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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 29 ( 木 )

 

 

 

 

ケアレスミスは起こる。それに過敏になる必要はない。

 

 

試験までにケアレスミスを出し切ってしまうほどに絶の勉強をすることです。

 

 

 

 

2016 / 12 / 29  ( 水 )  授業記録

 

 

高校 3 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 2 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 3 年、

 

小テストでは常のようにゴツゴツと精訳と英作作成。

 

 

長文読解、中長文読解の解の発見箇所の勘所はOK.ではある。

 

 

高校 2 年、

 

今日の解釈箇所での確認は、

 

① She makes her daughter a doctor. → She makes a doctor of her daughter.

 

makes の目的語は a doctor

 

 

先週木曜日の解釈問題、

 

② [64] … To make a goal of comfort or happiness has never appealed to me; a system of ethics built on this basis

would be sufficient only for a herd of cattle.

 

make の目的語は a goal

 

 

そして今日の解釈問題ではさらに発展して、

 

 

③ It is well for each of us to make of himself the best possible type of citizen, and thereby set a good example for other people.

 

 

make の目的語は the best possible type of citizen

 

 

材料の of と考えるんですよ。

 

 

① 基本型 → ② 発展型 → ③ 入試問題実戦型へと肝となる構造の見抜きですね。

 

 

勿論、by oneself / for oneself / of oneself / in oneself はそれぞれで和訳を知っておく必要はあります。

 

 

 

 

得意教科の偏差値をグッとあげるための勉強に関して、でしたよ。

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

12 / 30  02:15 a.m. 記 

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月29日

12 / 28 ( 水 )

 

 

 

2016 / 12 / 28  ( 水 )  授業記録 

 

 

高校 2 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 1 年 [20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

小テスト解釈での … make of himself the best possible type of citizen, … は土曜日解釈での

 

[64] … To make a goal of comfort or happiness has never appealed to me; a system of ethics built on this basis

 

would be sufficient only for a herd of cattle.

 

からのつながりであり、これは第五文型での make の使用から類推して和訳を構成していく勉強訓練ですよ。

 

 

さらに Nothing is more important than ~. 型を基本とする和訳型、そして etc. etc. です。

 

 

すべてのものが絡み合ってきているんです。よ~く脳みそに叩き込んでいく時となっていますよ。

 

 

目にするものを脳みそに落とし込み、そこで咀嚼してアウトプットする、これが勉強なんです。

 

 

この三カ月はがむしゃらに勉強していきますよ。

 

 

英文法 演習 Ⅱ:仮定法。項目別の演習問題がガンガンと続いている。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

受動態問題からスタート。He gave her some flowers の受動態表現は 3 つある。2 つは中学時代に学んでいるもの、

 

 

 

部分否定・全部否定の訳の約束事を覚えこんでいきます。

 

 

 

理屈からど~してもダメならば、理屈抜きで覚えこみます。

 

その後で理屈が見えてきます。その努力を積み上げていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 29  03:33 a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月28日

12 / 27 ( 火 )

 

 

 

2016 / 12 / 27  ( 火 )  授業記録

 

 

高校 1 年 [ 17:30 ~ ]  / 高校 3 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 1 年、

 

「構文 101 」構文 74 終了。

 

否定構文のサーベイが終わった。まぁ~、「否定構文」とはの概略であり、上っ面だけの勉強ではあるが、ここから始めるのがベストはある。

 

後は「英語の構文 150」etc. の高梨健吉シリーズとなる。

 

解釈力である。文構造を見極めての和訳勉強である。

 

 

英語は読めなければハナシにならない。理屈・根拠をもっての解釈力ですよ。

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

 

精訳 3 題。

 

今日のはコテコテの 2 次解釈問題。

 

[93] 京都大学。[94] 東京大学、[94] 大阪大学。

 

「春はあけぼの」型である。省略、倒置、文法の変則、隠れていく部分を読み、その背後にある文意をくみ取っていく勉強。

 

すべての飲み込んでの解釈となっている。

 

まだまだガリガリと読み込む勉強。眼光紙背である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 28   03: 29 a.m.  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月27日

12 / 26 ( 月 )

 

 

 

2016 / 12 / 26  ( 月 )  授業記録

 

 

 

高校 3 年 [ 17:30 ~ ]  /  高校 2 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 3 年

 

 

コテコテの 2 次解釈問題塾授業ではセンター英語とは別回路の脳みそ運動を要求する問題をやっていく。

 

小テストでは「英文解釈教室:伊藤和夫著:研究社」からの和訳問題。

 

精訳 3 題は T 大、K 大、O 大の脳みそを絞っての解釈問題。文構造を明確にして、適訳を求める問題。

 

 

トコトンに詰めていく勉強訓練である。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

 

make の第四文型より第三文型へは、

 

She made her daughter a new dress. → She made a new dress for her daughter.

