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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

06 / 03 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

四択問題での質問が適切になっている。「なぜ?」の内容レベルが上昇しているってこと。イイ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの暗記英作と四択問題 etc. の根っこにある狙いは自由英作なんです。適切な英語表現が求められてるんですよ。

 

四択では副詞節における will の用法とか、それに見えながらも名詞節であることを完全了解しての選択とかの、きつい問題。

 

 

今日の精訳問題は語法が大いに問われる問題。英語の「癖」ってやつですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでは Vintage 問題が粛々と進行。文構造の基礎部分を問う問題。丁寧に脳みそに落とし込んでいきますよ。

 

 

精訳問題では東京大学の短文解釈を使用するレベルになってきました。訳語の選択、文法に裏打ちされた訳文の作成、

 

文意の整合性を問われる問題ですね。真っ直ぐに考えていきますよ。

 

 

まだまだ、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 04  03:50  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月3日

06 / 02 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

6月は地に足のついた勉強始動の時であると思っている。

 

高 3 生は無論である。約半年後の試験に向かって勉強をする。これは当然である。

 

うちの塾の場合はセンターで高得点を狙っているんだが、そのためには2次勉強をする、としている。

 

その勉強をガリガリとやっている。

 

 

高 2 生は高 1 で学習した文法事項を活かし、文構造を追っていく勉強法という地道な期間が続く。

 

 

楽しみしているのは高 1 生である。

 

高校入試を突破しての成功体験に浸っている時期は過ぎたのだが、この成功から生じた一種の満足感が続くことで

 

勉強への無気力が発生しているのを見かけることがある。次の段階へと昇っていけない現象を見る。

 

加えて、英語勉強で、中学時代の曖昧な勉強姿勢、なんとなく解った、勘だけで理解したつもりの体質が浸み込んでいる、

 

これは悲しいほどに脱出不可能と思えるほどの突き詰めて習得していく勉強姿勢の疎外要因となった感がある。

 

それでも、ここから早く脱したものが現在ガリガリとした勉強を開始している。頼もしい!

 

彼らは、小手先の勉強ではなく、学ぶべき広い裾野から勉強し始める、このマインドが出来つつある。

 

楽しいものだ。オッと、この広い裾野の学習は2.5年後の大学受験を見据えての勉強であり、

 

しばしば学校での試験範囲に遅れをとる場合がある。現塾生はそれを飲み込んで勉強に励んでいる。

 

このような塾のポリシーは、保護者の理解があって可能になるものである。

 

その点では保護者の懐の広さに感謝している。いわば学校の試験の得点に考慮を頂いているってことだ。

 

だからと言って、うちの塾生の得点が低いことは決してない。優秀なのである。かれらの勉強努力は大したものである。

 

ここに支えられているからこそ、毎年のようにしっかりとした大学入試の結果を得られていると確信している。

 

今年の高 1 生の勉強マインドは例年とは幾分異なる高い意識のあるものとなっている。

 

楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 03   03:24  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月2日

06 / 01 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

6 月は私の大好きな月の一つ。高 2、高 3 は当然ながらその意気で進行なんですが、高 1 の意気のベクトルですね。面白い。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストはいつもの進行。短文解釈もそれなりの難易度を考慮しての進行。

 

 

精訳問題がそれらしい英文を提供している。

 

 

… that a grammarian has no more right to say how people ought to talk than a chemist has to say how molecules ought …

 

での no more ~ than は当然ながら、a chemist has to say 個所

 

 

Many people … are at a loss to think of anything sufficiently pleasant to be worth doing. での anything 以下の文法処理

 

 

… since they allow either party to depart after a sentence or two if they are in a hurry での party の訳語。

 

 

脳みそに汗をかかせての解釈となっている。ガリガリといく。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

小テストは it seems (appears) that ~、it is said (thought / believed) that ~ 型がまだまだ、さらに否定表現が続く。

 

 

多量の英文を提供している。量である。量から上質の解釈力を付けていく勉強作業である。

 

 

で、来週は「目的、結果、程度」の解釈である。KUMON的にやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 02   02:05 記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年6月1日

05 / 31 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

高 1 で足腰の強い英語力を付けるには? 英語勉強での「体幹」をどこに持つか?

