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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

01 / 26 ( 木 )

 

 

 

同じ赤本であっても教科ごとのものと総合のものでは異なるってことですよ。

 

その場合の対処ですね。うじうじと思い悩んではダメです。

 

 

 

2017 / 01 / 26  ( 木 )  授業記録

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ ]  / 高校 2 年生 [ 20:00 ~ ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

 

精訳 2 題。長文読解 1 題。

 

落ちるべき罠にはキッチリと落ちている。ムッ!使ってはならない語を使ってしまった。

 

このようなトラップに引っかかった場合は、ラッキーと思うべきなんですよ。今がそこを復習して修復して

 

脳みそに定着しておくべきときなんですよ。ただし、無闇に新しい問題集とかを使ってはダメで、

 

過去問からその地雷を拾い上げて除去していく勉強努力ですよ。

 

 

丁寧に、です。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

 

今日の小テストで使用した短文解釈は、文構造の理解度を採点者(私)が知るには好例と言えるもんです。

 

 

When we read the lives of great men we cannot but be struck by the manner in which all kinds

 

of experiences that might in themselves seem to be random, or even disastrous, are turned to account in the long run.

 

 

ここで赤文字部分がSであり、青字部分が V としての働きなんです。ここを確実に了解して、

 

日本文を作っていけばOKなんです。な~んとなく分かるでは、読み終えたときには意味不明になるんです。

 

オッと、この英文で私が最重要視しているのは are の主語です。これは all kinds of experiences ですね。

 

 

動詞と主語の関係なんですよ。

 

 

もちろん、cannot but do / in oneself / turn O to account / in the long run の語群の理解が必要ですし、

 

これらは高 2 レベルとしてはほぼ常識と考えておかねばですが、ね。

 

 

この長さの英文は入試文では普通に見られるもんです。これを飲み込んでいく勉強作業がまだまだ続きますよ。

 

いや、もっと激しくなりますよ。その勉強努力を積み上げていきますよ。

 

 

 

 

 

 

[ 塾に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

01 / 27   01:44  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

2017年1月26日

01 / 25 ( 水 )

 

 

 

 

 

小学 6 年生中学 2 年生短期講習案内は☆印以降です。参考にしてください。

 

 

~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  

 

 

 

新高 1 生の問い合わせを頂いている。2 月からの受付を開始しよう。

 

個別学習とか映像教室とは異なる特徴のある元気な家塾がある。楽しみ。

 

と言いつつも彼らに質では負けてはいられない。頑張らなければ、ダ。

 

 

 

2017 / 01 / 25  ( 水 )  授業記録

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ ]  / 高校 1 年生 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

「英文法 演習 Ⅱ」テキストは関係詞に入ったんだが、ポロポロと穴があることに気付いた。

 

なァ~となく分かってはいるんだが、ピッタリとははまり込まない答えが出される。

 

頭を低くして通り過ぎることは許されない箇所である。

 

時には中学レベルまで掘り起こしていくことになる。それでもここで腐って害毒となる根っこは切っておかねばならない。

 

まだまだの勉強作業。

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

 

仮定法表現の

 

I wish I knew the secret. ≒ I am sorry I don’t know the secret. と

 

I wish I had known the secret. ≒ I am sorry I didn’t know the secret. と

 

I wished I knew the secret. ≒ I was sorry I didn’t know the secret. の

 

用法と内容が腑に落ちた様子である。安心はしていないが、一度は完璧に理解したという脳みそを作っておく必要はある。

 

 

If the sun were to rise in the west, I would not change my mind. での even 省略型仮定法、

 

 

With a little more care, he would not have made such a mistake. 下線部を if 節を使用の仮定法表現にする問題、

 

 

ようやくこのレベルまでに達した。ここからは積み重ねの勉強となる。

 

 

くどいほどに、ひつこいほどに、粘って、しがみついての仮定法勉強である。

 

 

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

 

2017 2月・3 短期集中授業受講生の募集に関して、

 

 

1) 小学 6 年生クラス 月曜日+木曜日 6:40 ~ 7:30 募集人数 若干名 授業料:¥ 15,000

 

 

2) 中学 2 年生クラス 火曜日+金曜日 8:10 ~ 9:10 募集人数 若干名授業料:授業料:¥ 15,000

 

 

 

授業構成に関して、

 

1) 小学 6 年生クラス

 

小学校時代の英語勉強に不安を感じている場合、

 

中学英語への勉強準備で乗り遅れていると感じている場合、です。

 

塾勉強は英語の最初歩から、中学英語に必要とされる英語基礎を習得すること、となります。

 