 

 

make の第五文型より第三文型へは、

 

She made her daughter a pianist. → She made a pianist of her daughter.

 

 

 

接続詞 that の同格用法と関係代名詞の that の見分けは「格の有無」。

 

I have just received the news that he arrived.  ( 彼が到着したという知らせ。知らせ、つまり、彼が到着したという。 ) 。

 

 

This is the letter that he wrote last night.  ( 彼が昨夜書いた手紙。that は wrote の目的語となる関係代名詞 ) 。

 

 

しっかりとした根拠をもっての和訳練習ですよ。

 

 

 

 

 

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12 / 27   03: 19 a.m.  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月26日

12 / 25 ( 日 )

 

 

 

日曜雑記

 

 

センターに関しては「攻める順番、時間配分」この 2 点の注意、と

 

 

クイズ感覚にならないことの注意をたまに。

 

 

 

塾授業は 2 次の勉強訓練。

 

 

それにしても欲が出てくる。正直、焦る気持ちもある。これくらいテンションが良いのかも、だが。

 

 

オッとこんな時間。あと 1 問を仕上げてから帰ろう。

 

 

 

12 / 26   04 : 23 a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月25日

12 / 24 ( 土 )

 

 

 

2016 / 12 / 24  ( 土 )  授業記録

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ ]  / 高校 1 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

精訳 4 題

 

[61] Like any other process rooted in history, globalization produces losers as well as winners. …

 

It should not surprise us if the losers make definitions of freedom rather different from those of the winners.

 

 

そして、

 

 

[64] … To make a goal of comfort or happiness has never appealed to me; a system of ethics built on this basis

 

would be sufficient only for a herd of cattle.

 

 

ふか~くなりつつ、です。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

He did not know the danger until he touched it. での下線部強調の表現は

 

It was not until he touched it that he knew the fact. 気を付ける箇所は not が先行し、that 以下が肯定であること。

 

で、今日の強調表現の勉強は

 

Tom helped her. での下線部を強調して表現 It was Tom that helped her. から

 

Who helped her? への下線部強調の文。

 

いつものように途中式として It was who that helped her. (×) これでは疑問文とならないので、Was it who that helped her?  (×) となり、

 

さらに疑問詞が文頭になり、Who was it that helped her?  (正解) 。

 

 

これをたたき台にして When did he come here? の下線部強調文。

 

これも途中式を書き、be 動詞前、疑問詞文頭、となり When was it that he came here? となる。

 

 

この途中式を書くことの大切さ、である。

 

 

この途中式から最終形までの理屈がカッチリと、ガッチリと、トコトンに了解できた後に、

 

疑問詞の強調ってやつがスッとできるようになる。理屈が脳みそに落とし込めての書き換え作業ですよ。

 

 

 

この「疑問詞の it ~ that 強調表現」は来年 2 月の定期テスト終了後に勉強予定である「話法」で He asks her who it is that helps him. の形で

 

勉強することになります。それまで脳みその引き出しに「疑問詞の強調」で仕分けが出来ていることを期待しているんですがネ。

 

 

息の長い英語勉強が続きますよ。

 

 

 

 

 

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12 / 25   04: 15 a.m.  記

 

 

 

 

 

 

2016年12月24日

12 / 23 ( 金 )

 

 

 

 

2016 / 12 / 23  ( 金 )  授業記録

 

 

高校 1 年 [ 17:30 ~ ]  /  高校 3 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 1 年、

 

否定構文が続く。で、not until 型での勉強過程で、当然ながら、流れは強調構文表現となる。

 

強調構文の基本形は 1 学期に一応は終えているんだが、ここで再度の勉強。で新たに疑問詞を強調した表現へと進む。

 

ここでも途中式を作っての最終形の作成。ひと手間をかけることによってより精度の高い形の英文が得られる。丁寧に、だ。

 

 

 

 

高校 3 年、

 

校外模試とかで本日の授業は Private Lesson. 最初の長文は九州大学、他の長文は東京工業大学のもの。

 

 

それにしても、「~について説明せよ」の設問に自分の考えをいれてどうすんですかね。

 

そこの書かれているもの、そこから作問者が書き出してもらいたいもの、それを述べればOK.なんですよ。

 

自分の意見―奇妙である or 自然である、常識に反する or 習慣に反する、賛成できる or 不合理である―を訊いているんではない。

 

書き手の意図、作問者が「ここをくんでくれ」と言っている箇所を選び出せばいいんです。「あなたの意見」を求めてはいないんです。

 

 

まだまだ、長文の訓練です。

 

 

 

 

 

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12 / 24   02: 34.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月23日

12 / 22 ( 木 )

 

 

 

 

梟組の誕生。当初の 1/3 がそのトロフィーを手にすることとなった。survival の証。

 

