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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

11 / 20 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

高 3 小テストを新形式にしてお披露目。現代風に、だ。

 

見た目はスッキリ、中身は俄然ディープになった。またまた教材作成に時間を割くことになる。

 

まぁ~、嫌いではなんですが、ね。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

新形式の小テストは若干驚いたようではあるが、まァ~、強者たちである。スッと集中しての答案作成である。OK.

 

 

精訳問題 3 題。ポイントを絞ってはいる。そこで発表の声が変われば、そこを解説している。

 

自然な流れで今日は進行。オッし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの短文解釈は、前回の Don’t drink and drive. と Don’t drink or smoke. の応用編。

 

さらに、である。課題が一つ残って。分からい箇所があることは、そこを埋め直す勉強作業があるってこと。

 

全く問題がないことのほうが、実は、私は恐ろしいんですよ。

 

 

精訳問題 5 題。[091] での People who are dead, we see alive. 文型 と [093] の Choice is often more apparent than real.

 

の和訳。

 

また apparent の限定用法と叙述兵法に関するもの、オッと 関係詞の制限と継続用法による意味内容の確認。

 

 

さらに、だ。その段階に入っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 21  02:11  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月20日

11 / 19 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

「問題文で『下線部を和訳しない』と書かれていれば、下線部の和訳をします」と今日も言う。トホトなり。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

ボチボチ Maugham 先生の英文を小テストで使用し始めた。難しいんだが、難しいからこそここを乗り越えていかねば、です。

 

精訳問題 5 題。文構造が少しずつ見え始めている。

 

 

まだまだの勉強訓練だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは相変わらずの準動詞、関係詞、動名詞の復習。テスト結果は70%の満足度。ダメだ!

 

 

ELEMENT テキストの和訳作業。丁寧に、真っ直ぐに、和訳していく。

 

時制の一致、時制の一致の例外、should have p.p. の用法、etc. である。

 

今の基礎部分はいくら重ねて勉強しても、重ねすぎることはない。くどく、ひつこく勉強をやっていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 20  01:59  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月19日

11 / 18 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

相変わらずの教材作成が自転車操業的になっている。

 

 

高 3 生に最終的第一志望校の書き出しをお願いした。それぞれがガッツリとした表明をしている。

 

これでうちの英語授業は 1 月第一週までは 2 次勉強が続くことが自然の流れとなった。

 

っと言うか、当初からプログラムされている。

 

 

この流れは当然ながら2年生の勉強大きく影響を与える。高 3 の教材作成をしながら、来年の 2 年生の姿を描くからである。

 

きつい時期ではあるが、嫌いでない時期でもある。

 

さてさて、あと少し高 2 小テストの採点作業をしておこう。

 

 

 

 

 

 

 

11 / 19  02:39  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月18日

11 / 17 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

まだまだ詰めていく勉強。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストはいつものやつ。関係詞、仮定法、分詞構文、動名詞、etc.

 

文法的に英文を見ていく時の道具を完全装備するための勉強。基本のキ。メチャ大事。

 

 

ELEMENT テキストは Lesson 7 に突入。訳語を確認して訳文作成の練習。文構造が単純である時こそ、

 

文法的にどのようになっているのか、その that は接続詞か、関係詞か、とかの理解度を上げていかねば、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストでの英作問題は、東北大学

 

ここで出題される英作問題の 3 つの典型的形式を示した。今日のやつは日本文を英訳する一般的なもの、

 

その後に示したものは岡山大学のもの。英語文を読み取り、そこからの英作。他の一つはお茶の水女子大学のもの。

 

これは日本文を読み、設問は英語でしめされ、英語で答えるもの。それぞれの大学の求めるものが異なっている。

 

自分の志望大学の英作傾向を調べて、その練習を重ねるんだが、その基本の基礎になるのが、「300 選」なんです。

 

ここメチャ大事。

 

 

 

今日の長文読解は新潟大学のもの。設問のキーワードがくっきりと見えているんだが、そもそもその英文が読めなければ、だ。

 

担当者はキッチリとその箇所を読み取って解を作成している。OK.である。

 

 

現在の長文読解訓練は①全文を読む必要がある問題か、②設問だけを読んで解を書くことが出来るのか、が判断できるようになる。

 

まァ~、最初の段階で英語が読めるってことがあるんですが、ね。

 

 

さらに短文の精訳問題 2 題。これは愛媛大学のもの。(1) は内容の「絵」がチト難。この時こそ直訳の真っ直ぐ訳なんですよ。

 

 

まだまだゴリゴリとした勉強を積み上げていきますよ。模試結果を見ていますが、一学期前半の努力が表れています。

 

ここからの結果が表れるのは、当然ながら、あの時なんです。緩めてはダメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 18  02:49  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月17日

11 / 16 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

高 2 解釈のレベルアップの時。4~6ヵ月後を目途としている。来年の春ってこと。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

いつものように語群からの英作手法。

 

小テストでの短文解釈は相変わらずのディープなやつ。文構造につきる。

 

 

長文読解は順調に進行。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの短文解釈は東京大学と大阪大学のもの。特に大学の狙い目がよく分かる英文。

 

東京大学は単語の了解は当然だと思って、文構造の理解度を見ている。小テスト後にフト漏らした言葉、

 

「難しい単語はないねん」がその特徴を端的に示している。東京大学の受験生は当然に英語が出来るんですよ。

 

だから穴のない英語力を持っていなければ、ってことがよく分かる。そのつもりでの解釈問題なんですよ。

 

