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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

「絵」を膨らますな!

 

 

2016 / 06 / 04   (土)

 

 

高1生の He is sick. 彼は風邪で寝ている。

He is busy. 彼は忙しく働いている。レベルの訳が続いている。

 

このステージを早く抜け出すことが高 1 の一学期期末試験までの課題。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

 

小テスト:Vintage 7 章:分詞。型にはめ込んでいく勉強作業。センター基礎であり、足腰の強い英語力をもつための一つの勉強手法としてはアリ。

 

この勉強方法に気付かせてくださった I 先生には感謝感激である。

 

センター力は 2 年生次に作れ!ですね。

 

短文解釈 3 問:二重関係代名詞、be to 不定詞、etc. カッチリと文構造を見抜いて訳文作成訓練。

 

 

精訳演習 5 題:ガリガリと文構造を見抜きながらの演習。

 

 

 

高校 1 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

 

構文 101 授業。構文 44 の so ~ that … / such ~ that … 、結果・程度の構文

 

He ran so fast that he could catch the train.

結果構文訳 → 彼は非常に速く走ったのでその列車に乗ることができた。

程度構文訳 → その列車に乗ることができるほど彼は速く走った。

so ~ that … 構文では以上の 2 通りの訳訓練が必要。

cf.  He ran fast so that he could catch the train.

目的構文 → 彼はその列車に乗るために速く走った。

 

小テスト:今日の復習である so ~ that … 結果構文・程度構文の和訳問題。さらに so that S can (will / may) の目的構文。の和訳復習。さらに例の問題。

 

次回は構文 46 の時間構文です。チョッと構文 53 の the moment ~ にも触れたい感じです。

 

しれにしても、ダ、He is busy. がどうして「彼はいそがしく働いている」とかの訳ができるのか理解を超えている。何としても、どうにかして、真っ直ぐな和訳ができる訓練をしておかねばならない。長い戦いにならないことを祈るばかり、ダ。

 

 

 

さてさて、総体です。出場者は自己ベストをめざして頑張ってください。キッチリとはじけておくことです。

 

 

 

 

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連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

 

1:12 a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年6月4日

種も仕掛けもございません。

 

2016 / 06 / 03  (金)

 

午前中 K 先生の訪塾を頂く。中学英語の現状をお聞きできた。ざっくばらんな話であり、高校英語へのヒントを多く含んだお話をしであった。感謝。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

 

構文 101 授業。構文 44 の so ~ that … / such ~ that … 、結果・程度の構文。ここもくどくやっていく。クソ(失礼)くどくやる。入試での出題頻度は低くない。

 

小テスト:今日の復習+例の問題。

 

 

うちのプリント教材は、ジッと見つめると解らない単語の意味が浮かびあがってくるような仕掛けをしていせん。全く種も仕掛けもありません。真っ正直なプリントです。

 

知らない単語、訳語がピタリとこない語、成句と思われる語群、etc. に出会えば必ず辞書を引くことです。辞書にはバンバンとマークを入れていくことです。それによってマイ辞書が出来上がります。使えば使うほど自分の辞書に愛着が増すはずです。そして、辞書に風格が備わってきます。世界に一つの自分辞書です

まだまだ辞書を使っていきますよ。

 

 

次回は構文 46 の時間構文です。チョッと構文 53 の the moment ~ にも触れたい感じです。

 

 

 

 

高校 3 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

小テスト:実況中継 1・2講 / 英作文 基本 300 選 51~60 実況中継勉強が2講義のテスト範囲となった。実況中継・基本英作共に2周目。センター基礎、英作基礎である。

 

短文解釈:[A] This has been at once the main cause of progress and the main obstacle to progress. での at once。both の意味ですね。[B] は盛りだくさんの問題。② の下線部 No historian starts with a blank mind as a jury is supposed to do. He does not go to documents with a childlike innocence of mind and wait patiently until they dictate conclusions to him. まァ~ be supposed to do 部分はOK.として、He からの文ですね。ここは Don’t drink and drive. 型の文。つまり He doesn’t go and wait. とつづめれば文が見えてくるでしょう。「行ってはいけない、そして待て」ではゴジャな訳文です。T大らしい基本を問う良問と言えるでしょうね。

