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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

Feb. 13th, 2016 (土)

 

 

暖かな昼。夜に入って濃霧となっている。

 

おや、そうなんか?N姉弟が tutor だったの?楽しみだ。

 

高3生の12時間勉強が続いている。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

 

授業記録、
高校1年生 [ 5:30~7:30 ] 
シス単: 1141~1180 「シス単」の訳語を若干変更。そちらで覚えてください。塾での単語テストが3周目となると、さぐがに単語の幅を広げて出題をしています。豊かな単語量を持つことは受験に不可欠な勉強作業ですよ。

 

小テスト:比較構文を積み上げている。さてさて、残りは辞書に貼った慣用表現です。まァ~理屈で覚えるのがベストなんですが、先ずはゴリゴリと覚え込んで後付けの理屈で十分OK.ですよ。

 

Crown テキスト的に:和訳。現在形・過去形・受動態・分詞構文の付帯状況・知覚動詞・間接疑問文・仮定法・etc. etc. を含む短文が見られる。それを根こそぎに和訳していく。

 

次回は「仮定法」が小テスト範囲。仮定法過去・過去完了・時制混合、if S should、if S were to do、without ~ / but for ~ / if it were not for ~ / if it had not been for ~、without ~ 、otherwise、if 省略形、etc. の仮定法の全範囲なんですよ。演習形式でガンガンとぶつけていきます。

 

 

 

中学2年生 [ 8:10~9:10 ] 

確認として He must stay here. の否定文である。ここから授業が始まった。must not ~、don’t have to 型の違いを説明し、さらに can’t を付け加える。イイな~、さすがK塾生である。全員が辞書を持っている。辞書でチェックしてさらに積み上げていく。

 

接続詞 that の復習。発音記号の[i] を pocket を叩き台にして解説。さらに animal での i と a 部分の発音記号とその説明である。

 

最後10分間テストは「未来形 will 」を補った英文作成である。若干危惧をいだいていた箇所は、He will is busy tomorrow. (×)、He will can ski. (×)、He will must help her. (×)、He wount come here tomorrow. (×) である。1・2名の間違い。なぜ間違いであるかを説明して、ここをシッカリと再構築である。

 

それにしても、ノートを見ると、助動詞を用いての受動態表現までに進んでいる。中2でこの勉強をしておいて下さると、高校英語はグッと楽にはなる。さ~すがである。

 

 

 

この4月からの高1時間割

 ① 火曜日・金曜日 (週2回) : 5:30~7:30 第一回授業日 4月5日(火)

 ② 水曜日・土曜日 (週2回): 8:00~10:00 第一回授業日 4月6日(水)

 

① ② 共に同一内容の授業。部活・通学時間・兼塾 etc. を考えての申し込みです

 

 連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年2月13日

Feb. 10th, 2016 (水)

 

 中学英語の指導は高校英語とは異なる脳ミソ部分を刺激するようである。アッという間に終わってしまう。快い疲れがある。勿論、努力生に恵まれているからである。感謝。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

 

授業記録、
高校1年生 [ 5:30~7:30 ] 
シス単: 1102~1140 「シス単」範囲が最低限のもので、さらに追加の語が加わっていくのは当然である。例の pure water の迷訳「純水」が典型例ではある。

 

小テスト:比較構文がメインではあるが、仮定法アリ、話法アリの復習テストであり、さらに文の構造を積み上げていかねば、ですよ。

 

Crown テキスト的に:和訳。現在形・過去形・受動態・分詞構文の付帯状況・知覚動詞・間接疑問文・仮定法・etc. etc. を含む短文が見られる。それを根こそぎに和訳していく。

 

英文を読む量の不足を痛感である。あまりにもウマげな限りなく怪しい訳を付けて、それが習い性になってしまっている。ひどく、くどく、ひつこく、残酷なほどに直訳を求めていく。欲しいのは真っ直ぐな和訳である。

 

 

中学2年生 [ 8:10~9:10 ] 

叩き台にしたのは Humans appeared on the morning of December 31, about 7 million years ago. の下線部。これを in the morning / this morning と比較検討しながらの授業進行であった。で、挙げた例文は We have four lessons in the morning. ( 午前中に)、He came back on the morning of my birthday. (特定の日の朝)、She didn’t come here this morning. (無冠詞)、である。

 

数字がスッと了解できるようになれば、その言語をかなり理解していることになる、とある人が書いていたが、正しくそうである。7 billion とか 360 million と書かれているのをサッと日本語で言うのは難しい。さてさて、だ。

 

復習テストは、助動詞の疑問文、否定文である。ポロリとミスをする。まァ~ had better での否定文が意図せずに入っていた。で、当然に、辞書を引いての完成である。常に辞書を携帯している塾生ばかりであるのは K 先生の薫陶よろしきを得た生徒ばかりである。流石だ。感謝。

 

 

この4月からの高1時間割

 ① 火曜日・金曜日 (週2回) : 5:30~7:30 第一回授業日 4月5日(火)

 ② 水曜日・土曜日 (週2回): 8:00~10:00 第一回授業日 4月6日(水)

