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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 05 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

旧正月である。この言葉には古き良き時代の香りがある。そう言えば、「寒の餅」とかもあった。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

今日の英文は、

 

This is a pen.  This is a desk.  Is this a pen?  Yes, it is.  Is this a pencil?  Yes, it is.  Is this a desk?  Yes, it is.

 

Is this a bed?  Yes, it is. It is a bed.

 

This isn’t a pen.  It’s a pencil.  This isn’t a hat.  It’s a cap.  Is this a pen?  No, it isn’t.

 

Is this a hat?  No, it isn’t. It isn’t a hat.

 

コーラスリーディング、個別のリーディング、集団音読、個別音読、読んで、読んで、読む。これ。

 

this、it、is、isn’t の意味を示して、和訳。さらに音読。この連続。くどく、ひつこく、執念深く音読、となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの短文解釈のポイントの一つは be to 不定詞。これが if 節にある場合の訳型、

 

 

精訳問題。担当者はその英文に1時間以上の予習をしている。それでイイ。

 

予習では文意を探っていくのだが、それには文構造、単語の適訳、分詞構文の用法、助動詞の用法 etc. etc.

 

をガッツリと決めていく必要が。ここがぼやけると文内容もふやけたものになる。丁寧に、丁寧に、謙虚に攻めていく。

 

 

 

志望校の過去問を見ておく時期になっていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年2月5日

02 / 04 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

小テストでは、先ずは問題を読むことです。下線部訳が求められていれば、下線部だけの訳をお願いです。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストの時短が始まっている。チンタラとした解答作成では、最終問題の高得点問題が抜けることになります。

 

最近では完成に45分を要すると考えて、問題を作っています。本番を想定しての時間配分を、です。

 

 

精訳問題 1 文には、ことによると、1時間が必要かもしれません。が、その時間をかけて訳文を作成する努力を重ねてください。

 

この精訳訓練は長文読解に有効に働きます。長文でのガッツリ訳とザックリ訳のバランスが見えるようになりますよ。

 

この勉強努力を怠れば、かなり辛い年末を迎えることになります。試験まで残り1年を切っています。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

文法知識は文の癖を見抜くには必要な道具です。この知識があれば、文の理解が楽になります。

 

 

精訳問題では辞書を引いて、そこに書かれているものを読むことです。その訳語が適切であるか否かの訓練が続いています。

 

和訳をしていた、違和感があれば、辞書を読むことですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 05  03:07  記 

 

 

 

 

 

 

2019年2月4日

02 / 03 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

体験生にお願いするのは、授業に参加して、授業内容がチョッと難しい、が、努力すれば吸収できるものがある、

 

この感覚がある場合は、本科生として継続して塾授業に参加して、得られるものを取り込んでいく、

 

この了解です。これがうちの塾の適切な体験生の受講方法だと思いますよ。

 

もし、授業内容が簡単すぎる、もしくは、皆目見当が立たないときは、別の塾を探したほうがいいですね。

 

過去には「簡単すぎるから受講しません」と申し出る体験生もいますし、「文法説明がよく分からない」で、受講を中止す体験生がいました。

 

自分に合った授業内容か否かは実際に受講してみなければ分かりません。

 

 

 

体験授業は有料です。本科生と同質の授業を受けていて、一方が有料で他方が無料であることに違和感を持ちます。

 

ですから、1 lesson、1000円の受講料をお願いしています。体験の後に本科生となる場合は、授業料に体験料が含まれるようにはなっています。

 

 

先ずは、体験授業からはじめてみませんか。

 

 

 

 

 

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02 / 04  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月3日

02 / 02 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

イイ、久しぶりの個別授業。じっくいりと取り組んでアドバンテージを取りにいく勉強作業。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

ルーティンな小テストではあるが、短文解釈の負荷をかけている。文構造は it ~ which の強調構文までを含むやつ。

 

 

精訳問題 5 題。But it is almost certain that children would develop no language at all without continuous

 

and lengthy lessons from an expert. の仮定法表現とか The harder the suffering, the more it has pushed the mind forward.

 

では比較構文の好例などを適所に出会えるように配分なんですよ。

 

 

じっくりと、真っ直ぐに、丁寧に、和訳ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

個別学習である。

 

ラッキーである。この二ヵ月で復習できる勉強マインドを持っての英語取り組みができそうだ。

 

第一回目の授業。どこに穴があるかを探る勉強。音読から。注意したのは上昇・下降調の読み。

 

過去形表現を二三練習。巻末に不規則動詞の変化表がないのは不便。勿論即に用意。

 

 

最初はサーベイの授業。やがては文法事項からの個別撃破となる。

 

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 03  03:49  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月2日

02 / 01 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

小学6年生の短期講習開始。新たな挑戦となる。ゾクゾクしながらチャレンジへと突入である。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

a pen   a desk   This is a pen.  This is a desk. と始まる。

 

さらに

 

Is this a pen?  Yes, it is.  Is this a pencil?  Yes, it is.  Is this a desk?  Yes, it is.  Is this a bed?  Yes, it is.  It is a bed.