 

 

長文読解+総合。筑波大学の過去問。下線部訳 There is nothing like having a friend sit with you when you’re sad. では There is no place like home. の英文が脳みそにピカッと浮かべば、楽勝!それが出てこなければ大減点を覚悟しなければ、ですよ。ここでも基本文をいかに多く持っているかが勝負になる例ですよ。オッと、和訳は求められていませんが、ちょっと厄介な英文箇所は He looked at me with that look reserved for parents and little sisters, not believing that anyone could ever ask such a ridiculous question. この部分では、鼻先で指をチッチッチと言いつつ振る、上から目線の主人公の姿が浮かべばOK.なんですが、ね。それにしても、面白い物語文。

 

会話問題を入れましたが、思った以上にマズイ状況。適切な入試問題を入れていきましょう。

 

 

さてさて、総体です。出場者は自己ベストをめざして頑張ってください。キッチリとはじけておくことです。

 

 

 

 

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0:49 a.m. 記

 

 

2016年6月3日

自分以外のせいにする。

 

 

2016 / 06 / 02  (木)

 

責任転嫁ってやつ。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テスト:実況中継 1・2講 / 英作文 基本 300 選 51~60 実況中継勉強が2講義のテスト範囲となった。少しずつ少しずつ、である。

 

短文解釈:「ここを解いてくれ!」サインが見える問題と、見えない問題がある。先ずは見えるようにしていきますよ。

 

 

長文読解+総合。物語文。英文自体は難しくないのだが、「絵」が浮かんでこない。易しい単語で書かれていながら、ピンとこない。今日の担当者も少々攻めるのに手こずった。一つ一つ潰して栄養にしていきますよ。

 

 

 

高校 2 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

小テスト:Vintage 6 章、シス単 1391 ~ 1420。学テ範囲。2周目。例の問題。特にVintage を小テスト範囲にしたことは足腰の強い英語力を持てる可能性がありそう。

 

短文解釈。[B] 問題は When we are employed in reading a great and good author, we ought to consider ourselves as searching after treasures, which, if well and regularly laid up in the mind, will be of use to us on various occasions in our life. ポイントとては be employed in ~ing、継続用法の関係代名詞 which、of use = useful。肝としたのは赤文字部分。解説したように「前置詞を持つ分詞構文」の英文。修飾語を除いてしまうと、(being) laid up in the mind、これに well と regularly の修飾語句が加わり、さらに意味を明確にするための接続詞 if を用いた分詞構文表現の文と考えますよ。Ex. When using the scissors, the little girl cut her finger. / As lost in thought, I did not notice her. [ 総解英文法より ] 。オッと、これくらいにして、です。まァ~、様々な英文に出会っていきましょう。

 

英文法  Ⅱ 演習編:これほだ時制をくどく演習させる問題集を使ったことはない。ガリガリと解いていくよ。もう一回の授業で突破できるはず。頑張ろう!

 

 

 

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2016年6月2日

明暗

 

 

2016 / 05 / 31  (火)

 

自習室を爽やかな5月の風が吹き抜けた。午前中は、である。今から高 1 生の小テスト採点。2・3 名が20 点ライン上にいる。「悲しい手紙」をつい2日前に書いた。今夜も書かなければ、なんだろうか。勘弁して欲しいのだが。お願い、頼む、お願いだから、頼むから勉強をしてくれ。

 

5 時クラスの高 1 生の採点終了。こちらのクラスはOK.な結果。来月の頑張りにまた期待である。ここは勉強をするための場なんですよ。 2:17 記入

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テスト:例の seem (appear) 型、it is said (thought) that ~ 型が続いている。完璧理解が出来るまでやる。ここから退却する意思は私にはない。とことんにやる。オッと、完了形も同様、「時制の一致」もやっつける。

 

構文 101 : 構文 45 目的構文。so that ~ can ( may, will ) … / in order that ~ can ( may, will ) 型、so as to ~ / in order to ~ 型、もう一歩踏み込むのは学テ終了から。次回は 構文 44 結果・程度構文となる。またまた文型バトルの開始か?

