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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

高校1年生8時クラス・・・

 

 

 

高校1年生 水・土クラス(8:00~10:00) は定員一杯となりました。空席がでれば連絡を致します。

 

火・金クラス (5:30~7:30) は募集中です。

 

 

この4月からの時間割こちらです。

 

 

連絡は11p.m. がベストタイム。携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

 

 

 

 

2016年3月27日

March 26th, 2016 (土)

 

ソノちゃん、スーちゃんの香医組と横国のマリアちゃんの三人娘と、華やぎつつ、ワイワイと粉モン屋である。話題はついつい東大の推薦生であるとか、となる。つい二三日前に口中の大型ブリッジを失い、固いものが食べれない。ノアちゃんとかの折角のお誘いも、お茶になりそうだ。まァ~、吹っ切れたお題を俎上に載せてのお茶もいいもんだ。楽しみ。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30~7:30 ]

小テスト問題は前回の穴を狙って出題している。その補修がなされていないと、辛い点となっている。直しがあればイイのだが、なければその箇所がさらに大穴となっていく。そして、月末には厳しい結果を突き付けられる。まァ、覚悟してのことだとは思っている。

それにしても、ボチボチ完了形の不定詞・動名詞表現には慣れて欲しいもんだ。

 

解釈は not ~ because … / can not ~ too … / 二重制限の関係代名詞 / not ~ any more than … / once : 接続詞 / etc. と一気にむつごい表現法が出てきていく。それらを一つずつ飲み込み消化していく勉強作業が続いている。薄塗りの重ね塗りによって表現をマスターしていく勉強手法である。鈍くさい勉強手法ではあるが、確実な習得方法でもある。頑張らねば、だ。

 

 

 

中学2年 [ 8:10 ~ 9:10 ]

~ times で「~回」が見られたのだ、フト「~倍」も勉強を、と思って触れてみた。例文とし挙げたのは ① He has three times as many books as I. と ② I have been to Sendai three times. ① はOK.であるとしても、中2生での② は如何であろうか心配になったのだが、サッすがK塾生である。② も塾ではスミとのこと、立派。

 

今日が最終授業。2年 Crown テキストを完読!例の They can because they think they can. をノートに書き留めて授業を終わりとした。今年の短期生もよく頑張ってくれた。感謝である。

 

 

 

 

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2016年3月26日

March 22nd, 2016 (火)

 

どうして23時連絡を思いつかなかったのだろうか、と思ったりである。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

中学1年 [ 6:30~7:30 ]

 

There is a(n) ~ . 型、否定命令文、etc.

 

しかし、すさまじいほどの be 動詞配列であり、精選の一般動詞の使用である。

 

これは最良のテキストではなかろうか。

 

 

高校2年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

短文暗記である。適切なテキストが見つかりそうである。語法の完成度を高めるために利用する本も見えてきた。これでスタートするのもアリだ。

 

精訳解釈1問で30分予習なんてのはあり得ない。訳語の選択、文構造、論旨、etc. から訳文の完成していくのだが、担当者が30分で減点を喰らわない完璧度の訳を作るのはほぼ不可能。まだまだ脳ミソに汗をかかせての勉強でなければ、だ。

 

それにしても of の目的格用法を見抜いたののは立派!

 

 

 

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2016年3月23日

March 25th, 2016 (金)

 

現在 2:42 a.m. なんですが、アップの時間をナニしています。その訳はナンなんですよ。

 

先ほど Suwa チャン、Shin チャンの阪大コンビとガストにてお茶。彼らは本当にパフェーが好きだね。「こんな時しか食えないですから、おっす」て感じである。

Suwa チャンは豪州への短期留学とか、Shin チャンは今春のソウルでのチゲ料理の美味さのはなし、この夏はモンゴルでのマラソンとか、いやァ~、時が経つのを忘れて彼らの話を楽しんだ。

で、ついつい Today’s Lesson 記録が遅れたり、です。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

中学1年 [ 6:30~7:30 ]

