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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

07 / 05 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

受験勉強は個の作業。自立・自律しての作業なんです。とことんに、です。

 

高 1 のテンションが上昇してるん、ちゃうかい。イイ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

助動詞と不定詞の復習。

 

例の「構文 150」からの解釈勉強。やはりこの問題集は秀逸。これからも大いに利用させて頂く。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの下線部訳でポイントにした文は、

 

… with nothing but air for my arms and legs to push against.

 

この下地は We could see nothing but water. での but、さらに 不定詞部分での意味上の主語。

 

ここを丁寧に訳出することですね。

 

 

長文読解は東北大学の過去問。「具体的に述べよ」では過不足のない解を出したい。その最初の努力は「減点を食わないやつ」。

 

その勉強訓練なんですよ。 まだまだ、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 06   01:55  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月5日

07 / 04 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

基礎が固まっていない、と言う。どこの基礎?チャートの5文型から勉強するの?むッ! 基礎の見直しは・・・から、ってのが鉄則。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

下線部訳の場合は、その前文を読んでおかねばならない。指示代名詞が何を受けているのかを知っておく必要がある。

 

今日の短文解釈(まァ~、短文ではないんだが) その典型例なんですよ。

 

 

長文読解での「下線部を具体的に述べよ」とあって、その下線部訳だけを書くのでは半分の減点を覚悟なんです。

 

そこに付随する説明の語句を含むものでなければならないのは当然です。

 

 

四択問題であれ、補充問題であれ、その英文の和訳が成立しなけば、単なる偶然の正解になります。

 

しっかりとした根拠をもっての答えを出すことです。そうすれば次の同種の問題でも正解を得ることができます。

 

適切な和訳が出来てはじめてその英文をフルに了解できたことになります。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

まだまだ読み込みが浅い。単語の適切な選択に脳みそを使うことですよ。

 

積み上げ勉強をさらにやっていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 05  03:32  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月4日

07 / 03 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

HP 復活である。手違いがあり、チト滞っていました。再開です。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

Vintage 問題、短文解釈問題はいつものように。

 

 

総合問題での (準) 長文読解の開始。さらに、四択問題、適語補充、etc. である。

 

積み上げ勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

小テストでは He worked hard so that he could live in comfort. と He worked hard so that his family could live in comfort.

 

の単文作成。さらに、The problem was so difficult that the student could not solve it. の単文作成。

 

きつく練習したのは He says that he must stay there. と He must stay there. での過去形表現。

 

さらに、must / can / may での完了形表現。etc. etc. である。

 

 

さてさて、関係代名詞 what に入る。続けて、関係代名詞の継続用法の勉強となる。

 

 

チト仮定法勉強が先送りになりつつある。

 

 

この時期にするべきことが莫大にある。面白い。ガンガンとやっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 04   02:07  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月3日

06 / 26 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

定期試験発表中。

 

 

体験生の募集開始である。

 

高 1  火・金クラス 17:30 ~ 19:30   2名 /   水・土クラス 20:00~22:00   1 名

 

高 2 水・土クラス   17:30 ~ 19:30   2 名 /   月・木クラス 20:00~22:00   2名

 

高 3 月・木クラス   17:30 ~ 19:30   2 名 /   火・金クラス 20:00~22:00   2名

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ] /   高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

自主勉。高 1 ~ 3 生の自習室勉強が続いている。

 

高 3 の質問がイイ。適切な箇所を予習をして後の質問がイイ。続けて、だ

 

 

 

 

 

 

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 06 / 27  01:20  記 

 

 

 

 

 

 

2019年6月26日

06 / 25 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

定期テスト勉強は大事。丁寧に、真っ直ぐな勉強でいい。塾勉強は大切。基礎部分を固める勉強なんですよ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

質問と自主勉。質問では「なぜ」には2種類があるってこと。つけたしの横道英語は went の原形。

 

 

青チャート」問題を提供。金曜日が楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

今日の補充問題は慶応高校の入試問題から。美しい基本問題である。で、完答が出来ない。

 

彼らは中学 3 年レベルでこの問題に常識的に遭遇し、その解を作っている。3 年前にやっているってこと。

 

 

その意識を持っての大学入試なんですよ。K 先生のいう「覚醒せよ!」なんですよ。いつまでパピバラ温泉の常客なんだ!

 

 

精訳問題。動詞と主語の関係を明確にしての訳文作成訓練です。まだまだ完成度の高い訳文作成の訓練ですよ。

 

 

 

残り半年! 焦る。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 26  02:57  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月25日

06 / 24 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

空梅雨なんだろうか、と思うほど雨が少ない。雨の時期には、雨が欲しいね。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは少し模様替えをおこなっていく。短文解釈問題が一問追加となる。そのうちの一問は少々厄介。

 

 

精訳問題 3 題。各自担当者が適切な和訳作業をしていく。こちらもOKな進行。

 

語句説明がほとんどの授業内容となっている。一語一語を積み上げる勉強作業である。丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

Vintage 問題を含む小テスト問題。いつものやつである。短文解釈も順当な流れ。

 

 

精訳問題 4 題。くどく指摘したのは「意味上の主語」ってやつ。不定詞、動名詞でみられるもの。

 

