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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

09 / 11 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

秋の空気が流れるのを感じる今日。塾勉強は受験の色にドッと染まっていく。ありがたい。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

詰める英語勉強となっている。小テストでの英作、短文解釈、成句・文法問題 etc. 精度を高める勉強。

 

 

精訳問題では it を詰め、would の用法を詰め、文の構えを確認していく。

 

文から読み取るのであって、文に自分の考えをかぶせるのではない。

 

丁寧に英文を読み解いていく勉強作業。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの短文解釈が難しくなっている、との呟きがありますが、当然です。

 

易しいものをドンドンと後にして、一つひとつ入試問題を解いていく勉強作業なんですよ。

 

 

今日から精訳問題が 5 題となる。ガリガリと読解をしていく。内容がよく分からないときは、直訳の真っ直ぐな和訳です。

 

この英文は、自分が思うに、このように流れている、あのように言いたいのだと、と推測しないことです。

 

あなたの考えを採点者は訊いていないのです。その英文を読み解いて欲しいのです。その英文を適切に日本語で

 

表現して欲しいのです。その読み取りのレベルを測ったいるのですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

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連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 09 / 12  01:30  記 

 

 

 

 

 

 

2018年9月11日

09 / 10 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

授業後は空調 off。そっと冷い微風が忍び込んでいる。イイ。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストの短文解釈でポイントになっているのは分詞構文、比較構文。スッと忍び込むように入れている。

 

 

精訳問題は今日から 5 題となっている。ピリピリとしたほどに和訳作業をしている。それでOK.である。

 

入試問題からの抜粋である。まだまだ短文の和訳ではあるが、肝となる「型」を埋め込んで英文が続く。

 

この一つひとつを丁寧に了解していく勉強作業。これが長文読解の根底にある。

 

 

まだまだ「語」にこだわり、「型」にわだかまる解釈基礎勉強である。くどく、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

関係代名詞問題をシャワーのように浴びせている。それでもミスる。

 

弱い箇所は所有格の whose と of which の使い分け。出来るだけ教えることを控えて、学び獲ることを願っている。

 

ここで、試行錯誤の勉強訓練をやってこなくて、教えらることに慣れているばあいは辛い。

 

辞書を引き、チャートを紐解いて自学するマインドを設定していかねばならない。

 

この勉強方式がうちの塾の勉強システム。

 

 

ELEMENT テキストの和訳に入る。くどいほどの直訳の真っ直ぐ訳である。ぎこちない和訳で大いに結構だ。

 

ウマげなウソの訳はいらない。和訳に関してはこれ一本。

 

 

面白くなっていく。

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 11  01:27  記 

 

 

 

 

 

 

2018年9月10日

09 / 09 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

英作で高い得点をとるのに必要なものは、英文和訳力であるとしばしば思う。

 

英文の読解力が高いことは、英文の構造を理解していることを示している。

 

「英文はこのようにして成り立っている」ということをよく心得ていて、英作をするときに自己流にならない。

 

そして、和文英訳をするときに英文構造が思い出され、その型に落とし込み、英文を完成していく。

 

 

英文解釈をしっかりと、と高 3 の和文英訳を添削していて思うことしきりである。

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月9日

09 / 08 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「白露」とカレンダーにある。浪漫あふれる言葉でなかろうか。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

バリバリの関係代名詞勉強。受験の英語勉強では欠かせない勉強分野。チンタラとはできない。

 

ここを98%の理解しておけば、関係副詞の勉強は了解できる。英文を読んで理解することもできる。

 

 

まだまだ完全理解を目指して圧倒的な努力をしていく。逃げることはできない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

暗記英作の英文解説は各頁にキチンと添えられている。根拠をもっての暗記でなければだ。

 

指定英作を少しずつ解いていこう。今日はその手始め。京都大学の問題の一部を切り取っての勉強。

 

 

