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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

型を守る

 

 

2016 / 07 / 07  (木)

 

忠実に型を守る。それが奥義。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 5:30~ ]

 

小テスト:実況中継 8・9・10 講、英作文基本 300 選 51~60、シス単 1401~1440。実中問題が 3 講の範囲となると、チョッと取りこぼしがある。今日の問題では「付帯状況」ってやつ。丁寧に、論を立ててジックリと脳みそに落とし込んでおかねばですよ。

 

 

短文精訳問題:かなり長い主部を持つ場合の和訳問題。結局は「動詞と主語の関係」を了解していくことに至るのですよ。3 行文でありながら、かなりコッテリとした英文。明日の 8 時クラスの和訳発表が楽しみ。

 

 

長文読解+総合:「表題をつけなさい」の設問。この場合の処理方法。ぐじゃぐじゃと考えないことです。長短で悩むことなく作ることです。準長文を 1 題追加している。どちらかと言えば精訳問題としてOK.なもの。単語としては when を注視。総合での会話問題で I couldn’t agree more. とか、You can say that again! とかの独特な表現がでている。少しずつ、少しずつ消化していくよ。

 

凄い勉強量が見える。これを継続していく。OK. な進行!

 

 

 

高校 2 年 [ 8:00~ ]

 

小テスト:Vintage 912~978。群動詞。速読即解のブロック基本。そこで出題されている語が即授業テキストで見られる。一過性のもんではない。積み上げ、連結していくよ。シス単 1621 ~1650。ぼけた訳語が見られる。明快に覚えこんでいくよ。

 

短文解釈:that の品詞をクドク訊く。接続詞ならば用法を、関係詞ならば先行詞と格を問う。it も同様である。指示代名詞、仮主語(目的語)、強調構文、無意味、etc. である。完璧訳を目指している。

 

 

英文法 演習 Ⅱ:「態」。オイオイ、大丈夫?難関校の問題が続いている。基本を問う問題である。基本通りに考えることですよ。まだまだ演習をやっていくよ。

 

 

 

 

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2016年7月7日

暑い、実に、熱い、そして、メチャ焦っている

 

 

 

2016 / 07 / 06   (水)

 

 

焦っている、メチャ焦っている、とことんに焦っている。でも、大丈夫だろう、いや、大丈夫にしなければ、ダ。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30~ ]

 

小テスト:Vintage 912~978、シス単 1621 ~1650。同意語問題をバンバンと。

 

 

短文解釈:that の品詞をクドク訊く。it の用法を激しく訊ねる。完璧訳を目指している。

 

 

英文法 演習 Ⅱ:「態」。オイオイ、大丈夫?

 

 

 

 

 

 

高校 1 年 [ 8:00~ ]

 

小テスト:関係代名詞の限定用法・継続用法。特に継続用法の和訳にフォーカス。その他の復習課題。

 

 

 

Lesson:Crown 4 課。Grammar の説明。① 関係代名詞 what、② 過去完了、③ S + V + O + 原形不定詞のうち「知覚動詞」を説明。48 ページまで和訳済。丁寧に、真っ直ぐに、文法を下敷きにした和訳訓練。まぁ~、いつもの和訳作業。

 

 

そうなのか!? 関係代名詞の「格」なるものを習っていないのか?大いにショック。まぁ~、これから激しく攻めていくか。

 

 

 

 

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07 / 07   3:02 a.m. 記 

 

 

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2016年7月6日

得点教科の強化

 

 

2016 / 07 / 05   (火)

 

得点教科・得意教科をさらに伸ばす月!

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 5:30~ ]

 

小テスト:関係代名詞の限定用法・継続用法。特に継続用法の和訳にフォーカス。その他の復習課題。

 

 

 

Lesson:Crown 4 課。Grammar の説明。① 関係代名詞 what、② 過去完了、③ S + V + O + 原形不定詞のうち「知覚動詞」を説明。48 ページまで和訳済。丁寧に、真っ直ぐに、文法を下敷きにした和訳訓練。まぁ~、いつもの和訳作業。

 

 

 

 

高校 3 年生 [ 8:00 ~ ] 

 

小テスト:実況中継 5・6・7 講、英作文基本 300 選 41~50、シス単 1361~1400。取る、獲りにいく、語用法を固めていく。慶応高校入試問題をそっと入れておいた。なんの違和感もない。いや「実況中継」問題がイージーに見えるほど。いいかい、このような入試問題の突破のために中学時代に勉強訓練を積んできた奴らとイーブンの戦いをしなければならない。学ぶことでプライドなんてのは関係ない。知らないことは吸収していけばいいのです。本棚にも高校入試問題集を置いていますよ。たまにはぱらっとのぞいて見えれば、です。

