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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 09 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

W 辞書は例文がイイ。G 辞書は語句説明がイイ。で、高 3 はボチボチ替え時かな。無論、2冊をうまく使うのがベストなんですが、ね。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

前回の小テストを多く間違っている箇所を踏まえて解説。

 

否定疑問文、間接疑問文、関係代名詞 who と whom の使い方。

 

 

 

読解では not ~ because … 型、チラリと進行形表現に always が入っている場合の意味内容。

 

それにしも、苦労しながらも和訳を完成しようとする勉強姿勢はOK である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの和訳で時間がかかり過ぎるのは単語量が少ないからですよ。この努力をすることです。

 

単語は努力で暗記することです。自然に脳みそに入ってくるなんてのは幻想です。与太です。地道な努力です。

 

 

精訳問題では文意に適した、文脈に合う適語を見つけることの重要性をヒシヒシと感じていますね。

 

テキストで使用している問題は全て入試過去問題です。自分の志望校の問題であるという意識でゴリゴリとです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 10  02:33  記 

 

 

 

 

 

 

2019年4月9日

04 / 08 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

過去問に挑む時期なんだが?志望校の過去問を読んでみると、塾テキストがいかに易しいかってことになる。

 

塾テキストごときでオロオロとしてはならない。一気に読み下すほどでなければ、ですよ。頑張って。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今日も小テストの短文解釈はガリガリの構文重視の英文。見慣れるまでに幾度も出会っておかねばならない。

 

 

精訳問題。内容が深くなっている。単語の意味の重層性を見抜く必要がある。単語選択ですよ。

 

 

 

志望校の過去問研究の時期ですよ。単語のレベル、内容、長短、意味内容、etc. に向かっていく時期。

 

残り9カ月。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの短文解釈では前回の復習としての can’t ~ too … 型。継続用法の関係詞と、その接続詞? etc.

 

小テストは復習問題。足元がしっかりしていて初めて前進が確実になるんですよ。

 

 

精訳演習。it ~ which … の強調構文、不定詞部分、副詞句に if の意味が含まれている英文、ここがポイントとなる和訳訓練。

 

まだまだ初歩の文構造です。今のこの段階で解釈の基礎力を作っていかねば、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 09  02:15  記 

 

 

 

 

 

 

2019年4月8日

04 / 07 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

刺激的な幕開けとなっている。

 

この春休み中に駿台春講を、と薦めた。で、現高 3 生の約半分が東京と千葉に出かけた。

 

思った以上の収穫をもって帰ってきた。

 

 

受験一本の予備校空気を吸ってくること、いわゆる都市部の難関大学受験生と競ってみること、

 

駿台の受験講義を体感してみること、etc. を語った。で、塾生の幾人かが駿台春講を受講。

 

現場での勉強レベルと熱気、講義内容に圧倒されて帰ってきた。これほどの衝撃を受けるとは予想外である。

 

熱くなってしまっいる。この熱を絶やさぬ授業をしていかねばならない。

 

 

薦めた者の責任である。

 

 

 

 

 

 

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04 / 08  03:44  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月7日

04 / 06 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

今年の高校 1 年生たちの特徴は素直さであろう。いや、猫かぶりをしているんだろうか? が、イイ。

 

ガンガンと攻める。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは比較構文。定型を持つことの重要性である。ガッツリと定まった英文を把握していれば、例外は例外として表れる。

 

 

短文解釈は前回の can’t ~ too … 型を再度、if 節がない仮定法、継続用法の関係詞、etc. である。くどくやる。

 

 

 

精訳演習では [46] では on the one hand と on the other hand、[47] being 省略形の分詞構文、[48] のポイントは [46] と同型のやつ、

 

[49] … it would take us over 100 years just to cope with present conseravation needs. での would、

 

[50] では 3 行目の … but it is this freedom from man-made rules that makes mountaineering attractive ~~~ の it、

 

 

これらのキーの完璧理解ですね。流しの和訳ではなくて、意識しての和訳作業ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

最初にうちの塾のプリンシプルわ説明。って言っていも極めて簡単、勉強だ!ってこと。

 