 

① ② 共に同一内容の授業。部活・通学時間・兼塾 etc. を考えての申し込みです。

 

 連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年2月10日

Feb. 12th, 2016 (金)

 

速足ならば汗ばむ。

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

授業記録、
個別授業  [ 5:30~6:30 ]

 「話法」をコツコツ、と。今日のは「時制の一致の例外」の確認、複文・重文での書き換え、そして、命令文+and (or) 型。次回は「仮定法」の最基本型から。基礎のキ部分を作っている。

中学1年生 [ 6:30~7:30 ]

いつものように This is a pen. からの音読。今日のポイントの一つは複数形。this → these、that → those、it → they 。This is a pen. That is a pencil. Is this a pen? Yes, it it. … What is that? It is an apple. It is an old apple. …テキストにふんだんに応用文がある。もう一つのポイントは「所有格」。これもテキストに練習問題として I’m a student. (    ) name is Roy. / This girl is a student. (    ) name is Pearl. / Is that boy (    ) brother? Yes, he is my brother. / Is this your dog? What is (    ) name?  … とガンガンと教科書の練習問題を使っていく。丁寧に、丁寧に、だ。キッチリと脳ミソに落とし込んでいかねば、ですよ。

 

 

 

高校2年生 [ 8:00~10:00 ]

課題範囲:シス単 1521~1560 / 英文法道場 221~250 / 暗記英作 10問

それにしても talk 人 into ~ing 型があって、単語テストでは talk 人 out of ~ing 型を出題して、訳が同じなんてナイ。単語量を豊かにしていく勉強努力がますます必要となっている。学年末テスト範囲を使っている。広く、深く、である。

小テスト:「道場」問題は関係詞の範囲。OK.である。解釈2題。今日のも易しく骨のあるやつ。life = biography、in the long run、in oneslf、turn O to account、strike = to put sb into a particular state、etc. etc. である。丁寧な読み込みがいる。

長文読解+総合:いつものように全訳。愛媛大学の過去問。筋を通していくのだが、そもそもの単語の意味がボンヤリとしていれば、辛い。昨日も書いたが、木を見て森を見、森を俯瞰して個々の木を捉えていかねばならない問題。担当者の質問はOK.な箇所を突いている。

 

ガリガリと読んでいかねば、だ。英語は和訳ができてナンボである。真っ直ぐな和訳ダ。

 

 

 

この4月からの高1時間割

① 火曜日・金曜日 (週2回) : 5:30~7:30 第一回授業日 4月5日(火)

 ② 水曜日・土曜日 (週2回): 8:00~10:00 第一回授業日 4月6日(水)

① ② 共に同一内容の授業。部活・通学時間・兼塾 etc. を考えての申し込みです。

連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

 

 

 

 

 

2016年2月13日

Feb. 11th, 2016 (木)

 

 自習室の空気には上質の重さがある。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録、
高校2年生 [ 5:30~7:30 ] 
課題範囲:シス単 1521~1560 / 英文法道場 221~250 / 暗記英作 10問

小テスト:「道場」の発展問題を出題している。解説をシッカリと読み込んでおく必要がある。書き換え問題は例によって例の如し。時制の完全理解をしていなければ、ダ。解釈2題。今日のも易しく見える問題ではあるが、骨のあるやつ。丁寧な読み込みがいる。

 

長文読解+総合:いつものように全訳。4段落の論説文。筋を通していくのだが、そもそもの単語の意味がボンヤリとしていれば、辛い。木を見て森を見、森を俯瞰して個々の木を捉えていかねばならない。2次問題の典型である。それにしても、当番生の当然の欠席で、補助員の指名となったのだが、全然弱い解釈。一語一語の単語の訳は当然であるが、それが文のなかで適切に機能しているかどうかの推敲がなされていない。まだまだガリガリと読んでいかねば、だ。英語は和訳が出来なければハナシにならない。頑張りに期待である。

 

高校1年生 [ 5:30~7:30 ] 
シス単:1102~1140 で、live in a remote village 「へんぴな村に住む」はOK.なんだが、the remote past を「へんぴな過去」とは珍訳である。語の幅を拡げていかねば、だ。やがては a remote relative / a remote ancestor なんかも出題の予定だ。

 

小テスト:比較表現での基本形、~ times as ~ as 型が落ち着いてきた。根っこの英文は This novel has many pages. ここに three times / that one を使って書き換えるのだが、many pages は離すことができないので、This novel has three times as many pages as that one. となる、とか、Read as many books as you can. とか、である。OK.な進行になってきた。

もう一つの問題は This camera is better than that one. に続く空所補充問題で This camera is (    )(    ) that one. は ラテン比較での be superior to ~ 型ですね。ついでに prefer A to B では A・B 共に名詞(相当語句)で先ずはシッカリとです。I prefer staying home to going out. です。そして、I prefer to stay と不定詞を用いる場合は2つの表現方法がありますが、I prefer to stay home rather than to go out. と基本形を確実なものにしておきましょう。根っこを大切に、です。

 