長文読解は九州大学のもの。設問の攻め方ではあるが、そもそも設問の意味を取り違えてはゴジャ。

 

設問の英文が理解できないのはワヤであり、その日本文を取り違えるのは論外。

 

 

オッと今日の下線部訳で分かっていそうで、ピタリな訳文が作成できないものの一つが見られた。

 

just as ~ である。塾での基本文は決まっている。He is 14 years old. I am just as old. ですよ。

 

後半の英文だけに下線が付いていて、頭を抱えることはないだろうが、今日のような英文ではチト困る。

 

この時こそその英文の前を読まねば、ですよ。下線部を下線部だけで処理してはダメです。「前文を読め!」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 09  02:35  記 

 

 

 

 

 

 

2018年9月8日

09 / 07 ( 金 ) 授業記録

 

 

天候不順。べとっとした風が吹いていて、2時間後には涼風。真正の秋風が待ち遠しい。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

なんか~単語の精度が落ちている感じ。economic・economical 、classic・classical、etc. の訳語が同じになっている。

 

チョッとした減点をくらう、とかと思っているのならば、即その考えを改めてくれ。それは致命傷になっちまう。

 

 

英作と同様に解釈でも時制のチョッとしたミス。「そんなの本番では大丈夫!」とかの油断が大敵。宿痾の悪癖。

 

ここからも得点漏れを拾っていきますよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

難しい単語がないだけにイージーな読解だと思ったのだろうが、オッとどっこい、である。

 

内容説明に関する設問はOK.なんだが、下線部訳に関してはなかなかのクセモノ。

 

ここを突破していくには勉強だけ。辞書と文法参考書だけば助っ人。この勉強訓練なんです。

 

 

頑張らねば、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 08  02:43  記

 

 

 

 

 

 

2018年9月7日

09 / 06 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

ノリンさん登場。今春薬科卒、国試パス、TOEIC 900点チョイ切、簿記2級、金融機関に就職。

 

「今ほど勉強している時はない。その実感あり!」とガッハッハと笑いとばす。

 

彼女の名言に「受験期には食え!」がある。至言ナリ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストでの Vintage 問題は粛々、と。そいして、α問題がミソになりつつある。足腰の強い英語力をつくっていく勉強作業。

 

短文解釈で悪戦苦闘している。まァ~、その実力養成のための問題提供ですから、当然のコンコンチキチですが、ね。

 

 

長文読解は読みやすいはずではあるが、字数制限のなかでの解を作成するのはチョッと難。が、やっつけていく。

 

長文のいくつかの英文和訳のガッツリ訳をしたが、易しく見える単語で作られた文でのミスがまだまだある。

 

イージーに見える文ほど深読みが必要である典型例なんです。

 

ガツガツと吸収していきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

関係代名詞問題を「滝に打たれるが如く」やっつけている。基本形を固めている。

 

一般的な what の用法までを終えた。次の what の慣用表現の勉強となる。

 

 

ELEMENT テキストの勉強もはじまる。腰を据えての高校英語の始まりである。

 

 

面白くなる。

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 07  01:23  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月6日

09 / 05 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

言葉の勉強は「あるがままに」飲み込んでいく勉強と、構造的に理解していく勉強法とがある。そこ。

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

関係代名詞の勉強。間口が広く、奥行きがあり、深いものがある。それをガリガリとやっつけていく。体力勝負の勉強。

 

関係代名詞の whose は先行詞が「物」であってもOK.な場合の勉強。「前置詞+関係代名詞」は関係副詞への導入。

 

予定は制限用法・継続用法を含むものだったが、前述の関係詞をさらに上塗りしての勉強となった。

 

不明箇所を残してはならない。丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

下線部以外でもキッチリと単語をチェックしての和訳である。

 

ここで単語調べの作業能力が衰えるのを恐れている。

 

give vent to ~、the brain lesions、plaque、the stringy tangle、a false air of scientific precision、etc. すべてチェック!

