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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

10 / 25 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

秋天好日

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

 

長文読解。第一段落のザックリ訳。時間が許せば、最終段落の和訳でが、今日は構文的に面白い箇所の和訳練習。

 

総合問題の四択問題ではイイ質問がある。時制、倒置に関するものだが、どれも最重要なもの。

 

基礎のキの質問もある。「stop 不定詞」と「stop 動名詞」の違いとか、である。が、全然OK.である。

 

一語不足の整序問題は Vintage の発展問題形式で慣れている気配があるが、まだまだ重ねの勉強。

 

 

ようやく受験英語の緒に就いて感じ。まだまだ踏み込んでいかねば、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは準動詞の復習。まだまだ怪しげな箇所が多い。続ける。

 

仮定法に関しては頭の中では分かっていて、それを書く、もしくは口に出すと、誤ったものとなっている。

 

それは単に練習不足を意味する、ってこと。完璧に分かっているんだったら、間違うわけがない、からですよ。

 

 

さらに仮定法過去完了の勉強へと、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 26  02:05  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月25日

10 / 24 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

体調不良で欠席届がちらほら。お大事に、です。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは「準動詞」の復習。細かいところまでの復習。ここが解釈の土台になっていく。

 

 

仮定法過去の確認作業。チラッとif 省略形を入れたり、である。

 

さらに Chart テキストにて仮定法過去完了に入る。ここでも if の省略形にまで入る。

 

仮定法に関しては、くどいほどの、ひつこいほどの、過去の塾生の言葉を借りれば、吐き気に襲われるほどの、和訳訓練。

 

まァ~、これがうちの流儀なんですが、ね。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストでの短文解釈では倒置がミソとなるやつ。で、同じ形がテキストの解釈でもあるんです、ね。

 

暗記英作がなければ、ひょっとすると、今の英作練習のスピードはないかもしれない。I 先生、感謝です。

 

 

精訳問題 3 題。煮詰まった和訳を求める問題が集中。脳みそをギリギリと絞る問題の連続。

 

 

トコトンの2次問題の研究。

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 25  02:04  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月24日

10 / 23 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

分からない箇所を消していく。それが勉強なんですが。その分からない箇所を端的に示してくれるのが試験なんです。

 

ですから、試験を返してくれたときには、どこが誤っているのかをチェックして、そこの補習なんです。

 

これです。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストでの英作。語のかたまりから考える。連結していく。主語、動詞、その時制、接続詞、etc. を、です。

 

そうなんだ、倒置文ですね。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

Vintage 問題箇所での誤りはおほなくなっている。発展問題でのチェックである。

 

誤った箇所で、なぜ誤っているのか了解できなければ、即質問ですよ。なぜ were であるのか、

 

なぜ be であるのか、etc. です。一つひとつを頭のなかで了解して蓄積していかなければ、です。

 

 

精訳問題は易しくない。易しくするつもりもありません。難しくてもガリガリと訳文を作っていってください。

 

challenge であり、continuity なんです。本庶先生の「6つのC」のなかにあったはずです。

 

挑戦と継続があれば、難関を突破していくことができます。来年の今を想定して頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 24  02:23  記 

 

 

 

 

 

 

 

10 / 22 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

「難関大学」とは、世間さまがいう難関大学と、自分にとっての難関大学がある。

 

大切なのは自分。目指すのは自分にとって大切な知識を知恵にすることのできる大学。

 

間違いのないように。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストの Vintage 問題はどれも基礎のキの問題になっているはず。間違えている場合は激しく復習ダ。

 

発展問題からの英文の癖の習得である。付箋を使う、復習ノートに書き留める、授業後に再度の納得作業、etcなんです。

 

 

精訳問題や易しくない。悪戦苦闘をしてでも最後まで自分の訳を完成することが肝心。ここが出発点。

 

担当者の訳をよ~く聞く、授業後の解説をさらに聞く。文構造ばかりか、最近は訳語の選択もきつくなっている。

 

 

丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは動名詞構文。look forward to ~、be used to ~、object to ~ とかの動名詞に注意。

 

それにしても、ウマげなウソの訳はいらない。一語一語を丁寧に直訳し、全文を見て適切な訳語に調整していかねばですよ。

 

まだまだ、です。

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 23  03:25  記 

 

