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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

06 / 13 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

久しぶりに例の場所にお出かけ。憩う。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テスト問題に新傾向の問題を重ねていく。塾外での勉強スタイルと残りの時間を考えての設定となる。

 

 

英語総合での長文読解問題は現場では20分で完結しなければならない問題。キモとなる語の見極めが肝心な問題。

 

 

会話英語ではいつもの通りだが「流れ」を理解していく必要がある。自分の立場ではない。登場人物の目線なのは当然。

 

 

例の参考資料を教室に置いている。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの Vintage 問題は 480 までを終了。少しずつ英文の癖を取れるようになった気配がある。まだまだ積み上げ勉強。

 

 

短文解釈の文構造は説明をすると解る。そして、和訳も減点の少ない書き方になってはいる。が、

 

細かく「動詞と主語」の関係を問うとボロが見える。すべての文法項目は終わっている。この深読み作業が必要だ。

 

ここをさらに攻めていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 14  01:52  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月13日

06 / 12 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

少し勉強負荷をかけましょう。暑さに負けないためです。(意味不明)

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの短文解釈にはぞれぞれキモとなるやつを入れている。倒置であり、省略であり、修辞疑問文 とかなんですよ。

 

丁寧に、丁寧に読解していきますよ。この見極める力が受験力の、いわば、体幹なんですよ。

 

 

総合問題の解釈問題は大学入試過去問の一部。それをさらに加工して細部を訊く問題としているもの。

 

この勉強は実際の過去問勉強をする前にやっておかなければならない部分だと、確信しているんですがね。

 

 

ゴリゴリと、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

助動詞の確認勉強作業。can、must の過去形、未来形表現。これはほぼOK。当然と言えば当然なんですが、ね。

 

で、推量、肯定の断定、否定の断定、の和訳作業と、その過去形表現と和訳作業。ここを完璧にしておく。

 

次が should、ought to、had better の過去形表現となる。脳みそに落とし込む勉強作業が続いている。とことんに、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月12日

06 / 11 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

窓から入る梅雨前の微風が心地よい。この束の間のチョットした幸せ感。有難い。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは中学英語の助動詞の復習。そして、約束通りのゴツイ問題を4題。

 

助動詞の may、must、can ( can not ) の2通りの用法。さらに過去形表現。

 

 

チャート問題集の使用方法に慣れがでてきてはいるんだが、定着するまでの訓練が必要。

 

言葉の習得には覚えること、暗記することの要素が多々ある。自然に身に付くには文句なく噛み砕いていく勉強訓練がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストに灘校の入試問題の一部を使用。これを彼らは中学時代にこなしているっていうこと。彼らと同じ立場に立てるのか?

 

 

精訳問題での語選択は前後関係によって決まる。蓄積された語法の知識によって精度が高くなる。

 

国語力が必要となった。apparent にしても physical にしても、その前後から決めていかねばならない。

 

辞書にあるからってのは通用しない。一枚深く読む、この作業が必要。頑張っていかねばならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 12  02:29  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月11日

06 / 10 ( 月 ) 授業記録

 

 

一雨欲しいところ。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テスト問題は順調な進行。断片の知識をかき集める作業は大事。この断片の積み上げが一つの体系になるんだから、です。

 

 

小テストでの短文解釈は今日もホネ。びっちりと読み込むやつ。いつものように精度の高い訳を求めている。

 

 

精訳問題では簡単に見える単語の適訳の難しさ、である。下線部訳では前後を読んでの訳語の選択をする作業がある。

 

ここに注意が疎かであれば、減点を喰らう。辛い。丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの Vintage 問題は英語基礎の大事な約束事を問う問題。暗記するものは暗記をし、理解を伴うものは納得していくこと。

 

短文解釈では同じ型の表現が見えた。解説をしたのだが、再度です。

 

[A] … the more consicous I grew of my ignorance と [C] … we have grown accustomed, 中略, both to the wonders of nature …

 

[A] は grow conscious of ~、[C] は grow accustomed to ~ のやつ。スッキリとさせておかねば、ですよ。

 

 

精訳問題では仮定法表現の英文に if 語句がないもの。一方は without から分かるんだが、もう一方は science に含まれている。

 