 

「シス単」は常識単語にしていく。単語テストで見られて、×の箇所は即「シス単」に書き込むこと。

 

単語量を増やしていかねばです。

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 06  02:21  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月5日

09 / 04 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

台風お見舞い申し上げます。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

暗記英作が続く。そして、短文英作。なんとか自分の土俵を作っていきたい。この勉強訓練。

 

 

精訳問題 3 題。OK.な進行。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの四択問題は関係詞問題。先行詞が「人+動物」の場合、先行詞が疑問詞の場合、etc.と典型問題で復習。

 

 

精訳問題 4 題。[37] では Thinking that you know when you don’t is a grave mistake, which we too often make.

 

での when。[38] では physical barrier の physical、… some other piece of solid furniture will do. の do

 

[39]、[38] それぞれに課題がある。それを深く、しかも、的確におさえていく勉強。

 

 

それにしても、次回の 長文読解の最終文 It’s not much, but it’s all there is left. で「文構造は?」との質問。

 

メチャ英文をつかもうとする勉強熱を感じる。ここは「三番目の is の主語?」から解説をはじめた。面白い。

 

 

単語量、正確な文法知識、文構造を見極める力、受験英語に必要なエッセンスとなる要素ですよ。頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 05  02: 26  記

2018年9月4日

09 / 03 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

オッと、こんな時間。例の新聞少年の挨拶を受けるんだろうか。頑張って欲しいんですよ。

 

 

常以上にあっさり記録。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

精訳問題 4 題。担当者の訳がシッカリしてきた。間違う箇所でキッチリと間違っている。これはイイ。

 

訂正箇所、説明箇所がはっきりしている。that の用法とか、when の訳とかを辞書を使って落とし込んでいく勉強作業。

 

まだまだ深くやっていく。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは常のやつ。分詞構文、不定詞、そして関係代名詞。

 

チャートテキストでの勉強ポイントは whose と of which 。

 

Look at the mountain.  と Its top is covered with snow.

 

Look at the mountain. と The top of the mountain is covered with snow.

 

さらに

 

The house belongs to my uncle. と You can see its roof over there.

 

The house belongs to my uncle. と You can see the roof of the house over there.

 

 

ここでの whose と of which の使い方。

 

さらに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 : 04  03:58   記

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月3日

09 / 02 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

あたりまえのクラッカーだが、英語で高得点を取っている塾生は、

 

単語量が豊富であり、正確な文法力を持ち、構文を見極める力がありますね。

 

 

単語は単体であれ語群で覚えてもOK.なんです。自分に合った方法で覚えることです。

 

「単語だけ覚えたってダメ」と仰る御仁がおいでますが、apple にしても desk にしても単体で覚えているんですね。

 

別に an old apple とか my desk で覚えているんではないんですよ。ですから単体で覚えるのに何ら支障はありません。

 

economy、literature、tradition、etc. と覚えていけばいいんですよ。大丈夫。

 

 

「文法が嫌いを作る」と仰る御仁がおいでますが、be 動詞であるとか、不定詞とかを知っていれば、便利なんですよ。

 

be 動詞+∼ ing、であるとか、to + 動詞の原形、とかの言葉でスッと括れる英文があるんですよ。

 

 

「単語をつなげばなんとかなる」と仰る御仁がいますが、There is a book on the desk. をどなんするんでしょうか。

 

It is easy for him to solve this problem. とか He is too young to go there alone. なんかは構文で処理するのがベスト。

 

 

大学受験に必要なのは「豊かな単語量」、「正確な文法力」、「構文の見極め力」、この3つの力が不可欠です。

 

 

単語はナンタラ、文法はカンタラ、構文はナンセンス、とかと言っているのは、単なる英語をしない言い訳なんです。

 

 

まァ~、当然と言えば当然なんですが、チョッと書いておきましょう。

 

 

 

 

 

 

09 / 03  03:05  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月2日

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