 

 

 

 

 

2018年10月22日

10 / 21 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

京都の紅葉狩りを急遽変更し、東京の神保町にある三省堂にお出かけである。

 

何十年ぶりだろうか、雪を頂く富士山をクッキリと拝した。イイもんだ。

 

欲しい本は上級解釈の導入となる英文解釈問題集である。定番のものをいつくかは持ってはいるが、だ。

 

適切と思えるものと、その他の英語参考書・問題集もゲットし、1  階で世界地図もこの際に購入した。

 

で、中途半端な時間となり、「そうだ、東京大学訪問だ!」となり、赤門に向かう。

 

そこで I was there. の証拠写真を近くにいる真面目そうなお兄さんに、お願いしたのだが、チト日本語が怪しい。

 

彼は来年に受験するとかの中国からの勉学生であった。「頑張って!」と言って、構内に入り、守衛さんに喫煙所を尋ねた。

 

喫煙所でボンヤリとしていると、やがて浅黒い学生がやってきた。日本語で話しかけたのだが、ダメである。

 

話してみると大学院生で経済学を勉強しているバングラデシュ人である。国での授業は英語で行われているとのこと。

 

その後安田講堂前でも記念撮影と思って近くの人にお願いしたのだが、その女性の友達がアメリカ人であり、

 

少しの間あれこれと話て Have a good day. You too. で別れた。

 

 

赤門から安田講堂までの距離で3人の外国人と出会い、英語で立ち話をするってことは、わが町ではありえないだろう。

 

と同時に、フト思えばこの環境が日常的であることの驚きがある。まァ~、ここが田舎モンではある。

 

 

こんな環境が周りに普段にあれば、英語の四技能とかと姦しくも言いたくなるのも分かる。が、だ。

 

 

ウチは受験英語だけ、しかも特に2次試験に軸足を置いて塾である。英語の読解が第一に優先される「英語道場」である。

 

このポリシーは変わらない。

 

 

紅葉狩りより面白い体験の出来た日曜日であった。

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月21日

10 / 20 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

判定結果を見てみると、甲社はB であり、乙社はD である。こんな時の対処法は決まっている、と塾生に伝えた。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは「動名詞」の復習。細かいところまでの復習。ここが解釈の土台になっていく。

 

 

ELEMENT テキストの和訳作業。

 

直訳の真っ直ぐな和訳作成。文法に忠実に、辞書からの訳語を丁寧に拾い上げての訳文作成練習。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストの英作は過去の暗記例文とと首都大学東京のもの。一つの型を作ってそこからの発展なんです。

 

長文読解は九州大学。担当者は各設問に適切な解をだしている。Okである。で、

 

準長文読解は新潟大学。下線部訳では基本を尋ねている。担当者は作問者の餌食となって、ポロポロと間違っている。

 

ウマげなウソの訳はいいらない。辞書からの適語の選択がなされていない。まだまだ、だ。

 

総合問題での四択では、なぜそれが適切であるかの根拠がいる。勘だけではダメだ。

 

深く、広く知っていく勉強努力である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 21  0:08 記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月20日

10 / 19 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

Stay foolish, stay hungry. の言葉がある。が、気をつけろ! 愚かなままであれば、どうなる。

 

空腹のままでいれば、どうなるんだ! よ~く彼の言葉を読み込め、聞き込め。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

 

暗記英作で自分の英作の土俵を作る。型を作る。そこに課題の英文を落とし込んでいく。この勉強作業。

 

今日の小テストでの解釈もガッツリと型にはまったもの。丁寧な訳語選択が必要なもの。

 

単語テストで見られるように、physical examination は「物理の試験」ではなくて、「身体検査/健康診断」であり、

 

a heavily pregnant woman は「重くなった妊婦」ではなくて「出産間近の女性」なんですよね。

 

単語を重層的に了解していく勉強が続いていますよ。丁寧に言葉を脳みそに積み上げていきますよ。

 

 

長文読解はOK.な進行。総合問題は英語の幅を広げていくチャンスが多くみられるもの。頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの英作は一歩前の英作からです。You get up early.  You can see many birds. ここからです。

 

The earlier you get up, the more birds you can see. で、主節で the more you can see birds がダメであるのは、