 

この答えは KUMON 的勉強法だと思っているんですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

まだまだ例の it seems that ~ 型、it is said that ~ 型の最終形がボンヤリとして見えない。

 

あきらめてはいない。95 % の理解度で上下に振れている。これではダメだ。とことんに時制を征服しておかねば、だ。

 

 

部分否定・全体否定の練習。量でこなしていく。頭では分かっていても紙に書けないではダメだ。書けてナンボの話。

 

 

さらに目的構文へと移る。突破口となる英文例をどんどんとこなしていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの短文解釈が突然に難しくなってきた、と言う。そうなんですよ、難しくしているんです。

 

レベルアップをした英文からさらに解釈の実力を養っていかなければなりません。

 

 

 

今日の長文読解は東北大学の過去問。四段落の解説文。ザックリ訳はOKな進行。設問の解もOKです。

 

総合問題での空所補充問題はかなりの長文。必ずヒントとなる語が前後にあるんですよ。そこを見抜く勉強訓練ですよ。

 

 

さらに、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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06 / 01  02:55  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月31日

05 / 30 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

文法を一通りやって、後は読んで、読んで、読みまくる、読み倒す、これしか英語の上達方法はないんじゃないかな。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの時短を図っている。今日のはその第一歩としてOK。短文解釈では接続詞を残した分詞構文、Don’t drink and drive. 型。

 

 

今日の長文読解は、内容的には随分と面白いもんではあるが、設問だけに特化しての解の作成方法をあれこれと研究。

 

総合演習で、チョッとした解釈問題があるんだが、ストックホルム症候群の例が見られる。ついでにリマ症候群を伝える。

 

かなりの時数の英文が与えられ、適語補充問題。これは前後を読んでの語選択となる。サクサクと読むことの訓練。

 

 

少し速い英文読みが出来るようになった気配がある。そのレベルとなりつつ、だ。イイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの解釈の一つは、

 

It is not so much men’s faults that ruin them as the manner in which they conduct themselves after the faults have been committed.

 

ってやつ。it ~ that … の強調構文形、not so much A as B 型がシッカリと了解されている解答が見られるのは有り難い。

 

 

総合問題。四択問題、同意語問題、適語補充、etc. である。一つひとつを脳みそに整理しての蓄積作業。

 

この地道な勉強作業が最終的に足腰の強い英語力を作り上げていくんですよ。頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 31  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月30日

05 / 29 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

 

「時制」というものにはい込むのは、そもそも「時」の意識が必要なんだが、ここをゴリゴリと開けていく作業。面白い。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストで Vintage 問題は 390 まで進む。暗記するところは暗記。理解する箇所は理解していく。

 

小テスト短文解釈は鍵を見つけることの勉強。強調、倒置、省略、関係詞の継続用法、etc.  ガリガリと脳みそを酷使していく。

 

 

総合問題でのセンター解釈。今日のは適度な難度があり噛み応えの英文内容。実戦としての予行。

 

四択、適語補充、空所補充の問題。まさしく今までの総合的蓄積から絞り出していく問題。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

まだまだ完了不定詞が持つ「時制」が完全突破できていない。及び腰での英文作成となっている。

 

 

部分否定・全体否定の基礎文をやっつけていく。分かっていると思っているんだが、書くことができない。

 

口で表現できない。ってことは完全理解が出来ていないってこと。ここも量でやっつけていく。

 

 

くどく、ひつこく、粘っこくやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 30  02:23  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月29日

05 / 28 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

 

適度な雨。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは it seems (appears) that ~ 型、it is said (believed / thought) that ~ 型 をKUMON 的にゴリゴリ、と。

