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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 10 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

各クラスの現状である。

 

 

小学 6 年:短期講習中

 

This is a pen. からスタートして、疑問文、否定文と勉強している。で、次の Is this a pen? の答えの表現方法として、

 

Yes, it is. It is a pen. とし、さらに Is this a pencil? に No, it isn’t. It isn’t a pencil. と書き、音読練習もすること。

 

これは中 2 もしくは中 3 での否定疑問文での答え方 Don’t you know Mr. Brown? での Yes, I do. と No, I don’t. での

 

表現方法を深めるためでもある。

 

やがて、その時に「このための練習であったのか」と気付いていくれれば現在の勉強法はOKであったということ。

 

 

中学 1 年生:短期講習中

 

単数と複数形の勉強。現在は This is a pen. の基本形から What is this?  It’s an apple. までを終えた。

 

次の狙いは Look at those girls.  They are new students. の単数表現。they が it ばかりか、he / she の表現になることの勉強。

 

まだまだ be 動詞勉強ではあるが、今月末までには I know him. → He knows me. の表記、Do you know her? → Does she know you?

 

へと進む計画。つまり、一般動詞と do / does の関係の勉強となる。基礎勉強である。

 

 

高校 1 年勉強:

 

精訳演習と総合英語勉強。精訳ではガッツリとした和訳、総合英語での長文読解はセンターの 4 を用いての

 

過去問練習。このセンター過去問練習は共通テストへの布石である。共通テストは速読を必要とされると予想している。

 

この勉強である。

 

また、高 2 生がTOEIC 得点が722点がいることから塾の勉強法が適応できるってことを示している。

 

 

高校 2 年生:

 

文句なく2次勉強。このための勉強訓練の激しさが上昇中。かなりの勉強のタフさ必要な時期。

 

 

 

こう並べてみると、すべてのクラスがそれぞれの段階の緒にある。この大切さをヒシヒシと感じる昨今。

 

うちは努力生の塾であることが最大のアドバンテージである。ますます塾勉強が熱くなっていく。

 

 

 

 

 

 

02 / 11  02:55  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月10日

02 / 09 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

昼間に氷雨。自主室は高3生の白熱勉強が続いている。イイ。

 

 

受験報告を受ける。どの大学も難化した、との報告ばかり。これでイイ。真っ当な受験をしたってことの証左。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは関係詞に特化したもの。短文解釈はitの用法に注意しての和訳。小テストは文法項目の確認作業が深くなっていく。

 

 

精訳問題 5 題。[13] の Some think it is based on love, others on control. そして、[14] の … we are often shocked to find

 

that what we think is reasonable does not always seem so to other people. この二文の文構造と文法上の考え方、

 

ここを今日の和訳では注目していました。各担当者から面白い訳文を聞くこととなりました。

 

さてさて、月曜 class のお手並み拝見、ってところですよ。

 

 

真っ直ぐに、丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

中1英語の復習。今日も前回と同様に単数表現文を複数形表現に書き換える練習。

 

約50文を練習。ほぼKumon方式と言ってもいい練習方法。this、that、it を主語とするものが95%、残りは these、those、they、

 

を主語とするものを単数形表現にするもの。

 

間違いは2箇所。一つはクウェション マークの付け忘れ、他の一つは  whites のミス。

 

ってことで、次の単複練習に次週より取り掛かる予定。2回の予定ではあるが、さてさて、だ。

 

 

最基本からの勉強である。揺るぎようのない土台を作っていく。努力生をもつ幸せがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年2月9日

02 / 08 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

地方試験の開始である。問題を読み、作問者の意図をはかり、文意にそった答えを出す。

 

謙虚であることですよ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

今日の英文は、

 

火曜日に音読した箇所を、再度読む。コーラスで、個別指名で、読む。さらに、

 

This is a spoon.  This is a bed.  This is a bag.  This is a hat.  This is a sheep. This is a table.  と各疑問文。

 

さらに、・・・と続く。

 

読んで、読んで、読む。読み倒す。コーラスリーディングであり、個別音読であり、自発的音読であり、だ。

 

今は読んで、読んで、の作業。

 

 

「分かっている、分かっているんだが、声にならないだけだ!」と顔に書いている。が、声に出さなければ、ダ、ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの解釈 [B] 問題では「譲歩のas」、[C] 問題では「譲歩の when」。易しく見える時こそ、ジワッと攻める。

 

 