 

 

 

 

高校 3 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

小テスト:英作文 基本 300選 41~50、実況中継 15 講、例の問題。

 

短文解釈。この時期にはこれだけの文構造を見抜くだけの基礎力は持って欲しいと思う英文を 1 問。もう 1 題は解の完成度を見るやつ。テスト後では完璧答案が見られなかった。

 

今年の高 3 の現状を見る一種のバロメーターとして出題して短文解釈問題は、

 

To be proud of having two thousand books would be absurd. You misht as well be proud of having two overcoats. After your first two thousand difficulty begins, but until you have ten thousand volumes the less you say about your library the better. Then you may begin to speak.  [ 英文標準問題精講 より ]

 

赤字の部分が解釈の肝であるのは当然であるが、私がさらに見たいのは青字部分である。この問題の全文訳に使える時間は約10分くらい。さァ~て、10 名の高 3 生のうち、何名が適切な和訳をしているのか?メチャ採点が楽しみ。

 

精訳 3 題。今日から上級解釈スタート。「私は飛行機からクジラの学校を見た」とはこれいかに!「牛、鶏、羊の授業」とは?だ。明日の担当者の和訳が楽しみである。

 

この「学校」と「クラス」は、今日の精訳 [2] での … giving the name ‘cow’ to a class of animals including cows, horses, and sheep. の class を説明中での追加として We could see a school of whales from the plane. からのもの。さらに動詞形での Birds of a feather flock togather. となった。etc. etc. である。

 

 

いやいや、下線部ではないのだが、… we were too pleased to hear her talk to be worried about ‘mistake’ … とかはヤッカイなやつですね。丁寧に、丁寧に、ですよ。

 

 

まだまだ、英文を重層的にやっていかねば、です。とことんに、です。

 

 

 

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2:37 記

 

 

2016年5月31日

知識の増殖は遅々としたもの

 

 

2016 / 06 / 01  (水)

 

Vintage であれ、「実況中継」であれ、「英作文 基本 300 選」であれ、「シス単」であれ、知識の増殖には時間がかかりますね。しかも獲得したばかりの新知識は脆弱で、ちょっと手入れを怠れば腐敗して悪臭を放つようになりますね。困ったもんです。で、ケアーが必要ですよ。この努力。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テスト:Vintage 6 章、シス単 1391 ~ 1420。学テ範囲。2周目。例の問題。特にVintage を小テスト範囲にしたことは足腰の強い英語力を持てる可能性がありそう。

 

短文解釈。[B] 問題は「前置詞を持つ分詞構文」の英文。様々な英文に出会っていく。

 

英文法  Ⅱ 演習編:これほだ時制をくどく演習させる問題集を使ったことはない。ガリガリと解いていくよ。

 

 

 

 

 

高校 1 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テスト:例の seem (appear) 型、it is said (thought) that ~ 型が続いているのだが、ここまできて98%了解生と32%の理解度で止まっているグループに分かれた。前者は全面理解に至るであろうが、後者は雨漏りの家に住んでいる心地があろう。かっちりと固めていかねば、ダ。

 

構文 101 : 構文 45 目的構文。so as to ~ / in order to ~ 型の2通りの型を理解しておかねばならないのは、He works hard so that he will live in comfort. と He works hard so that his family will live in comfort. の 2 文を単文で表現した場合、前者は so as to 型、後者は in order for 型になるからである。これを考えての2層の勉強となっている。

 

