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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 21 ( 日 ) 日曜雑事

 

 

 

高 1 ・・・DUALSCOPE 「関係代名詞」一本の授業。中学英語の確認と積み上げ。

 

高 2 ・・・ センター問題 解釈。 Vintage 問題。精訳訓練。

 

高校 3 ・・・単語帳を「シス単」より「鉄壁」へ。長文読解、総合問題、精訳訓練。

 

 

常の春の猛者勉強となっている。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 22   03:45  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月21日

04 / 20 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

うちのテスト用紙は仕掛けが付いていない。分からない単語を見かければ辞書で引くことです。

 

うちのテスト用紙には自動的に分からない語の訳が出てくる仕掛けはない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

まさしく薄塗りの重ね塗りをする勉強作業となっている。例えば、not so much A as B は幾度も見かけてきた。

 

が、見えない。in ~ing 型は動名詞のところで勉強した。これまでに 30 回は十分に見てきたが、初見であるかのように和訳ができない。

 

if 省略の仮定法表現はたっぷりと勉強してきた。が、奇異な英文であるかのように和訳をしようとしてフリーズをしてしまう。

 

まだまだ演習が必要ってこと。勉強を重ねて積み上げて、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

先行詞が「物」であって関係代名詞 whose を使うばあいの英文の勉強。また、of which の使い方。

 

先行詞が特別な修飾語句を持つ場合の関係代名詞 that の勉強。繰り返しやって了解したはず。が、ダメな答案を見かける。

 

 

次回は前置詞を伴う関係代名詞の勉強となる。

 

定型の英文を作る勉強ですよ。定型を持てば不定形が理解できるんですよ。この勉強の訓練です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 21  02:41  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月20日

04 / 19 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

 

KUMON の勉強手法は最善手だと思える時期。これしかない!と思えるほど。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今日も関係代名詞。約 50 文をやっつけていく勉強作業。

 

先行詞が「物」での関係代名詞 whose と of which が授業ポイント。サラッと付加疑問文。

 

 

来週も関係代名詞。前置詞と関係代名詞の関係。

 

 

まだまだ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

今日の小テストでの四択問題で 2 個所以上を間違いをするようでは、チトつらい。基本の初歩である。

 

ミスも許されないような問題なんですよ。心して訂正を、です。

 

 

長文読解は神戸大学の過去問。担当者がサクサクと和訳していく。各設問の解もOK.なもの。

 

総合問題も順調な進行。

 

 

さらに次の段階へと移っていかねば、だ。イイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 20  02:04  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月19日

04 / 18 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

昼過ぎに春風が教室をそっと通り抜けていく。とろけそうになる。イイ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの四択問題、その他は基礎・基本問題となっている。ここでミスをすれば即に修正をして、新たな刷り込みをしていかねば、だ。

 

この勉強作業がなければ、鉄球の足枷をつけての進行となる。勉強すればするほど疲弊していくヤツとなる。

 

 

総合問題の長文読解担当者のOK.な解の作成がなされている。第一段落と最終段落のザックリ訳もOK.

 

質問箇所も適切なもの。それぞれの設問にも減点ナシの解を出している。OK.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テスト問題に突然にして Vintage 問題を出題。次回より 30 問範囲で文法・構文・etc. を展開していきます。覚悟を。

 

それにしても小テスト短文解釈はチトまずい。[A] での if 節中での be to 不定詞、[B] での部分否定と譲歩 as、

 

[C] での It is what you think about it. の訳文作成は最難度。両 it がキッチリと了解するのが肝。

 

研ぎ澄ました短文解釈問題をガンガンとやっつけていきます。脳みそをフル回転にしての挑戦ですよ。

 

 

総合英語は助動詞のオンパレード。それぞれの助動詞の用法を確実にしていかねば、です。丁寧にやっつけていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 19  02:19  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月18日

04 / 17 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

高 1 英語は先ずは型にはめ込む、この勉強訓練。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの短文解釈は前回のテーマになっていたものを俎上に載せる。今回の一つは as 。厄介であるが、脳みそに留めねばならない。

 

さらに it の用法、そして … とかである。

 

小テストでは Vintage 問題集からの問題を提供していく。勿論 そのままの場合もあるが、変化もアリの問題。

 

各テストで 30 題を範囲とする。英語の「癖」を知るための一つの方法である。

 

 

総合問題では常のようにセンター読解。このレベルの読解が出来るようになっている。イイ。で、次のステージに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

関係代名詞の who、whose、whom を徹底。小テスト問題では約80点分の出題。

 

和訳でぎこちなく思えるのは whose の場合。I have a friend whose father is a scientist. これはOK.な訳ができる、が

 

That is the girl whose sister you met the other day. になると厄介。うちでは直訳の真っ直ぐな訳で結構。

 

ウマげなウソの和訳はいらない。徹底的に直訳です。

 

 

次回は which。これもチャートを使っての勉強。基礎の初歩から。

 

 

 

うちの塾はここが今年の 1 年生の突破口である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 18  03:17  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月17日

04 / 16 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

遠慮なく踏み込んでいく勉強手法をとっている。優しいか or 厳しいかは個人差。まァ~、きつくは確かであろう。

 

 

焦っている。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

今年の 1 年生の突破口が見えた。この一点から攻めていく。

 

チャート テキストを読みながらの勉強である。オッし !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの短文解釈 [A] は not ~ because … 型のもの。「信じているからといって、~をしてはならない」となる型。

 

また [B] では … when depressions come, they will lose out to college graduates. での depressions を「憂うつ」

 

ではゴジャな意味不明の訳文となる。ここでは「不況」でなければならない。文意を汲め。

 

 

精訳問題の [007] での … this opposition is greater and more active, the more complex and demanding the society is.

