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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

11 / 30 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

定期テストの中日。公立生たちは平常授業、私立生は自主勉。うちの勉強スタイルである。

 

 

今日は焦った一日。単語暗記が中途半端な状況に気付く。「だいたいこんな意味なん?」とかの感触で書いている。

 

単語に関してはピタリな訳語を出して欲しいのだが、このあたりで焦る。が、一語一語の暗記努力を積み上げるだけだ。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作の形が以前ほど愚形ではなくなっている。一つの型を少しずつ持ち始めて感触がある。

 

もう一つはアホなミスが、きちらも、減少中。これに関する声掛けを続けていく。このミスへの警告が常に鳴り響くまで。

 

 

厄介な長文読解ではあるが、担当者は合格点となる解を出している。オッと適語補充に関しては問題アリ、だがだ。

 

 

センターまでは2次問題を提供していく。学校授業はセンター問題練習をやっている。塾は別の路線から攻める。

 

 

まだまだ。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

Vintage 問題が最終段階。残り 3 回で終了。その後の教材は豊富にある。溜め置いているんですよ。

 

ここでも負荷です。

 

 

長文読解は東京学芸大学の過去問。担当者はザックリ訳を付けていく。求められている下線部訳はキッチリと、であるが。

 

 

それにしても it ~that の強調構文と形式主語・真主語の見分けがまだ緩くなっているのは辛い。

 

総合問題では会話英語にチト問題あり。この形式をぶち込んでいく必要ありだ。流れが見えていないことがある。

 

積み上げることがまだまだ多くある。丁寧であり、スピードも必要。正確さは無論のことではある。

 

勉強訓練は続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 01  02:07  記 

2018年12月1日

11 / 29 ( 木 ) 授業記録

 

 

定期テストが終わると速攻で塾にやってくる塾生がいる。ってことで 12 時間勉強とかである。

 

 

来年の今を考えての勉強をやっていく。

 

 

次の塾形態が見え始めた。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

自主勉。

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

自主勉。

 

 

 

 

 

 

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2018年11月29日

11 / 28 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

「0.04 の差」繰り返して伝えた。第一志望の天国と地獄の分かれ目は、これほどの僅差であることを知る必要はある。

 

A 判を連続でとっているわけではない。B判にも届いていない。それで出来ることは何だ!ってこと。

 

当分は激しく吐くように言っていくつもりだ。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

自主勉。

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

まだまだ三単現のミスがあり、自分の思い込みで英作を作っている。作問者の云おうとしていることを見なければ、だ。

 

 

解釈の解答例は「例」である。解釈での訳語には幅がある。これは許される範囲内がある。

 

文構造はきちんとしたもので、ここでは和訳のミスは減点を免れることはない。ここだ。

 

 

まだまだ勉強することは多くある。

 

奴らより多くの点を取るにはするべきことは決まっている。

 

1点のミスをすることは本来取れていた点を減らしたってことだから、上下に2点の差があるってことですよ。

 

天国と地獄なんです。0.04 の差が天国と地獄を別けるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 29  03:11  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

11 / 27 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「0.04 の差」の話。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストの予定であったのが、例のダブルブッキングのため、急遽 90 分テストとする。

 

かなりキツイ問題ではあるが、今の時期にピタリな問題であると自負。

 

 

涙がでそうな問題の連続。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの短文解釈でポイントとしたのは、

 

… what they will do in the future there is no saying. では say(ing) の O として what they will do in the future、なんです。

 

 

[096] での whatever の用法。no matter what ~ 型と anything that ~ 型の使い分け、

 

[097]、[098]、[099] と辞書と首っ引きでなければならない解釈問題が続いている。

 

中級問題の最終段階の始まりである。とことんに訳文作成の訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 28  02:11  記 

2018年11月28日

11 / 26 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

高 1 コースの勉強スタイルが定着してきた感がある。強いクラスを作っていく所存。

 

 

高 2 コースは次の段階へと移行している。勉強負荷をかけていく。定期試験の時だからこそ出来るプログラム。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

Vintage 問題が最終段階。定期試験終了後には入試問題からの四択問題をバンバンと出題していく。

 

短文解釈は 1 題は中級問題、他の 1 題は上級問題を使っていく。構造をガリガリと分析していく問題。

 

 

精訳問題 4 題。[096] は whatever、[097] は once、[098] は接続詞 that、[099] は by、etc.

 

易しく見えて、キーワードとなる語なんです。キッチリと決めなければならない語の勉強。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

まだまだ関係詞の理解度が薄い。形容詞節を導くやつだけに理解度を濃く持っていなければ、ですよ。

 

 

比較構文の基本英作は「富士山は日本で最も高い山だ」。これ、この最上級、比較級、原級表現。

 

as ~ as ever、と as ~ as any、の訳文を定型として持つことの勉強。

 

比較は定型文をいかにしっかりと持つかによって、解釈力、英訳力、和訳力がドッと異なってくる。

 

ってことは、ここを押さえていくことの積み上げ勉強ってこと。頑張っていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 27  02:24  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月26日

11 / 25 ( 日 ) 小 6生、中 1 生の短期講習会案内

 

 

 

2019(2・3月) 短期基礎講座

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

  etc.