文の読み込みが十分であるかどうかは、ここから判断されていく。量をこなすとともに、その意識も必要なんですよ。

 

 

まだまだ、です。

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月10日

06 / 09 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

高 1 生の塾生たちが塾授業がいかなるものかを体感し始めている。いいことだ。

 

今年の 1 年生は恵まれた参考書を与えられていると思っている。

 

「チャート式 総合英語 ( 数研出版 ) 」と「構文 150 ( 美誠社 )」の 2 冊である。

 

勉強進路の指示も適切に指示されている。

 

易しいとは思わないが、適度な負荷がかかる範囲での試験範囲が示されている。

 

うちの塾はこの参考書を両輪として高校英語の基礎を固めていく。

 

オッと、夏季休暇では「仮定法」をドッとする予定ではある。

 

 

高 2、高 3 授業はガリガリの解釈勉強となっている。

 

 

高 2 は初級解釈 ( 基礎 英文精講 をモデルとしたもの ) が来週で終わり、

 

中級解釈 ( 英文標準精講 をモデルとしたもの ) へと挑戦していく。楽しみである。

 

 

高 3 は大学入試の精訳問題と長文読解を含む英語総合問題をガリガリとする勉強作業中。受験英語も佳境となる。

 

 

順調な勉強となる気配が今年もある。ありがたい。

 

 

 

 

 

 

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06 / 10  03:39  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月9日

06 / 08 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

英文を読んで理解できれた、問いに適切に答えることができる。言っている英語がわかれば、適当に答えられる。

 

最初にインプットがあるんですよ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの Vintage 問題に例の問題をチト紛れ込ました。全然違和感ナシ。大学入試では彼らと同一線上で戦うことになる。

 

 

短文解釈にはぞれぞれポイントがある。多くの場合それは文構造を問う問題。丁寧に、真っ直ぐに、ですよ。その訓練。

 

 

精訳問題 4 題。仮定法問題が出てくるとと突然に中途半端になる。日本語に馴染む表現方法ではないからです。

 

が、ここが入試でも狙われるもの。ガッツリと固めていきますよ。

 

 

残り 4 題で初級解釈 96 問が終了。で、中級問題へと突入!されにレベルアップを、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

目的構文での so that S’ can ~、と結果構文での , so that ~ 型。さらに

 

He is so tall that he can touch it. と He is not so tall that he can touch it. の考え方。

 

くどく、激しく脳みそに叩き込む勉強訓練。

 

 

学テ終了後には助動詞の勉強。これも中学英語の確認からスタートすることになる。

 

ゾクゾクしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 09  03:19  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月8日

06 / 07 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

「あなたの意見を訊いているんではないんです。作問者の意図に耳を傾けるんです」と何回目かの指示。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

目的・程度の構文、部分否定・全体否定のキーとなる語の見極め、etc.

 

それにしても「構文 150」と「チャート」参考書を学校で選択してくれたのはありがたい。

 

これをガリガリとやっつけていく。受験勉強の基礎の初歩が続いている。

 

 

次回は「助動詞」が範囲。これもまた中学英語の基礎からたたき上げていく。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの四択問題では、

 

He would still be alive (     ) he refused to go to the battlefield then.  での[if / had / provided / unless] 問題。

 

仮定法過去が主節で使われ、従属節では then から仮定法過去完了とならねば意味不明となる。

 

ここは if 省略と考えて if he had refused → had he refused と考えるのが妥当。選択語は had となる。

 

 

今日の長文読解は九州大学の過去問。設問は丁寧に本文から読み拾っていく形式のもの。それにしてもまだまだ。

 

 

会話文の内容に自分の感情を導入してしまってはワヤとなる。登場人物の目線からの判断でなければならないのは当然。

 

 

少しずつ5ミリずつの前進がある。積み上げの勉強作業が続いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 08  03:39 記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月7日

06 / 06 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 3 授業で高 1 レベルの文法事項の確認のための質問がある。イイ。じっくりと固めていることの証左。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの四択問題で質問する回数が増えている。イイ。文法から攻める、英語の癖から見抜く、この勉強訓練ですよ。

