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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

10 / 26 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

体験生を募集中です。

 

高 1 生 5 時クラス体験生 2 名募集中!  授業時間 17:50 ~19:50 。勉強テーマ:準動詞 etc.

 

高 2 生 クラス 体験生 月・木クラス、水・土クラス 各2 名募集中。

 

 

授業参加をしてみて、その内容が受験英語にプラスになるものならば、受講を継続ですよ。先ずは、体験ですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テスト [2] で問うのは、比較構文と話法。小さく見えるんだが、疎かに出来ない英語の「癖」の部分である。

 

短文解釈では、make the best of ~ と make the most of ~ であり、分詞構文での付帯状況用法である。キッチリと、だ。

 

 

精訳問題では、補語文頭による倒置文、if 節の中に be to 不定詞がある場合の注意点、修辞疑問文、etc. である。

 

小テストでの短文解釈といい、精訳問題での和訳訓練といい、この勉強を積み上げているのは長文読解のためである。

 

長文読解とかと言っても、それは一文一文で構成されているものですね。ってことはその各文を了解していくことが

 

長文を理解することになるのは論を待たないわけですね。

 

 

まだまだ丁寧に勉強作業が続きますよ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

まだまだ動名詞と分詞構文練習が続いている。そして事業の軸足が和訳と文構造に傾いているのが分かるだろう。

 

準動詞勉強は当然だが、今日の 25 問の和訳で気付くことは、it ~ to の教文であり、時制であり、成句なんですね。

 

 

構文をガッツリと脳みそに落とし込んでいく勉強は当然ながら大切なんですが、それと同時に文構造の理解をふまえての

 

読解なんですよ。いつものことですが、英語は読めなければハナシになりません。まだまだ、続きますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 27   03:26  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年10月26日

 

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