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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

08 / 11 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

前期の塾授業が終わった。別に変化があるわけではないいんだが、一種の気持ち上の切り替えである。

 

高 3 生は来週より駿台文庫「英作文 基本 300 選」に、高 2 生は精訳・長文読解に深度を、高 1 生は分詞構文へ、だ。

 

 

それぞれがレベルアップする。その時である。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

no class

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

長文読解は名古屋大学の過去問。解答例を 2 通り示したが、K 社とO 社の答えが異なっている。

 

この時の対処法は先日言ったように、である。

 

 

 

蛇足。

 

授業後に「勉強をするように!」と言ったのはその言葉通りである。

 

高い授業料を払って、勉強をしないのは許されなり。緩い勉強であるのは親御さんに申し訳いのです。

 

信義の問題なんです。

 

その覚悟で受験までの勉強に励んでください。

 

 

これは入試問題の名作の一つだと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 12  03:20  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月11日

08 / 10 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

塾生で、お気楽に大学訪問をするのもいれば、気合を入れて講座を楽しみにでかけるのもいる。

 

それでイイ。その大学キャンパスに立ってみることです。

 

見つかるものがあるかもしれないし、見つけてくれるものがいるかもしれないですよ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストでの短文解釈は厄介にみえる問題。こんな時こそ基本に戻って「動詞と主語の関係」なんです。

 

小テストの英作は「型」を発見する勉強なんです。

 

くどく言っていますが、英作では簡単なミスをしないこと。三単現とか現在と過去をミスるやつ。ここ。

 

今日の長文読解は難解英文に見える。設問がイイ。真っ直ぐに読めば適切な解を見つけ出せるもの。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

今日の長文読解は九州大学の過去問。和訳で往生したのは … there is nowhere on the planet that is inaccessible.

 

ここでの is の主語。後の is の主語は that (関係代名詞)、最初の is の主語。ここでは nowhere ってこと。

 

 

長文読解では想像する力が要る。「鳥の目で見ると」と書いているとき「そんなんできへんやん」では先に進めない。

 

ものを想像することは、創造することにも通じているんだと思ったしています。

 

 

想像の境界を広くするには、外国語を学ぶことでも大いに可能です。いや、いつもそれを経験しているんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 11   02:54 記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月10日

08 / 09 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

塾生たちは予備校の夏講、志望大学での公開講座、個別の大学訪問で得るものがあったとの報告がある。

 

そしてミーちゃん(上智:仏文)の後輩相談が設定できそう。

 

うちの塾の個のアドバンテージである。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

長文読解。真っ直ぐに読めば解を得られると思えるんだが、不必要なまでの深読みをする。

 

「問題は~である」とある。設問で「問題とは何か?」と問われれば、「~」部分を書けばOK.なんですよ。

 

「新たな実験から得られるものは~である」とあり「新たな実験が明らかにしたもは?」との問いには「~」を書く。

 

何も足さない、何も引かずに真っ直ぐに書けばいいんだが、だ。

 

この訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

be to 不定詞は幾分慣れてきた様子。まァ~忘れた頃にテストで確認をしますが、ね。

 

不定詞を終えて来週より分詞構文に入る。主語が異なるやつ、時制がことなる場合の表現方法がポイントになる。

 

完了形不定詞をジックリとやったのは、完了形での分詞構文のためであり、次の完了形の動名詞構文のためでもなんです。

 

 

すべての文法項目が絡み合っていく。単体であるように見えたものが、連結していく。

 

二学期中には大きな項目を制覇しておく。

 

 

 

 

 

 

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06 / 10  02:35  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月8日

08 / 08 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

目の前にある英文を読むことです。それが英語の上達する早道なんですよ。

 

その道中で自分に向いた方法を発見することになるんです。

 

ウチの塾では予習が絶に必要。自分の分からない箇所を見つけて授業に臨むことですよ。なぜなら、まァ~、イッカ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは「態」と「不定詞」。まァ~、今はこれ一本ですよ。

 

 

次週より分詞構文に入ります。この文法項目は今まで以上に演習だけのガリガリ勉強。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

小テストでは短文英作をガッツリとやっている。英作は誰が見てでも誤りと分かる英作をしないこと、これが大事。

 

それには一つは易しい単語と易しい文型を使うことなんです。で、「文型」ってやつの定型をもつことの訓練中。

 

 

精訳訓練なんですが、まだまだ単語に重層性がないのが気になります。work が「仕事」でけではダメなんです。

 

この訓練は辞書を引くことによって最もうまく力が蓄積されるんです。

 

和訳で違和感があれば、辞書を徹底的に引き、その適切な訳語を選択する努力を重ねていきますよ。

 

 

残り半年なんです。最後の最後まで辞書引きは続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 09  02;21  記

 

 

 

 

 

 

 

08 / 07 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

夏講を薦める。勉強の新たな切り口を知るためである。無論 下手な講座を取らないことが大切。

 

 

たとえ4回の授業であっても、その受講内容、受講生の質によって大きな刺激を受けるのは必定である。

 

今回はOKな結果がでそうだ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

短文英作は長文英作のためにある。短文解釈が長文読解に必要なのと同様。

 

精訳3題。かなりきついものがある。それらしいものが生まれているのは結構である。

 

 

まだまだな勉強訓練。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

和訳後に「結局なにを書いているんのか分からない」と不安。その域に達したってこと。

 

分かろうとする努力があるから、分かる部分と分からない部分が出てくる。それでは分からない部分を潰していけばいい。

 

分かる分からないに関係なく英文和訳をしてきた。その段階からの前進なんです。

 

