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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

04 / 27 ( 金 ) 塾人となった卒塾生

 

 

 

卒塾生が塾人となっている。K 大学卒業後にマスコミ業界にいたのだが、塾の仕事に入った。

 

うnnnnn~。楽しみである。月曜日の会食約束となった。メチャ楽しみである。

 

そう言えば、Y 大学を卒業後に同様に塾人になった N くんがいる。彼はベテランの域にある。チッキショウ、かれらに負けられない。

 

 

それぞれの与えられた場で全力投球をしている。そして訪ねてくれる。感謝である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

長文読解中の下線部訳 (1)  … the discovery of the structure of DNA and the way in which it is copied from generation to generation made life itself, and evolution, seem simple at the molecular level.

 

そして、(2) It is no surprise that the most complex features of the Universe, which proved most reluctant to yield to the traditional methods of scientific investigation, should exist on our scale.

 

(1) は文構造の見極め、(2) は「絵」を描くことでの厄介さがある。今日の担当者は (1) はダメ、(2) は「絵」の完成にはチト欠けた。

 

が、ガンガンとした訳の努力。こうでなければ、ダ。頑張っていくよ。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

関係詞問題をガンガンとやっていく。

 

理詰めで解いていく。特に、先行詞が特別なものである場合の関係詞をしっかりと了解しておく必要がある。

 

その勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

04 / 28   00:28 記 

 

 

 

 

 

2018年4月27日

04 / 26 ( 木 ) I am a cat. と I have a cat.

 

 

 

今年の文型説明の一発目文は、I am a cat. と I have a cat.

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

「Vintage で勉強するのであって、Vintage の答えを覚えるのではない」これ。

 

問題を解いてみる。不安であるばあい、たまたま正解を選択した場合、その時は解説を読み、辞書を引く。

 

 

直訳でOK.なんです。ウマげなウソの訳は結構ですよ。単語、成句、文構造を見極めて和訳なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

辞書を持っていなければ、辞書なしで、チャートがなければチャートなしで受講ですよ。全然OK.です。

 

5文型の勉強。

 

次回の文法授業は「句」と「節」。

 

 

それにしても、前回の学校テストの問題を使用した。が、欠けている。テストは今の実力を測るのに最も適した検査方法。

 

そこで欠けた箇所があれば、即に修正し、補修をしておかねば、です。それを怠るとますます大きな「穴」になります。

 

 

 

 

 

 

 

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2018年4月26日

04 / 25 ( 水 ) 最強のメンバーが戻ってきた

 

 

 

高 3 クラスのダッシュ組が8/10 となった。プッシュ組が追い上げていく。塾は勉強バトルフィールドとなっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

高校 1 年、

 

少しづつ短文和訳を小テストに課していく。

 

5 文型を丁寧。チャート参考書は大いに助かる。次回の文法は「句・節」の勉強。

 

 

それにしても深い質問が続く。ありがたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

昨日にアップした the exception rather than the rule での the rule は「通例」or「常のこと」である。だからここでの和訳は

 

「通例というよりはむしろ例外」→「まれなこと」の意味。

 

さらに、以下の英文では apply A to B が見抜ければ和訳は半分以上完成したようなもの。

 

you have acquired the habit of applying to a multitude of little, unimportant things the same serious consideration

 

you might advisedly give to vital matters

 

 

 

担当者は little 箇所での和訳で減点を食らってはいるが、8 割りの和訳を完成していた。OK.である。

 

 

 

読み込み訓練がジワッとしみ込み始めている感じを持っている。丁寧に、丁寧にの和訳訓練なんです。頑張っていきますよ。

 

 

 

 

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04 / 26  03:26  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月25日

04 / 24 ( 火 ) 今更ながら

 

 

 

昨日の高 1 の学校テストを見ながら頭の芯がヒリヒリしてる。

 

何度見ても、やはりヒリヒリする。和訳ができてねえんだ。それは私に投げかけられた礫。

 

即これに応じた展開をしなければ、だ。明日からかかる。即にかかる。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

小テストの短文解釈問題は基本形のもの。

 

解釈テキストで耳を傾けていた箇所は the exception rather than the rule 部分と、

 

you have acquired the habit of applying to a multitude of little, unimportant things the same serious consideration

 

you might advisedly give to vital matters

 

 

 

明日の当番生の訳文が楽しみである。

 

 

 

オッと、東京大学の問題だから難しいのではない。できないから難しのである。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

vintage 問題からそのまま出題するのはマレ。例えば、know の受動態型問題。

 

今日のテストでは be known to ~/ be known by ~ / be known for ~ の理解度を測った。

 

 

解釈テキストでは二重制限の関係代名詞が使われている箇所に耳を傾けていた。易しくない英文。

 

I’ve never known anyone who has lived past the age of seventy-five ― and I’ve known a lot of them ―

 

who did not become more kind, more open, more sentimental in the best of the word.