 

 

短文精訳問題:[A] の …, a fish would leap now and then with a short splash, the very loudness of which measured the profundity of the overpowering silence that swallowed up the sharp sound suddenly. での of which 部分は、まさし高 1 生が勉強している関係代名詞の継続用。まぁ that 部分は了解できるでしょうが、ね。そいえば小テストでの高校入試問題 I was surprised at his hair style. を what を用いてほぼ同じ英文に書き換える問題は What surprised me was his hair style. となる。で、今日の高 1 授業でやった関係代名詞の what の用法。つくづく、高 1 英語の重要性を痛感。

 

 

精訳問題 3 問:「難」レベルの 3 題。グイグイと食い込むような和訳を担当者はやっている。OK.な勉強である。

 

前回の授業で「文構造に不安が残る箇所、文意が不明確な箇所にマーク」と言っていたのだが、各自がその箇所を挙げているのはOK.である。これからの授業では今日のように授業前にもう一度不明箇所をおさえる、担当者の和訳を参考にする、授業中に質問を出す、授業後に和訳例のペーパーでチェックを入れる、この手順でのやっていきますよ。分からない箇所を毎回の授業で潰していく勉強作業です。いいですが、これは予習があってはじめて成果が出てくるもんです。予習が大前提です。頑張ってください。

 

 

次の勉強レベルに達した、ということです。11 月での勉強状態を考えての勉強プログラムです。頑張っていきますよ。英語を得点教科・得意教科としていきます。

 

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07 / 06   1:52 a.m. 記 

 

 

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深く、静かに、

 

 

2016 / 07 / 04   (月)

 

積み上げてきたはず、と思っていたものが砂上の楼閣であることに気付くことがある。即その幻をつぶし、強固なものの建設に取り掛からなければ、だ。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年生 [ 5:30 ~ ] 

 

小テスト:実況中継 5・6・7 講、英作文基本 300 選 41~50、シス単 1361~1400。取る、獲りにいく、語用法を固めていく。

 

 

短文精訳問題:A というものがある。それを様々な角度から切る。その景色を書く。その「絵」を作問者に見せる作業。

 

 

精訳問題 3 問:うへへへへ~ physical の訳語、succeed を取り違えるとえらにことになってしまう。ゴジャだ。深く読め、長い目を持って文を見ろ!

 

分からない箇所、意味不明の文章、文構造が見えない、ここを持って授業に向かいますよ。

 

 

 

 

高校 2 年 [ 8:00~ ]

 

小テスト:Vintage 853~911、シス単 1582 ~1620。群動詞。言葉の癖。一つ一つの積み上げ勉強ですよ。

 

短文解釈:[B] 問題での …, but few people are aware of the impact widely spoken languages have on other languages nad ways of life. での赤線部は have on と「身に着ける」ではなくて、impact on ですね。(2) では as の訳語が問われています。最初の as は比較級を含んだ文ですので、「~するにつれて」と先ずは訳文を作ります(まぁ、これが適切な訳なんですが)、その次の as は「~するとき」がベストなものです。勿論、最終的には前後関係から見直しをしておく必要はありますが、訳語の優先順位を持っておくのも、一つの和訳の戦略ですよ。

 

精訳 6 問:くどく説明したのは [21] … a grammarian has no more right to say how people ought to talk than a chemist has to say how molecules ought to act upon each other. で no more ~ than … 型であるのは見抜いているのだが、a chemist has to say は have to 型ではないことの深読みが欲しい。他の一つは [26] Certainly there is nothing that will separate people more, and nothing so easy to slip into. での more、slip into の後ろに省略されている語、ここですよ。

 

 

高 2、高 3 共に一つの壁にぶち当たっている。勿論これは超えていく。超えなければならない。大丈夫、超えますよ。

 

 

高校 1 年 [ 10:30~ ] 補講

 

関係詞の継続用法をたっぷりと。「数稽古」となる。

 

お迎えの親御さんに感謝。

 

 

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07 / 05   2:23 a.m. 記 

 

 

 

 

2016年7月4日

日曜雑感

 

 

2016 / 07 / 03   (日)

 

高 1 生の勉強姿勢がよろしい。勿論 毎年結構なんですが、ネ。

 

週 1 を文法、他の 1 lesson を解釈中心で進行していくことに決定。

 

文法は、現在勉強中の関係詞を深める。次の夏休み課題は、一気に攻められる仮定法 or 分詞構文。

 

解釈は Crown テキストを学校進度と関係なく進める。1.5 回の授業で 1 課を終える予定。

 

高校英語の基礎部分を習得することに負荷をかけていく。

 

7 ・8 月はうちの塾では最重要月間である。

 

 

   07 / 04    2:15 a. m. 記

 

 

 

 

2016年7月3日

高 1 英語がディープになっていく

 

 

2016 / 07 / 02    (土)

 

高 1 英語をとっとと進める。今がチャンス!