 

 

2016 / 12 / 22  ( 木 )  授業記録

 

 

高校 3 年 [ 17:30 ~ ]  /  高校 2 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 3 年、

 

 

センター形式の勉強が学校であり、校外模試もセンター様式のもの。その時だからこそ塾では 2 次に軸足を置いた問題。

 

 

長文読解と準長文。準長文とは言っているが、長文 2 題である。担当者とほぼ同等の読み込みを受講者が行っているのはさ~すが。

 

 

各設問の解の作成。キーとなる語の発見であり、どの程度の深さが必要とされるのかの訓練。

 

 

OK. な授業進行である。まだまだ詰めていくよ。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

小テストでの短文解釈 It is not my business to judge it, but to absorb what I can of it. での of は厄介。

 

この of は「出所の of」と考えてOK. G4. の例文であれば You expect too much of [from] her. この of は from と同等。

 

で、absorb では? だが、absorb moisture from [out of] the air 「空気から水蒸気を吸収する」が見られる [ 英和活用大辞典 ]

 

この文での of と from は互換が許される範囲内であると思ってもよい。

 

 

それにしても、和訳担当者はシラッと訳付けをした。イイね!

 

 

 

オッと、「英文法 演習 Ⅱ」での「仮定法」勉強でチラッと「時制の一致の例外」があった。仮定法、真理、習慣、歴史的ウンヌン、だよ。

 

 

このあたりの確認は繰り返しやっておかねば、ダ。

 

 

残り 1 年。焦っている。ゴリゴリとやっていかねばならない。頑張るよ。

 

 

 

 

 

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12 / 23   01 : 25 a.m. 記

 

 

 

 

2016年12月22日

12 / 21 ( 水 )

 

 

高 2 塾生が過去問入試問題を前に悪戦苦闘状態にある。ここで一気に伸びる芽があるんだが、焦る気持ちを抑えている。

 

高 1 はこれに挑戦できる武器を、高 2 は挑戦前夜、高 3 はドップリと志望校 2 次問題。

 

これが瀬戸内のやり方。この流儀。

 

 

2016 / 12 / 21  ( 水 )  授業記録

 

 

高校 2 年 [ 17:30 ~ ]  /  高校 1 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 2 年、

 

Vintage を丁寧に詳細にこなして、「英文法道場」を用いてさらに語用法の確認。

 

解釈は「英標」からの短文解釈。文構造をきつく眺める訓練。今日の解釈では of を辞書でチェック。感覚での訳はない。

 

 

 

 

高校 1 年、

 

I never see this picture without being reminded of my happy days. を

 

「思い出さずに見ることはない」型と「見れば必ず思い出す」型、さらに whenever、と when ~ always 型での書き換え。

 

 

I didn’t know the fact until yesterday. での「昨日まで知らなかった」型と「昨日になってはじめて知った」型。さらに it ~ that の強調表現。

 

 

It will not be long before you realize the danger. での soon を用いた表現。

 

 

He is the last man to tell a lie. での He never tells a lie. 表現。

 

 

否定構文の学習ではあるが、その周辺の勉強もあわせてやっている。地べたを這うような勉強である。

 

が、ここが足腰の強い英語力を作るための根っこ。

 

 

 

次回は構文 74。ここで「否定構文」の最基本構文が終わる。この後は実力問題が続く。

 

 

問題選択が楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 22   01 : 52 a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年12月21日

12 / 20 ( 火 )

 

 

 

2016 / 12 / 20  ( 火 )  授業記録

 

 

高校 1 年 [ 17 : 30 ~ ]  /  高校 3 年 [ 20:00 ~ ]

 

 

高校 1 年

 

「構文 101」テキストの構文 72 は強調と倒置を含む大切な文型勉強。それだけにじっくりと腰を据えての勉強。

 

構文の各課題を one lesson にして小テスト・解説・さらに補充説明としている。ここは直訳と意訳で根っこの訳。

 

それにしても接触節の理解が浅い。その原因は先日の塾人会での談話から少しずつ見えてきた。この征服が課題である。手法はここにある

 

 

 

 

高校 3 年

 

ガリガリの 2 次訓練が続いている。精訳 3 題での質問は少ないのだが、その少ない質問が尖っているのがイイ。

 

今日のは「is」の主語。なかなかキツイ質問である。

 

ここは There is a girl and her dog under the destk. ここからの説明。

 

 

英作では I was criticized my opinion (×) がダメな理由を I had my purse stolen. と I was robbed of my purse. から説明。

 

 

 

センターに意識がある今の時期であるからこそ、うちの塾は 2 次問題を提供しなければ、ダ。

 

 

 

 

 

 

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12 / 21   02 : 45 a.m. 記

 

 

 

 

 

 

 

2016年12月20日

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