 

これの二重制限を見抜くことはかなり難い。

 

さらに、なぜ more kind なのか?入試問題である限りはその勉強訓練をしていかねばならない。

 

 

英文は読めなければならない。それ一本である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 25   01:28 記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月24日

04 / 23 ( 月 ) 初体験

 

 

 

学校で行われた試験をはじめて見た。そして、返却された答案用紙を見て気付くのは和訳の不完全さ。

 

適切な和訳ができてはじめて読解ができるのだが、このままでは壊滅しそう。

 

高 1 英語は徹底的な和訳完成訓練をしていかねば、だ。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

小テストに Vintage テストの 2 回目。この要領でいきますよ。不確かなときは、必ず右頁を読み込みますよ。丁寧に、です。

 

 

精訳問題 5 題。初級解釈なんです。入試解釈問題の典型的なヤツばかりです。

 

一つひとつ訳語、語群の処理、文の構造、とギリギリと考えなければ、です。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

感嘆文の作り方、Who ~? 型、助動詞が含まれている場合、完了形である場合、etc. の受動態表現。

 

 

ELEMENT テキスト和訳。時制の一致がある場合と、時制の一致の例外である場合の英文がスッと書かれている。イイ。

 

It (=Rakugo) is easy to understand.  を English is hard to master. から考える。

 

 

和訳練習だ。これほだ和訳が軽視されているとは思ってもいなかった。猛省。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年4月23日

04 / 22 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

久しぶりの森林浴を楽しんだ。

 

帰路の車中でグッスリと眠り、帰宅しても爆睡。

 

夕食前に高 2 体験生と親御さんとの話し合い。そして、ルーティーンな日曜雑事である。

 

 

それにしても、この 3 年間で塾生構成が変化している。

 

高 1 生は全員が丸亀高校生となっり、

 

高 3 クラスは 9 名の丸亀高校生のうち 7 名がダッシュ、2 名が英語力の強いプッシュ。1 名の大手前生は難関校を狙っている。

 

そして高 2 クラスはタフな勉強生となるための強烈勉強に必死の塾生がいる。

 

 

塾は次の段階に来ている。このローカル土地でさらに尖がった塾に進化しつつある。

 

K 塾の K 先生には絶大な支持を受けている。そして、N 教室の I 先生、M 先生のサポートを頂いている。感謝である。

 

ウチの塾へ送りだす先生方の塾生への思いが熱いことをヒシヒシと感じている。

 

それだけに、責任は重大である。

 

 

そして、来週からガリガリと受験英語の勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月22日

04 / 21 ( 土 ) 眠る子は 眠らせよ

 

 

 

授業中に眠ってしまう受講生がいるんだが、起こしませんよ。おやすみください。

 

眠る子は、眠らせよ、ってのが私の授業中のポリシー。

 

眠ってしまうのは、よほどの勉強疲れか、部活なんでしょう。さもなければ、私の授業が下手なんです。

 

こんなときは、眠気が吹き飛ぶほどの講義力をつけなければ、と思うことしきり、です。

 

 

大丈夫です。ぐっすりとお休みください。隣の席の人も彼・彼女を起こす必要はありません。自分の仕事に集中です。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

高校 1 年、

 

お約束の感嘆文を含む小テスト。

 

そうそう、今月中は各 2 点の配点で進行していますが、来月より各 3 点となります。問題数は現在とほぼ同じです。

 

早く問題形式、問題レベル、etc. に慣れてください。

 

 

 

ELEMENT 教科書の和訳です。一文一文の逐語訳です。うまげなウソの訳はいりません。真っ直ぐな和訳を心掛けてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

今日の長文読解はお茶の水女子大学のもの。スッキリとした論説文。

 

いくらザックリ訳とはいえ、動詞と主語の関係を間違えては論旨がゴジャになってしまう。それは誤訳です。

 

 

ボチボチと質問が四択問題 etc. で質問が出始めている。どれも一見紛らわしいものだが、文法的思考で十分に対応できもの。

 

ここから文法と語法の欠けているもの、思い違いをしているものを洗い出していく必要がありますよ。

 

必ず質問をするようにしてください。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 22  01:08 記

 

 

 

 

2018年4月21日

04 / 20 ( 金 ) 黙して語らず

 

 

 

「沈黙は金」とは言うのだが、ウチの塾では勘弁してくれ。で、解説を終えた後に、「そう思っていました」とか、だ。

 

勘弁してくれ。そう思っていたのならそのように言ってくれ。

 

ついでだが、

 

「have」とか言ってその後に「has」とかと言って、やがて「ha~~」とかになって、「had」とかになって、・・・

 

