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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 17 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

共通テストなるものの英語の形よく見えない。

 

今準備するべきことは、さらに読解力を養成することであろう。ほぼ確信をしている。

 

speaking を重んじる、とかの空気があるのだが、その資料があっての speaking である。

 

ってことは、その資料を読む込み、的確にその内容を咀嚼する必要がある。

 

結局は英語が読めてナンボの話になるのは必定である。

 

 

その備えとして、現高 1 生に例年より2カ月早く読解問題を課す指導となっている。

 

その教材はセンターの読解問題である。ここを出発点として授業が行われつつある。

 

 

さらに受験校によっての指定されるとおもえる「外部試験」のレベルが見えない。

 

過度に反応して杞憂に終わることはない。

 

どのような形式であろうと英語の基本は読解であることに疑問の余地は私にはない。

 

 

この方針である。

 

 

 

 

 

02 / 18  03:37  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月17日

02 / 16 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

 

高 1 ・2 共に一つの階段を上がっていく勉強努力の時期となっている。この3カ月を設定している。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは関係詞のまとめ。丁寧に、真っ直ぐに、この勉強手法しかない。安易な裏技とかはない。

 

 

精訳演習では [16] では A is to B what C is to D. 型、[17] では数詞の前にある some、[18] では so that S can 型、

 

[19] では not ~ any more than … 型、[20] では二重限定の関係代名詞の用法とかではある。

 

それぞれの問題にそれぞれのテーマがある。基本形の英文が続いている。一つひとつ消化していく。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

主語の書き換え練習。You have a good camera. を He の主語にすると、He has a good camera. これは了解できる。

 

They have pretty dolls. の主語を Jane に書き換えた場合、Jane has pretty dolls. なんだが、受講生は Jane has pretty doll. (×)

 

これは二箇所で間違いを犯しているんだが、「主語が単数形になれば、dolls も単数形にする必要がある」との考え方。

 

幾つかの例文を挙げながら Jane has pretty dolls. であることの説明。

 

徹頭徹尾この書き方のミスをしているのは、こちらとしては助かる。誤った考え方を直せばドッと残りは修正されるからだ。

 

その意味で、どんどんと間違いをしていくことを期待している。

 

間違いをして、適切に考える方法を学べば、それだけ基礎部分が固められるはずだから、だ。

 

 

間違いをすることに期待している。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 17  02:34  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月16日

02 / 15 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

「先日の物理の試験を受けた。血圧に問題ありとの報告あり」ってチト変でしょう。違和感があればその語をチェック。

 

この文では physical examination 。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

Lesson 1 の This is a pen. から Is this a cat or a dog? そして Is this a leomn or an orage?  までを、読んで、読んで、の作業。

 

this と that の距離からの考え方、or の使用法、an の使い方、etc.

 

 

今日の授業は濃い。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの短文解釈では not ~ because … 型。I didn’t do it because I wanted to. を踏み台にしての解説。

 

ここはいい。塾での定型は She did not marry him becuse she loved him. てやつ。

 

小テストでの英文は … and are not inhibited from venturing into a new area because it is unfamiliar.

 

 

長文読解は名古屋大学の過去問。下線部訳では … made it easier for experimental subjects to come up with … での subject

 

設問 6 での a happy medium の具体的内容を問う問題、での medium とはナニモン?ってこと。

 

 

担当者は丁寧に、真っ直ぐに攻めていく。これでイイ。真っ直ぐである限り、大減点はない。リスクは最少に留める方法。

 

 

総合問題もそれらしい問題が提供され、きっちりとした訳語・文法的思考・文構造の見極め etc. が激しく問われる問題の連続。

 

とことんに、なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 16  03:53  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月15日

02 / 14 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

今月末に定期試験がある。それはそれ、これはこれである。入試勉強です。圧倒的な基礎力を付けていきますよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストの短文解釈には訳語選択、構文の見極めでで凝縮されたポイントがある。その一つひとつを吸収ですよ。

 

また四択問題では語用法、文法知識の確認が詰まっている。その確認勉強ですよ。

 

 

長文読解で「a chamber of solitude を具体的に示せ」との問いがある。普通には前後にあるんだが、ここでは速読力が必要となる。

 

担当者はそれを見つけている。OK.である。この勉強訓練なんですよ。

 

英文は読めなければならない。読んで筆者は何を言っているのか、作問者はその論点をどのように解しているのか、

 

その作問者の意図からの視点で答えを作っていかねばならない。

 

読む、読む、読む、そして、読み込むことですよ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

関係代名詞の総復習が続いている。関係詞を使っていない読解問題はない。この勉強は何としてもマスターしておかねば、だ。

 

than、as、but の関係代名詞用法には特徴がある。比較の語を含む先行詞の場合、such を含む場合、否定語を含む場合、と

 

