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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

07 / 20 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

英語勉強に大切なのは、単語量、文法力、文の構えを見抜く力、これ。今日も高 1 クラスで吠えてしまった。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

Vintage 問題は時には指定範囲外からの出題あり。常識問題ですよ。ガッツリとです。

 

 

短文解釈の一つで、… It leads to powers the exercise of which means disaster. の和訳作成に四苦八苦。大いにイイ。

 

 

精訳問題では随分とどっしりとした和訳が出来るようになってはいる。楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

複合関係代名詞に入る。先ずは、whoever / whomever / whatever から。名詞節用法からの導入。

 

並行して関係詞を深く掘り下げ。中途半端な考え方をトコトンに排し、基本の基礎に忠実な考え方を徹底。

 

 

仮定法の入り口を提供。直説法との違いに触れる。型である。訳である。「『た』抜きの訳」となる。

 

関係詞と仮定法、奇妙な組み合わせではあるが、やる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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07 / 21  02:48  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月20日

07 / 19 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

次週より高 1 クラス ( 17:30~ ) の始業時間を 17:50終業時間を 19:50 とする。

 

体験申込の場合は注意をしてください。部活生も少し余裕ができそう。

 

 

 

体験生募集中!

 

授業参加をしてみて、その内容が益するものならば受講を継続しましょう。先ずは、体験ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

複合関係詞に入る。whoever / whomever / whatever がメイン。これで基礎を作っていく。

 

量である。積み上げて積み上げての勉強。

 

 

常に関係詞の基礎は固めていく。ここがアキレス腱になることを恐れる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

長文読解は東京都立大学の過去問。ザックリ訳とガッツリ訳である。

 

理屈からの和訳を通す。勘の訳はあり得ない。

 

 

久しぶりの修辞疑問。出会ったときに復習をし、含む意味をさらに深くしていく勉強方法。

 

 

残り半年の意識を持つことだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月19日

07 / 18 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 2 クラスが初の長文読解過去問に挑戦。OK.なマインドがガリガリと砕いていく。うちの手法。

 

 

 

 

 

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今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの固定の出題は暗記英作 10 題、解釈 3 題、その他。易しく見えるやつ、難解そうな問題、etc.

 

 

英語は和訳が出来なければハナシにならない。受験英語であれ実社会の英語であれ、了解できることが最優先。

 

そのための塾勉強。ガッツリと、ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

いつもの Vintage 問題と+α。今日の追加問題のポイントにしたのは「時間・距離・金」は単数扱い、ここ。

 

短文解釈で出題して一つが、

 

Perhaps even more interesting than the number of women employed in American business and industry is

 

the fact that they own 70 to 80 per cent of all national wealth. この is の主語。ここをポイント。

 

 

 

総合問題での長文読解は滋賀大学の過去問。四段落の解説文。本格的な入試長文読解に挑戦するには classic example。

 

 

さてさて、さらにです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月18日

07 / 17 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

関係詞の勉強はゴツクやっつけていく。この了解がなければ、長文解釈がゴジャになる。で、徹底的にやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

Vintage 問題と文法基礎問題は常の如し。

 

 

短文解釈 3 題。結局は「動詞と主語の関係」ってことになる典型例。まァ~ほぼ解釈問題はこれに落ち着く。

 

そして訳語への熟考なんです。ここの勉強は入試まで続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

関係副詞の継続用法を含めての勉強。小テストに使用したのは Chart 問題集のもの。良問が揃っている。

 

関係詞が使用されている英文訳である。な~んとなく分かったような、分からないような訳ではダメ。

 

きちんと筋の通って和訳を徹底していく。高 1 では石橋を叩いて渡るほど、臆病と思えるほどの基礎和訳をやる。

 

 

和訳問題できつく分析しつつ解いていった英文は、

 

You must always keep it in your mind that there is a society of the best people in the world who will talk to

 

you as long as you like, and with thanks if you listen to them. 中略 That you have a good book in your room

 

means that you have its author as your intimate friend.

 

形式目的語、who の先行詞、as long as you like と with thanks if you listen to them がand で並列となり、

 

will talk を修飾する、means の主語、that ~ が名詞節、etc. の勉強。

 

 

このレベルの英文から文構造を鍛えていくつもり。夏休みがあるのは感謝である。

 

 

さらに、仮定法へと入っていく。 頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月17日

07 / 16 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「動詞と主語」を呪文のように唱えながらの和訳作業。ここが文構造を確実に見抜いていく最良の手順。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

「シス単」レベルが深くなっている。単語単体として覚えるべきものと、語群の一部として覚えるものがある。ここ。

 

 

短文解釈とはいえ、かなり脳みそに汗をかかせる解釈問題。「動詞と主語」と唱えながらの和訳作業。これ。

 

 

 

次回は「仮定法」である。ドキドキ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

短文解釈の一つが、A species may adapt itself to a slight change in climate and may flourish the more for it, but …

 

そして、… the telephone was more of a nuisance than otherwise until local people had satisfied their curiosity …

 

 

精訳問題では Nothing could be further from truth. の could 部分とか、

 

… the fact that most of the press is owned by a few people operates in much the same way as a state censorship.