 

の太字部分。例は「構文 150」からの類例 4~6 。ピタリな典型的なやつ。

 

 

高校 1 年生の参考テキストとしてこの「構文 150」がある。なんとしても高 1 生には制覇して欲しい参考書なんです。

 

イイ。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 17  03 : 03  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月16日

04 / 15 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

 

新学年の開幕戦を一巡終えた。それぞれの学年テーマをもっての出発である。OK な出足である。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

そうか~、スピードが課題となっている。どの箇所を、どの方法で過不足なく、レベルをキープしていかに問題を作成するか?ってこと。

 

 

長文読解と精訳訓練は並行的に攻めていくのは既定の方針。

 

精訳は長文読解を快速にやっていくための訓練。長文を読んで、結局のところ内容不明では、な~んもならん。

 

今日の精訳訓練でも各問題の採点者が狙いとしている所をキッチリと取り込んでいるかの点検である。

 

 

高 1 参考書の「構文 150」より好例を抽出。高梨健吉版とは異なる魅力がある参考書である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

each、most が主語になりうることの確認が続いている。ど~しても副詞にとってしまう癖が抜けない。重ねた訓練が続く。

 

 

代動詞 do、being 省略の分詞構文、他動詞の目的語に相当する of、etc.

 

小さなことにこだわった地味な勉強作業が続いている。ここが足腰の強い英語力を持つための肝となる訓練。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 16  03:15  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月15日

04 / 14 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

 

現在の高校 1 年塾生の英語実力状況を書いてもよかろう。

 

She has some flowers. の否定文は She doesn’t  have some flowers. である。

 

He put his hat on the desk.  の否定文は He doesn’t put his hat on the desk. である。

 

ってことは He lay on the sofa. の否定文は He doesn’t lay on the safe. となる。

 

 

塾生への不満であるとか、批判をしているのではない。まして、過去の勉強を云々しているわけではない。現状を示している。

 

いわゆる進学校と言われている高校 1 年生の英語実力である。うちの塾生が劣っていることは決してない。現実である。

 

最早この現状に驚きも愕然としたものも感じることが少ない。

 

このあまりにも貧弱な英語力を自覚していないことへの怒りはある。

 

 

教えられることに慣れ過ぎているのだろう。答えを与えられることを当然と思っているのだろうか。

 

 

 

ここからの勉強となる。高校では教えられるのではなく、知識を学び取っていくことを知るマインドを作りたい。

 

厳しい言葉を発することを恐れずに、きつい言葉も時には使いながら塾勉強をやったいくつもりだ。

 

 

若者には時間がなり、と言っている。特に強く最近は感じている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 15  03:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月14日

04 / 13 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

高 1 生には中学 2 年までの英語の土台が完成していなことの気付かせること、これが当面のテーマとなった。

 

この部分を 4 月までに固めておきたい。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは準動詞を中心にしたもの。断片の集積である。なんとなく分かっている。それでポロポロと減点を喰らっていく。

 

どこの何が手薄になっているか?を知るヒントの問題をどんどんと出題。

 

 

精訳問題では前回の the 比較級、the 比較級の裏の形、there が名詞として使われる場合の 3 つの例、

 

the first ~, the second が具体的に何を指しているかの問い、接続詞を残した分詞構文、 etc. である。

 

丁寧に、丁寧に真っ直ぐに和訳していく勉強訓練。

 

オッと、… don’t let concern with grammar and vocabulary destroy your fluency. の文構造の分析で盛り上がった。イイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

進行形への書き換え問題で、「この英文は進行への書き換えができない。何故ならば状態動詞であるからだ」と

 

主張する答案があった。減点はない。が、この英文表現は可能であることの説明を授業ではした。それにしても面白い。イイ。

 

 

不規則動詞での否定文書き換えがダメな答案が例年以上にあるのはショックではある。

 

ここを指名しつつ丁寧に説明する授業。

 

この中学 1 年の英語プラス α の小テストが続く。

 

整数の四則計算ができなくて、分数、少数の勉強をすることの無駄を少々吐いた。頷きながら聴く塾生がいるのは心強い。

 

勘で英語をするのではなく、理屈から考えることの重要性を優先して欲しいのだ。

 

するべき事は多くある。そして、時間は限られている。頑張らなければ、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 14  03:55  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月13日

04 / 12 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

きつい言葉を少々投げかけたか、と思ってはいるんだが、後には引けない。弱い塾生を作るつもりはない!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

最初の最初からの説明。動詞をbe 動詞と一般動詞を分けて、否定文を作ることからの授業。

 

なぜ did を使用するのか? それを使った場合は一般動詞はどのような変化をするのか?

 

原形はどのような場合に使われるのか? とかをタップリと。

 

 

関係代名詞の文を作る場合の注意。特に前置詞を伴っていればどのよう処理するか?

 

まだまだ、基本の初歩が続く。

 

 

で、来週からは「構文 150」と「チャート」を塾教材として叩き台としてガッツリと使う、ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの短文解釈では She made him a good wife. → She made a good wife for him. での make、

 

She made his son a doctor. → She made a doctor of his son. での for と of に注目。

 

で、make の他動詞と自動詞の理解を深めること。

 

 

長文読解は熊本大学の過去問。設問に担当者は適切な答えを出している。特に設問 [4] では government の語から解を

 

導き出す手順。キッチリと担当者も本文を読み切って答えを出している。OK.な処理。イイ。

 

 

それにしても「鉄壁」はイイ。この時期に切り替えたのは適切であったと、感じることができる。

 

まァ~、「シス単」の暗記努力が「鉄壁」で活かされてはいる。さらに単語暗記の努力の継続である。頑張るよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 13  03:16  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月12日

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