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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

11 / 10 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

physical examination を「物理の試験」と訳さないのは、power plant を「権力植物」と訳さないのと同じですよ。

 

「物理の試験」の英語表現は辞書で調べてください。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは仮定法、分詞構文、関係詞、etc. いつもの復習試験。

 

 

ELEMENTテキストは Lesson 6 Practice 1 まで終了。常に学校授業での解説に注意ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストでの英作は首都大学東京のもの。英作は定型を持つこと。ここは「英作文 基本 300 選」から。

 

 

長文読解は岡山大学の過去問。設問での「AとBの違いを具体的に書け」で、その答えが「色の違い」とかではハナシにならない。

 

「A は白であり、B は赤である」と書いてはじめて具体的なものになりますよ。

 

準長文読解は一橋大学の過去問。下線部和訳での知覚動詞の取り間違いとは辛い。これは基本形。

 

減点をされない英文読解と和文英訳の勉強である。ギアーアップをしていきます。

 

 

単に辞書にその訳語があるからと言って、それをくっつければ適切な和訳が成立するか?

 

catfish は「猫魚」ではなく、dogwood は「犬木」ではないのです。常識です。

 

 

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808 

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

11 / 11  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月10日

11 / 09 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

高 2 の四択問題で「解なし」の問題があるんです。このように不適切な問題があることが過去問をしない理由にはなりません。

 

それは例の科学雑誌の8割から9割がこれから10年後に誤っていると分かる、とかで、それを読まない理由にならないのと同様です。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

順当な進行。

 

長文読解、準長文読解のいづれもOK.な進行。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの時短を取り入れるか、それとも短文解釈の難度を上げるか、チト悩ましいところ。

 

おそらく解釈のレベルアップを今一度、である。

 

 

長文読解は北海道大学の過去問。各設問に担当者はOK.な解を出している。オッし!

 

 

 

 

 

 

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11 / 10  03:43  記 

2018年11月9日

11 / 08 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 2 生クラスで「定額バイキング」の話。

 

つまり、1,500 円の前払いで好きなだけ食事ができるんだが、別払いとして特製のスイートがあり、フルーツとかがある。

 

チョッと豪華そうな部屋にそれらは並べられているんだが、それぞれば別料金で、しきりにそれを勧めてくる。

 

そんな話。いや~、バイキングは例えなんですが、ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

四択・整序レベルをアップしなければ、だ。テキストの水準にまでは上げなければダメだ。次回に期待ですよ。

 

 

英語総合問題。担当者は長文読解でガリガリと和訳している。それぞれの設問に適切に答えを出している。OK.

 

全文和訳では一ヵ所で取り違え。be responsible for ~ の訳語とそれに絡む主語の曖昧さ。ここは厄介である。

 

 

[053] で面白い問題アリ。受験生としてのこのような場合の対応である。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストはいつもの形式。仮定法総合と直説英文、関係詞の継続用法、etc. である。

 

授業後半は「比較構文」となった。中学レベルからの勉強。

 

 

それにしても、ダ、ウマげなウソの訳はいらない。英文をそのまま和訳するんですよ。自分の思いを入れないでくれ。

 

真っ直ぐに、丁寧に、そのまま、ありのままの和訳で結構ですよ。下手な修飾語は無用です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 09  02:58  記 

 

 

 

 

 

 

2018年11月8日

11 / 07 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

 

 現中学 1 年生の短期特別クラスを開講します。参考にしてください。

 

授業開始 2019 年 2 月 2 日 (土)  第一回授業  授業日 水曜日・土曜日 週2回  

 

授業時間  20:00 ~ 20:50  授業料  15,000 円  授業期間  2月+3月    

 

 

連絡は 携帯電話で頂けるとありがたいです。0904507-6465   小学 6 年生クラスの募集も行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

仮定法の初歩を終了。ここで学テ範囲の「比較構文」へと移行。今日はほんの「比較」への挨拶程度の勉強。

 

オッと、一つだけは強調。just as ~ 。解釈問題ではよく下線部和訳で出題される箇所。

 

比較を連続的に勉強中はなんとも思っていないんだが、ポンといきない和訳!となると焦るやつ。

 

 

基本其奥義ではある。

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストでは英作にある程度の時間をフォーカスしている。今日のは熊本県立大学のもの。

 

鈴木孝夫「日本人はなぜ英語ができないのか」(岩波書店)からのもの。厄介に見えるやつを如何に料理するか、だ。

 

 

短文解釈だが、なんと単語が不足しているかをヒシヒシと感じる訳担当者。チト酷いんじゃないんですか。

 

猛勉を求む。

 

 

精訳問題 3 題。東京医科歯科大学の長文からのものを拝借したんだが、あの単語は難の難です。頑張って、と祈るのみ。

 

 

減点をされない英文読解と和文英訳の勉強である。ギアーアップをしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 08  02:56  記

 

 

 

 

 

 

2018年11月7日

11 / 06 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「私はペンを持っている」の英語表現は I have a pen. となります。I pen have とはなりません。

