お問い合わせ

お問い合わせ

MENU

Blog本日のレッスン
高校生募集中
体験生募集
大学進学実績
大学受験・英語専科
中学1・2年生集中
× 閉じる
教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

本日 2 回目のアップ

 

 

2016 / 09 / 09   (金)   – 2 –

 

上天気。文化祭を大いに楽しんで。勉強もしっかりと、ですよ。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 17 : 30 ~ ]

 

小テスト;いつものテスト。ここからの小さな積み上げが大切。「その答えの導き方」を知るのが最良の理解方法なんですよ。答えだけの書き換えではその問題の答えだけとなって、次の問題への対処ができません。答えに至るプロセスこと大切なんです。

 

Lesson 非人称独立分詞構文の 2 型。ゴリゴリと。

 

 

 

 

 

高校 3 年 [ 20 : 00 ~ ]

 

小テスト;実況中継 第 1 3~ 1 講、英作文 基本 300 選 141 ∼ 150、シス単 5 章 21 ~ 42。

 

leave である。n. での「休暇」と「許可」。take one month’s leave 「一カ月の休暇をとる」、without leave 「無断で」。leave a will では leave は他動詞での扱いで「遺言をのこす」。テキストからでは confidence 。have confidence in one’s ability 「~に自信をもつ」、She told me the story in confidence では「内密に」の意味。ちょっとずつ、ちょっとずつ、です。

 

短文解釈・英作:基本形の 3 問。基本形の英文を基本道通りに和訳していることほど高得点である。自分流の和訳をしないこと。採点者はあなたの和訳流儀に関心はありません。その英文をいかに忠実に和訳できてるのかを知りたいのですよ。

 

 

長文読解 + 総合:長文読解は信州大学、準長文は京都府立大学のもの。押さえるべき箇所が少しずつ見えてきている感触あり。ここでさらに勉強の粘りです。

 

 

勉強負荷を与えている。精訳問題も長文読解+総合においても勉強負荷をかけている。

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 10    02 : 49  記

 

2016年9月9日

アップ途中で

 

 

2016 / 09 / 09   (金)  - 1 –

 

昨夜の「授業記録」ですが、体調不良でなければ、怠慢でもないのです。

 

一寸 PC 上の操作不能によるもの。

 

画面に「再開始」と「中止」といったような表示が出たもんで、「再開始」を選択すると何やら延々と作業を始めました。

 

あまりも時間を食うために、give up !

 

 

さてさて、今日は今日です。

 

 

深夜になりますが、授業記録はいつものように up の予定です。

 

乞う ご期待 !

 

 

文化祭の様子。高 3 生たちが自主勉です。 

 

 

 

 

2016 / 09 / 08     12 : 05 記 

 

 

 

 

 

 

 

 

魚を与える or 釣り方を?

 

 

2016 / 09 / 07   (水)

 

釣り方を教えるにも学ぶにも耐力がいる。手っ取り早く、はない。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

 

高校 2 年 [ 17 : 30 ~ ]

小テスト;Vintage  4章+12 章 950 ~ 994 、シス単 1741 ~ 1770 。

 

Vintage 4 章の「仮定法」はありがたい。復習としてドバっとやっておくチャンス。

 

 

短文解釈:関係代名詞の省略を見抜けなければグシャグシャの和訳となる。このときこそ「動詞と主語の関係」からきっちりと訳文を構成していかねばですよ。

 

 

英文法 演習 Ⅱ:知覚動詞+原形・~ ing 型・p.p. の見極め。易しく見えるときのトラップに気を付けて。

 

 

 

 

 

高校 1 年 [ 20 : 00 ~ ]

 

小テスト;いつものテスト。分詞構文最初歩の演習問題。それにしても[2] での関係詞問題は再度の復習が必要。

 

Lesson :分詞構文勉強の第二段階。主語が異なる・時制が同じ、主語が異なる・時制が異なる。

 

完了形分詞構文 Having got up early, I felt pretty tired. 型と

意味上の主語を補う The weather having improved, we look forward to better weather. 型の勉強は次の