 

 

常に面白い英文形を過去問は提供してくれる。そして、解釈力は鍛えられていく。そう!ガリガリとやっていきますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月16日

07 / 15 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

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今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

辞書に載っているからその訳が適切であるとは限らない。

 

school は「学校」ではあるが、a school of whales は「鯨の群れ」であり、a school of thought は「学派」なんですよ。

 

語の持つ重層性ってやつです。それを深めていかなければ、です。特に、易しく見える語は注意が必要です。

 

 

精訳問題 3 題。どれもキツイ和訳を要求している。過去問である限れこのレベルの訳文作成訓練は必要!

 

 

残り半年です。キリキリと勉強を積み上げていかねば、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

Vintage 問題で確認したのは、one thing ~, another … 型、と another two hours のなぜ another。

 

 

短文解釈 [A] では Liberty is the right of doing whatevery the laws permit. での whatever の別表現、

 

[B] では … fortune is really on the side of the industrious での on the side of ~ と the +形容詞、

 

[C] では As this happens, hundreds of languages that are spoken by a few die out all over the world. での a few の品詞。

 

 

精訳問題では more than once の訳、the ability of adult insects to fly での不定詞用法、an art の訳、

 

at the mercy of immediate surroundings、in the intersts of ~ の訳語、etc. etc.

 

 

精訳はますます深くなっていく。頑張れ、引くな、緩むな、トコトンに辞書を読むことですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月15日

07 / 14 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

来年の新高校 1 年生のプログラムを考え中。

 

月・木の週2は決まっている。2時間勉強も決定。

 

始業時間は18:00 にほぼなりそう。

 

クラス編成は1クラス。

 

授業は徹底文法から始まり、解釈を文法から、解釈を文構造の視点からやっつけていく。

 

この方向。

 

 

現塾生もそのつもりで授業を行ってはいるが、さらに強度のポリシーで授業構成を行う。

 

これ。

 

 

少々興奮している。これがうちの塾の3度目の大改革となるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月14日

07 / 13 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

高 1 授業では「その動詞の主語?」とくどく訊ねながらの授業。和訳の完成度が低い時の一つの手法。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

Vintage 問題が 700 番を超える。量である。量から質を得る。

 

 

精訳問題レベルがかなりきつくなっている。緩める気はない。ここをゴリゴリと超えていく。

 

文法知識を動員し、文構造を見極め、適切な訳語を辞書から選択していく勉強作業。

 

これが入試までシコシコと続いていく。勿論難度を上昇させながら、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

関係副詞を関係代名詞の延長として考えていく勉強作業。

 

例えば、関係詞の補充問題で、

 

This is the village (       ) the poet was born. と This is the village (       ) I like the best. の場合、

 

各文を二つに分解して which か where かを考える方法。

 

前者は This is the village. とThe poet was born in the village. 下線部が there となり、空所には where を、

 

後者は This is the village. と I like the village the best. 下線部が it となり、空所には which が適切。

 

この勉強。

 

 

次回は関係副詞の制限・非制限用法の勉強へとすすむ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月13日

07 / 12 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

午後からは初夏の陽光。まだ湿度が低いからOKな状態ではあるんだが、やがてはその時期になろう。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

関係副詞を接続詞+関係代名詞から考える勉強。

 

当分は関係詞勉強が続きそう。テスト後の空白期間だからこそ出来る勉強。

 

 

キッパリとやっていく。粘っこく、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

小テストの四択問題が基礎問題でる。だからこそここを完璧に習得しておく必要がある。

 

その基礎知識があればこそ、総合問題では入試過去問を深く分析することができるんですよ。

 

 

今日の過去問は信州大学のもの。今日の特徴は全文を読む必要がなく、各設問に適切に答えていく形式。

 

当然に所要時間は短くていい。不用意に時間を消費してはいけない。自分の志望校の問題形式を当然にチェックしているはず。

 

時間配分である。

 

 

過去問研究は当然に進んでいるはず。頑張って、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月12日

07 / 11 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

体験生募集中! 授業参加をしてみて、その内容が益するものならば受講を継続しましょう。

 

先ずは、体験ですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

「なぜ」が通用しない箇所は頭から覚えてしまうことですよ。一本、二本、三本、と同じ「本」でも読みは異なる、

 

で、「なぜ」の入り込む隙間はないんですよ。頭から飲み込んでしまうことです。

 

今日の長文読解にも今までに見かけない表現がある。が、それも一つの型なんです。

 

「おや、そうですか」と頭から食っていくことです。うじうじと考えたりしません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

 

今日の空所補充問題でポイントにした箇所は、

 

As he tried hard, he could solve the problem.

= His hard attempt (       ) him (       ) solve the problem.

 

 

His speech was so indistinct that we were not able to understand him.

= His indistinct speech made it (       ) (       ) understand him.

 

さらに

 

He intended to have studied abroad.

= He (       ) to study abroad, though he intended to.

 

さらに追加しての、

 

Never fail to keep your word.  と Don’t fail to post this letter on your way home.

 

 

 

一語を深くしていく。その根を広げていく。この勉強作業が続いている。頑張るよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年7月11日

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