くどく勉強をすること大袈裟なほどに説いた。了解したものとしての勉強に移った。

 

 

中学英語の復習。今日の小テストは疑問文を作ること。何人かがミスってるのは some、現在完了形での already、

 

間接疑問文での Do you know … ? + Where does he live? とDo you think… ? + Where does he live? の表現、

 

関係代名詞 whom の使い方。これが課題。

 

 

次回は否定文と進行形とwill を用いての未来表現のテスト。

 

 

ここしばらくは中学英語の復習が続く。勿論、高校英語の初歩をチラリとは紛れ込ましている。

 

 

ここしばらくは ( 約一月) は中学英語の穴を修正しておく徹底復習勉強である。ここで点を落とすのは辛い。

 

 

ガンガンとやっつけている。入試までに残り 2 年と 9 ヵ月である。ジックリと、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 07  03:39  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月6日

04 / 05 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

予備校で受講した塾生たちが勉強熱にうなされている。その熱気は凄まじい。イイ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

塾内容をあれこれと説明。

 

 

第一回の小テストは疑問文、下線部を問う疑問文、etc.

 

中学英語の総復習。中学 1 年次の問題から中学 3 年までのもの。細かく、穴のない基礎を作っていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

暗記英作は 200 文を終えて、次の 200 文暗記へと進む。英作の基本形を作っていく勉強作業。

 

 

長文読解はお茶の水女子大学の過去問。

 

ザックリ訳で第一段落と第二段落を、そして、最終段落の読み込み。問題提起の英文を了解し、

 

最終段落での結論文を読解していく勉強。

 

設問での解の作成でキーワードの探し方、単語補充問題は文法力が問われている。注意す箇所は、付帯状況の分詞構文。

 

 

それにしても、解説で一ヵ所ミスをしてしまった。次回に訂正をしておかねば、だ。激しく自戒。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 06  00:53  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月5日

04 / 04 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

新学年は順調な滑り出しとは言い難い。多難を覚悟している。まァ~、常の事ではあるが、だ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

第一回目の小テストとしては問題数を若干減らしてはいる。が、油断禁物である。中身は濃い。

 

短文解釈はギトギトの構文中心のやつ。文の構えをキッチリと取り、文意に適する訳語の選択を求める問題。

 

整序問題は並みの難度。適語補充問題は単語の重層性をきちんと了解して完成する問題。

 

 

長文読解。「具体的に説明せよ」では元の英文解釈が適切でなければ、具体的に説明のしようがない。

 

すべては読解である。読めなければならない。読めなければハナシにならない。丁寧に、だ。

 

 

会話文の問題は独特な表現方法が見られる。You can say that again !  とか I couldn’t agree more. とかである。

 

一つひとつを了解して積み上げていく勉強作業ですよ。ここでも「丁寧」が大切。

 

 

残り9カ月。積み上げて、確認。誤った箇所を見つけ、修正。この繰り返し。これが確実な実力を養成していきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの短文解釈はこれまでに勉強した構文、文法知識を確認するための集大成。そして初歩のもの。

 

例えば [A] での If it is good, it cannot last too long; if bad, you cannot get rid of it too early.

 

[B] での … what this land of ours would be like if every person were free to do as he pleased?

 

[C] での … but none of whom he knew, which somewhat surprized him. での which の用法、

 

etc. である。

 

 

総合問題はセンター試験からの解釈。少しずつ、少しずつの前進があるが、今一つ深読みが欲しい。

 

文法問題は時制。その癖を見抜く問題。まだまだ、ダ。

 

 

コツコツとやっていくよ。丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 05  01:11   記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月4日

04 / 03 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

no class という「授業記録」も今日が最終日。7 日間の spring vacation を頂き英気を十分に養えた。感謝。

 

 

さすがに、この一週間は年度末の受験生がゴリゴリとする雰囲気を醸す自習室ではなく、穏やかなものであった。

 

今年の春休み期間で特徴的なのは、幾人かの予備校授業参加者がいたことだ。高 2・3 生である。

 