 

 

短文解釈は訳語の選択のセンスを問う問題です。辞書にあるから、ってのはなんら正当性を持ちません。ガッツリとです。

 

 

長文読解の第二段落最初の文は、構造的に面白いもんがあります。これがシラッと了解できれば、です。明日も楽しめそう。

 

設問で「具体的に述べよ」問題では、まさしく本文中の具体例を書かなればなりません。「~だ」では大減点ですよ。

 

 

会話問題では自分ならばこのようになる、とかの答え選択はありません。当事者からの言葉が必要なんです。入り込むことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

Vintage 問題を粛々とこなしていく。テスト範囲とは無関係にやっている。英語の常識を増やすため。

 

 

今日の短文解釈 3 題はとれもキツイ。ガリガリと頑張って訳がとれている。OKな進行。

 

 

総合問題での読解はセンターを終えてのもの。語形変化から内容問題までのやつ。ここを通り過ぎておかねば、2次問題には行けない。

 

丁寧な和訳作業を続けていく。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 07  03:20  記 

 

 

 

 

 

 

2019年6月6日

06 / 05 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

 

I like tennis. は「私はテニスが好きです」と和訳する。「私はテニスをするのが好きです」ではない。

 

I like flowers. は「私は花が好きです」であって、「私は花の世話をするのが好きです」でも「私は花を生けるのがすきです」でも

 

ないのと同様なんです。真っ直ぐに、書かれているように和訳をして欲しいのだが、ダ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの最近の短文解釈は難しい。動詞と主語の関係、文の構造をじっくりと見つめての解釈訓練なんです。

 

 

総合問題での解釈は入試問題集からの抜粋となった。「~に関して具体的に述べよ」とかの設問付きなる。

 

 

この訓練が続く。

 

 

四択問題、空所補充問題、etc. もレベルアップしている。その時期に来ているってこと。

 

 

易しい問題ばかりでは、噛み応えがなかろう。ぐりぐりと脳みそに外圧をかけていくよ。覚悟のほどを、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

気分で和訳をしようとする、もしくは、適当に単語をくっ付けて和訳をしようとする悪癖を砕いていかねばならない。

 

それでも授業後に、She is anything but polite. の訳文が「彼女は決して礼儀正しくはない」となるのか、

 

I can’t say anything but good things about her. の訳文が「彼女にかんしてはほめることしかできない」となるのか、

 

の質問が出ることは嬉しい限りである。イイ。

 

根っこの訳を提示することで解ったと確信できる。

 

 

学テが終わったあとの授業が楽しみでもある。今年の高 1 は楽しみが一杯である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 06  03:15  記 

 

 

 

 

 

 

2019年6月5日

06 / 04 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

一点突破の全面展開である。入試問題に向かっての全面展開ではある。息長くやっていく。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

例の it seems that ~ 型、it is said that ~ 型のあきらめてはいない。さらに KUMON 的に重ねていく。

 

 

否定構文の最終短文解釈を終えて、目的構文に入る。so as to ~、in order to ~ そして so that S’ may (can / will) ~ 型。

 

 

次回のポイントして so ~ that … 構文の片りんと not so ~ that … 型を与える。

 

 

これからさらに面白くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの四択問題で

 

“Is Bill still using your car?”  “Yes, I wonder when he (     ) it. ”

 

[has returned / returned / returns / will return] で、なぜ will return が適切になるのか、と

 

If you (     ) introduce me to Mr. White, we’ll be much obliged.

 

[will / shall / are / x ] での will が適正であるかの説明。まァ~、前者の問題では when 以下が名詞節、

 

後者の問題では when 節は副詞節ではあるが、ここでの will は「依頼」であって、未来を示すものではないこと、ってこと。

 

 

 

それにしても精訳問題では「譲歩命令文」ってのあがある。これ。が、知覚動詞+O+過去分詞のミスは頂けない。

 

難易とりまぜての和訳がガンガンとあるんだが、真っ直ぐに、愚直なほどに真っ直ぐに和訳ですよ。

 

 

ウマげなウソの訳は要りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 05  02:59  記

 

 

 

 

 

 

2019年6月4日

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