長文読解は北海道大学の過去問。かなりの長文ではあったが、担当者はこの物語の面白さを見抜いたは上出来である。

 

 

横道に入ったが、英語で分かるってことは、例えば、その物語を読んでゾクッとする、とかなんですよ。

 

そのモデルとして Kwaidan ですが、これを読みつつ怖くて部屋から出られなくなれば、英文を了解できたってです。

 

試してみてください。

 

ついつい今日の授業では横道に入りました。許されよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 09  01:12  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月8日

02 / 07 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

午前中は高3生が自主勉。チョッと近寄りがたい雰囲気。側を歩けばバリバリと音がしそうな空気。イイ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの短文解釈で最も厄介な単語は as と when。明日の8時クラスの指名者の訳文が楽しみだ。

 

総合演習。長文読解での設問の一つ「~を簡潔に説明しなさい」の解の書き方を今日のポイントの一つとしていた。

 

担当者の解は「具体的に説明しなさい」の答えであって、決して「簡潔」ではない。このあたりの答え方である。

 

下線部訳ではないのだが、My father’s reply could not have been more eloquent. の訳。

 

いわば高校英語の総決算と位置付けられるほどのものと思ってるんですが、ね。

 

まだまだ深く勉強ってところ。

 

夏休みまでにはこのレベルの英文をスラっと和訳できる根っこの実力を付けていきたいと思っています。頑張っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

今日の小テストは不定詞の復習。so as to、so ~ as to、too ~ to、結果不定詞、etc.

 

 

総合英語ではセンター問題の長文を使用。担当者はザックリ訳を通している。OK.な進行である。

 

共通テストを予測しての勉強。

 

さらに、冠詞の勉強。一つひとつと了解していく。不定冠詞の any、some、certain、one、per、the same の用法。

 

丁寧に、丁寧に、真っ直ぐに了解していく勉強。根っこを探って、土台となる知識を得る勉強作業が続く。

 

 

まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 08  01:53  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月7日

02 / 06 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

 

総合英語テキストでの長文読解問題はセンターの過去問。単語ヒントとして授業前に訳語を示しておいたのは、

 

allergy / allergen / hygiene hypothesis / vacuum cleaner / natural immunity 。

 

担当者はこれらを含め英文をザックリと和訳する。the number of ~、be exposed to ~、関係副詞の継続用法、etc. は

 

予習で行っておくことは当然としている。ガリガリとザックリ訳を通していく。今日の担当者の訳はOK.

 

 

共通テストでは単語量が増えるのはほぼ確実。ってことは速読が必要。速読に必要なのは単語量。ここ。

 

今から鍛えていく。

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

単数形と複数形の復習。this、と it、is の変化、pen、pencil、desk、などの -s 型、tomato の -es 型、sheep の単複同形。

 

約 50 文の書き換えをやる。基本の基本問題。次回の複数形表現は・・・を含む形のもの。

 

Sunshine テキストの下部の問題をやっている。徹頭徹尾の be 動詞理解を狙っている。

 

 

 

 

 

 

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02 / 07  02:16  記 

 

 

 

 

 

 

2019年2月6日

02 / 05 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

旧正月である。この言葉には古き良き時代の香りがある。そう言えば、「寒の餅」とかもあった。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

今日の英文は、

 

This is a pen.  This is a desk.  Is this a pen?  Yes, it is.  Is this a pencil?  Yes, it is.  Is this a desk?  Yes, it is.

 

Is this a bed?  Yes, it is. It is a bed.

 

This isn’t a pen.  It’s a pencil.  This isn’t a hat.  It’s a cap.  Is this a pen?  No, it isn’t.

 

Is this a hat?  No, it isn’t. It isn’t a hat.

 

コーラスリーディング、個別のリーディング、集団音読、個別音読、読んで、読んで、読む。これ。

 

this、it、is、isn’t の意味を示して、和訳。さらに音読。この連続。くどく、ひつこく、執念深く音読、となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの短文解釈のポイントの一つは be to 不定詞。これが if 節にある場合の訳型、

 

 

精訳問題。担当者はその英文に1時間以上の予習をしている。それでイイ。

 

予習では文意を探っていくのだが、それには文構造、単語の適訳、分詞構文の用法、助動詞の用法 etc. etc.