最終授業である。前半が否定疑問文の復習、後半が進行形である。それにしてもこの New Prince Readers の懐の深さをひしひしと感じる。これでもか、これでもか、と be 動詞を投げかけてくる。すべてが直球である。この2ヵ月で出会った英文の大半、おそらくは8割以上が be 動詞を用いた英文である。凄い!それだけに一般動詞が光って見える。典型的なパターンプラクティス英語本である。これぞ基礎英語に必要なもの、と思う。このテキストで正解であった。これもK塾との連携があればこそ可能な授業進行である。

 

高い目標を達成するには、それだけの準備がいりますね、と話して授業を終えた。今年の中1短期生の頑張りに乾杯である。そして、感謝。

 

 

 

高校2年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

今日の長文読解はお茶の水女子大学のもの。センターにぴたりの問題である。現場ならばせいぜい15分で処理する問題であろう。が、いつものように全訳。今日の当番生も昨日と同様にOK.な進行。

 

受験英語の「体幹」サプリとして2冊を選んだ。

① 実況中継:英文法・語法問題:小森清久著:語学春秋社

② 英作文 基本300選:飯田康夫著:駿台文庫

 

は「精選英文法道場 4択問題 123×3:飯田康夫著:駿台文庫」の延長上にあるもの。この「道場」本を小テストで3巡したことで見えてきた問題集であり、「道場」がなければ使用に躊躇したものとなったかも、の問題集である。こちらは文法項目に従いつつも、「道場」と同様に解説からの英文例をも小テストで出題していく予定。希望的には3周の予定。

は毎回の暗記英作で使用。英作本であり、[文法チェック] から得られる文法的落とし穴の補修にはピタリである。英作での「癖」と文法での「理屈」を体得していくにはベスト本だと思っている。

 

この①②は自学テキストであるのは塾生は心得ている。これくらいの勉強負荷にフニャフニャというほどふやけた塾生はいないし、これくらいのテキストは1gほどの負荷でしかあるまい。それだけの勉強重力を塾では与えてきた。当然の勉強重量である。

 

 

4月からの高3勉強が楽しみである。ガンガンと、だ。

 

 

 

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2016年3月25日

March 24th, 2016 (木)

 

 

入試結果の連絡がない。お願い、一報を。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校2年 [ 5:30~7:30 ]

5時クラスの最終授業。今日で小テストが100枚以上を越えたことになる。「英文法道場」を利用することによって展望が開けた。この4月からのアンダーテキストは実況中継:英文法・語法問題:語学春秋社英作文基本300選:駿台文庫でさらに小テストを充実させ、英語地力を堅固にしていく。この両テキストに関しては明日にでも改めてアップしよう。

 

長文読解はスンナリと進行である。担当者の訳付もOK.であり、各設問も適切に処理されていて、極めて結構である。

 

四択・適語補充問題はまだまだ量をこなしていかなければ、である。一つ一つ、と知の断片を積み上げていく勉強作業となっている。量から上質もものを得る、これである。

 

 

 

高校1年 [ 8:00 ~ 10:00 ]

新しい文法テキストで少々の戸惑いがあるようだが、あの問題に主語と動詞の関係からガリガリと喰い込んでいく勉強努力が必要だ。

 

文型を終えて、助動詞の項目となった。それぞれの項目で理解深度を深めて、その項目をマスターしていかねばならない。常に例外があるのだが、常態であるものをシッカリと定着させていく勉強努力を継続していくよ。頑張って。

 

 

 

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2016年3月24日

March 23rd, 2016 (水)

 

面談続き。授業内容の説明の他に教室内を親御さんにご覧になって欲しいのですよ。新高2・3体験生の個別説明もアリである。最初にじっくりとお互いのはなしを聞いておかねば、ですね。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30~7:30 ]

小テストは文法・語法が中心のものと、解釈をメインとするものの二種類に別れてはいるのだが、現在はその分類幅は大きくはない。どちらにも文法項目の一つ一つを確認するものと、短文解釈を出題している。特に文法問題に関しては前回のテストで不完全 or あやふやであると思われる箇所を繰り返し出題している。前回試験の見直しが絶対に必要である。今回ならば it seems that ~ 型である。オッと、明日のテストのヒントを与えたかも、だ。

