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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

02 / 17 ( 土 ) 記憶が正しければ、だが

 

 

 

記憶が正しければだが (怪しい記憶なんだが)、たしか漱石のどこかで「洋机」と書いてルビが「テーブル」とあった。

 

で、その話をして、さて「『洋燈』とは?」と小 6 生に訊ねると、しばらくして一人が「ランプ」と応じた。凄い!

 

これだから小 6 生授業は面白い。可愛い頭をかしげて考えている姿は絵になる。イイ、実にイイ!

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

小学 6 年、

 

this は近くのもの、that は離れたところにあるものを指す場合に用いる語であることの説明。

 

その話をしている時に cat が見えた。This is a cat.  That’s a dog. となり、さらに、I am a cat. に及んだ。

 

ここから漱石の話となり、「吾輩はねこである」になり「洋机 / 洋燈」の話となった。キラキラと目が輝いている。

 

 

or の用法の始まりである。

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

 

易しい単語が厄介なんですね。今日の小テスト短文解釈 [A] は the one ~, the other … 型で、「前者は~、後者は…」の訳、

 

[B] は much the same~ 型です。この形で使われるのと、much of a ~ 型があるんですね。

 

易しい単語こそにもう一歩の注意ですよ。

 

 

東京大学の解釈問題を出している。なぜなら基本を訊ねる問題が美しく使われているからなんです。

 

その典型例の文として今日は[B] を使ったんです。解説をすれば「なァ~るほど」となりますね。

 

ここです。難しい単語を用いることなく that の用法を激しく訊ねていますし、much ≒ alomost にも注意ってこと。

 

 

まだまだ使用していきます。

 

 

 

それにしても授業後の質問の質がイイ。

 

例えば長文読解での I was, to put it indelicately, dumbfounded. 箇所での to の用法?とかはかなり鋭いですよ。

 

 

まだまだ「動詞と主語の関係」の見極めが緩いです。キッチリと決めていけば真っ直ぐな和訳が見えてきます。

 

丁寧に、丁寧に、です。

 

 

 


 

 

 

 

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02 / 18  02:46 記

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月17日

02 / 16 ( 金 ) 最初のモノが要る

 

 

 

 

オムレツを作るには卵がいる。卵を割って、そして、オムレツを作る。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年

 

小テストでの四択問題では、その根拠を求める。なぜ be であるのか、なぜ was ではなくて were なのか?

 

小テストでの短文解釈では脳みそをギリギリと動かしての訳文が必要となってきた。

 

 

文構造の見極め、適切な訳語の選択、根っこに文法力、である。

 

短文精訳は長文読解の土台なんです。これ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

Some people like music, and other people like sports. が第一段階。で、Some people like music, others sports. となる。

 

で、今日の小テストでの短文解釈は To some life is pleasure, to others suffering. である。

 

次の段階に移っている。辞書を引き、辞書を読む努力をしていきますよ。

 

 

総合英語は基礎の初歩。単数・複数の処理ですね。そして超短文でも和訳をやっている。

 

He called on me. と He called me.  I heard from him. と I heard of him. とか。

 

丁寧に、丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

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02 / 17  03:22  記 

 

 

 

 

 

 

2018年2月16日

02 / 14 ( 水 ) ザット イズ ア バッグ

 

 

 

That is a bag. は ザット イズ ア バッグ である。That’s a bag. は ザッッ ア バッグ である。

 

It is a pen. は イット イズ ア ペン であり、It’s a pen. は イッッ ア ペン である。

 

That is a desk. は ザット イズ ア デスク であり、That’s a desk. は ザッッ ア デスク である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

小学 6 年、

 

That’s a bag. に入った。That’s の発音には細心の注意を払っている。

 

It’s a pen. は イッッ ア ペン と発音でき、It is a pen. の時は、イッㇳ イズ ア ペンと上手く発音できている。

 

That’s a bag. は ザッッ ア バッグ と発音でき、That is a bag. の時は ザッㇳ イズ ア バッグ と上手く発音できている。

 