さらに be to 不定詞問題。時制問題などとなっている。

 

動詞と主語の関係から文を構成していかねば、だ。真っ直ぐな訳を作っていくこと、ここだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 25  01:32  記 

 

 

 

 

 

 

2019年6月24日

06 / 23 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

高 1 クラスの体験生募集を開始する

 

 

高 1 生がうちの塾の授業形式になれるにはドップリと授業参加をする必要がある。

 

最初から体験生で4 回だけの授業参加では、うちの塾が目指している高校英語基礎を習得するには不十分である。

 

そのために、最初からの本科生をお願いしている。

 

で、今年の高 1 生は順調にこの勉強訓練ができてきたし、今もその勉強訓練がなされている。

 

それは、ほぼ KUMONO 式と言ってもいいほどの文型練習である。

 

一学期にくどく勉強したことのなかには、完了不定詞と現在勉強中の助動詞の諸相がある。

 

一応の形が見える段階まで進んだ。まだまだ英語の基礎段階ではあるが、80% の完成度があると思える。

 

 

ここで次の目標である仮定法に入る。

 

この時期に体験生の参加があれば、かれらもうちの塾の怒涛の勉強様式を学び取ることが出来ることになるはずだ。

 

学校での試験が少ないこの時こそ文法の大きな項目をガッツリと勉強していくチャンスであると思っている。

 

無論の事だが、仮定法から発生する他の文法要素も勉強の対象となる。その一つは準動詞の勉強である。

 

さらに、状況によっては8月中旬より分詞構文の勉強も計画している。

 

今こそガッツリとした文法力を獲得していく季節である。

 

 

さてさて、体験生の申し込み待ちとなる。

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 24  03:00  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月23日

06 / 22 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

定期試験発表中。高 2・3 は平常の授業。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

Vintage 問題は30 問毎の進行で、570 までサーベイ。広く言葉の癖を見抜いていく勉強作業。順調。

 

短文解釈は比較構文から。忘れそうないなったときに、その形式の問題を出す。薄塗りの重ね塗りの勉強作業。

 

 

今日から「中級解釈」に突入。文構造、単語の質、etc. が受験英語らしくなってきた。

 

で、内容である。その英文の「絵」が見えなければならない。「結局この文章は何を言っているんですか?」とかの質問がある。

 

それで、いい。もう一度の和訳となる。直訳の、真っ直ぐな和訳訓練をやる。そこから再度和訳内容を組み立てていく。

 

時間がかかり、まどろっ こしい勉強手法であるが、これが一番力のつく勉強方法なんです。

 

 

中途半端にするつもりはありません。くどく、ひつこく、粘っこく訊ねていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

これでもか、これでもか、の助動詞勉強。助動詞テスト、助動詞解説。夢に出るほどに助動詞漬けの Lesson。

 

土曜日にはさらに重ねていく。

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月22日

06 / 21 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

高 1 生の勉強姿勢がイイ。楽しみな学年である。無論ながら、高 2・3 も同様ではある。続けて、ダ。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

助動詞の初歩の網羅的勉強。最終は may (might) well / may (might) as well / may (might) as well A as B まで。

 

この授業後の個人的に問う姿勢がイイ。might の内容を問うもの。

 

 

やはり、この定期試験が終われば、一気に仮定法に突入とするべき、ダ。今の勉強姿勢からすればOKな状況。

 

ありがたい。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

長文読解は九州大学の過去問。それぞれの設問の解もOKなもの。

 

 

それぞれの総合問題も順調。珍しく(?) 会話問題が全問正解の結果。じっくりとした勉強成果である。続けて頑張るよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 22  02:29  記 

 

 

 

 

 

 

2019年6月21日

06 / 20 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

抗生物質とαのお薬を頂いたこと、さらにいつもの奥の手のプランB が功を奏して、ほぼ体調復活! congratulations!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今日もあの種の問題を小テストで使用した。奴らは中3でこの訓練をやっているわけ。恐ろしいことです。

 

小テストの時間短縮は順調な流れ。暗記英作、四択、語句補充、解釈2題でギリの時間であろうが、やっていく。

 

半年後のことを考えれば当然であり、さらに質と量のレベルアップをやっていく。

 

 

 

長文読解に関しての解の発見では、適所を選び出す作業が随分と良くなっている。あと少しの攻めが欲しい所ではある。

 

 

四択問題、適語選択問題 etc. の質問は的を射たものとなっている。つまり「なぜ」の質問内容がイイ。

 

 

が、まだまだの勉強量が必要ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

今日の小テストの短文解釈は難しい。大阪教育大学のもの。特に、

 

I fell in love with Lousiana again. For the first time, I was able to embrace all the gifts the stae has given me since I left it twenty years ago: open-mindedness, a sense of racial identity, an awareness of the ambiguity of life. Even the worst things that have happened to me turned out to have hidden gems that have helped to propel me on the way.

 

箇所なんかは、全く「絵」が出てこないほどであろう。が、だ、それでも文法に忠実に、文の構成要素を明確にして解くことですよ。

 

 

この種の問題に対応できるだけの実力を培っていかねば、ですね。頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月20日

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