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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

算数的に考えてみるのもアリ

 

2016 / 5 / 6  (金)

 

なんか問題集を1冊ごり押しに勉強して後に、項目別に文法課題をやっつけていくのも一つのOK な方法ではなかろうか。勉強熱が問題ではある、のだが。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:総復習が続いている。「次の勉強」を1問入れている。それぞれの文法課題が濃くなっていく。

 

構文 101 : 構文 35  仮目的語と真目的語。it 構文の範囲を1 巡した。夏休みの勉強課題が見えてく。

 

和訳練習では無駄な訳語が入る。英文構造に忠実に和訳していく練習。

 

次回火曜日授業は Vision Quest : 第 3 章 時制 重要項目が続いている。 

 

 

 

 

高校3年 [ 8:00~10:00]

 

小テスト:「実況中継: 第8講:分詞」、「基本英作 300選:71~80 」。例の問題 15 問+整序問題3問。

 

短文解釈は。be true of ~ / be true to ~、知覚動詞+O+p.p. 型。ここでは O が少し長くなるとミスをする。うnnnnn~、構造が読めるになりつつある。OK.

 

 

長文読解: 今日の過去問は福岡女子大学のもの。久しぶりに全部をザックリと和訳。設問解は「~に関して説明」型。担当者の完成度は低い。

 

この「~を具体的に説明しなさい」型の解答力をあげる工夫が必要だ。小テストに入れるのも一つの方法?

 

 

 

今日はお疲れ。授業と小テストに使用する問題選択に凝り過ぎているのだろう。分かってはいるが、止められない。

 

 

 

 

 

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2016年5月6日

プッシュ と ダッシュ

 

 

2016 / 05 / 05  (木)

 

高3よりクラスがダッシュとプッシュに分かれている。スーパーダッシュは文字通りにダッシュ、プッシュは得意教科・得点教科をプッシュしろ!ってこと、と、ここしばらくは吐いている。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校3年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:「実況中継: 第8講:分詞」、「基本英作 300選:71~80 」。例の問題 15 問+整序問題3問。

 

短文解釈は簡単に見て、単語単体では明白であるのに、深いやつ。これがクセモノであることに気付かなければなんだが、だ。それにはやはり量。量なんだ。読んで、読んで、読む。

 

 

長文読解: 「~の説明をしなさい」とかの設問では、その答えに物語がいる。単に「卵が割れました」ではダメで、因果関係のストリーがいるのですよ。

 

それにしても Globish なる語を初めて知った。まだまだ勉強不足である。猛省。

 

 

 

 

 

高校2年  [ 8:00~10:00 ]

 

小テスト:Vintage : 第o5章 不定詞。2周目では整序問題にフォーカスした。難しい。特に be to 不定詞 の用法はよほどシッカリと了解しておかねばならない箇所。

 

 

次回小テストでの Vintage 範囲は 第 018章:名詞の語法。これも2周目になる。再度の確認ではあるが、定着度が低い。それだけにこのテキストの利用価値は大きい。ラッキーである。

 

英文法演習 Ⅱ:時制:エッ!完了形がこれほどに弱かったのか?と驚くことしきり。いやァ~、私の責任が大だと反省しきり。

 

 

 

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2016年5月5日

新たな潮目

 

 

2016 / 5 / 3  (火)

 

流れに与することなく勉強する受験生の話を身近に聞く。なんとなく感じていたことだが、それが形になってきていることを喜ぶ。楽しみである。そして、大学でも頑張って欲しい。凄い!立派!

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:it seems (appears) 型が続いている。何としても完成度を高めておかねばならない。次段階が it is said (believed / thought) that ~ 型。特に時制の意識をしっかりと理解しておかねば、だ。この時制の了解度が動名詞構文、分詞構文でさらに試されることになる。ここでの基本をしっかりと叩き込んでおかねばならない。

 

Vision Quest :時制 。確実な時制の意識が必要。「時・条件の副詞節では云々」だけではダメで、まだまだ泥臭い根っこの勉強が続く。

 

 

次回金曜日授業は「構文 101」構文 35 : think it … to ~ / think it … that ~

 

 

 

 

高校3年 [ 8:00~10:00]

 

小テスト:「基本英作 300 : 051~060 」、「実況中継:第 7 講:動名詞」+例の問題。短文解釈での [B] の基本文は He is busy, and so is his brother. で、今日の出題文は Getting more information is learning, and so is understanding something that you did not understand before. これも同一型でしょう。[A] は二重限定関係代名詞の典型例、[C] は not ~ until の変則形の英文。