 

この it’s と it、that’s とthat is を丁寧に発音することに気を使っている。でなければ、

 

That bag is mine. で ザッ バッグ イズ マイン と発音するようになるのでは、と恐れている。

 

最初は虎の尾を踏む思いで英文の音読を繰り返している。小生はオトッチャマなんです。

 

 

丁寧に、丁寧に、繰り返し、繰り返しの発音練習を重ねている。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

精訳問題である。訳語がピタリでなけばならない。observe common conventions 箇所で、

 

observe の名詞は observance であり、conventions の訳語は「慣習」でなければならない。

 

また vehicle は「乗り物」であればゴジャである。ここでは「手段」の訳語を選択するべきだ。

 

 

このガッツリとした訳文を求めている。その勉強訓練であり、勉強作業なんです。

 

この丁寧さが長文読解の読み取りの正確さばかりか、速読のもとにもなってるんです。

 

 

辞書を引き、辞書を読むことです。この辞書を読むことが supposing が接続詞として使われた場合の am ではなくて

 

were が適切とされることを導き出してくれるんです。

 

 

学び獲るんです。獲るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 15   02:40  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月14日

02 / 15 ( 木 ) やはり 中 2 授業は面白い

 

 

 

中 2 授業は音読 45%、キッパリとした直訳 45%の授業。面白い。そうなのか~、ここで苦労するのか!と

 

学ぶこと多し。この2ヵ月で得るものは多くありそうだ。感謝。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

長文読解の最初歩。丁寧な和訳。文をどのように解剖していくか、ここを聞いている。

 

丁寧な和訳作業ができている。

 

 

授業テキストは代名詞をテーマにしている。中学レベルの英文であろうと和訳している。足腰の強い英語力を作るため。

 

 

OK. な進行。

 

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

Crown 3 課 3 ページを2 回音読。発音とアクセントを聴く。発音記号が読めない場合の対処法である。

 

勘に頼った和訳優先となりはじめている。ダメだ。真っ直ぐな直訳を徹底している。

 

少々の違和感があってもOK. この違和感を拭い去るには辞書を引くこと、文末の単語評を引き直すこと、これ。

 

 

授業の終わる 10 分前に中 2 初期の文法復習。前回に続いて助動詞の復習。

 

中 1 ・2 の英語復習のための短期講習なんです。徹底的な復習勉強。かなりひつこいものがある。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 16  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月15日

02 / 13 ( 火 ) 94 回目の小テスト

 

 

 

高 2 の小テストが今日で94回終了。ってことは今月末までには 100 回となる。より実戦的問題をてんこ盛り、ダ。

 

さらに高 2 は暗記英作第二弾。勉強負荷をかけていく。

 

うちは受験英語塾なんです。徹底的に受験英語の勉強。当然、無論、勿論、ですね。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年

 

[102] での a civil war と the Civil War、[103] での observe common conventions、[104] での倒置文、etc.

 

 

「辞書にあります」だけではダメ。文意に適すを和訳を辞書から選び出す必要がある。

 

「動詞と主語の関係」これですよ。文の構造を見る、適切な訳語を選択する、この勉強訓練がまだまだ続きますよ。

 

 

センター英語筆記で9割越えを目指す勉強は始まっているんです。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

小テストは仮定法、分詞構文、other 型、これが続いている。そして短文解釈問題。ガンガンと辞書を引く訓練。

 

I was sorry that I was not aware of the fact. の wish ~ 型で誤りがある。

 

前置詞+関係代名詞の文ですが、

 

This is the house in which he was born.  前置詞 in の訳語は出てこない。

 

This is the point at which you are mistaken.  前置詞 at の訳語は出てこない。

 

This is the boy with whom she went to the concer.  前置詞 with の訳が出てくる。

 

ジックリと考える。徹底的に考えて、納得して、そして、慣れていくことです。中途半端はダメ。

 

 

それにしても be to 不定詞、not ~ any more than …、接続詞 once、nor do all make equal claims … の倒置文、etc.

