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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 13 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 1 の底力が、高 2 の粘っこさを要求する時期となってきた。それぞれの特質が1年後に実る。

 

高校英語では、その成果を得るまでに約10ヵ月かかる。耐久レースのようなもんだ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは新傾向となった。「動詞と主語」、「動詞と主語」と呪文のように唱えての答案作成となるはず。

 

長文読解の担当者はゴリゴリとやっつけていく。凄い。自分なりの文の分析ができているだけに、

 

「質問?」と言えば、すっと「自分は△△の訳を作成したのだが、〇〇の箇所の処理は?」と適切に問う。

 

こちが応じたとき、すっと乾いた土に水が吸い込まれていくように了解していく過程が眺められる。

 

凄いことである。立派!

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法勉強に入りたかったのだが、小テストの復習に助動詞を使ってみると、「穴」が見えた。

 

その補習であり、確認としては had better、ought to ~、should ~の過去形表現まで重ね塗り勉強。

 

 

次回は必ず仮定法にすすまなければ、である。 I wish ~型、as if (though) ~ がお待ちかねである。

 

重ねていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年12月13日

12 / 12 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

「活性化する塾」のイメージがある。岡崎先生とのコラボ効果なのか。何かがひたひたと迫ってくる。悪い気はしない。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの復習確認は「助動詞」。答え合わせ作業中に多くに不安な箇所を発見。

 

この時期の復習勉強の重要性を再確認している。ラッキーである。

 

 

テストは自分の欠けていた箇所を見つけ出すための最良の手段の一つ。テストを恐れてはダメですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

ついつい英文を読んで、分かった気になる。で、訳を書こうとして、それが日本にならない。

 

それは英文を了解していないこと。今日の解釈問題がその好例。[070]の設問 3. 「具体例を選べ」の問題。

 

[071] の設問 2. での「本文の要点」問題である。特に[071] は四段落の論説文。過去問でも遭遇しているはず。

 

この訓練が続いている。「読めた」と思えるだけでない、それを言葉で表すことができなけばならない。

 

 

まだまだ勉強訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 13  03:01  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月12日

12 / 11 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

岡崎先生 (数学) とのコラボの実働開始となった。

 

うちの塾生の場合、一定の条件の下で、授業料をほぼ半額にして受講することが出来るってこと。

 

二つの専門塾に通うことは、経済的にかなり負担になるもんだ。が、これで学校外での英語と数学に関しては、

 

かなりアドバンテージを絶対的にとった。

 

いざ、この形式の授業が始まってみて、かなりのプレッシャーがあることに気付いた。教科の責任という重圧である。

 

単科で十分に圧力があるが、今度のコラボによって両者が並び立つまでになるのが、理想形であるだけに、

 

その責任圧力は強い。まァ~、ポジティブな緊張感であるただけに、嫌いであるはずがない。

 

さらに高みへ、である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作作業をジックリと腰を据えて頑張っている。2次試験までにある形までに仕上がる目途がついている。

 

長文読解を2題。どちらも合格点となる解を出している。OK.な進行。

 

 

現場で蓄積されたものが発揮される状態にしていく。地道な実力の養成である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

精訳問題4題。only が文頭になっての倒置文、A is to B what C is to D. に馴染んでいたのが、今日の解釈では

 

A is to B as C is to D. 型、しかも A 部分が関係代名詞を用いたもの。, until ≒ , and at last 型、

 

deny が① 否定する ② 与えない、の訳語を適切に使い分けての解釈文、apparent の限定用法と叙述用法の訳語、

 

than の関係代名詞、etc. etc. である。

 

今のこの時期に出会っておかねばならない様々な英文であり、その解釈である。ガリガリとやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 12  02:47  記 

2018年12月11日

12 / 10 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

これが平均的な温度なんでしょうね。寒っ!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

今日の解釈問題は難問がそろっている。チョッと書き出してみると [104] では「 the +形容詞」の単数扱い、contemporary (形)、

 

[105] では , until、A is to B as C is to D を如何に見抜くか、[106] では deny が二ヵ所で使われ、それぞれ異なった意味、

 

[107] では than の関係代名詞、etc. と続いていく。

 

 

単語を決め、構文を見抜き、正確な語用法を見極めていく、この勉強作業の継続である。

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

比較構文の最終基礎テスト。基礎ではあるが、中学での比較構文に毛の生えた程度の問題。

 

と言いつつ、まだまだミスが出る。如何に基礎勉強が大切であるかの意識が緩い。

 

 

次に仮定法の慣用表現に入るんだが、ここでもゴリゴリの基礎練習となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 11  01:30  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月10日

12 / 09 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期受講生 募集

 

 

 

来年も以下の要領で短期講座をいたします。受講生募集中です。

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:①、②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

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2018年12月9日

12 / 08 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

高 3 への駿台、河合、Z会発行のパックを配布。刻々とセンター準備がなされていく。

 

が、高 3 授業はまだまだ 2 次勉強。これがセンター筆記の高得点獲得への recipe である。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは比較構文の最終復習問題をドバっと。堅牢なる基礎を築いておかねばならない。

 

 

