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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

09 / 04 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

台風お見舞い申し上げます。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

暗記英作が続く。そして、短文英作。なんとか自分の土俵を作っていきたい。この勉強訓練。

 

 

精訳問題 3 題。OK.な進行。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの四択問題は関係詞問題。先行詞が「人+動物」の場合、先行詞が疑問詞の場合、etc.と典型問題で復習。

 

 

精訳問題 4 題。[37] では Thinking that you know when you don’t is a grave mistake, which we too often make.

 

での when。[38] では physical barrier の physical、… some other piece of solid furniture will do. の do

 

[39]、[38] それぞれに課題がある。それを深く、しかも、的確におさえていく勉強。

 

 

それにしても、次回の 長文読解の最終文 It’s not much, but it’s all there is left. で「文構造は?」との質問。

 

メチャ英文をつかもうとする勉強熱を感じる。ここは「三番目の is の主語?」から解説をはじめた。面白い。

 

 

単語量、正確な文法知識、文構造を見極める力、受験英語に必要なエッセンスとなる要素ですよ。頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 05  02: 26  記

2018年9月4日

09 / 03 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

オッと、こんな時間。例の新聞少年の挨拶を受けるんだろうか。頑張って欲しいんですよ。

 

 

常以上にあっさり記録。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

精訳問題 4 題。担当者の訳がシッカリしてきた。間違う箇所でキッチリと間違っている。これはイイ。

 

訂正箇所、説明箇所がはっきりしている。that の用法とか、when の訳とかを辞書を使って落とし込んでいく勉強作業。

 

まだまだ深くやっていく。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは常のやつ。分詞構文、不定詞、そして関係代名詞。

 

チャートテキストでの勉強ポイントは whose と of which 。

 

Look at the mountain.  と Its top is covered with snow.

 

Look at the mountain. と The top of the mountain is covered with snow.

 

さらに

 

The house belongs to my uncle. と You can see its roof over there.

 

The house belongs to my uncle. と You can see the roof of the house over there.

 

 

ここでの whose と of which の使い方。

 

さらに、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 : 04  03:58   記

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月3日

09 / 02 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

あたりまえのクラッカーだが、英語で高得点を取っている塾生は、

 

単語量が豊富であり、正確な文法力を持ち、構文を見極める力がありますね。

 

 

単語は単体であれ語群で覚えてもOK.なんです。自分に合った方法で覚えることです。

 

「単語だけ覚えたってダメ」と仰る御仁がおいでますが、apple にしても desk にしても単体で覚えているんですね。

 

別に an old apple とか my desk で覚えているんではないんですよ。ですから単体で覚えるのに何ら支障はありません。

 

economy、literature、tradition、etc. と覚えていけばいいんですよ。大丈夫。

 

 

「文法が嫌いを作る」と仰る御仁がおいでますが、be 動詞であるとか、不定詞とかを知っていれば、便利なんですよ。

 

be 動詞+∼ ing、であるとか、to + 動詞の原形、とかの言葉でスッと括れる英文があるんですよ。

 

 

「単語をつなげばなんとかなる」と仰る御仁がいますが、There is a book on the desk. をどなんするんでしょうか。

 

It is easy for him to solve this problem. とか He is too young to go there alone. なんかは構文で処理するのがベスト。

 

 

大学受験に必要なのは「豊かな単語量」、「正確な文法力」、「構文の見極め力」、この3つの力が不可欠です。

 

 

単語はナンタラ、文法はカンタラ、構文はナンセンス、とかと言っているのは、単なる英語をしない言い訳なんです。

 

 

まァ~、当然と言えば当然なんですが、チョッと書いておきましょう。

 

 

 

 

 

 

09 / 03  03:05  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年9月2日

09 / 01 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

チョッと秋の気配。突然に猛暑によるだるさを感じている。

 

腑抜けの記録で申し訳ない。

 

ミカちゃんお土産とK先生の贈り物で明日か活力を復活しなければ、だ。感謝。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

関係代名詞に入る。フォーカスしたのは whose と of whose 箇所。

 

さらに what。

 

 

関係詞をうやむやにすれば、この後の解釈はゴジャになっていく。心して進む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

こまった時の単文解釈はT大のもの。美しく基本を問う問題。今日は英作も同様にT大のもの。

 

 

長文読解は筑波大学の過去問。

 

 

それにしても、勉強不足の露呈あり。残り正味半年で勝負が決まる。きりっとやっていかねば、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 02  03: 45  記 

 

 

 

 

 

 

2018年9月1日

08 / 31 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

8 月最終授業日。学校の予定表を見たりすると、しっかりとした塾授業を設計していかねばと思うことしきり。

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作の初歩がはじまっているんだが、まだまだ先は長い。この下地に暗記英作は外せない。

 

今日の「英語総合」では「シス単」の第5章系の問題が見られる。足元をすくわれる問題。丁寧に、だ。

 

 

長文解釈は20分で完成しなければならない問題。担当者が作っている解でOK.である。無論欲はある。

 

この継続する読解力の養成、これが入試直前では根を張ったものとなるようにならねば、だ。

 

 

焦りながらも、一歩一歩の勉強努力である。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストでの短文解釈をジックリと攻めている。正確な文法知識、文構造を見分ける力、ここにフォーカスしている。

 

今日の長文読解は九州大学の過去問。担当者は予習に2時間を要したであろう。後一年半後には20分で仕上がるだけの実力を

 

持てるようになっていなければ、だ。で、今のやり方で正解です。今この問題に2時間かれるからこそ、

 

入試の現場では20分で完成できる実力が養われていくんです。

 

長文読解には訓練が必要です。その勉強訓練をこの時期にしておかねば、です。

 

 

頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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09 / 01  02:44 記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月31日

08 / 30 ( 木 ) 授業記録

 

 

一日一日が夏休み最終の授業。この時期になるとなァ~となく時の流れを意識する。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

長文読解。文字数は多くあるんだが、この問題なら現場では15∼20分で処理するやつ。

 

と言いつつも最初の二三段落は全訳。担当者はOK.な訳を付けている。

 

この勉強訓練方式は受験直前まで続く。

 

 

Vintage 問題は質問を受け付けるだけでスンナリと進行しているんだが、時にはいい質問がある。今日の質問もOK.