 

 

基本形の解釈問題なんです。足腰の強い読解力をつけていくための問題です。時間をかけてジックリと読み込みますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 14  03:02 記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月13日

02 / 12 ( 月 ) 81回目の小テスト

 

 

 

受験英語の初歩が続いている。

 

高 1 小テストに短文解釈を入れ始めている。いままでの文法、構文、文構造の見極め力を復習するやつ。

 

入塾以来今日で 81 回目の小テスト

 

出題す側としてはメチャ神経質になっている。易しすぎるのはダメ、難しすぎるのもダメ。チョッと難しいやつなんです。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

 

精訳問題 5 題。各問題にはポイントとするべきキー語句がある。それを征服していく。丁寧に、だ。

 

 

[21] では … and once what they have done is explained to us we think we could have done it, …

 

[22] be to 不定詞、[23] not ~ any more than … 型、[24] Any effort to find out out why ~ 部分、

 

[25] では 部分否定を見抜く、・・・

 

 

バリバリに予習をしている。OK. この勉強姿勢がイイ。このレベルの英文をクリアーしていくよ。

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

 

Crown 3 課。音読と和訳練習。

 

will の使用法、特に be 動詞が使われている場合の、He isn’t busy.  Is it cold? さらに You must help him. と can。

 

be going to の用法も。

 

否定疑問文: Can’t you drive a car?  / Didn’t you go to school today?

 

「おや、そうですか」型。I’m going to leave soon.  Are you? / I saw him yesterday.  Did you? 練習。

 

 

中 1 英語の復習であり、中 2 英語の積み上げ勉強。イイ。勉強マインドを持っているのがイイ。

 

 

さらに、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 13  02:25  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月12日

02 / 11 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

うちの塾は 2 月 3 月は最もデリケートな月である。

 

高 1 は文法項目をすべて終了ていてその確認勉強に至っているため。

 

文法項目が確実であることは文の解釈、筆者の論点、物語の流れetc.を確実にさせる底辺にあるもの、との考えが私にはある。

 

冠詞とか関係詞とか仮定法とかは確実におさえておかねばならない箇所。

 

文法と同時に大切にしているのは文の構造を見極める勉強。

 

この文法と文の見極めは両方が補完しあってはじめて有効な英文理解力を発揮するものだと思っている。

 

この補完しあっている良質の英文をペーパーに載せて読み解いていく勉強、これが高 1 の現授業状態。

 

受験英文の読み取りができるかどうかの分岐点にもなりかねな前段階にある、と考えている。

 

このデリケートさの時期にあるだけに、細心の注意を払って授業を組み立てている。

 

高 2 は、・・・・・・・・また次の機会に、である。

 

 

嫌でない季節である。

 

 

 

 

02 / 12   03:19  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月11日

02 / 10 ( 土 ) イズ ジス ア ペン

 

 

 

This is a pen. から Is this a pen? になり、その答えが Yes, it is. / No, it isn’t. となる。

 

その訳が「はい、そうです」/ 「いいえ、ちがいます」となる。なぜその訳となるのか? その前夜である。

 

面白い、ゾクゾクしている。今年の小学 6 年生は熱いかたまりダ。

 

 

 

高 2 生は 1 年後を考えての勉強なんです。

 

新しい暗記英作 100 題である。前回の 100 題は 3 回まわした。今回のも 3 回の暗記訓練なんです。その目的は、~です。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

小学 6 年生 [ 18:30 ~ 19:30 ]  /  高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

 

小学 6 年、

 

今日の勉強まとめは this → これ、it → それ、is → ~です、isn’t → ~ではない。ここ。

 

 

単語は pen、pencil、desk、bed、dish、bed、cat、dog、bat、mitt、glove、cap、hat、chair、bag である。

 

これを組み合わせ肯定文、疑問文とその答え、この練習である。

 

読む、コーラスリーディング、指名読み、個人読み、コーラスリーディング、指名読み、となる。

 

そして本文筆写。今日は和訳。This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.  It is a pen. となる。

 

This is a pen. は「これはペンです」と和訳し、It is a pencil. は「それは鉛筆です」と和訳する。

 

では Yes, it is. は「はい、それはです」の和訳ではなく、がなぜ「はい、そうです」になるのか?