ELEMENT テキスト 7課本文和訳終了。この期間に文法項目のいくつかを制覇していく予定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

英作練習は語群を作り、それを整序問題のように連結していく勉強作業。そののかで成句を飲み込んでいく。

 

ここに来て、英作での難しい箇所の一つは主語のとり方であることに気付いているようだ。

 

日本語は主語を出すことが少ない。英語は常に主語が明示されている。

 

が、最初の頃より全然改善されている気配は十分にある。

 

 

長文読解は東北大学の過去問、もう一方は大阪府立大学。前者は読み込み中心、後者は総合問題。考えさせる問題である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 08  02:41  記

2018年12月8日

12 / 07 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

せんたー準備は 3 パック。これだけ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

今日の英作は「ノルウェーの森」と「桃紅100年」からのもの。大切なのは隠れている主語。

 

日本語と英語の大きな差は、主語を明示する必要の有無にある。意識の切り替えを持っての英作マインドだ。

 

 

総合英語は面白い問題であったのだが、別作業のために予想以上の時間をくってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

小テストでの短文解釈レベルが上昇をしているんだが、ようやくに食らいついていけるだけの姿勢ができた。

 

レベルを上げれば苦痛を伴う。その苦痛に耐えて遂行する力を養っていけば、その勉強努力が常態なり、

 

その問題レベルが並のものとなっていく。耐えるという努力を常に求めていくよ。

 

 

長文読解は筑波大学の過去問。全部訳である。ザックリ訳とキッチリ訳を織り交ぜての全訳作業である。

 

まだまだ「訳者の考え」を入れ込もうとする。そのままの真っ直ぐな和訳を求めているんですよ。

 

原文を「あなたの意見」に書き換えてはダメです。その英文を真っ直ぐに解釈していきますよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 08  02:19 記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月7日

12 / 06 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

 

高 1 仮定法勉強が佳境に入っている。面白くて仕方がない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

立派。長文読解は国立 T 大学の過去問。担当者のザックリ訳、ガッツリ訳、共に最適切処理がなされている。立派。

 

適切な箇所ての質問があり、下線部 (5) の whatever の書き換えも論を通して答えている。OK.。三ヵ月後の成長が楽しみ。

 

総合問題の会話文で Things couldn’t have worked out any better. とかの仮定法の典型例を見る。

 

さらに、さらに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

この問題集では The house of which the roof you can see over there belongs to my uncle. 型を出している。

 

塾授業ではこれを扱ってはいないが、見えてしまった問題ではキッチリと処理をしておけねばならない。ありがたい。

 

 

仮定法では従属節が仮定法過去完了、主節は仮定法過去表現の英文を復習の叩き台。

 

さらに if S shoud ~ 型と if S were to ~ 型である。じっくりと和訳練習したのは、例の even の省略形。

 

If the sun were to rise in the west, I would not change my mind. と

 

If I were to be shot, I would keep the secret.

 

ここ。

 

 

次回は I wish ~ 型と as if (though) ~ 型へと進んでいく。

 

 

体験生の申し込みらしきものがあったのだが、この仮定法範囲に耐えらて欲しいんだが、だ。

 

 

するべき勉強範囲の終わりが見えてきた。高校英語の基礎のキの最終 1/3 てところ。

 

面白くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 07  01:05  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月6日

12 / 05 ( 水 ) 授業記録

 

 

高 3 生は英文の基礎石の積み上げ作業となった。多くの穴がある。それを一つづつあるべき箇所に置いていく勉強作業。

 

許されている時間を最大限に利用しての勉強となっている。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

関係詞の小テストからの開始。一ヵ所難度の高い問題が見られた。解釈で希に見る形ではある。

 

出会っておかねばならない英文型。脳みそに跡を残しておこう。

 

 

平常授業は仮定法の復習から。従属節が仮定法過去完了表現、主節が仮定法過去の英文。丁寧な和訳作業。

 

if S should 型、if S were to 原形の仮定法表現に入る。それにしても、…, just give me a ring. の和訳は秀逸。

 

明日の授業は楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

まだまだ2次問題。

 

校外模試の英語成績から見えるのは、英作の得点の低さである。特に、自由英作の場合である。

 

三単現であるとか、時制のミスといったイージーな間違いで減点を喰らっている。この間違いを減らしていく作業が続く。

 

塾の外ではセンターにどっぷりとつかっている。塾授業では2次英語をしなければならない。

 

噛み応えのある問題を提供しておかねば、顎力(学力) が落ちる。本命は2次である。

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 06  02:23  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月5日

12 / 04 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

定期テスト明けである。気合を一新して次の蓄積作業となる。

 

言い訳なんだが、昨日は一万歩以上の歩きにてお疲れを今日まで持ち越してしまった。

 

教材作成と授業予習だけの怒涛の一日でした。

 

明日からはもっと余裕を持っての書き込みをいたす所存。

 

スカスカの授業記録をお許し願います。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

 

2次問題。センタ問題は学校勉強にお任せ。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの Vintage 問題は残り2回で終了。

 

 

精訳問題 4 題。文の構造要素の確認はOK。

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 05  02:41 記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月4日

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