しんどい勉強作業と勉強訓練が続きます。この勉強努力を重ねていくことによって、英語が国語になります。

 

頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 08  01:43  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月7日

08 / 06 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

高 1 授業は亀の進度。夏休みだからこそ出来るプログラム。「不定詞」の幅と深さを知る勉強。

 

足腰の強い英語力を目指している。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

Vintage は常の方式。

 

精訳問題 4 題。「前置詞+関係代名詞」になると途端に解釈にアレルギー反応が表れる。

 

繰り返し説明を重ねていくのがベストな理解方法ではある。量の問題である。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

be to 不定詞。5つの訳の型がある。どの和訳型でもOK.に見える。前後関係からの見極めだが、そのヒントはある。

 

その勉強。そして、まだまだ不定詞の和訳はぎこちない。毎回の授業で少なくとも30∼50文の練習を重ねてはいる。が、まだまだ。

 

 

 

来週より分詞構文へ突入。楽しみダ。

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 07  03:05  記 

2018年8月6日

08 / 05 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

塾生が予備校の夏講に出席することがある。多くは駿台の授業である。応援をする。

 

注意は緩い講座をとらないこと、ここ。国立難関コースとか早慶とか医学部コースである。

 

学校内では同レベルの受験生は絶対的に少ない。

 

大阪・京都・東京での講座をライバルor切磋琢磨できる同志として、同じ勉強環境にいることは刺激を生む。

 

 

勿論塾授業は休むことになる。予備校勉強を終えたあとに、私はその環境を聞く。

 

勉強内容は無論であるが、授業方法、教授法、解説の上手下手、受講生たちの雰囲気である。

 

「厳しい環境でした」と感想を述べるほうが勿論そこから得たものが多くある。本人は気付いていない場合があるのだが、だ。

 

受講して「第一日目から吐き気がしました」とある塾生が言ったことがある。その後の勉強の深度に大きく影響を与えた。

 

「大したことはありませんでした」とかの印象を語ってくれる塾生もいた。勉強の同志が得られなかったことを示す。

 

 

チンタラとした大学訪問、オープンスクール参加よりも、この予備校受講のほうに価値を置いている。

 

 

さァ~て、である。今年の参加者はどのような経験をした帰ってくるのだろうか。楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

 

08 / 06  03:36  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月5日

08 / 04 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

今日の適語選択問題は広島大学の過去問。で、K社の答えと、O社のものとが異なっているんですね。

 

塾授業ではその一方を選んでいるんですが、大切なのはそれに至る根拠なんです。

 

これには、しっかりとした自分の勉強がいるんですよ。チンタラとした緩い答案検証ではダメなんですよ。

 

答え合わせのとききは覚めた目を持っていなければ、です。勉強です。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

まだまだ「不定詞」勉強。ことほど左様に不定詞は大切であり、その根っこは深いんです。

 

完璧理解を目指していきます。雨漏りのする「不定詞」にはできません。キッパリと!です。

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

長文読解の過去問は東京都立大学(現 首都大学東京) のもの。その時代にあっても先を読んだ英文

 

これは第一段階にキッチリと書かれている。いかに第一段階の読み込みが大切であるかの好例。

 

この段落が了解できれば、この essay の筋の展望は見えてくる。

 

 

それにしても、設問を読まずしてその答えを書こうとするとは、ダ。

 

 

短文英作が続いているが、これは長文の英作の根っこになければならない基礎力の養成を目的としているんです。

 

今までに重ねてきた暗記英作からの「型」がここで生かされるはずです。毎回の暗記英作の重要性を感じているはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 05  02:41  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月4日

08 / 03 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

体のお手入れの施術後、車に乗り込む。車載の温度計は 43.5 度。メチャ暑である。

 

 

なんか~、車に「ごめんね!」と言いたくなった。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストではしばしば短文英作を課している。出題者はどの型を用いて英文を書くかを求めているのか、ですよ。

 

長文読解での such that の質問はドキリとするものがあった。気付かなかったなぁ~。感謝。

 

それだけ深く担当者は読み込んでいるってこと。熱くなっている。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

今日の長文読解は大阪女子大学(現 大阪府立大学) の過去問。

 

重要ポイントしていた箇所は2文。

 

下線部(5) の Given repeated opportunity, they notice how their parents attend to the black marks

 

and how they can’t go on reading if the page is turned too soon. での how の扱い。

 

これは限りなく接続詞であると言っていいほどのもので that に相当しますね。

 

もう一文は

 

… if caring, good-humored people will only guide them through the mechanics, and show them

 

that most of what they need for reading they have already, in their own minds, and bodies, and hearts. の下線部。

 

これは後続の they have already の目的語となるもので、倒置されているってことですね。

 

この文構造はまだまだキャリアを必要とするものですが、この積み重ね勉強を今の時期からギリギリとやっておかねば、なんです。

 

 

さてさて、まだまだ続きますよ。

 

 

 

 

 

 

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08 04  02:50  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月3日

08 / 02 ( 水 ) 授業記録

 

 

国内・国外旅行、某予備校の短期講習、オープンキャンパス、etc. での欠席者あり。

 

それぞれが見聞を広めてくれれば、大いに結構である。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

Vintage は常の方式。

 

かなり重量のある長文読解であったが、担当者がガンガンと和訳を通していく。ここからの出発である。これでイイ。

 

 

それにしても辞書によって異なるものだ。how の扱いである。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

かろうじて be to 不定詞をちょっぽりと、である。スピードが欲しいのだが、

 

ここで欲をかくと後は泥沼状態となるのは必定。グッと、だ。

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 03   03:33  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月2日

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