 

 

次回の授業はここがテーマ。基本の初歩であり、初歩の基本である。丁寧にやっていく。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年、

 

今日の小テスト短文解釈で so ~ that 構文が見えないのは辛い。激しく辛い。辛すぎる。

 

 

今日の長文読解は岡山大学のもの。担当者が強烈に和訳している。OK.である。ザックリ訳箇所もOK.なものとなっている。

 

おそらく3 時間以上は十分に要したである。その努力は設問の解が全問正解であることから分かる。

 

OK である。この勉強努力を続けることによって現場では 20 分で処理できる実力が生まれる。今は3時間を注ぎ込むことですよ。

 

設問での those older ideas / this view / such a division of functions の具体的説明を求める問題での対処法である。

 

また仮にその箇所を見つけたとしても、その英文が読めなければハナシにならない。

 

 

英語は読めることです。読めなければハナシになりません。トコトンに読み込んでいく勉強訓練ですよ。頑張っていきますよ。

 

 

 

 

 

 

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02 / 11  02:51  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月10日

02 / 09 ( 金 ) 辞書を引き、辞書を読む

 

 

 

適切な和訳をするには、辞書を引き辞書を読まなければならない。そして適当な訳を見つけ出しす必要がある。

 

今日の英文では Any book will do so long as it is interesting. 引く語は do であり、long なんです。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  高校 1 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

 

 

高校 2 年

 

長文読解の問題を見ると、メチャ厄介そうな語がある。が、最初の二段落を丁寧に読めば、その後は繰り返しその語が使われているのが分かる。

 

で、後はトットと読み進むことが出来る。

 

これだけ繰り返しがあると最初に厄介だと思えた語の意味を理解して脳みそに定着させりことができる。

 

この努力は報われる。長文読解訓練は、短文解釈と同様に、現在は、丁寧に読み込むことが大切ですよ。

 

 

センターチャレンジを見ている。現状としてはOK.な結果である。勿論、さらに勉強を重ねていかねば、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

直訳で十分に結構です。

 

I am sure he did. では sure が「確信している」、he did は「彼がした」となり、「私は彼がしたと確信しています」で十分にOK.

 

Do you mind if I sit next to you?  では mind は「嫌がる、嫌う」ですので、「もし私があなたの隣に座るとすれば、嫌ですか?」となり、

 

「あなたの隣に座っていいですか」となります。

 

I wonder where he lives. では wonder は「疑問に思う」ですので「彼がどこに住んでいるか、私は疑問に思う」となり、

 

「彼はどこに住んでいるのかしら」と意訳されます。単に意訳だけを覚えていれば、His father wondered what his son wanted to do. は

 

どのような和訳をするのか気になります。

 

 

 

このように根っこの訳があって、はじめて意訳ができます。「直訳は?」と問われたときには、意訳の根拠を示せるように、です。

 

 

頑張っていきます。真っ直ぐに、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 10  03:22  記 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月9日

02 / 08 ( 木 ) some と any

 

 

 

昼の温度が6度。思わず暖かァ~!とかと思ったりの今日。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]  /  中学 2 年生 [ 20:20 ~ 21:20 ]

 

 

 

 

 

高校 1 年、

 

代名詞と形容詞としての other から発生した諸語の使い方。

 

some と any を縦横に脳みそに落とし込んでいく勉強。

 

メチャ基礎勉強が続いている。

 

 

 

 

 

 

中学 2 年、

 

 

Crown 2 課。音読と和訳練習。中 1 英語の復習は、「これは古い時計です」と「この時計は古い」の英作型。

 

 

それにしても、中 2 英語から高校英語が見えることがある。イイ、実にイイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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02 / 09  03:26  記 

 

 

 

 

 

 

2018年2月8日

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