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 5:30~ ]

 

小テスト:Vintage 853~911、シス単 1582 ~1620。例によってガリガリと。それにしてもVintage 問題は濃い。崩していくだけだ。一つ一つと攻略していく、これしかない。理屈もへったくれもない。これ一本だ。

 

短文解釈:[A] はまだしも、[B] 問題では採点者の高笑い、上から目線を感じてします。月曜日生はどうだろうか?

 

精訳 6 問:いかにも入試解釈問題。まぁ当然なんだが、このような箇所の角をを取って解釈を丸く作っていく練習。まだまだ、まだまだ、これでもか、これでもか、ダ!

 

 

 

高校 1 年 [ 8:00 ~ ]

 

小テスト:so as to / in order for ~ to、肯定の断定、否定の断定、推量を和訳と過去形表現、関係代名詞と分詞を考える問題、etc.

 

Lecture : 関係代名詞継続用法。先ずは「京都に住んでいる彼の妻は…」の例の型から入る。これが最初期には最も有効な例文である。で、次の例文は There were few passengers who were not serious injured. と , who 型。勿論 He has two sons who live in London. も使いましたよ。

 

ここまでをもう一度くどく短文を使って和訳練習をする。これは前文 or その一部を先行詞とする関係代名詞 which、さらに as を前提としての勉強である。オッと、ディープになっていく。ここは泥臭く攻める。「要領よく」はない。

 

 

 

それにしても、ここまで進んでいくと、これから入塾する高 1 新塾生はかなり厳しい勉強課題となる。できるだけ早めの体験生コース参加を考えてくれればいいのだが、だ。まぁ~、参加申し込みがあってのハナシである。

 

 次回は Lesson 4 section (1) ~(3) の予定。

 

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2016年7月2日

平常の時間割

 

 

2016 / 07 / 01    (金)

 

自主勉時期が終了した。常の時間割で進行となる。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 5:30 ~ ]

 

小テスト:完了不定詞、結果・目的・程度構文、関係代名詞、etc.

 

Lecture関係代名詞継続用法の導入。関係詞を使用していない試験問題はないと言ってもより。例えば以下の英文です。

 

In the world of music, a limited set of tones is the starting point for melodies, which in turn are arranged into complex structures to create symphonies. Think of an orchestra, where each instrument plays a relatively simple series of tones. (1) Only when combined do these tones become the complex sound (which) we call classical music. Essentially, music is just one example of a hierarchical system, where patterns are nested within larger patterns -similar to the way (in which) words form sentences, then chapters and eventually a novel.

( 京都大学: 2015 年問題 [1] 3rd paragraphy 下線部訳(1):(   )部分は小生挿入)。

このようにすべての英文に関係詞内容が含まれているのです。

 

7 月は「関係詞月間」といってもいいほどに重層的に勉強していきます。

 

次回は Crown 4 課の勉強となります。

 

今日も根っこの質問。理屈から考える箇所。OK.ですよ。

 

 

 

高校 3 年 [ 8:00~ ]

 

小テスト:実況中継 2~ 4 講、英作文基本 300 選 31~40、シス単 1321~1360。

 

 

短文精訳問題:動詞と主語の関係、not ~ but … 型、一見すると not ~ because … 型ではあるが、チョッと違いますね。丁寧に、ですよ。

 

 

長文読解+総合:長文は三重大学。ザックリ訳が出来つつある。

 

会話文

A: What was the first year of university life like for your?

B: Things could not have worked any better.