動名詞構文での He is ashamed of having done such a thing. 型と

意味上の主語を補っての He is ashamed of his son having done such a thing. につながるもの。

勿論だが完了形不定詞からもつながっている。

 

準動詞の勉強である。丁寧に、しつこく、執念深く「100 ます」練習である。

 

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 08    01 : 25  a.m. 記

 

 

 

2016年9月7日

先取り勉強

 

 

2016 / 09 / 06   (火)

 

タマタマってこと。別に先取り学習ってことでもない。うちの塾のやり方にすぎない。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 17 : 30 ~ ]

 

小テスト;いつものテスト。分詞構文最初歩の演習問題。それにしても関係詞表現に穴がある。

 

Lesson :分詞構文勉強の第二段階。主語が異なる・時制が同じ、主語が異なる・時制が異なる。この二方面からな分詞構文作成。

 

 

 

 

 

高校 3 年 [ 20 : 00 ~ ]

 

小テスト;実況中継 第 9 ~ 12 講、英作文 基本 300 選 131∼140、シス単 5 章 1~21。

 

テキスト本文では a matter of slight moment 。ここでの moment は importance と同義。もう一つは a man of the moment 。こちらは「時の人」。さらに make a grave mistake と from the cradle to the grave とか、である。一単語・一訳で根っこの訳を覚えておくのだが、それから発生した重層的な訳語も必要となっている。

 

短文解釈・英作:[A] での A strong close is critical. の critical も「批評の」と「重大な」。前者では意味不明となる。ちょっと深く考えて、ですよ。

 

 

精訳問題 3 題:[45] は要約問題として出題されたもの。それにしても深い。「絵」が浮かんでこない。過去問ですよ。ガリガリと読み込む訓練が続きますよ。まァ~、英文が読めなければ要約もできない。英文が読めなければハナシにならない好例。

 

 

今月 24 日(土) の模試。設定している攻め方ですよ。目標得点は「思うがままに」に書いています。漠然とした受験、できるだけ高い得点を、とかは下策です。時間配分です。それまでに 2 回の 80 分の試行です。このときは「細切れ」はダメですよ。模試は常在戦場、です。

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 07    02 : 38  a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年9月6日

「朝」を「麻」

 

 

2016 / 09 / 05   (月)

 

うれしい問題に出会って、いそいそと入力をする。タイプミスをする。凹む。解説中に気づく。うれしさ半分となる。悪癖。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 17 : 30 ~ ]

 

小テスト;実況中継 第 9 ~ 12 講、英作文 基本 300 選 131∼140、シス単 5 章 1~21。

 

5 章の単語暗記は「な~n でもないく見えて、キーワード」である語句の習得。独特なやつをガッツリとやっていく勉強作業。

 

短文解釈・英作:[B] 一文 58 単語で構成されている文。文構造をしっかりと見極めての和訳練習。O 大学である。

 

 

精訳問題 3 題:サクサクと進行。[45] は要約問題として出題されたもの。まァ~、英文が読めなければ要約もできない。英文が読めなければハナシにならない好例。

 

 

 

 

 

高校 2 年 [ 20 : 00~ ]

 

小テスト;Vintage 03 章 + 12 章 901 ~ 949、 シス単 1711 ~ 1740 。+ α (このα ってやつが曲者なんですが、ネ ) 。

 

 

 

短文解釈:… there is a society of the best people in the world who will talk to you ① as long as you like and ② with thanks if you listen to them. での①、② は共に will talk を修飾すること、who の先行詞は the best people になること、とか。

 

 

精訳 5 題:[71] の第 2 文 I am no longer too embarrassed to ask people for directions, but I often receive extremely confusing replies and I am no more likely to get to my destination than I was if I had not stopped to ask for the way.  too ~ to での否定語がある場合の用心度ですね。too ~ to は so ~ that S can not の途中式で考えてみるのも一つ。He is too old to run fast. → He is so old that he can’t run fast. 結果・程度構文ですが、He is not too old to run fast. → He is not so old that he can not run fast. の not so ~ that 構文では程度構文だけとなるのでしたね。ここ。

 

no more ~ than 構文では than 以下の省略語が likely であることに気づく必要がありますね。

 