 

2) 中学 2 年生クラスは、

 

中 1、中 2 での基礎知識があいまいで、精度に不安がある場合、

 

英語のどの部分から勉強をすればよいか分からない場合、です。

 

  塾勉強は中 1英語のマスター、中 2 英語を徹底的に理解していくこと、となります。

 

 

各クラスともに文法がベースになり、英文を読み取るための勉強訓練となります。

 

二ヵ月だけの講習ですが、昨年と同様にじっくりと丁寧に英語の基礎部分を作っていきます。

 

 

 

英語習得のお手伝いが出来るようであればご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

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01 / 26   00:38  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2017年1月25日

01 / 24 ( 火 )

 

 

 

茂木健一郎と石坂浩二を前ににして塾生がルノワールを談じているTV画面にドッキリ。

 

野次馬根性ながらルノワールに親近感を持ったりである。

 

 

 

2017 / 01 / 24  ( 火 )  授業記録

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ ]  / 高校 3 年生 [ 20:00 ~ ]

 

 

 

 

高校 1 年、

 

仮定法勉強が続いている。

 

今日のテーマは I wish ~ → I am sorry ~、otherwise ~ → ~; if S not、if S were to do と if S should 型、そして

 

if 節を持たない仮定法表現を if 節も用いて考えると、がポイント。

 

 

それにしてもだが、なぜ小テストで問題文を読まずに答えを書くんだろうか?不思議の極み。

 

 

 

 

高校 3 年、

 

精訳問題 [101] 一橋大学、[102] 大阪女子大学 + [103] 九州大学の長文読解問題。

 

 

それぞれが骨のある問題。長文の「100 字で要約」問題はキーワードと肝の英文の抜き出しがカギ。

 

 

まだまだ、ザックリ訳とガッツリ訳の勉強訓練が続いている。

 

 

小テストでの短文英作が時間内に処理できるところまできた。先ずは与えられた和文をいかに自分の英文土俵で書き出せるか、ってこと。

 

これまでの暗記訓練で使用してきた駿台文庫での「基本 300 選」が底辺になっている。OK な進行である。

 

 

 

 

 

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01 / 25   03:05  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

 

01 / 23 ( 月 )

 

 

 

トランプ大統領就任演説を英文で読んでいた塾生がいた。サッスガ~、うちの塾生である。

 

 

 

2017 / 01 / 23  ( 月 )  授業記録

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ ] 

 

 

高校 3 年生、

 

解釈で 2 次元内容はOK、3 次元もOK. だが多次元になると「絵」が曖昧。

 

この時こそ直訳である。自分の思いを入れ込んではダメになる。作者、作問者の意図をうかがって、作問者にそった解を、だ。

 

今日の「100 字以内」設問での担当者の答えは 96 字。内容も適切に書き込まれてピタリ。この訓練もまだまだ続く。

 

 

まだまだ、その文を読み込む勉強訓練なんだ。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

悪戦苦闘の和訳作成。

 

The opinion is widely held that knowledge of language is merely one of many possible roads leading to the understanding of a people.

 

これをスンナリでないにしても、① that は同格接続詞 (文頭の The opinion と同格関係)、

 

the understanding of a people の of は ② 目的関係の of であり、understand a people のこと、

 

a people は「人々」ではなく「国民」のこと。ここまでは抑え込んで欲しいのだが、この 3 箇所のポイントも現在はおぼつかない。

 

英文は読めなければならない。「分かるんですが訳が書けないのです」は試験ではゴミの答案になってしまう。

 

 

読め、読め、読み込め。文の構造を見極め、適語を見つけ、その英文を日本語で発信が出来なければ、無意味なんですよ。

 

 

まだまだ、まだまだ、和訳作業。

 

 

 

 

 

 

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01 / 24   03:24  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2017年1月23日

日曜雑感

 

 

 

日曜雑感

 

 

― 1 -

 

来月から小学 6 年生の英語短期講習がはじまる。申し込みは 1 名。

 

塾は始めたころが思い出される。先ずは 1 名からである。

 

ほぼ英語の勉強はほぼ白紙の状態である、と連絡を頂いている。

 

これで OK. である。

 

うちの塾は This is a pen. から、そして、

 

Is this a pen?  Yes, it is. It is a pen. であり、

 

Is this a pencil?  No, it is not. It is not a pencil. It is a pen. となる。

 

これは 3 年後の否定疑問文での Yes / No の応答が適切になるたもの基礎。

 

次の段階が I have a pen. 一般動詞の導入は have である。

 

be 動詞で使った pen、pencil、bag、camera、bike を使っての英文であり、ここで登場するのは無論だが I have an apple.