 

まだまだ声が小さいんだが、初日としては上々の出だし。読む、読む、読む、ここから、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの [5] (A) の和訳は When we read the lives of great men we cannot but be struck by the manners …となる。

 

life は「伝記 (biography)」、cannot but 原形 「~せずにはいられない」、in oneself 「それ自体では」、turn O to account ・・・

 

単語、成句、文法知識、すべてが絡んでいる英文問題。総復習的問題なんですよ。

 

 

長文読解は高知大学の過去問。担当者はザックリ訳、ジックリ訳とOK.な進行。

 

総合問題では会話文に独特な表現がある。慣用表現の蓄積を増やしていかねば、だ。

 

 

まだまだの勉強作業だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 02  02:09  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月1日

01 / 31 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 3 生とone crane にてランチ。これはセンター筆記で9割越えをした感謝記念昼食会ってところ。

 

塾の不満が聞ける楽しい時です。ポロポロとクレームが出ますね。イイことなんです。ありがたい。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストの短文解釈には紙背眼光で臨まねば、ですよ。「辞書にありますから」ではダメな段階であるのは分かるでしょう。

 

そうなんです、文意に適するものでなければなりません。physical examination を「物理の試験」では??????? なんですね。

 

 

長文読解では適切にザックリ訳とガッツリ訳を織り交ぜての勉強訓練。

 

総合英語での四択問題では語用法の観点から、適語補充問題では文意からの勉強訓練なんです。

 

残り1年です。そのつもりでの勉強です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

今日の話法問題がこの項目での最終問題ってこと。チョッと確認のためにここに挙げておきますよ。

 

① I said, “Please open your bag, Mr. Brown.” → I asked Mr. Brown to open his bag.

 

Mr. Brown が「呼びかけ」となり、said 部分が ask 型にることがポイント。

 

もう一つの問題は

 

② He said to me, “She is pretty, but has no common sense.” →

 

He told me that she was pretty, but that she had no common sense. での but that she 部分。

 

たっぷりと説明ですね。ここが塾での話法の最終形となる問題文です。

 

 

さてさて、今日からセンターも長文問題の一部の勉強となります。現段階では、この長文の全文訳に 1時間以上を要します。

 

が、この訳文を作るのに要する時間は今は考慮することなく、ただただ適切な訳文を作ることだけを考えて、勉強を重ねていきます。

 

英文の読解が適切にできることが最優先されるものです。地道な、真っ直ぐな英文読解、これが最重要課題なんです。

 

この訓練を少なくとも 2 年一学期を目途にやっていきます。丁寧に、です。

 

 

共通テストの勉強が塾では始まっている、ってことです。徹底的に頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 01  02: 21  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月31日

01 / 30 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

高 3 の last lecture。粛々と、である。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでは基礎固めの勉強作業が続いている。圧倒的な基本形の知識の獲得努力を重ねている。

 

 

総合英語。冠詞の用法。癖のある表現法を知る作業。

 

長文読解の開始である。センター問題の適切な箇所を切り取っての和訳作業である。

 

共通テストで高得点を取るための勉強となっている。この半年が目途。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

常のように暗記英作、京都大学の英作過去問、大阪大学の精訳問題 2 問、新潟大学の長文読解。

 

 

丁寧に、丁寧に最後まで英作し、和訳し、長文を読み込んでいく。

 

まだまだ勉強を重ねていかねば、ですの。

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 31  02:00  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月30日

01 / 29 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

高 3 生の自主勉姿勢に後輩たちは圧倒されている。負けるな!どちらも負けるな!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

ルーティンな勉強。暗記英作、過去問英作、精訳問題、長文読解。

 

それにしても、ダ、まだまだ単数・複数ミスがあり、三単現の間違いがある。

 

これをおざなりにできるほど得点に余裕があるとは思えない。

 

ケアレスみすがシリアスミスとなり、不幸なる結果の遠因となってるんですよ。点を取れる箇所て点を稼がなければ、ですよ。

 

 

長文読解での下線部訳には注意です。前文を読み、それとの整合性が下線部訳であってはじめてOK訳なんです。

 

ここでもチョッとして注意をすることで、出来るだけ合格の可能性を上げなければ、ですよ。

 

 

まだまだの勉強です。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの関係詞問題。先行詞からのヒントで関係詞が決まるんですよ。先行詞が疑問詞の場合、比較の語を含む場合、とかです。

 

 

精訳問題の読み込みの深さはチョッとした単語の訳で分かります。apparent とか physical、とか natural とかです。

 

また部分否定であるか全体否定であるかの考えが疎かであるために、文意がゴジャになっている場合、etc.

 

 

まだまだ丁寧は読解を続けていかねば、ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年1月29日

01 / 27 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期講習に関して

 

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:① 空席待ち  ②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

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2019年1月27日

01 / 28 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

高 1、高 2 それぞれがステップアップした教材となっている。一年後を考えての設計となっている。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは語用法の癖を問う問題をしばしば出している。on ~ing と in ~ing とか try ~ing と try to do を丁寧に処理するとか、

 

ここからの訳文のほころびを最少にしていく勉強努力ですね。

 

 

精訳問題では自動詞と他動詞の見分けを明快にしておかねばならない問題に出会うことがある。

 

易しく見える動詞であればあるほど、気を抜いてしまっての和訳になり、意味不明なものとなる。これは誤訳である。

 

読み込みの深さが、しばしば、顕著になる英文問題が続いている。緩い気持ちを持たないことですよ。注意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

文法の基礎事項の確認試験が小テストの狙い。それぞれの約束事をどろほど深く理解しているか見ている。

 

精訳問題の開始である。これまでに扱えなかったチョッとした単語、例えば今日の文では前置詞としての but とかですね。

 

We could see nothing but water. ここでの but が前置詞ですね。but の同意語として except を考え、

 

さらに nothing but ~ ≒ only と考える勉強法です。さらに関係代名詞としての than ですよ。

 

先行詞に比較表現が伴っている場合は、先ずは、関係代名詞 than が使用されている、ってことです。

 

 

これからの精訳問題では単語の幅広い勉強を考えながらの読み進んでいきます。精訳練習は長文読解のためでもあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 29  02:55  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月28日

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