お問い合わせ

お問い合わせ

MENU

Blog本日のレッスン
高校生募集中
体験生募集
大学進学実績
大学受験・英語専科
中学1・2年生集中
× 閉じる
教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 19 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

高 1 授業にセンター大問6・7の一部を利用する計画中。今日から試行。

 

割とゾクゾク。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは「仮定法」。明確に積み上げられているかの確認テスト。薄塗りの重ね塗りの仕上がりを常にチェック。

 

センター問題大問 6 の第一段落を解釈問題として使用。if 節を持たない仮定法、継続用法の関係詞、形式主語・真主語、etc.

 

質問があったのは … a valuable and important part of who they are. の下線部。イイではないか!

 

 

if it were not for ~、if it had not been for ~、さらに各倒置表現。without ~ = but for ~ 型へと進む。

 

次回は with ~ 型とotherwise 節を深く、さらに if 節を持たない仮定法表現へ、となる。面白い。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストは今まで以上に深く求めていく総合問題。授業後に即の採点をすることで解を作成する際の注意点。

 

減点を喰らわないための解説なんだが、むごすぎる答えが見られる場合は、チト痛い解説をした。

 

さらに「~を説明せよ」の設問にたいする適切な字数のはなし。

 

一点でも加算していかなければならない。緩い答案作成はありえない。

 

強く授業を進めていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

12 / 20  03:10  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月19日

12 / 18 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

頑張る高 3 生がいるのは幸運である。まだまだ突っ走れる、と思う次第。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストの新方式はフルの脳みそ回転を要する。いいんじゃないんですか。

 

この延長上での授業でさらに得点を伸ばしていく勉強手法。

 

 

英作の文型がシッカリとした。これは2年次からの暗記英作と、最近の過去問英作の訓練が功を奏しているんだろう、

 

とポジティブに考えている。

 

まだまだ2次勉強である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

復習試験の小テストから、文法から欠陥が見える。動名詞の意味上の主語であり、完了形不定詞である。

 

ここを一つひとつ補修し、「穴」を納得して修理していく。

 

 

精訳問題では単語の適訳選択。単語が重層的意味をもつ場合の知識量を増やしていかねばならない。

 

それにしても、関係詞の基本的用法でチョットしたミスがある。小さなミスであるがゆえに、それをスルーしているのが怖い。

 

 

丁寧な、真っ直ぐな和訳訓練が続く。来年の「今」のための勉強努力である。

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

12 / 19  02:52  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月18日

12 / 17 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

中学英語が崩壊していれば、その救済策はどこにあるんだろうか?辛い選択を提示した。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストに少しの英作を課している。難しいのは主語の出し方。暗記英作がジワッと効いてくるか?

 

 

精訳演習 4 題。ガッツリとした予習がなされている。それだけに質問がピンポイントで飛んでくる。面白い。

 

その時に、極めて基礎の質問がある。語順とか、時制の質問である。これがまたイイ。基礎の確認ができる。イイ。

 

 

精訳練習は長文読解のためである。英語は読めなければハナシにならない。読む、読む、読み込む、この練習!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

復習の小テストは動名詞。look forward to ~ing、object to ~ ing 型、avoid being p.p. 、can’t help being p. p. とか。

 

 

仮定法では I wish ∼ 型。

 

I wish I had been rich. と I wished I were rich. そして、He looks as he had been sick. と He looked as if he were sick.

 

さらに if it were not for ~、と if it had not been for ~ 型へと進む。次回は but for ~、without ~ 型である。

 

仮定法は途中下車が出来ない。とことんにやっておく。で、この学校テストがないこの時期がピタリである。

 

 

まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです

 

 

 

 

 

 

12 / 18  01:26  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月17日

12 / 16 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期受講生 募集

 

 

 

来年も以下の要領で小学6年生、中学1年生の短期講座をいたします。受講生募集中です。

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:①、②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月16日

12 / 15 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「大学入学共通テスト」がナンタラカンタラとか。大山鳴動して鼠一匹かい、とかかも。

 

うちは常の精読・精訳をガリガリと。受験校が求めるものがはっきりしてからの対応で大丈夫と思ったり。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの復習確認は「動名詞」。受動態型のやつが弱い。量をこなして慣れるまでにしておく。

 

 

仮定法の I wish ~型、as if ~型に入る。これも和訳をくどくやる。特に

 

I wished I knew the truth. と I wished I had known the truth.   の訳型を脳みそに落とし込む勉強。

 

さらに I am sorry 型への書き換え。やはり時制の意識レベルをしっかりと持つ勉強作業。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストの採点を今日のようにやるのも一考。

 

解釈の理想は「限りなく意訳に近い直訳」ではあるが、迷いと不安がある場合は、直訳でOK.である。

 

直訳で減点されるとすれば、うまげなウソの訳はその2倍の減点となる。その作成方法でやっていく。

 

 

まだまだ2次勉強。特にセンター練習ドップリであれば、英作力は減退していく。暗記英作は最後まで継続する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

12 / 16  02:41  記 

2018年12月15日

12 / 14 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

温泉のパピバラか? 小豆島のサル団子か?