Crown Text 的に : I wish I were as wise as you. → I am sorry I am not as wise as you. の書き換え、He wishes he had known the fact. → He is sorry he did not know the fact. の書き換え、ほぼ完成の域かなァ~と思ったりです。が、若干の心配は He wished he were free. 型である。まァ~、この型はごっつい配点問題と近々に出題をしましょう。完璧了解ですよ。

 

 

この4月からの高1時間割

 ① 火曜日・金曜日 (週2回) : 5:30~7:30 第一回授業日 4月5日(火)

 ② 水曜日・土曜日 (週2回): 8:00~10:00 第一回授業日 4月6日(水)

① ② 共に同一内容の授業。部活・通学時間・兼塾 etc. を考えての申し込みです。

 

 連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

 

 

 

2016年2月11日

Feb. 9th, 2016 (火)

 

 新たなホームページとなった。卒塾生の父上様の助言を頂き変更してみたのだが、少々のご満悦である。教室の写真も立派なもんだ。まァ~、勝負は中身ではある。それにしても、またまた一苦労のアップ作業である。ボチボチやっていきます。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

授業記録

 

中学1年生 [ 6:30 ~ 7:30 ]

いつものように This is a pen. からの音読である。最終文は Who is this woman? She is Miss Brown. で、woman の発音をシッカリと練習。

 

今日のポイントは冠詞。冠詞 a は不特定のものに用いるものであり、This is a pen. は「これはペン(というもの)です」的である、だから、これに特定のものを指す所有格の my / your / his / her が付けば、不特定の a を使用できなくなりますね。This is a my pen. (×) ではなくて、This is my pen. となります。同じく固有名詞でも This is a Mr. Bronw. (×) ではなくて、This is Mr. Brown. が正解ですよ。

 

be 動詞だけの勉強となっています。この時期に a の使用を確実なものにしていきますよ。丁寧に、丁寧に、学び取っていく勉強手法です。

 

 

高校2年生 [ 8:00 ~ 10:00 ]

シス単、暗記英作、英文法道場、蛍雪時代からの書き換え問題、いつもの解釈問題2問。

 

精訳問題:丁寧な読み込みです。, until = , and at last、deny ① 否定する ② 与えない、apparent では His kindness was apparent. での叙述用法と She was deceived by his apparent kindness. での限定用法での意味の違い、A is to B as C is to D. 型、… to add to the marvels of evolution marvels of our own … 箇所では add A to B であることを見抜くこと、be afraid to do と be afraid of ~ の意味の違い、etc. etc. である。

 

文構造をより掘り下げ、語を幅広く了解していくことの勉強である。丁寧に、だ。

 

 新高校1年生 etc. の時間割
 連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

2016年2月9日

Feb. 8th, 2016 (月)

旧正月死語だろうなァ~。そう言えば寒の餅なんてのもあった。明治は遠くなりにけり、だ。いや、私は明治生まれではないんですがネ。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆ 

 

授業記録、
高校2年生 [ 5:30~7:30 ] 
課題範囲:シス単 1481~1520 暗記英作 10問

小テスト:英文法道場 191~220 発展問題と言っても、テキスト解説からの例文をさらに延長したもんだ。単に答えだけ覚えたもの気配を見せれば、熾烈な質問の十字砲火を浴びることになっている。まァ~覚悟はしているはずだから、こちらとして、情け無用のジャンゴーである。そして、たとえそれが正解のものであっても、その根拠をひつこく執念深く問う。根っこをしっかりと張っていかねば、だ。

 

精訳演習4題:自動詞・他動詞、deny の2つの意味、apparent の限定用法、A is to B as C is to D. 構文、not A but B、etc. etc. である。長い目で見る、深く探る眼力を持たねば、だ。ゴリゴリと和訳していく。真っ直ぐな和訳作業であう。精訳訓練は長文読解を助けることは言うまでもない。丁寧に、丁寧に、だ。

 

高校1年生 [ 5:30~7:30 ] 
シス単:1141~1220 で、the solar system での G. 4を G. 5 に、また、the cruel treatment of animals も、ナンである。少しずつ、少しずつ、「シス単」に書き込みを増やしていくよ。

 

小テスト:比較表現での基本形、Mt. Fuji is higher than any other mountain in Japan. から This rose is more beautiful than any other flower in the garden. Tom runs faster than any other boy in his class. さらに、Health is more important than any other thing. (×) が Health is more important than anything else. さらに He is more famous than anyone else in the village. の表現方法へと、だ。

 

先行詞が名詞節になれば、テスト問題では She says that she participated in the meeting, which was a complete lie. また、固有名詞が先行詞も場合、テスト問題では We went to New Zealand, where we had a good time. も継続用法となる。要注意箇所ですよ。

 

Crown Text 的に : I wish I were there with you. と She is crying as if she were a little baby. の下線部を過去形にした場合の英文解説。時制の一致の例外から考えるよ。

 

新高校1年生 etc. の時間割

 

 連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

2016年2月8日

お試しHP作成練習

 IT縄文人ながら第一歩を踏み出そうとしている。(汗)

2016年2月2日

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