと単純ミスが減っている。

 

分からないのではない。単純ミスでの減点を喰らっているのが分かる。が、これは痛感しなければ矯正が難しい根性。

 

あと少しの授業回数。根くらべの勉強訓練となる。付き合っていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 10  03:19  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月9日

 

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