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にする授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

  etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

授業内容

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

授業曜日・時間

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

授業期間

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日(水)

 

募集人数:若干名

 

 

 

 

 

 

 

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2018年11月25日

11 / 24 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「流暢に英語を喋っているように見える、身振りも表情もピタリな動きとなっている。で、

 

その英語を書いてもらうと Does he knows my adres? とか I like watch TV. となっている、

 

とかなっている。ナンじゃこれ!つまり、喋っているのは誤り満載のフェイク 英語ってこと」と先日のお茶話。

 

考えるなァ~。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

関係代名詞での of which (whom) と whose の使い分けを確認。

 

than any other ~、と than anything else / than anyone else の確認。

 

ラテン比較の確認。

 

 

「構文 101」での比較構文に使われている英文をキッチリと和訳することと、短文英作。

 

イイ。ガリガリと勉強を重ねていることの実感がある。まだまだ積み上げていく勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

英作での大文字・小文字の使い分け、三単現のミス、時制の不注意、etc. ゾッとするような答案を見かける。

 

短文解釈で「it ~ to の構文は分かるんですが、to 不定詞部分を副詞的に和訳するはダメですか?」とかの

 

意味不明の質問があるんだが、不可解ナリ。疲れすぎなんだろうか?

 

 

長文読解は東北大学、準長文は一橋大学の過去問。倒置、仮定法、とかの設定をキッチリと見抜く力が求められている。

 

 

文構造ばかりか文意を了解する国語力、ときには、数学(科学) 力が必要。まだまだ、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 25  02:26  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月24日

11 / 13 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

某中学校の英語教師とお茶。中学英語は何にフォーカスして勉強を行っているのか?のレクチャーを受ける。

 

大いに得るところありだ。高校英語との連動させる接点を見つけることができた、と思っている。

 

感謝。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

ほんの10年前の過去問である。それをやっていないのはチト事件じゃないんですか?と説教的になったり。

 

英作はややこしい日本語の場合は、それを英語的表現にできるように言い直す必要がある。国語力です。

 

その意味でも定型の短文英作の引き出しを多く持っていることが大きなアドバンテージとなるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

長文読解は神戸大学の過去問。第一段落のザックリ訳を終えたところで、「質問は?」とたずねた。

 

スッと … at just the right distance to make life as we know it possible. を俎上に、である。

 

この質問箇所を出したことで、この担当者はシッカリと予習していることが分かる。ポイントは as にある。

 

 

学校成績を提出してくれたが、順位は当然の所にある。

 

 

学校順位はコップの中のことである。勿論だが、全国偏差値をたたき出してはいるが、まだまだ不満の残るところではある。

 

本人も承知ではある。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 24  03:35  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月23日

11 / 22 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

「問題文で『下線部を書き換えなさい』と書かれていれば、下線部を書き換えします」と今日も言う。トホトなり。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの短文解釈に悪戦苦闘をしている。難し問題ではある。難しい問題だからこそ力が付いていく。

 

 

まだまだの勉強訓練だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは相変わらずの準動詞、関係詞、動名詞の復習。テスト結果は70%の満足度。ダメだ!

 

 

そして今日も言う「下線部の答えを求めています。その場合は下線部だけの答えを書けば良いのです」と。

 

 

うnnnnnnn~である。

 

それでも凹まずに練習問題をガンガンとやっていく。

 

今日の一つのテーマは、比較級 than anything else 型と 比較級 than anyone else. メチャ大事。

 

 

今の基礎部分はいくら重ねて勉強しても、重ねすぎることはない。くどく、ひつこく勉強をやっていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 23  03:29  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月22日

11 / 21 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

分からない単語があれば、辞書で引いてください。そのなかから適切な訳語を選びますよ。この過程も勉強の一面ですよ。

 

アウトプットだけでなく、インプット作業も勉強なんですよ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

いつもの小テスト。関係詞、準動詞、仮定法、そして比較表現。

 

than any other mountain / than anything else / than anyone else とかの勉強。

 

 

 

 

「構文101」の比較構文を少し触ってみる。丁寧に、真っ直ぐに和訳していく勉強作業。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

なぜ北海道大学の叩き台にしてかは、but を少し掘り下げるため。

 

「but は文頭に使われない」と言えば語弊があります。「多くの場合使用されない」ってこと。

 

で、その理由は、等位接続詞と従位接続詞の違いですね。で、ここでは but が文頭に使用されています。

 

その説明。

 

 

それにしても、まだまだ辞書を引く努力が足りません。丁寧に、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 22  03:48  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月21日

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