それぞれの癖を見抜いての文の作成ですよ。丁寧に、丁寧に、真っ直ぐに習得していく勉強努力ですよ。

 

まだまだ関係詞勉強の幅を広げ、深くまで勉強していきます。頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 15  03:40 記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月14日

02 / 13 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

定期試験が近づいているんだが、いつものように英語勉強の空気は異なる次元にある。イイ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは関係詞 + α となった。まァ~、この「α」が40点分を占めている。かなりキツイ問題。

 

 

続けて関係代名詞 as、but、than の説明。どれもクセモノであるだけに、じっくりと構えての説明となった。

 

それにしても、チャート p. 308 での Climbing mountains is more difficult than is generally thought. での than の用法、

 

the same ~ as …、と the same ~ that … の違い、such ~ as … と such ~ that … 構文の見分け、etc.

 

なかなかの質問が出される。面白い。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

単数・複数の表現方法で This is a pen. 型はOK.であり、They are new students. の単数形表現もほぼOK. なんだが、

 

These are my bags. の単数形表現で少々迷走、であり、英作「これは私の本です」での This is a my book. のミス。

 

このあたりでの迷いを払拭しておかねばならない。基礎の初歩であるからして、強固な土台の構築でなければ、だ。

 

さらに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 14  3:02  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月13日

02 / 12 ( 火 ) 授業記録

 

 

「明日上京します」との言葉を残して自習室を去っていった。「最後まで過去問勉強だよ」と言葉をかけた。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

宿題の「『あなたは今日学校へ行かなかったのですか?』には Yes それとも No」に全員が No の答え。面白い。

 

「それでは君たちは全員学校を欠席したのか」には、全員が No。面白い。

 

 

さてさて、今日の音読は This is a pen. から Is that a glove?  No, it isn’t. It’s a mitt. まで。

 

この音読途中に Is this a bed?  Yes, it is. It’s a bed. と Is this a hat?  No, it isn’t. It isn’t a hat. がある。

 

ここから「今日は学校へ行かなかった」の答えが Yes になるヒントがあるのだが、今日の授業は時間切れとなった。

 

さらに考える food を与えておいた。さてさて、だ。 楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでは as ~ as の同等比較とさらに強調の場合を考える問題。短文解釈では the 比較級、the 比較級構文、etc.

 

 

精訳問題では、文の構造としては [136] での … he gets you to accept and even to share … での get が使役動詞であること、

 

[137] での To have said it right away would have seemed like too severe a correction. での仮定法表現での to 不定詞、

 

[138] での … who can blame him for this silence? 部分での修辞疑問文、etc. であり、

 

単語の重層性としては exception rather than the rule での rule、characters の意味、etc. である。

 

 

和訳の入試問題である。こつこつと積み上げていく勉強作業が続いている。

 

 

志望校の過去問勉強が始まっている。塾テキストの和訳問題のほうが易しく見える。ここが出発点ですよ。頑張って。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 13  03:14  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月12日

02 / 11 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

寒い一日。午前中は高 3 生の自主勉生がいなかったが、午後より勉強生あり。そして、高 2 生も過去問勉強が開始された様子。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

精訳問題での訳文作成にかなりの努力が注ぎ込まれているのが見える。時には1時間を要しているだろう。それでOK.なんですよ。

 

訳語の選択、文の構造の見極め、文法的処理、これらの総合的深読みがあって適切な訳が出来上がっていく。

 

それでも不明の箇所がある。それを持って授業に臨むことです。英語は質問をかかえて、それを前面に出して、

 

試訳を叩き台にあげることです。それが解説によって解けるとき、より自分のものへと吸収されれていきますよ。

 

 

今日のポイントにしていた箇所をいくつか挙げると、

 

[137]  To have said it right away would have seemed like too severe a correction.

 

[138] a vague sweep of the hand と、 … they would in a very short space of time cease to be the ‘queer’ place that they are.

 

[139] the exception rather than the rule

 

etc.

 

 

読む、読む、読む、そして、読み込むことですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

精訳問題 [12] の Some think it is based on live, (and) others (think it is based) on control. での省略箇所の確認、

 

[14] の … to find that what we think is reasonable does not always seem so to other people. での is の主語、

 

それぞれは適切に消化されている。OK な訳文が出来ている。

 

 

それぞれの問題文の文構造が複雑になっている。それだけに文法的知識を総動員しての訳文作成である。

 

精訳作成訓練は長文を読解するのに大いに資することは確実なんです。その努力を重ねていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 12  03:55  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月11日

02 / 10 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

各クラスの現状である。

 

 

小学 6 年:短期講習中

 

This is a pen. からスタートして、疑問文、否定文と勉強している。で、次の Is this a pen? の答えの表現方法として、

 