次回は「構文 101」の構文 44 である。重量感のある勉強となるよ。丁寧にやっていきます。構文 44・45 は受験英語ではかなりの重要度をもつものです。これでもか、これでもか、と、やっていきます。

 

 

 

 

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2:29 a.m.  記

 

 

 

 

2016年6月1日

school と class

 

2016 / 05 / 30  (月)

 

クジラの学校、牛のクラス、もアリかな? 楽しくもあり、悲しくも、だ。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テスト:英作文 基本 300選 41~50、実況中継 15 講、例の問題。

 

短文解釈。この時期にはこれだけの文構造を見抜くだけの基礎力は持って欲しいと思う英文を 1 問。もう 1 題は解の完成度を見るやつ。テスト後では完璧答案が見られなかった。

 

精訳 3 題。今日から上級解釈スタート。「私は飛行機からクジラの学校を見た」とはこれいかに!「牛、鶏、羊の授業」とは?だ。明日の担当者の和訳が楽しみである。

 

 

 

高校 2 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

小テストVintage 13 章 : 疑問文。この Vintage テキストを「100 ます計算」として活用する手もある、か?その期日までに範囲を3周できるのだから、うnnnnn その手もある。これをたたき台にしての勉強訓練だ。

 

短文解釈は基本形の仮定法表現。オッと、if 節を持たない文があった。文意からして、だ。

 

精訳 5 題。that である。今日の英文では「同格用法」。で、関係代名詞の that と 同格用法の that はしっかりと理解をしておかねばですよ。見分けは「関係代名詞には格がある」というもの。例を挙げよう、

① I came to the conclusion that she was a generous person.  [ 接続詞同格 ]  ( 彼女は寛大な人物であるという結論にいたった )

② This is the conclusion that they reached at the meeting yesterday.  [ 関係代名詞目的格 )    ( これが昨日の会合で到達して結論です )

 

格の有無での判断がベストなんですよ。まだまだ、問い詰めていきますよ。丁寧に、丁寧に、了解度を高めていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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2016年5月30日

小雨

 

 

2016 / 05 / 29  (日)

 

 

3通になるのか、それとも、4通? 悲しい手紙の時は小雨。

 

 

それにしても、

 

高 1 は「英語 100 ます演習」を本気で実行しなければならないのか!?

 

理詰めの攻めはないのか?

 

悩め、悩め、悩み抜け!

 

 

 

現在 May 30th 3:29

 

ブログの日付はある都合で表記のようにしている。

 

 

 

 

 

 

 

2016年5月29日

100ます計算

 

 

2016 / 05 / 28  (土)

 

高 1 生は「100ます計算」。完了形の理解を深める、時制を知る、句・節の用法を明確にする、このための量から質の勉強。量がある、ここから直観による精度が上がる。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

小テストVintage 13 章 : 疑問文+例の問題。Vintage 問題集には基本形がある。今日の問題は整序問題を使っての疑問文の癖を考える。

 

短文解釈は仮定法であり、並列の語群を見抜いていく問題。

 

精訳 5 題。一つの質問は Clean, healthy air was taken for granted. での下線部。この解説としては以前に使用されていた中 3 テキスト New Horizon をいつも持ち出す。A big, old tree stands by a road near the city of Hiroshima. である。この冒頭部分を読めばわかるように「,」は and の意味である、と。オッとちょっと気になる点は、接続詞の同格用法としての that と関係代名詞としての that の区別があいまいであること。月曜日にアップしてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

 

小テスト:完了時制を中心とした演習問題。復習試験。それぞれの型を脳みそに叩き込む訓練。

 

 

構文 101 : 構文 45 目的構文である。ここはクドクやる。

 

それにしてもボチボチ了解してもらいたいのだが、

It seems that he is sick. → He seems to be sick.

It seems that he was sick. → He seems to have been sick.

It seemed that he was sick. → He seemed to be sick.