 

 

精訳問題4問:[149] の具体例として、漱石の「こころ」を挙げた。くらくらするほどの美しだと激しく思っているのですよ。

 

さてさて、語彙の豊かさが求められる解釈問題が続いている。分かっているようで、分からなくなる。一歩深く読み込んでいく勉強作業ですよ。丁寧にいきます。

 

「シス単」テストでは appreciate one’s coorperation / appreciate literature and music、scientific terms / be on good terms with ~、I always associate this smell with my childhood、physician / physicist、etc. と語の幅が広くなりつつある。今だからこそ、脳ミソの襞に留める勉強努力が必要。これが秋からの勉強に活きてくるのは確実である。緩むな、コツコツと、ジンワリと蓄積していく勉強だよ。

 

上質もものを求めるには、量が必要だ。

 

まだまだ読み込みを重ねていく。丁寧に、そして、真っ直ぐに、ダ。

 

 

 

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2016年5月3日

発奮させるもの

 

 

2016 / 05 / 04  (水)

 

発奮させてくれるのは卒塾生とのお茶。昨日はメグちゃん(筑波大)、今日はヨコちゃん(九州大)。理系生との話は切り口が面白い。そして、勉強を続けているって空気を持っているのはイイ。感謝。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校2年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:Vintage 範囲は 第 05 章:不定詞。2周目。整序問題をポイントにした出題。基本形である。ここを固めて伸ばしていく。定期テストまでにさらに 1 周する予定。

 

英文法 演習 Ⅱ 時制。俄然高 1 範囲とダブっている。基礎知識の確認にはピタリなところ。センター問題が並んでいる。この時期にやるのに丁度、ダ。細々と今から蓄積しておく。

 

 

次回テスト範囲:シス単 1281 ~ 1320 / Vintage 18 章 名詞の語法

 

 

 

高校1年 [ 8;00~10:00]

 

小テスト:不可疑問文、命令文、seem ( appear ) での完了形不定詞の理解度が少し上昇、それでも確認作業を続けていく。 それにしても、否定疑問文がどうしてこんなに弱いの。くどく説明。

 

Vision Quest : 時制。注意を要するのは will の副詞節中、名詞節中での用法。覚えること、根拠を持つことの作業。

 

 

次回の土曜日授業は「構文 101」構文 35。形式目的語・真目的語。

 

 

 

 

 

 

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2016年5月4日

凹む

 

 

 

「悲しい手紙」を二日続けて書く。

 

凹む。

 

それでも、それでも、ダ。

 

 

 

 

 

 

2016年5月1日

常の勉強

 

2016 / 5 / 2  (月)

 

ルーティンな勉強です。

 

 

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授業記録

 

高校3年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:「実況中継: 第7講:動名詞」、「基本英作 300選:61~70 」。例の問題 10 問+整序問題5問。

 

短文解釈は型を読みきる問題。それに必要なのは量。多量の英文を読むことで迷いのない和訳ができる。読んで、読んで、読む。

 

 

精訳問題4問: 「こころ」を例に挙げた。「吾輩は猫である」でもOK.ではある。

 

 

 

 

 

高校2年  [ 8:00~10:00 ]

 

小テスト:Vintage : 第o1章 時制。名詞節・副詞節によって will の処理が異なる例文。短文解釈では might as well A as B の復習。さらに might as well do 型と may well do 型での have good (every) reason to do の考え方。丁寧に、丁寧に Vintage を積み上げていく勉強方法。

 

 

次回小テストでの Vintage 範囲は 第 05 章:不定詞。2周目。ガリガリと英文の「癖」を飲み込んでいく勉強作業。ここでも丁寧さが一番。

 

精訳問題 5 問:レベルアップした問題が続く。足踏みをして留まっていることは、しばしば、後退を意味する。上昇することはプレッシャーがある。それでも、高みへと登っていかねば、だ。

 

 

 

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2016年5月2日

澱のように

 

2016 / 4 / 30   (土)

 

ここしばらく午前様である。授業後の反省がスッキリしないのが理由。それが妙に澱のように胸底にフワッとたまる。特に「悲しい手紙」を書かねばならないとかのネガティブな思いがある一週間くらい前からは、この澱がフワフワと沈澱していくのが自分の体でありながら、外側から見える感触がある。