 

次の段階が I know Tom. と Tom knows me. そして、I know him. と He knows me. である。

 

次が、・・・・・・・・・・、毎年のことながら新中学 1 年生の英語勉強では興奮する。

 

 

中学 2 年生の短期講習もある。こちらも be 動詞、一般動詞、否定文、疑問文、進行形、助動詞の etc. etc. である。

 

ゾクゾクしている。

 

 

 

― 2 -

 

カレーライス ランチである。センター筆記で塾内平均点が 180 点オーバーであったのを感謝しての昼食会。

 

大学受験専科の塾となって 7、8 年くらいだ。「180 点を超える!」を旗幟鮮明とした。10 年予定であったが、卒塾生たち、

 

現塾生たち、親御さんの応援で達成できた。これに感謝して得点達成者である現塾生が参加しての食事会。

 

 

偶然ながら、この会食前に卒塾生とお茶。東京大学を卒業し、現在は某テレビ局の報道部に勤務。

 

future husband を紹介に立ち寄ってくれた。灘から東京大学法学部卒の経歴の持ち主。

 

20 分ばかりの話ではあったが、その引き出しの多さは見事。灘の授業のことを聞きたかったのだが、時間切れである。次回が楽しみ。

 

 

 

 

― 3 -  ( 蛇の足 )

 

トランプ大統領の英語力が小学 4・5 年生並み、とかと言われている。

 

では、かれの大統領就任演説を英語で読んでみよう。

 

その英語が理解できなければ、自分はそれ以下の英語力ってことですよ。

 

 

 

 

 

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01 / 23   02:58  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2017年1月22日

01 / 21 ( 土 )

 

 

 

了解箇所をさらに伸ばし深くしする。不明な範囲を出来るだけせばめていく勉強作業。

 

 

 

 

 

 

2017 / 01 / 21  ( 土 )  授業記録

 

 

高校 2 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 1 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

Vintage 10 題+ 四択問題 + α、短文解釈、ルーティーンな小テスト。ここからの根っこからの力ですね。

 

 

精訳問題 4 題。いつもの厄介、落とし穴、適切訳語の選択難、満載の問題。脳みそフル回転での和訳作成訓練。

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

仮定法表現の典型、仮定法過去・仮定法過去完了・仮定法時制混合文、である。ここが底辺部である。強固な基礎でなければ、だ。

 

 

直訳の和訳が続いている。それでOK.ですよ。速く読むためには、最初に文構造を飲み込んでおかねばならないのですよ。

 

仮定法の残りは、I wish ~ 型、If S should ~ 型、If S were to ~ 型、そして if を持たない仮定法表現形。

 

ここがしばしば狙われる箇所。しっかりとした土台があって、ここの前面理解ができるもの。くどい、ひつこい、粘っこい勉強作業である。

 

 

歯がゆいほどのゆっくりとした勉強進度に見える、が、大きなロケットほど初速が遅いのですよ。

 

 

 

 

 

 

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01 / 22   03:28  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年1月21日

01 / 20 ( 金 )

 

 

 

ラジオ体操は終わった。大学は自校でのパーフォーマンスを観たいのです。

 

とっととその技を整えていかねばならない。

 

 

 

2017 / 01 / 20  ( 金 )  授業記録

 

 

高校 1 年 [ 17:30 ~ ]  /  高校 3 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 1 年、

 

仮定法一本の授業。

 

英文を読むのだが、それにしても分からない単語があればそれを辞書で調べなければならない。

 

うちの教材プリントはジッと見つめていれば、その訳が浮かんでくる仕掛けをしていません。辞書で調べろ!!!

 

 

 

高校 3 年、

 

精訳問題 2 題。大阪大学と徳島大学。長文読解は一橋大学。

 

センター問題感覚で解こうしている。蟷螂の斧である。

 

得意教科はさらに得点を高め、弱点教科は何としても底上げを図らなけばならない。

 

さらに籠った勉強となる。洞窟の勉強である。

 

 

 

 

 

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01 / 21   03:45  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2017年1月20日

01 / 19 ( 木 )

 

 

 

本命はこれから。この低調な空気をフっ飛ばさなければならない。

 

 

センターで落としたものは倍返しで取り戻さなければならない。

 

センターでほどほどであれば、さらに高得点を狙っていかねばならない。

 

 

2017 / 01 / 19  ( 木 )  授業記録

 

 

高校 3 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 2 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 3 年、

 

「60 字以内で」とあれば、55 字は絶に必要量。「40 字でした」では論外!