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストは新方式で。ドッと減点。そりゃ無理だよ。三単現、時制の間違いはバッサリと減点だよ。

 

ガリガリの2次問題。設問の解の作成上の注意である。丁寧に作っていかねば、ダ。

 

ジックリと考える問題を提供していく。2次力をキープしておかねばならない。まだまだ攻めていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

高2小テストでは四択問題形式はグッと数を減らしていく。文を作るための問題、粘っこい解釈問題をやっていく。

 

長文読解は静岡大学の過去問。設問で「35字以内で具体的に」とかで、25字しか書けない場合の対処法。

 

それにしても辞書を読む訓練がまだまだであることを痛感。辞書を引くまでは出来るんだが、まだ読む作業がダメだ。

 

 

予備校での生授業を受けることのメリットを説く。

 

学校で、温泉に浸かっているパピバラ、寒風にさらされてるサル団子状態から脱していかねばならない。

 

ついつい吠えてしまった。が、喫緊の問題。

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

12 / 15  02:29  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月14日

12 / 13 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 1 の底力が、高 2 の粘っこさを要求する時期となってきた。それぞれの特質が1年後に実る。

 

高校英語では、その成果を得るまでに約10ヵ月かかる。耐久レースのようなもんだ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは新傾向となった。「動詞と主語」、「動詞と主語」と呪文のように唱えての答案作成となるはず。

 

長文読解の担当者はゴリゴリとやっつけていく。凄い。自分なりの文の分析ができているだけに、

 

「質問?」と言えば、すっと「自分は△△の訳を作成したのだが、〇〇の箇所の処理は?」と適切に問う。

 

こちが応じたとき、すっと乾いた土に水が吸い込まれていくように了解していく過程が眺められる。

 

凄いことである。立派!

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法勉強に入りたかったのだが、小テストの復習に助動詞を使ってみると、「穴」が見えた。

 

その補習であり、確認としては had better、ought to ~、should ~の過去形表現まで重ね塗り勉強。

 

 

次回は必ず仮定法にすすまなければ、である。 I wish ~型、as if (though) ~ がお待ちかねである。

 

重ねていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

2018年12月13日

12 / 12 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

「活性化する塾」のイメージがある。岡崎先生とのコラボ効果なのか。何かがひたひたと迫ってくる。悪い気はしない。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの復習確認は「助動詞」。答え合わせ作業中に多くに不安な箇所を発見。

 

この時期の復習勉強の重要性を再確認している。ラッキーである。

 

 

テストは自分の欠けていた箇所を見つけ出すための最良の手段の一つ。テストを恐れてはダメですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

ついつい英文を読んで、分かった気になる。で、訳を書こうとして、それが日本にならない。

 

それは英文を了解していないこと。今日の解釈問題がその好例。[070]の設問 3. 「具体例を選べ」の問題。

 

[071] の設問 2. での「本文の要点」問題である。特に[071] は四段落の論説文。過去問でも遭遇しているはず。

 

この訓練が続いている。「読めた」と思えるだけでない、それを言葉で表すことができなけばならない。

 

 

まだまだ勉強訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

12 / 13  03:01  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月12日

12 / 11 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

岡崎先生 (数学) とのコラボの実働開始となった。

 

うちの塾生の場合、一定の条件の下で、授業料をほぼ半額にして受講することが出来るってこと。

 

二つの専門塾に通うことは、経済的にかなり負担になるもんだ。が、これで学校外での英語と数学に関しては、

 

かなりアドバンテージを絶対的にとった。

 

いざ、この形式の授業が始まってみて、かなりのプレッシャーがあることに気付いた。教科の責任という重圧である。

 

単科で十分に圧力があるが、今度のコラボによって両者が並び立つまでになるのが、理想形であるだけに、

 

その責任圧力は強い。まァ~、ポジティブな緊張感であるただけに、嫌いであるはずがない。

 

さらに高みへ、である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作作業をジックリと腰を据えて頑張っている。2次試験までにある形までに仕上がる目途がついている。

 

長文読解を2題。どちらも合格点となる解を出している。OK.な進行。

 

 

現場で蓄積されたものが発揮される状態にしていく。地道な実力の養成である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

精訳問題4題。only が文頭になっての倒置文、A is to B what C is to D. に馴染んでいたのが、今日の解釈では

 

A is to B as C is to D. 型、しかも A 部分が関係代名詞を用いたもの。, until ≒ , and at last 型、

 

deny が① 否定する ② 与えない、の訳語を適切に使い分けての解釈文、apparent の限定用法と叙述用法の訳語、

 

than の関係代名詞、etc. etc. である。

 

今のこの時期に出会っておかねばならない様々な英文であり、その解釈である。ガリガリとやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

12 / 12  02:47  記 

2018年12月11日

12 / 10 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

これが平均的な温度なんでしょうね。寒っ!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

今日の解釈問題は難問がそろっている。チョッと書き出してみると [104] では「 the +形容詞」の単数扱い、contemporary (形)、

 

[105] では , until、A is to B as C is to D を如何に見抜くか、[106] では deny が二ヵ所で使われ、それぞれ異なった意味、

 

[107] では than の関係代名詞、etc. と続いていく。

 

 

単語を決め、構文を見抜き、正確な語用法を見極めていく、この勉強作業の継続である。

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

比較構文の最終基礎テスト。基礎ではあるが、中学での比較構文に毛の生えた程度の問題。

 

と言いつつ、まだまだミスが出る。如何に基礎勉強が大切であるかの意識が緩い。

 

 

次に仮定法の慣用表現に入るんだが、ここでもゴリゴリの基礎練習となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

[ 塾授業に関するお問い合わせ ]

 

携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

12 / 11  01:30  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月10日

30 / 137« 先頭...1020...2829303132...405060...最後 »

 

PageTop