 

文法授業:文型である。自動詞と他動詞からの文型確認。これが解釈の基本の基礎にあるものだが、ここをくどくやった。

 

それにしても、前置詞がついた主語ってのはないのだが、ですよ。

 

 

 

中学2年 [ 8:10 ~ 9:10 ]

2年 Crown テキストを完読するのが中2短期講習の到達点の一つであったのだが、それが出来あがろうとしている。授業はこの土曜日1日となった。で、Farther Reading 2 は Zorba’s Promise。最後は “Yes. You can,” Zorba said to the empty sky. 余韻のある英文である。

 

今日の授業でも助動詞を用いた能動態への書き換えであった。スンナリと進行。この調子ならば、中3で現在完了の受動態・能動態と学習が可能となるだろう。K塾は凄い塾生を持っている。最後までキッチリとやっておかねば、だ。

 

 

 

 

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2016年3月23日

March 21st, 2016 (月)

 

山芳安(英語教師・大手医療・内科医)の三人娘とone crane 会食。「花月」に行く必要のないほどの豪快笑いとなった。ありがたい。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校2年 [ 5:30~7:30 ]

 

小テストでの「英文法道場」使用は多くの利点を運んでいる。「その根拠は?」が一番に上がるだろう。あやふやな声で答えを言えば、即「なぜ」と返される。いつものように、その根拠が仮に誤ったものでも、プロセスがシッカリとしていればOk.である。その根っこ部分を直すことによって、次に繋がるものが出来るからである。

 

今日の精訳問題は深い読み込みが必要である。文の構造をシッカリとして和訳をする必要がある例えば、It is only in the light of the mother’s role and child’s needs that a real understanding can be gained of the way in which the nursery school can continue the mother’s role. 部分であり、訳を書くのに厄介な英文は The use made of leisure ― and, in fact, the distinction between leisure and idleness ― depends upon the general situation of the society. であろうか。明日の当番生訳が楽しみである。

 

高校1年 [ 8:00 ~ 10:00 ]

おッ~し!今日の解釈はそれぞれ文の要素を適切に処理して和訳を作っている。Ok. な形となっている。さらに辞書からの適訳を選び出す勉強作業がある。根気よく、粘っこくやっつけていかねば、ですよ。頑張って。

 

 

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2016年3月21日

March 20th, 2016 (日)

 

 

高2・3年生での体験生への説明で最後に言うのは、

「授業参加をして、チョッと難しい、でも吸収できるものがあると判断すれば、入塾を考えてください。得るものがあるでしょう。

 

「もし、塾授業がかなり難しいが、三ヵ月の頑張り勉強で何とか分かるきっかけがつかめると判断すれば、塾授業に挑戦してみてください。

 

「もし、塾授業が易し過ぎることに気付けば、入塾は考える必要がありません。全く塾授業から得られるものがないからです。」

 

このように言う。時間とお金が無駄になるのは辛い。

 

高校1年生の体験生の7月の定期試験以降に募集となる。

高1生は本科生だけでスタートする。瀬戸内流の勉強姿勢があり、それにガッつりと取り組むことを最初から求めている。文法・単語暗記・解釈の勉強はウチノ流儀にドップリとつかり、そのぶれない勉強の型を定着してもらうためである。体験生募集は7月の定期試験終了後からで、学校生活に慣れてきてからでもOK.だが、勿論、定員一杯の場合はご勘弁いただいている。

 

さてさて、高1生募集は続いている。受験英語の勉強のお手伝いができれば、である。

 

 

 

 

 

2016年3月20日

March 19th, 2016 (土)

 

体験生に授業内容を説明しているときに、ウへ~、こんなに多くの勉強量を本科生には課しているのか!と、思ったりする。が、いつもの授業になると、その量かノーマルであるかのように進んでいる。いやァ~、これが受験生としては当然の勉強量ではあると思っているのですがね。

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校1年 [ 5:30~7:30 ]