 

長文読解は新潟大学。少しずつ、少しずつ設問にたいする答えをどこから得るかの法相が分かりだしている。

 

で、結局は英文が読めなければならない、ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 17  02:21  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月16日

11 / 15 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

各学年の教材作成は、それぞれの特徴・特質があって面白いんだが、高 3 教材作成は独特な緊張があってイイ。

 

と言いつつこんな時間になっている。さてさて、だ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

今日の小テスト短文解釈の難度はかなり高い。それに取り組む熱が教室の外まで溢れている。メチャにイイ。

 

 

長文読解は Who counts as a scientist? で始まる。キリっとした空気がある英文に惚れて今日の問題に採用。

 

それにしても、担当者はよく読み込んでいる。で、質問箇所は

 

… if by important we mean “generally acknowledged as significant by scientists in the relevant discipline.”

 

 

たっぷりと解説。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは分詞構文の確認、これはほぼOK、仮定法は若干の積み上げ勉強が必要。問題は関係詞。

 

分かっているつもり、ここが悪の根源。関係代名詞と関係副詞の役割分担をきりっと了解してもらわねば、だ。

 

基本のキを入れながら、繰り返しの確認勉強が必要と痛烈に思っている。

 

 

比較構文に関してはラテン比較までを終えた。これから慣用表現の勉強に入っていく。比較の魔界へと入る。が、やっつける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 16  03:40  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月15日

11 / 14 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

「減点をされない英作」ってのをやっているんだが、『「私たちは」を you で表現するのは?』とかの質問が出た。

 

深い、実に深い質問、いやァ~、深すぎる質問!?

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストはいつものように、仮定法、分詞構文、関係詞、etc.

 

「比較構文」である。尖がって見える比較表現からやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストでの英作は新潟大学のもの。いつものように、語群から英語を立ち起こし、それを連結する、この手法。

 

 

精訳問題。徳島大学東京大学お茶の水女子大学の 3 問。きついやつが続く。

 

特に徳島大学の問題は厄介であった。動詞が見えなかったり、主語が不確かであったり、の問題。

 

このときこそ、直訳の真っ直ぐな和訳作業。

 

東京大学の問題に関しては 2 通りの解答例を示した。~ing 型の箇所が微妙に異なる和訳例である。

 

これはベテランの先生の訳例。ここが参考になる。

 

自分では文法に基づいた、文構造を見極めての明確な和訳を作ることである。

 

その後に解答例を2 通り見るんだが、そこに相違ある場合の自分の正誤レベルの判定は?これに関しては、

 

いつもの塾の基準に従って間違いない。大丈夫である。ここで悩んで時間を浪費してはならない。

 

 

塾基準で大丈夫である。ガリガリと作業を続けることだ。

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 15  03:09  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月14日

11 / 13 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

英語は読めなければハナシにならない。読めるには文法力、文の構成を見抜く力、単語量が必要。

 

リスニング問題も英文で書かれている。その英文が読めなければハナシにならない。

 

英語が読解できること、それがうちの塾の根っこのポリシー。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

少しづつ、少しづつ、英作力が養成されている。これは「英作文 基本 300 選」がその土台にある。OK.な進行。

 

 

精訳問題 3 題。[060] は文法の規則性に反する英文が見える。が、担当者はゴリゴリと突き進む。

 

分からない時こそ、直訳であり、真っ直ぐな和訳である。それを採点者は見ている。どこまで、直訳か、である。

 

 

他の 2 題も特徴のある英文。入試過去問である。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

as がポイントとなる英文。as is true throughout the world であり、as European goes であり、

 

as Europeans go である。解釈がディープになりつつある。

 

 

基礎のキを訊ねるつつ、だ。動詞と主語の関係である、自動詞と他動詞の見分けであり、句と節の用法をきつく問う。

 

 

一年後を考えての英語訓練である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 14  03:09  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月13日

11 / 12 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

ポケトークからの英文を叩き台にしての英語勉強もあり、か。AI 英語との闘いなんて面白いではないか!

 

それにしても、ここから学校英語への新たな信頼度と勉強熱が見える。うちにとってはアドバンテージ。オッ!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの Vintage 問題は質問形式でけとなり、その他の四択・整序 etc. を掘り下げる勉強方法へと進行。OK なり。

 

 

小テストでの単語、精訳問題での単語での重層勉強であり、厄介な as の幅を広げる勉強。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストはいつもの形式。仮定法総合と直説英文、関係詞の継続用法、etc. である。

 

授業後半は「比較構文」となった。中学レベルからの勉強。

 

面白い質問としては He has a longer penicil than mine. はなぜ誤文となるのか、ってやつ。イイ、実にイイ質問だ。

 

 

高 1 クラスの尖がりの始まりとなっている。ってことは、さらに激しさが増すっていおと。

 

 

 

 

 

 

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11 / 13  01:06  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月12日

11 / 11 ( 日 ) 日曜雑事

 

 

 

友人とお茶。

 

きつい言葉である。「これだけ勉強するチャンスがありながら、利口な若者が増えた気がしないんだが」に、

 

 

ひとつには中学時代までに教えてもらうことに慣れすぎると、しばしば、自分で学ぶことの本性の部分が欠けるのでは、

 

と、小さな声で応じる以外に、見えてくる答えらしきものがない。

 

 

それほどまでに、受動的ツールは過多にある。

 

 

 

ここしばらく、これを免れている生徒に出会うことがある。面白い。楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月11日

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