ようやく入試問題らして英文に出会えるようになりました。

 

さてさて文化祭が終われば中級解釈へと入ります。文法・語彙・語法の知識が格段に必要とされる解釈問題となります。入試まで残り 1 年と5 カ月。ガリガリと、です。

 

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 06    01 : 58  a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年9月5日

日曜雑感

 

 

 

余生の段階に入った高校生を、そのステージから引き剥がすのは難しい。

 

この舞台の幕を引くことは怖かったのだが、閉じてみると別の舞台が現れた。

 

ここ 2・3 年で塾の空気はグッと変わってきた。この流れを逃すつもりはない。

 

卒塾生たちとの話から見えるものがある。感謝。

 

 

09 / 05   02:47 a.m. 記 

 

 

 

 

 

 

2016年9月4日

ドバっと分詞構文

 

 

2016 / 09 / 03   (土)

 

高 1 生の「型」の勉強が続く。

 

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 17 : 30~ ]

 

小テスト;Vintage 03 章 + 12 章 901 ~ 949、 シス単 1711 ~ 1740 。+ α (このα ってやつが曲者なんですが、ネ ) 。

 

 

 

短文解釈:共通関係を問う。

 

 

精訳 5 題:[71] の第 2 文 I am no longer too embarrassed to ask people for directions, but I often receive extremely confusing replies and I am no more likely to get to my destination than I was if I had not stopped to ask for the way.  月曜日の担当者訳が楽しみ。too ~ to 構文、no more ~ than … 型、で、was の後ろの省略、ここの理解度。

 

 

 

 

高校 1 年 [ 20 : 30~ ]

 

小テスト;いつものテスト。態・不定詞・関係詞・仮定法。分詞構文最初歩。

 

 

Lesson :分詞構文勉強に入る。最小の解説・最多の演習問題、これが分詞構文指導で。50 文の分詞構文表現。

 

 

分詞構文表現の作成法。主語・時制が同一と主語同一・時制が異なる、ここから。

 

 

完了形不定詞を「理屈」から了解していれば OK. なんだが、だ。

 

 

来週は、主語が異なる・時制が同一、主語が異なる・時制が異なる、この型。

 

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 04    04:08  a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年9月3日

亀速の勉強

 

 

2016 / 09 / 02   (金)

 

高 1 生の勉強スピードは亀の速さ。着実に、真っ直ぐに、丁寧に文の型を決める積み上げていく勉強。

 

この単調な勉強には耐力が要る。この耐力があればウサギの速さへと変貌する可能性がある。

 

この勉強耐力があっての高 1 生。地べたしっかりと足をつけ足腰の強い勉強だよ。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 1 年 [ 17 : 30~ ]

 

小テスト;いつものテスト。態・不定詞・関係詞・仮定法。分詞構文最初歩。

 

Lesson :分詞構文勉強に入る。50 文の分詞構文表現。

 

 

 

 

 

高校 3 年 [ 20 : 00 ~ ]

 

小テスト;実況中継 第 5 ~ 8 講、英作文 基本 300 選 121∼130、シス単 1981 ~ 2021。四択問題は根拠をもって、ですよ。

 

例えば、テキストでの [82] 8. 問題での Sally wished her daughter (     ) married someone who lived in a country so far away.  [ wasn’t / hadn’t / couldn’t / hasn’t ] 。これは実質的にはほぼ 1 択問題。couldn’t は married から見てワヤ、wish 型であるから hasn’t 表現なし、wasn’t は be married to ~ の用法から失格、で hadn’t のみとなる。

 

四択問題を勘に頼ってはクイズと同じになるんですよ。なぜそれが適切であるかを考えながらの勉強ですよ。

 

 

実況・基本英作の繰り返しが続いている。それにしても、valugar taste を「下品な味」とは!どんな味やネン。ここでの taste は「趣味」。で、「下品な(俗悪な)趣味」ってこと。来週はシス単は 5 章である。こりゃ苦労しそうだ。

 

短文解釈・英作:いいなァ~。短文英作の完成度が上がっている感触あり。オッと、今日のポイントの一つは There are some cases where Japanese modesty causes … での関係副詞 where の用法。これは空所補充問題でも見かける問題。