小テストは高1ランクとしての100枚を消化したことになる。高2ランクへと移っているのだが、少しずつ文法と解釈に分けた試験様式へと移行していく。特に解釈では、文構造をくどく尋ねる試験形式としている。基本の基礎の完成を目指す。

 

解釈をしていて気付くのは、関係代名詞 that と接続詞 that の同格用法の見極めが甘いことである。関係代名詞は「格」を持つが、接続詞は「格」を持たない、ここである。同格用法の例を挙げれば I have an idea that he is still living somewhere. 名詞 an idea の直後に that 節があり、その名詞の内容を説明することになる。この that 「~ という…」と訳す。「彼はまだ生きているという考えを私は持っている」と和訳する。で、この that には「格」がない。

This is the idea that he has long cherished . での that は cherish の目的語としての「格」を持っていることに気付くであろう。この文は This is the idea. と He has long cherished the idea. の二文が結合したものと考えてOK.である。で、和訳の時に、「これは彼が長い間心に抱いていた考えである」となるのであって、今日の和訳で担当者が言ったような「これは彼が長い間心に抱いていたという考えである」ってのは誤りなんですよ。

 

初級解釈が始まったばかり。今日の授業のように、くどく文構造を問いながらの授業となりますよ。「動詞と主語の関係」これを明確にして和訳訓練をしていきますよ。

 

 

 

中学2年 [ 8:10 ~ 9:10 ]

フム!? 奇妙である。受動態の英文を能動態に書き換えるのが不得手とは!さらに練習を重ねていきますよ。

 

 

 

 

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2016年3月19日

March 18th, 2016 (金)

 

23時の電話連絡が常態化しつつある。塾についての質問・相談は遠慮なく、です。

 

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授業記録

 

中学1年 [ 6:30~7:30 ]

 

今日のポイントは Who ~? 型の疑問文とその答え方である。最初のお題は、Tom studies math after dinner. である。以前中学生を指導していたころは、どうしても Does Tom study math after dinner? の残影があり、Who does study math~? (×)となったり、 Tom and Ken play tennis after school. では Who do play ~? (×)となりがちだったのだが、今年の短期受講生たちは全員がピタリと Who studies ~? Who plays ~? との英文形を示してくれた。いやァ~、おそるべしK塾であり、さぁ~すがK塾生である。スンナリとガンガンと進行している。

 

こうなれば、トランジット中に経験した金浦空港での否定疑問文の珍問答で手助けした話、ロダン美術館での仏米人との会話で起こったプチ自慢 etc. を語る時間がある。興味津々の顔つきとなったりだ。あァ~、海外旅行がしたくなった。

 

 

高校2年 [ 8:00 ~ 10:00 ] 

小テストでの「英文法道場」勉強がジンワリと効き始めている。四択入試問題で同じ内容問題が見られる。今日の問題では anything but であったりする。また、3巡目ともなると、なぜその答えを選ぶかの根拠もシッカリし始めている。四択問題はクイズではないのですよ。今は40問毎の出題ではあるが、4月からは50問が範囲となる。積み重ねの勉強努力だ。これがセンター力の根っこの一つですよ。うちの塾で得られる底力の一つとなってくれれば、です。

 

今日の長文読解は新潟大学の essay。下線部訳 ① As a species, humans have exceptionally large brains ― about seven times larger than should be expected, given the average body size. で狙い撃ちされるのは given ですね。他の下線部訳 ② Relying on size is as ridiculous as comparing the original computers of the 195s that occupied whole rooms with today’s miniature smartphones that fit into your pocket but have vastly more computing power. では compare ~ with … 。担当者は②はOKな和訳となりましたが、①は残念というか、罠にはまったというか、やはり given 箇所ですね。ちなみに given ≒ considering ですね。いやァ~、前回の mean / means 同様に易しく見えるヤツが曲者ですね。

 

英語は読めてナンボのハナシですよ。読んで、読んで、読みまくる、これを塾ではやっていきますよ。頑張りましょう。

 

 

 

この4月からの時間割こちらです。

 

 

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2016年3月18日

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