 

それでも、ダ。

 

 

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授業記録

 

高校2年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

単語テスト: 語彙数である。単語は道具である。手持ちの道具をドンドンと増やしていく。それが文を解剖していくメスになる。鋭利でなければならない。まだまだ蓄積していく。

 

小テスト:Vintage 範囲は 第 01 章:時制。2周目。根拠を持った適語選択の訓練である。決める。型を決めなければならない。解釈であれ、英訳であれ、語彙と語用法が根っこになければならない。短文解釈では文の構えを見抜く、ここにフォーカスした勉強訓練が続いている。息の長い勉強作業である。

 

精訳5題:。丁寧に、丁寧に「動詞と主語の関係」から解きほぐしていく。

 

 

 

 

高校1年 [ 8;00~10:00]

 

小テスト:間接疑問文、seem ( appear ) での完了形不定詞の理解度がまだ低い、感嘆文、etc.

 

小テストでの「もう一歩先の英語問題」は Who made these dolls? 強調構文表現。前回の同じ英文を使っての受動態表現であった。で、今回は強調構文である。ここでも途中式が大切。It was who that made these dolls. ( × ) → Was it who that made these dolls?  ( × ) → Who was it that made these dolls?  (正解) である。キッチリとした途中式を書くこと。次回のテストではさらに疑問詞を使った英文での強調構文表現を出題の予定である。

 

 

次回の授業は「構文 101」構文 33、34 英語の「型」をジックリと勉強していく。関係副詞の非制限用法と、独立分詞構文表現が見える。チョッピリと説明を加えた。夏休み中にドッと勉強する箇所である。

 

次回授業は、Vision Quest の時制。英語基礎の重要項目が続く。粘着性のある勉強である。

 

 

 

 

 

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2016年4月30日

?GW それはそれ、これはこれ

 

2016 / 4 / 29  (金)

 

ごく、ゴク、極めて普通の授業日。一人塾であるからして、GW だからと言って講師とか助手への気遣い無用。いつものように授業が粛々と、である。塾生たちの部活遠征・練習試合・家族外国(国内)旅行・友達とのピクニック・etc. 全部 OK.

 

それにしても「悲しい手紙」を書かなければならない。辛い。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:今までの総復習テスト+α 。完了形不定詞、強調構文、感嘆文、間接疑問文、etc.

 

構文 101 構文 33 & 34: 真っ直ぐな訳をしつこく求めていく。This fruit tastes bitter. は「この果物は苦い味がする」であって、「この果物の味は苦い」ではないことをくどく説く。真っ直ぐに、真っ直ぐに和訳していく。

 

 

火曜日授業は Vision Quest : 時制

 

 

 

 

高校3年 [ 8:00~10:00]

 

小テスト:「基本英作 300 : 051~060 」、「実況中継:第 6 講:不定詞」+例の問題。短文解釈では Among the topics we discussed over lunch was the regrettable habit film directors then had of altering the plot of a novel to suit themselves, to the extent even of changing a sad ending into a happy one.  was の主語、habit (which film directos then had) of altering ~ と続くこと、細かい箇所では over は talk over (a cup of) coffe の over と同じ用法、etc. シッカリとした文構造の考え方を持たねば、だ。との他の [A]、[C] 問題も大切なイディオムありの典型的精訳問題ではある。

 

 

長文読解+総合:長文は東北大学。下線部訳で注意したのは how ≒ (接) that である。特に、… I have had to explain how, even if the many techinical … とあれば、思わず how を名詞に扱いたくなるが、ブ~ である。G. 4 の例文では He told us how she had arrived at the end of the party. が見られる。盲点の語と言ってもよい。単語としてはボチボチお目にかかる単語 subject である。ここでは「被験者」の訳語。今日の担当者はOK. な設問解を出した。頑張った。

 

まだまだ読み込みを重ねていく。丁寧に、そして、真っ直ぐに、ダ。

 

 

 

この4月からの時間割こちらです。

 

 

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2016年4月29日

旅人算の登場

 

2016 / 4 / 28  (木)

 

例の「A 君が時速 12 ㎞で、2時間後に時速 4 ㎞のB 君に追いつくには・・・」とかの旅人算の登場。いゃ~、夢の話なんですがネ。昨日の blog の影響なんでしょうか、算数と数学は全くの不勉強科目だったので、それだけ一層最近やたらとヤツが引力を発揮してきます。もし仮に ( if S were to 構文ですネ) 小学生に戻れるとすれば、ドップリと算数をやってみたいですね。いや本当!