 

 

準否定をスッと、部分否定・全体否定をガッツリと。この否定表現が not ~ because … の根っこ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストはいつもの文構造と訳語の選択をきつく問う問題。また指示語 there と none の内容を問う問題。

 

勘による訳文作成はあり得ない。

 

 

精訳問題 3 題。単数でありながら、それを受ける語が複数になる英文。担当者はここを質問。

 

ってことは読めていることを示している。イイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 29  02:59  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月28日

05 / 27 ( 月) 授業記録

 

 

 

coincidence は覚える単語で、place (動) とか that (接) は知らなければならない単語なんです。

 

厄介なのは後者ですね。深く広く勉強をしなければならないのです。丁寧に、ですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストの時短を図っている。本番を想定しての勉強速度でなければならない。最終的には 45 分テストとなる。

 

 

精訳 3 題。place が動詞であることを見抜き、その文の構造を読み解くことが求められているし、

 

naive、critical、とか単数名詞でありながら従属節のなかでは複数代名詞となっているとかの処理技術ですね。

 

 

まだまだ読み込みの勉強作業ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの Vintage 問題は 360 番まで。one piece の知識なんですが、これが土台なんですよ。丁寧に積み上げていきますよ。

 

小テストの解釈は、前文の内容をうける継続用法の関係代名詞、such ~ that … 型の和訳作業。

 

 

精訳問題では、付帯状況の分詞構文、were it not for ~ 型の仮定法、have + O + p.p. 型の和訳、etc.

 

 

様々な文の形式に出会っていく解釈演習です。ジワッと読解力を付けていきますよ。ここでも、丁寧な勉強作業です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 28  00:57  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月27日

05 / 26 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

「成功をすれば、その体験をすぐに捨てて、次の行動に」ということをしばしば耳にする。

 

 

その意味では今年の高 1 生は高校合格といる栄光の成功体験から早めに脱している感じがある。

 

まだまだ心底には「中学での診断テストで45点以下はありえない」とかのプライドらしきものがくすぶっていて、

 

塾での中学英語+αでの小テストで12点とか0点の答案用紙が返されてくると、これは自分の本来の得点ではない、

 

との幻想もあるようだが、ここから素早く抜けたものが英語に関しては真っ直ぐに伸びている。

 

4月の入塾以来ようやくにして、地に足がついて英語勉強ができるマインドが出来てきた。

 

楽しみではある。ってことは教材作成が例年以上に熱を入れなければならないってことになる。

 

これに関しては高 2、高 3 共に過去の問題の改良型を提供している。これは勉強負荷をかけることを意味している。

 

 

大学は二極化している。社会は変化のスピードを加速させていく。

 

この時代に果たせる役回りをしっかりと考えての展望を持っていなければ、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 27  02:03  記 

 

 

 

 

2019年5月26日

05 / 25 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

暑い。授業、特に、高 1 授業は熱い。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストで Vintage 問題を使っているのは文法基礎知識、和訳・文構造の土台部分の知識を獲るため。

 

小テストの短文解釈の難度がグッと上がっているんだが、こつこつと上昇しているために、この意識はないかも、だ。

 

 

精訳問題は 4 題となっている。文字数が増えているのは勿論だが、その内容も、例えば、Maugham の英文を使用したり、だ。

 

面白い英文を課している。ゴリゴリとやっていく。丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

It seems that he is busy. / It seems that he has been busy. / It seemed that he was busy. / It seemed that he had been busy.

 

この書き換え。

 

It is said that she takes care of the flowers. / It is said that he has been busy with it.

 

It was believed that he was considerate of others. / It was believed that he had invented a new theory.

 

の従属節での主語を用いて書き換え訓練。単純不定詞と完了形不定詞の時制の意識をくどく解く。

 

これは先での完了形動名詞、完了形分詞構文表現へとつながっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

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05 / 26  02:39  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年5月25日

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