 

 

長文読解+総合:長文読解は名古屋大学、準長文読解は神戸大学のもの。前者の解は 2 社 ( K 社・O 社) のものを用意した。解が異なっている。その時の考え方を説明した。いつものことながら下線部訳での代名詞の訳出の説明も、だ。

 

まだまだ、長文をやっつけ、総合問題をこなしていくよ。センターに目を奪われてはならない。うちは 2 次からセンターを攻める勉強方法。ガリガリとかみ砕いていくよ。

 

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 03    02:39  a.m. 記

 

 

 

 

 

2016年9月2日

針と糸?

 

 

2016 / 09 / 01   (木)

 

うnnnnnn~、あと一歩踏み込んで、ですがネ。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 3 年 [ 17:30 ~ ]

 

小テスト;実況中継 第 5 ~ 8 講、英作文 基本 300 選 121∼130、シス単 1981 ~ 2021。四択問題は根拠をもって、ですよ。

 

実況・基本英作の繰り返しが続いている。で、来週はシス単は 5 章である。その狙いは、・・・である。

 

短文解釈・英作:know の目的語となる名詞節が 2 つであると考えられる理由?

 

 

長文読解+総合:サクサクと進行。その後ろにはそれぞれの担当者の勉強が勿論見える。OK.だ。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年 [ 20 : 30~ ]

 

小テスト;Vintage 02 章 + 12 章 853 ~ 900、 シス単 1686 ~ 1710 。+ α。

 

 

 

短文解釈:[4] The real danger now before us is not the atomic bomb, any more than in former times it was the sword or the bow and arrow or gunpowder. What we really fear today, as always, is the destructive impulses that lie within our own hearts. この問題のポイントは not ~ any more than … 構文と the bow and arrow でしたよ。「鯨馬型」はOK.な解釈となっていたのですが、the bow and arrow 部分はダメでしたね。「弓と矢」ではなくて the (bow and arrow)で「弓矢」となります。a needle and thread は a (needle and thread)で「糸を通した針」となります。これと同じ処理をします。ちなみに「糸と針」では a needle and a thread ですよ。それにしても、lie を「嘘を言う」との和訳にはおったまげました。意味不明でしょう。「われわれ自身の心の中に存在する破壊的衝動」ですね。

 

ついでながらテキストでのIt is very dangerous for children to play with matches. 「試合」とは奇異で意味をなさないでしょう。「子供がマッチで遊ぶのはとても危険である」ですね。

 

訳を作って、前後関係ですよ。丁寧に、です。まだまだ丁寧に和訳練習です。

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

09 / 02    03:23  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2016年9月1日

 

 

2016 / 08 / 31   (水)

 

態・不定詞・仮定法が終わろうとしている。「型」の練習が延々と続いた。そして、続く。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

 

高校 2 年 [ 17 : 30~ ]

 

小テスト;Vintage 02 章 + 12 章 853 ~ 900、 シス単 1686 ~ 1710 。+ α。

 

 

 

短文解釈:比較構文、bread and butter の訳?

 

 

長文読解+総合:準動詞問題をゴリゴリとやっつけていく。

 

 

 

 

高校 1 年 [ 20 : 00~ ]

 

小テスト;不定詞構文、態、仮定法。完了形不定詞を塗り固めなければならない。too ~ to 構文での意味上の主語の理解が弱いことがある。ここも塗り固め作業。

 

その「癖」を見抜いている勉強作業。今週後半より「分詞構文」に入る。ここでも「型」を決めていく訓練。

 

Lesson : 構文 101, 構文 10 + 11。真っ直ぐな和訳が定着しつつある。ウマげな 98 % ウソの訳、勘の訳はいらない。

 

 

 

 

塾生募集はこちらです。

 

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 連絡は23:00 以降がベストタイムです。ご遠慮なく。

 

 

 

09 / 01    03:03  a.m. 記

 

 

 

 

 

 

2016年8月31日

139 / 160« 先頭...102030...137138139140141...150160...最後 »

 

PageTop