そのチャンスがあれば参加することを薦めてはいる。条件としては下手なコースを履修しないこと、である。

 

帰ってきた参加者から聞く印象は概ねOKなものである。受講生たちのテンションの高さ、講師の授業内容やらの

 

いくつかの新鮮な刺激を受けて帰ってきている。

 

パピバラ温泉的学習環境からの脱却を狙って勧めた勉強チャンスであった。

 

 

明日からの新学年しょてっぱち授業は高 3 の総合英語。長文読解を含む問題である。今からゾクゾクしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 04  02:29  記

 

 

 

 

2019年4月3日

04 / 02 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

 

no class と言う「授業記録」が続いて 6 日目。

 

昨日に続き、今日も参考書、問題集、教科書、etc. の断捨離。本棚 2 棚分を処分したかなァ。

 

そして、今年寄贈してもらった参考書 etc. を新たに並べる。ありがたい。

 

 

午前中は中学英語の K 先生と高校・中学数学の N 先生と会食。今時の中学生像を教わった。

 

独断と偏見で猪突猛進となりがちなうちの現状に一つの穴があく、この感触でその時を過ごせた。感謝。

 

 

明日 1 日の no class である。明日は脳みそを warm up しておかねば、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 03  02:38  記

 

 

 

 

 

 

2019年4月2日

04 / 01 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

no class の「授業記録」5 回目である。

 

 

今年の一つの試みはセンター英語の読解を高 2 生に課することだ。現在も行ってはいるが比較的短いものである。

 

これを長文読解にすることである。現在進行中の比較的短い解釈とその解の作成の勉強ではなく、

 

長文の読解である。ここから長い英文を読むことの耐性を付けていく。最初は読むこと、ただ読むことに重点を置く。

 

これである。

 

 

高 3 生は「鉄壁」を使う。はじめての試みである。以前から気にはなっていた単語帳ではあるが、踏み出せなかったもの。

 

この単語帳のうちの塾での位置付けては、「読解のための単語帳」ということだ。

 

これまでの「シス単」は単語単体の暗記に重きを置いた利用法であったのだが、2次英語の長文読解には

 

「鉄壁」がうちの塾生にはよろしいのでは、と思うに至った。特に私立の英語を考えると、この手法がベターと思える。

 

この単語帳の英文例を見てこの決断となった。

 

 

この1週間の春休みはありがたい。ジックリと計を立てることができる。さらに練り込んでいく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 02  02:31  記

 

 

 

 

 

 

2019年4月1日

03 / 31 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

1 )  新高校 1 年生保護者会

 

昨日に続いて 2 回目の保護者会てある。前回と同内容の塾に関する説明。

 

うちの塾の勉強は「読解」にあることを強く話した。英語が読めれば、適切に書くことができるようになる。

 

それを土台にして聴くことの訓練があれば話すことが可能になる。

 

先ずは、英語が読めることの大切さを、うち塾では勉強訓練していく、ってことの話である。

 

そのための高 1 勉強プログラムを練っている。学校教材にも「構文 150」と「チャート」が見えるのが嬉しい。

 

ここらら導き出される塾教材は新たな挑戦プログラムとなる。

 

高 1 の最初から今年の一年生は勉強負荷を課していく。努力生の塾にますますなる。

 

 

オッと、今年の 3 年生も一つの新教材を入れた。「鉄壁」である。この単語帳は「読む単語帳」と塾では位置付けている。

 

 

 

2) 予備校の春講受講者からの報告。

 

2 名の春講出席者からの報告を受けた。予備校授業を受けて、その質の高さ、受講生たちの勉強姿勢 etc. から

 

得るところが多くあったとのこと。

 

そうだ、そのように外に出て地元と異なる受験勉強の場を体験しておくことの大切さは、大事。

 

自分と同じレベルの難関大学受験生と机を並べての勉強からくる空気、これは地元では感じられない。

 

このための受講でもあって。

 

 

今日も多くの知るべきことがあった。

 

no class の「授業記録」4 回目である。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 01  02:58  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月31日

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