での B は He could not have come at a more inconvenient time. から説明したのでOK.ですね。ミソは仮定法過去完了を持ちいていることで、B は「物事はこれ以上うまくいかなかっただろうに」→「絶好調に進行しましたよ」ってことであり、後の例文は「彼はもっと不都合な時間には来れなかっただろうに」→「彼は最も都合の悪い時に来た」ってこと。

 

そうそう、confidential、contemplate、とか historic / historical、successful / successive とかで単語の複合的意味をも覚えていかねば、です。

 

カラーペンを使っての速読の勉強法をやってみてください。長文読解では「絵」が描けること、精訳問題では文構造が見えること、ここにフォーカスしてもペン使用です。

 

 

伸ばす時期となりました。塾勉強は全学年で激しくなります。

 

 

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07 / 2   2:32 a.m. 記 

 

 

 

 

 

2016年7月1日

優秀になれるチャンスは常にある

 

 

2016 / 06 / 30   (木)

 

高校 3 年生 [ 5:30 ~ ] 自主勉。

 

高校 2 年生 [ 8:00 ~ ] 自主勉

 

 

優秀なるものは易しい問題でミスをしない。

 

He did not his best. とは答えない。正しくは He didn’t do his best.

 

He has to work hard, hasn’t he? とは答えない。正しくは He has to work hard, doesn’t he?

 

He is kinding. とは答えない。正しくは He is being kind. である。

 

 

優秀になれるチャンスは誰にもあるのですよ。それは易しい問題でミスをしないことですよ。

 

丁寧に、丁寧に、そして、真っ直ぐに勉強していきますよ。

 

さてさて、定期試験が終わりました。テスト用紙が返却されれば間違い箇所を直す作業ですよ。試験はそれまでに蓄積されていた質と量を測ったもんです。それに不足があれば、修正をした補修をしておかねば、です。

 

優秀になれるチャンスは足元、いや、手元にあるんです。遠くにあるもんではないのですよ。

 

 

明日の高 1 は復習と「関係代名詞の継続用法」の土台、高 3 生は「長文読解+総合」です。ガリガリとやっていきますよ。

 

 

 

7 / 01   1:39 a.m. 記 

 

 

P.S. 数学の I 先生よりご指名を受けた。激しく高揚している。一緒に受験生をしっかりと鍛えていきましょう。宜しくお願いします。

 

それにしても、大学受験の塾・予備校は着実に、しかも、大きく変化しいる。

 

 

 

2016年6月30日

量である

 

 

2016 / 06 / 29   (水)

 

高校 2 年生 [ 5:30 ~ ]  自主勉

 

高校 1 年生 [ 8:00 ~ ]  自主勉

 

 

勉強量が高得点を生む。

 

高 1 生は夏休みまでの勉強量で受験英語の土台が決まる。

 

it の用法、完了形不定詞、関係代名詞の whose・what の使い方、目的・結果・程度構文、etc. これらの項目の完璧理解が次の英文理解を深めていく。

 

勉強量である。滝の水に打たれるがごとく英文を与えていくよ。

 

 

 

昨日のこの欄で「ちびっ子 中 3 生」と書いていたのだが、K 先生から「中 2 生」ですのと連絡を頂戴した。てっきり中 3 だと思ったし、その対応をしてきた。いやいや彼らは成長する。まさしく「男子三日会わざれば」である。奴らの成長が楽しみだ。

 

 

06 / 30   1:47 a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2016年6月29日

今日も自主勉

 

 

2016 / 06 / 28   (火)

 

高校 1 年 [ 5:00 ~ ]  自主勉

 

高校 3 年 [ 8: 00 ~ ]  自主勉

 

 

ちびっ子 (中 3・1 生) が自主勉生として登場。彼らは春の短期講習受講生達。コツコツとやっている。なんか高校生たちと混じって勉強することでノーブルでインスパイするもんを感じるのだろう。大いに結構である。

 

 

高 3 生の金曜日教材 (長文読解+総合) が完成。それぞれに手渡しするようにお願いしました。

 

長文読解に関しては、下線部訳以外はザックリ訳でOK.です。高 2 での長文読解は全訳をやっていましたが、その訓練があってはじめて今のザックリ訳ができるレベルに達したと思っていますよ。勿論まだ発展途上ですがね。予定内のことで、この勉強訓練を続けていきますよ。

 

総合問題は問題形式が定着してきました。今の様式で進行します。大きく変化することはありません。小さな変化としては、10・11月より長文の前にピリッとした準長文をさらに 1 問追加する計画です。

 

来週の月・火曜日の精訳問題も問題選択を終えました。こちらはガッツリ訳です。適切な訳語、文構造の理解、その「絵」が描けるかどうか、ここですね。

 

要は、英語が読める!ってことです。そのための勉強努力を重ねていきますよ。

 

「実況中継」、「英作文 基本 300 選」はルーティンな勉強。

 

うちの塾は受験英語をガリガリとやっていきますよ。

 

 

6 / 29   2:43 a.m. 記

 

 

 

2016年6月28日

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