 

 

小さいんだが、この知識の断片を積み上げていく。conecting the dots ってこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

分詞構文の付帯状況表現をドバっとやって、これでこの項目は終了。後は確認テストとなる。脳みそに張り付けていく作業。

 

 

関係代名詞の勉強に入る。関係詞はジックリとした理解が要る。ここで落とすことは致命傷となる。

 

これもくどく、しつこく、粘っこくやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 31  02:17  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月30日

08 / 29 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

高 1 生が根っこの質問をぶつけてくる。これまでとは異なったタイプの塾生の誕生の気配。イイ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

続けて分詞構文の書き換え問題。まさしく「滝に打たれる」がごとく浴びせていく。

 

分詞構文の付帯状況訳に入る。

 

ここで分詞構文に関しては小テストだけの出題によって意識をつないでいく。

 

次は関係詞である。関係代名詞・関係副詞・複合関係詞となる。さらにELEMENT テキストの和訳練習となる。

 

 

本格的に文法と解釈の両面からの英語勉強となる。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

暗記基本例文でミスをするのは論外である。美しい基本文の暗記であり、自由英作には不可欠のもの。

 

精訳問題はガリガリと和訳していかねばならない。その英文の意味が分からなければ、単語の引き直し、文構造の見直しである。

 

紙背眼光で読み込む勉強がいる。ポチっとどこかを押せば適切な和訳ができる装置は、その英文についていません。

 

脳みそを120%働かせて、これまでの知識を総動員しての訳文完成なんです。トコトンに読み込んでいきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 30  02:43  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年8月29日

08 / 28 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「絵」が見えない英文に出会う時がある。その時は粛々と文構造を見極めて和訳するのみ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

[031] は厄介な問題。見えないかもしれない。分かる箇所をつなぎ合わせて、筋を通している和訳作業となる。

 

現場でこんな問題に出会えば頭が真っ白になってしまいそう。塾での解釈問題でその対処法を持っておかねば、です。

 

 

基本英作でその型を作っている。コツコツとした勉強プログラムである。丁寧に作っていくよ。

 

ここが自分の「英作土俵」となるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

I wished I knew the secret. と I wished I had known the secret. の違い。これを理解する努力は価値がある。

 

言葉の勉強では覚えこんで飲みかまなければならないものもあれば、理にかなった場面もある。ここ。

 

 

紙辞書の使い込みがOK.になってきている。どんどんとマークを入れていくことですよ。

 

前回と同様に今日の英文でも見られたのは how の限りなく接続詞 that に近いものの英文型。

 

その段階に来ているんです。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 29  02:44  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月28日

08 / 27 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

メチャ暑が続いている。ご機嫌お伺い申し上げます。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

 小テストの短文解釈がなんか~濃くなっている。高 3 の思い入れが高 2 にも乗り移っている感じ。

 

絶基本の文型を叩き込む英文を載せている。嬉しいのは、テスト後に質問があること。

 

イイ。

 

 

精訳 4 題。ゴリゴリの訳の連続。OK.な進行。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

不定詞問題は He is too old to run fast. からジワジワと攻める問題。

 

分詞構文は As he had a lot of work to do, Jim decided to stay at home. から

 

Let to myself, I felt like crying. までをちぎっては投げ、投げてはちぎる書き換え。

 

「分詞構文とは」はいかなるもんか?ってのを量で納得していく勉強スタイル。

 

 

さてさて、3カ月後を考えなければならない時期。嫌いでない時となって。

 

 

 

 

 

 

 

 

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08 / 28  02:09  記 

 

 

 

 

 

 

2018年8月27日

08 / 26 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

うちの塾はこの夏休み終了くらいから厳しさをます。特に高 3 生はテキスト内容の密度が高くなる。

 

当然の流れと思って設計としているんだが、ここ2・3年間の高 3 塾生には厳しく見えるようだ。

 

ここで必要なのはテキストを読み通すことへの執着、粘着といってもいいのだが、この特質である。

 

特に長文読解への勉強訓練は高 2 の一学期後半より始まる。なんとしても長文を読み切る、ここに軸足を置いている。

 

全文和訳となる。このときにザックリ訳とジックリ訳との区別をしている。和訳を聞きながら各自の「穴」を見つけること、

 

これを重視する。

 

 

塾生が少数であるアドバンテージがある。担当の順番が速く回ってくることである。メリットである。

 

最初はかなりの負担であるように思えるのだが、この勉強法が慣れれば長文読解への一種の恐怖心が薄皮をはぐように

 

消えていく。やがては長文を丸ごと読めるようになる。そのようにプログラムは組まれている。

 

 

さて、この時期からの楽しみもある。

 

それは体験生の申し込みがあることである。二三名ではあるが、英語を深く勉強しようとする生徒がいる。

 

楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

08 / 27  03:18  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年8月26日

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