 

 

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授業記録

 

高校3年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

小テスト:「実況中継: 第6講:不定詞」、「基本英作 300選:51~60 」。例の問題 10 問+英作 6 題。

 

短文解釈は「動詞と主語の関係」を見つけだして、型を読みきること、これなんですよ。オッと、目的格関係の of、要注意な語。

 

 

長文読解+総合: 今日の長文は厄介。単語では subject、接続詞的用法としての how、この2点だ。今日の担当者はよく辞書を引いていた。設問解もOK. 四択問題ではどの語句も文法としては正解であったも、文意として常識的でなければならない、ここを選んでいくことですよ。

 

 

 

 

 

高校2年  [ 8:00~10:00 ]

 

小テスト:Vintage : 第18章 名詞の語法。短文解釈では「前置詞を持つ持つ分詞構文表現」ってやつ。ex. The child, though scolded severely, did not cry. ( 厳しく叱られたが、その子供は泣かなかった ) / As lost in thought, I did not notice her. ( 考えごとにふけっていて、彼女に気付かなかった ) とかですよ。

 

次回小テストでの Vintage 範囲は 第 01 章:時制。2周目。ガリガリと英文の「癖」を飲み込んでいく勉強作業。ここでも丁寧さが一番。

 

 

 

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2016年4月28日

95 × 105 = ?

 

2016 / 4 / 27   (水)

 

95 × 105 の答えを出す最速の方法は暗算であろう。で、それが出来なければシコシコと紙に書いて計算を行うことだ。高1生くらいならば、フムフミ (a+b)(a-b) で楽勝!くらいは思いつく。 95×105=(100-5)(100+5) =10000-25=9975 の答えを出す。

 

英語でも途中式を使うことで別表現の姿が浮き出てくる。

 

 

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授業記録

 

高校2年 [ 5:30 ~ 7:30 ]

 

単語テストで同じ英文を連続5回出題している。解説もした。同じ英文が G 4. / G 5. の fail の箇所にある。fail to do の場合の訳がちゃんと書いてある。最初は2点問題、次は5点、3回目は10点、4回目は20点、そして、今日の5回目は30点、同じ英文 I failed to solve the problem. である。それでもズ~~~~と間違ったままの答案用紙提出がある。チト困る。今入力をしながらフト思うのだだが、いわば単語テストに喧嘩を売っているのだろうか、だ。いや、退塾願望者なんだろか。そんなに無理して退塾の宣言をしなくても、「辞めます」の一言で十分退塾する意思が私には伝わるのだが、だ。ナンなんだろうか?

 

小テストでの短文解釈3題。それぞれが型にはまった問題。文構造の型を見抜く勉強。

 

英文法 演習Ⅱ:センター問題がいくつか見えるが良問が揃っている。丁寧に答えを作り上げていく勉強作業。少しペースを落とすのもアリか?じっくりと考えながらも、だ。このスロースピードは後になって挽回可能。丁寧に、丁寧に、だ。

 

次回小テストでの Vintage 範囲は 第 01 章:時制。2周目。ガリガリと英文の「癖」を飲み込んでいく勉強作業。ここでも丁寧さが一番。

 

 

高校1年 [ 8;00~10:00]

 

小テスト間接疑問文 ① Yes / No 型疑問文は if、② 選択疑問文は whether、③ 5 W 1 H 型疑問文は 疑問詞+S+V 型。付加疑問文。命令文は will you?、Let’s ~. 型は shall we? また、It seems (appears) ~. 型での単文書き換え練習。it is ~ that … の強調構文

 

小テストでの「もう一歩先の英語問題」は Who made these dolls? の受動態表現。これが途中式から作っていく勉強なんですよ。先ずは、She made these dolls. → These dolls were made by her. ここで原文の she に who を代入しての第一段階の受動態表現は These dolls were made by whom. (×) 。疑問文なので be 動詞を文頭にして Were these dolls made by whom? (×) 。さらに疑問詞を文頭にして(ここでは前置詞+疑問詞なので) By whom were these dolls made? これで十分に正解です。勿論、さらに進化して・・・は板書した通りですよ。

 

次回の授業は「構文 101」構文 33、34 英語の「型」をジックリと勉強していく。

 

それにしても、今日の質問はピタリ重要箇所。

 

 

 

 

 

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2016年4月27日

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