 

をガッツリと決めていく必要が。ここがぼやけると文内容もふやけたものになる。丁寧に、丁寧に、謙虚に攻めていく。

 

 

 

志望校の過去問を見ておく時期になっていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年2月5日

02 / 04 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

小テストでは、先ずは問題を読むことです。下線部訳が求められていれば、下線部だけの訳をお願いです。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストの時短が始まっている。チンタラとした解答作成では、最終問題の高得点問題が抜けることになります。

 

最近では完成に45分を要すると考えて、問題を作っています。本番を想定しての時間配分を、です。

 

 

精訳問題 1 文には、ことによると、1時間が必要かもしれません。が、その時間をかけて訳文を作成する努力を重ねてください。

 

この精訳訓練は長文読解に有効に働きます。長文でのガッツリ訳とザックリ訳のバランスが見えるようになりますよ。

 

この勉強努力を怠れば、かなり辛い年末を迎えることになります。試験まで残り1年を切っています。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

文法知識は文の癖を見抜くには必要な道具です。この知識があれば、文の理解が楽になります。

 

 

精訳問題では辞書を引いて、そこに書かれているものを読むことです。その訳語が適切であるか否かの訓練が続いています。

 

和訳をしていた、違和感があれば、辞書を読むことですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 05  03:07  記 

 

 

 

 

 

 

2019年2月4日

02 / 03 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

体験生にお願いするのは、授業に参加して、授業内容がチョッと難しい、が、努力すれば吸収できるものがある、

 

この感覚がある場合は、本科生として継続して塾授業に参加して、得られるものを取り込んでいく、

 

この了解です。これがうちの塾の適切な体験生の受講方法だと思いますよ。

 

もし、授業内容が簡単すぎる、もしくは、皆目見当が立たないときは、別の塾を探したほうがいいですね。

 

過去には「簡単すぎるから受講しません」と申し出る体験生もいますし、「文法説明がよく分からない」で、受講を中止す体験生がいました。

 

自分に合った授業内容か否かは実際に受講してみなければ分かりません。

 

 

 

体験授業は有料です。本科生と同質の授業を受けていて、一方が有料で他方が無料であることに違和感を持ちます。

 

ですから、1 lesson、1000円の受講料をお願いしています。体験の後に本科生となる場合は、授業料に体験料が含まれるようにはなっています。

 

 

先ずは、体験授業からはじめてみませんか。

 

 

 

 

 

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02 / 04  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月3日

02 / 02 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

イイ、久しぶりの個別授業。じっくいりと取り組んでアドバンテージを取りにいく勉強作業。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

ルーティンな小テストではあるが、短文解釈の負荷をかけている。文構造は it ~ which の強調構文までを含むやつ。

 

 

精訳問題 5 題。But it is almost certain that children would develop no language at all without continuous

 

and lengthy lessons from an expert. の仮定法表現とか The harder the suffering, the more it has pushed the mind forward.

 

では比較構文の好例などを適所に出会えるように配分なんですよ。

 

 

じっくりと、真っ直ぐに、丁寧に、和訳ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

個別学習である。

 

ラッキーである。この二ヵ月で復習できる勉強マインドを持っての英語取り組みができそうだ。

 

第一回目の授業。どこに穴があるかを探る勉強。音読から。注意したのは上昇・下降調の読み。

 

過去形表現を二三練習。巻末に不規則動詞の変化表がないのは不便。勿論即に用意。

 

 

最初はサーベイの授業。やがては文法事項からの個別撃破となる。

 

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 03  03:49  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月2日

02 / 01 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

小学6年生の短期講習開始。新たな挑戦となる。ゾクゾクしながらチャレンジへと突入である。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

a pen   a desk   This is a pen.  This is a desk. と始まる。

 

さらに

 

Is this a pen?  Yes, it is.  Is this a pencil?  Yes, it is.  Is this a desk?  Yes, it is.  Is this a bed?  Yes, it is.  It is a bed.

 

まだまだ声が小さいんだが、初日としては上々の出だし。読む、読む、読む、ここから、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの [5] (A) の和訳は When we read the lives of great men we cannot but be struck by the manners …となる。

 

life は「伝記 (biography)」、cannot but 原形 「~せずにはいられない」、in oneself 「それ自体では」、turn O to account ・・・

 

単語、成句、文法知識、すべてが絡んでいる英文問題。総復習的問題なんですよ。

 

 

長文読解は高知大学の過去問。担当者はザックリ訳、ジックリ訳とOK.な進行。

 

総合問題では会話文に独特な表現がある。慣用表現の蓄積を増やしていかねば、だ。

 

 

まだまだの勉強作業だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 02  02:09  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月1日

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