Yes, it is. It is a pen. とし、さらに Is this a pencil? に No, it isn’t. It isn’t a pencil. と書き、音読練習もすること。

 

これは中 2 もしくは中 3 での否定疑問文での答え方 Don’t you know Mr. Brown? での Yes, I do. と No, I don’t. での

 

表現方法を深めるためでもある。

 

やがて、その時に「このための練習であったのか」と気付いていくれれば現在の勉強法はOKであったということ。

 

 

中学 1 年生:短期講習中

 

単数と複数形の勉強。現在は This is a pen. の基本形から What is this?  It’s an apple. までを終えた。

 

次の狙いは Look at those girls.  They are new students. の単数表現。they が it ばかりか、he / she の表現になることの勉強。

 

まだまだ be 動詞勉強ではあるが、今月末までには I know him. → He knows me. の表記、Do you know her? → Does she know you?

 

へと進む計画。つまり、一般動詞と do / does の関係の勉強となる。基礎勉強である。

 

 

高校 1 年勉強:

 

精訳演習と総合英語勉強。精訳ではガッツリとした和訳、総合英語での長文読解はセンターの 4 を用いての

 

過去問練習。このセンター過去問練習は共通テストへの布石である。共通テストは速読を必要とされると予想している。

 

この勉強である。

 

また、高 2 生がTOEIC 得点が722点がいることから塾の勉強法が適応できるってことを示している。

 

 

高校 2 年生:

 

文句なく2次勉強。このための勉強訓練の激しさが上昇中。かなりの勉強のタフさ必要な時期。

 

 

 

こう並べてみると、すべてのクラスがそれぞれの段階の緒にある。この大切さをヒシヒシと感じる昨今。

 

うちは努力生の塾であることが最大のアドバンテージである。ますます塾勉強が熱くなっていく。

 

 

 

 

 

 

02 / 11  02:55  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月10日

02 / 09 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

昼間に氷雨。自主室は高3生の白熱勉強が続いている。イイ。

 

 

受験報告を受ける。どの大学も難化した、との報告ばかり。これでイイ。真っ当な受験をしたってことの証左。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは関係詞に特化したもの。短文解釈はitの用法に注意しての和訳。小テストは文法項目の確認作業が深くなっていく。

 

 

精訳問題 5 題。[13] の Some think it is based on love, others on control. そして、[14] の … we are often shocked to find

 

that what we think is reasonable does not always seem so to other people. この二文の文構造と文法上の考え方、

 

ここを今日の和訳では注目していました。各担当者から面白い訳文を聞くこととなりました。

 

さてさて、月曜 class のお手並み拝見、ってところですよ。

 

 

真っ直ぐに、丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

中1英語の復習。今日も前回と同様に単数表現文を複数形表現に書き換える練習。

 

約50文を練習。ほぼKumon方式と言ってもいい練習方法。this、that、it を主語とするものが95%、残りは these、those、they、

 

を主語とするものを単数形表現にするもの。

 

間違いは2箇所。一つはクウェション マークの付け忘れ、他の一つは  whites のミス。

 

ってことで、次の単複練習に次週より取り掛かる予定。2回の予定ではあるが、さてさて、だ。

 

 

最基本からの勉強である。揺るぎようのない土台を作っていく。努力生をもつ幸せがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年2月9日

02 / 08 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

地方試験の開始である。問題を読み、作問者の意図をはかり、文意にそった答えを出す。

 

謙虚であることですよ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

今日の英文は、

 

火曜日に音読した箇所を、再度読む。コーラスで、個別指名で、読む。さらに、

 

This is a spoon.  This is a bed.  This is a bag.  This is a hat.  This is a sheep. This is a table.  と各疑問文。

 

さらに、・・・と続く。

 

読んで、読んで、読む。読み倒す。コーラスリーディングであり、個別音読であり、自発的音読であり、だ。

 

今は読んで、読んで、の作業。

 

 

「分かっている、分かっているんだが、声にならないだけだ!」と顔に書いている。が、声に出さなければ、ダ、ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの解釈 [B] 問題では「譲歩のas」、[C] 問題では「譲歩の when」。易しく見える時こそ、ジワッと攻める。

 

 

長文読解は北海道大学の過去問。かなりの長文ではあったが、担当者はこの物語の面白さを見抜いたは上出来である。

 

 

横道に入ったが、英語で分かるってことは、例えば、その物語を読んでゾクッとする、とかなんですよ。

 

そのモデルとして Kwaidan ですが、これを読みつつ怖くて部屋から出られなくなれば、英文を了解できたってです。

 

試してみてください。

 

ついつい今日の授業では横道に入りました。許されよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 09  01:12  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年2月8日

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