It seemed that he had been sick. → He seemed to have been sick.

seem同じ時制であれば単純不定詞to be です。

seem よりも昔の時制ならば完了形不定詞 to have been です。

 

これは It is said that he is sick. の場合も同じなんです。seem 部分が is said となっただけです。

 

まだダメなテスト結果が手元にあります。100ます計算方式でやっていきますが、理屈を知っておけば、正解への道はかぎりなく広くなるのです。踏ん張りどころですよ。

 

 

 

 

 

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2016年5月28日

回り道をしなければならない

 

 

2016 / 05 / 27  (金)

 

回り道をすることは恐ろしい。それでもあえて make a detour !

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

 

小テスト:完了時制を中心とした演習問題。復習試験。それぞれの型を脳みそに叩き込む訓練。

 

 

構文 101 : 構文 45 目的構文である。ここはクドクやる。

 

 

 

 

高校 3 年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

 

小テスト:基本 英作文 31.~40 の 2 周目。実況中継 14 講:形容詞・副詞。

 

短文解釈東工大の長文の一部を抜粋。指示語、代動詞をピタリと決め手の和訳作成である。。

 

長文読解+総合英語。使用長文は千葉大学。設問 [1] は後続の文で as が見えるから、ここからの抜出となる。文の流れから了解できる。で設問 [4] である。こちらは深入り禁物のやつ。厄介である。この場合の対処は「同一語を見つけ!」なり。そこからの発展を記していく問題である。

 

四択、整序、補充問題をサクサクと、である。断片でOK.である。くみ上げていく。忘れるのはOK. 次の出会いがある。その時にまたくみ上げていく。少しずつ蓄積されるものがある。大事なことは、ガリガリと倦まずにやっつけていくこと。まァ、この形式問題はたっぷりとやっていく。

 

 

総体である。自己ベストを目指して最後までやっておくことですよ。頑張って!

 

 

 

 

 

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2016年5月27日

薄塗の重ね塗り

 

 

2016 / 05 / 26  (木)

 

間違いをする。人間だもの。訂正をして、再度適切な答えを作りあげる努力をする。受験生だもn。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 5:30 ~ 7:30 ] 

 

小テスト基本 英作文 31.~40 の 2 周目。実況中継 14 講。

 

短文解釈は東工大の長文の一部を抜粋。文構造を研究するにはピタリな箇所であり、あの英作である。基本英作文の応用がいかほどにできるであろうか?ってところ。採点が楽しみである。

 

長文読解+総合英語。指定の下線部訳以外はザックリ訳。速読である。文意を取れればOK.ではあるが、文構造がゴジャであれば、その文意に欠陥が露呈されるのは必定。try to do / try doing、given (接)、etc. である。厄介な設問がある。この処理方法である。

 

総合英語はバラパラとやっていく。語感ってやつ。これを磨く。先ずは典型例からである。足腰の強い英語力を持つ、ここ。

 

 

高校 2 年  [ 8:00~10:00 ] 

 

小テスト: Vintage 第 7 章:分詞。一つ一つと文法項目をつぶしていく。丁寧にその項目に食い込んでいく。分詞の用法の基本形が続いている。付帯状況での with her hair streaming in the wind 型 / with his legs crossed 型 / with his eyes open 型、all things (being) considered 型 / considering all things 型、完了形分詞構文、etc. 確実な知識を一つ一つと重ねていくよ。

 

久しぶりに there is no doing ~. 型を出題したのだが、何度目かの出題ですがサッパリ。ここでも「薄塗の重ね塗り」です。今日の問題でキッパリと、だす。基本形は There is no accounting for tastes. ですよ。

 

短文解釈 2 問。型を見る。文の構造である。無意味に出題しているのではない。意図がある。それを見抜け!(A) は「命令文, or ~」の亜流、(B) は cannot ~ too …、may as well do、etc.

 

 

英文法 Ⅱ 演習編 :「時制」の項目。完了形の癖。型を見る。型を知る。型を習得していく。この勉強法。

 

 

 

 

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2016年5月26日

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