 

 

たしかに今日の短文解釈 Steinbeck は易しくはないものの、下線部だけを考えては適切な和訳は完成しない。

 

このレベルの問題は 2 次問題ではアリのアリなんですよ。読み込みの浅さが目立った答案が多いのに唖然である。

 

 

とっとと 2 次脳に切り替えだ。no time to lose !

 

 

 

高校 2 年、

 

「英文法 演習 Ⅱ」テキストでの仮定法表現である。

 

I couldn’t agree more.

 

「これ以上の同意はできないであろうに」→ 「おっしゃるとおりです

 

 

The timing couldn’t be worse.

 

「タイミングがこれ以上悪くなることはなかろう」 → 「タイミングは最悪だ

 

 

He couldn’t have come at a more inconvenient time.

 

「これ以上不都合なときに彼は来れなかっただろうに」 → 「彼は最も不都合なときにやってきた

 

 

 

小テストでの短文解釈

 

… is one of the great adventures which readers have that other people do not have.

 

これは関係代名詞の二重制限。

 

入試問題である。

 

 

一つ一つと積み上げていかねばならない。脳みそに落とし込んでいく勉強作業ですよ。

 

 

 

 

 

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01 / 20   00:59  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2017年1月19日

01 / 18 ( 水 )

 

 

 

学校勉強を欠かしてはならない、と高 1 ・2 生に説く。

 

 

 

2017 / 01 / 18  ( 水 )  授業記録

 

 

高校 2 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 1 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

小テストでの短文解釈では 二重制限関係代名詞、must ~, or … 型、接続詞 that の並列、解釈での見抜き作業。

 

Vintage 問題はコツコツと語用法 etc. だが、これは的確な解釈で欠かすことのできない勉強。

 

文を正確に読み取っていくには、単語の重層的意味が基本にあるのだが、さらに語群になることで発生するその幅を考えなければ、だ。

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

仮定法の時制をくどく確認していく。仮定法過去、過去完了、時制の混合。

 

but for ~、without ~、での if it were not for ~、と if it had not been for ~、であり、if の省略型。

 

the French と French の違い、much の品詞?「他動詞は後ろに目的語がくる」とかはうちの塾では御法度、etc. etc.

 

演習問題のテストは完全に直しておかなければならない。間違い箇所をくどく出題している。

 

 

ひつこく初歩の基礎を作っている。聞き漏らしてはならない、不完全部分を作ってはならない。

 

するべきことが多くある。学校授業を怠ってはならない。

 

 

それにしても、質問が的確になりつつある。それでOK.だ。質問を続けることですよ。そこから上質の質問をする方法を知ることができるんです

 

授業後の質問を続けていきます。自習勉時間に個別で質問をすることです。

 

 

 

 

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01 / 19   01:33  a.m. 記

 

 

 

 

2017年1月18日

01 / 17 ( 火 )

 

 

 

センター英語の塾平均点です。

 

センター筆記 182.91 / 200   リスニング 38.36 / 50    計 221.27 / 250

 

念願の筆記 9 割越えです。現塾生たち、卒塾生たちの応援、そして、親御さんたちのご協力に感謝、深謝です。

 

 

2017 / 01 / 17  ( 火 ) 授業記録

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ ]  / 高校 3 年生 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 1 年、

 

仮定法である。

 

和訳では If he were honest, we would employ him. で「もし彼が正直なら、彼を雇うだろうに」の青字部分。

 

「もし彼が正直だったら・・・」と「」を入れての和訳をすれば、「~だっただろうに」の誤訳が発生する。

 

また「~だろうに」も忠実に訳出する訓練。

 

 

仮定法過去に関しては過敏なほどに和訳に注意を払っている。

 

 

構文 55 までが終了。くどく、ひつこく、仮定法過去、仮定法過去完了、仮定法に時制混合文、まで。

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

 

小テストは常の暗記英作から精訳問題まで。「シス単」範囲は 401 ~ 480、etc. とルーティンなガリガリの勉強。

 

 

授業は精訳問題 1 問 (東京大学) +長文読解 (静岡大学)。こちらもルーティンな勉強。

 

 

The Earth is one but the world is not. とは? 100 字以内で説明の設問では、どの箇所を切り取るのか、etc. の授業。

 

 

さらにザックリ訳とガッツリ訳である。

 

読む、読む、読み取る、この勉強訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 18   02:49  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

2017年1月17日

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