 

many birds は分離できない語句とみなすからですね。さらに2番の問題でも、

 

You study harder.  You make fewer mistakes. も同様にして「the 比較級、the 比較級」の英文が完成されますよ。

 

 

長文読解では担当者がガリガリと和訳。OK なんです。設問 3. での四択問題がありましたが、担当者は適切な説明でOK.です。

 

ここでは taking と getting は文を成立させるための要素を満たしていませんので、実質は2択問題。

 

letting と making が残り、let と make の使役の内容を把握しての説明はOK.でした。

 

 

それにしても、ますます実戦問題へとなっています。予習が必要になっています。その努力も見えます。

 

 

来年の今を想定しての勉強努力を続けていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 20  01:33 記

 

 

 

 

 

 

 

2018年10月19日

10 / 18 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

遠来の客人と会食。そこに還暦を過ぎた卒塾生がいる。初秋の一日。いいもんだ。

 

親戚の一員にカナダ人が加わった。悪くない。今風になりつつある。楽しいもんだ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストはいつもの Vintage 問題だが、もはや 50 題範囲を超えた発展問題を出題している。ガンガンと、だ。

 

長文読解では担当者がジックリと攻めている。OK な進行。設問とは関係ない箇所での質問は、

 

Certainly the images of success as depicted in the media rarely show the years of struggle and practice …

 

この as の処理。考えさせらてた。面白い質問である。

 

 

ボチボチ怖い塾生の誕生である。楽しいではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは動名詞構文と分詞構文。

 

仮定法構文である。Chart テキストで直説法と仮定法の意識を深めた後の確認の例文は、いつもの

 

If he is honest, we will employ him. と If he were honest, we would employ him.

 

くどく、激しく、粘っこく if 節の説いていく。

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 19  01:26  記

 

 

 

 

 

 

2018年10月18日

10 / 17 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

模試の点が悪くて凹む景色があるが、そりゃ勉強不足なんですよ。緩い勉強の付けですね。

 

それに、浪人生たちの本領発揮ってところです。

 

さらに勉強ってこと。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

動名詞と分詞構文の復習試験。この基礎部分を幾重にも重ねて勉強しておくよ。

 

仮定法に突入。最初に直説法と仮定法をガッツリと意識付け。

 

さらに「『た』抜きの訳」である。ここでも癖をつけておかねばならない。丁寧に、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストの英作は岡山大学大阪大学のもの。よ~く読むことですね。

 

前者はスッと英作なんですが、後者は整序問題のように語句をつなぎ合わせて英訳していく手法。

 

 

精訳問題。それにしても何故辞書にない訳語を使うのかメチャ不思議。自爆行為ですよ。

 

厄介な英文であればあるほど、直訳です。真っ直ぐに考えての訳文作成です。そこから意訳が見えてきます。

 

ウマげなウソの訳はいりません。

 

 

さらに、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 18  03:14  記 

 

 

 

 

 

 

2018年10月17日

10 / 16 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「勉強の秋」と昔は言っていたもんだが、なんか~大過去のような空気がある。

 

一掃する時期かも、ダ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストでの英訳問題は一気に出来なければ、整序問題のように考えて作るんですよ。

 

語句単位で作成し、連結をする。時制と主語を考える。大局的に見る。この練習です。

 

 

精訳問題で分詞構文箇所で詰まってしまっているのが、チラホラ。分詞の用法からジックリと考えることですよ。

 

まだまだ詰めていかねば、です。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの will の用法。if 節では未来形 will は使用不可なんですが、問題 7 の will は「依頼」、

 

問題 8 での will は「固執」であり、will not となって「拒絶」なんです。時制は現在と考える、ってやつ。

 

 

精訳問題で見られる contemporary は「当時の」であって「現代の」では意味不明になり、

 

otherwise は「別の方法で」ではなくて「もしそうでなければ」でなければ意味がゴジャになるやつ。

 

練習している英文はすべて入試問題からの抜粋です。そのつもりの英語勉強の強い意志が必要ですよ。

 

 

「勘で和訳」とか「感覚的に」とかの childish な考えは捨てなさい。根拠ある和訳成立を目指しているんです。

 

来年の今のためです。

 

 

 

 

 

 

 

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10 / 17  03:15  記

 

 

 

 

 

 

2018年10月16日

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