正解が have であると説明している時に「最初にそのように言ったじゃn~」とかは御法度ですよ。

 

 

間違ってでも Ok なんですよ。最初からピタリの正解は大いに結構なんですが、間違いの答えであっても良いのです。

 

間違いから多くの深く広く学べることがあるんです。大丈夫です。ガンガンと言ってください。お願い。

 

 

放たれない矢は的に届くことはない。矢を放て。そこから修正するべきものが分かってくる。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 3 年、

 

長文読解は深い内容のやつ。思わず自分の論を展開したくなる。が、訊かれているのは筆者の観点。ここ。

 

 

今年の卒塾生の言葉から今のテキストは生まれている。ドップリと受験戦争を戦い抜いた強者のことばは重い。感謝。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

文構造はしっかりとしていながら、和訳文が意味不明の場合は、単語訳が不適切なんです。

 

例えば、

 

I can’t stand such an insult. で「私はそのような侮辱を立てらすことはできない」の場合、

 

「動詞と主語の関係」は適切なんですが、意味不明の文。ここでは「stand」の単語訳が間違いです。

 

「stand」は「耐える」という意味。で、「私はそのような侮辱には耐えられない」となり、適切な訳文ができます。

 

 

単語の重層的意味をくみ取っていくことが必要なんですよ。一つひとつと学び獲っていかねば、です。

 

これが私の言う「勉強作業」であり、「勉強訓練」なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 21  01:18 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月20日

04 / 19 ( 木 ) イージーな問題を

 

 

 

Vintage 問題の開始である。そのままで提供することはない。加工をした問題である。

 

右側頁の解説を読み、納得した答え求める。基礎問題の連続である。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

今日の短文解釈は厄介である。使われている単語は易しい、が、しっかりと文構造をおさえていなければ、だ。

 

今日から始まった Vintage 問題ではジックリと考えて、根拠を持って答えなけばならない問題を選択している。

 

なぜ being であるのか?be ではダメなのか?なぜダメなのか?と、問い詰めていく問題。

 

根拠を示せる勉強方法を求める。

 

 

それにしても [52] 問題は高 2 では難い。その一部だが、It is because modern education is so seldom inspired by a great hope

 

that it so seldom achieves a great result.  と下線部(3) での be to 不定詞部分は深読みが必要。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

「シス単」テストの開始。訳語として「アイデア」とか「アドバイス」とか「エラー」は認めない。

 

suppose / expect / regard / wonder をことごとく「~と思う」とかとやっているんだが、無論ダメ。明快な訳を求める。

 

 

小テストでは進行形、完了形での受動態、助動詞が含まれている文の受動態、have to / be going to 型での受動態、ここ。

 

数学的に処理するとの勉強方法である。

 

 

それにしても、「シス単」1 での「 as follows の as の品詞は何ですか?」のキツイ質問。さてさて、ダ。

 

 

折角すばらしい参考書に出会ったのだから、今年の高 1 生は例年以上に厳しく勉強することを求めている。

 

 

ドンドンと攻めている。勉強に怠慢である受講生は辛い。数学マインドの受講生は新しい勉強方法を手に入れつつあることにドキドキ。

 

 

 

 

 

 

 

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04 / 20  02:47 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月19日

04 / 18 ( 水 ) 英語は数学

 

 

 

現在勉強中の高 1 英語はほぼ数学の勉強と同等と考えてよい。

 

受動態問題であれ、間接疑問文であれ、ほぼ公式に数値を当てはめるのと何ら変わるものはない。

 

受動態の形式、進行形の形は決まっていて、そこに感性を持ち込む、自分の思いを持ち込む余地はない。

 

ここが「勉強作業」と私がよく言う所以である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 3 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

高校 1 年、

 

受動態 + α の小テスト。公式に当てはめていく勉強。根っこの公式がしっかりとしていればOK.な勉強作業。

 

5 文型勉強に入る。例文 50 文の和訳。どこから動詞と主語を抜き出していく。主語に関しては Chart の指示に従う。

 

それにしても Chart はイイ。これは勉強のお供に適したものだ。ジックリと活用させて頂こう。

 

 

「シス単」テストの開始である。ホンワカと覚えるのではない。ガッツリと覚えるんです。先ずは「一単語一訳」でOK.

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年、

 

昨日の英文だが nor 部分がなぜ使われているのか?は、その前文に準否定語の few があるからであり、

 

そこから訳文は前文が否定表現となり、続けて、「また ~ ぬ」形の訳文が作られることとなる。

 

まだまだ辞書の読み込みが薄い訳を作っているケースがある。重層的に使われている語はトコトンに引き込まねば、です。

 

 

 

 

 

 

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04 / 19  02:17 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月18日

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