 

何故なら、彼らがそのように表現するからです。それ以上の理由も、それ以下の理由もありません。

 

無論 ナンタラカンタラと説明できるんでしょうが、先ずは「彼らがそのように使用する」ってのが最基礎にありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストを50分で仕上げるのはかなりキツようよですが、これからは時間制限をきつくしていく予定です。

 

精訳問題の [058] はかなり厄介な問題。医学部受験ではこのレベルの英単語は常識と考えるべきでしょう。

 

担当者は和訳をガンガンと付けている。欲を言えばきりがないんだが、ほぼOK.な訳語の選択。

 

ただ大きく間違っていたのは order の訳語。ここは placebo から類推していかねばなんだが、かなり厄介。

 

 

英作勉強は「減点されない英作」をテーマとしている。間違いはあるのだが、できる限り減点箇所を残さないことです。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストでの暗記英作が開始となって。10問の各5点。これだけで50点。英語の基本形を作る基礎作業なんですよ。

 

精訳問題5題。それにしても it ~ that の強調構文と仮主語・真主語構文の区別だできないのは完全に勉強不足。

 

これまでに200回は十分にやっているはず。まァ~、201回目でキッチリと了解してくれると信じていますが、ね。

 

 

冬の講習を考え実行しているのが約1名。着々と来年の「今」を設定してるのを見るのは楽しい限りである。

 

 

 

 

 

 

 

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11 07 : 01:36  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月6日

11 / 05 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

ようやく高 3 の次回の総合問題を作り終えた。まだまだ 2 次問題。

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストに暗記英作 10 題が今回より追加となった。勉強負荷をかける。

 

精訳問題 5 題。易しくない問題である。予習なしはありえない。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法過去と仮定法過去完了の総仕上げテスト。

 

スッと書けて、言える、ここを目標としているのだが、まだ少々のもたつきがある。

 

 

関係詞問題で若干基礎部分の消化不良部分を発見。ここを再度叩いていく。

 

 

 

 

 

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11 / 06  03:40  記

 

 

 

 

 

 

2018年11月5日

11 / 04 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

高 2 授業内容は 2 次試験を前提とした勉強に入っている。

 

これは高 3 の授業が 2 次の実戦問題に全面的に突入しているその余波によるとことは大きい。

 

 

高 2 生の幾人かは、それぞれの志望大学を独り言のように呟いている。まだまだそのレベルではないのだが、

 

この胸中の志望宣言は、その内面に浸透していくために大切なものでと思っている。

 

そのつもりでの教材作成である。その責任を感じつつ、である。その時期である。

 

 

 

 

11 / 05  03:14  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月4日

11 / 03 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

模試の質問に来る。そこから塾授業での掘り下げていく箇所が見えてくる。

 

質問は本人にも、小生にも大いに益するところがある。 感謝。

 

 

 

 

 

① 小学6年生の短期英語講習が決定である。

 

授業開始 2019 年 2 月 1 日 (金)  第一回授業  授業日 火曜日・金曜日 週2回  

 

授業時間  18:00 ~ 18:50  授業料  15,000 円  授業期間  2月+3月    

 

 

② 現中学 1 年生の特別クラスを開講予定。近日中にアップしますよ。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは演習問題。常のやつ。

 

 

ELEMENT テキストの和訳作業。塾で先行の訳付けを行い。学校授業でさらに聴くこと。マイナーな誤差がある。

 

ここを再度塾勉強で別角度から勉強をしていく。

 

 

ELEMENT テキストの和訳は難しい。一文一文を丁寧に、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

 

小テストでの解釈で下線部訳を求める場合がある。その時に注意しているのは何!

 

そう、全文を読むこと、ってこと。今日の she は「自然」ですね。で、その訳語が出ている。OK.なんです。

 

が、英作の場合も同様でしょう。しばしば和文では主語が省略されている。英語は外せないもの。

 

今日の大阪大学のものでは、主語が I であることは、その前文を読めば分かる。ここを無視しているのは困る

 

下線部だけ見て英作するのであれば、下線部だけを問題文とするえばいい。が、下線部英作であることは、全文を読め!ってこと。

 

ここで点を落とすのは、辛い。採点者もここでのミスには減点していくのは必定ですよ。気を付けて。

 

 

 

長文読解は山口大学九州大学の過去問。総合問題では会話問題で難あり。

 

まだまだの勉強。

 

 

 

 

 

 

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11 / 04  02:36  記

 

 

 

 

 

 

2018年11月3日

11 / 02 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

模試が続いている。自分の欠けている箇所をしるのに試験はある、と言いてもいいかも、ですよ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作力がじんわりと上がっている感触。英文に取り掛かる時間が短くなっているところから分かる。

 

うんうんと考えるのではなく、分かる文節から英文を書き始めている。OK.な進行。

 

小テストの短文回解釈の時間も短縮できている。緩まずに詰めていく

 

 

長文読解、準長文の読解も良好な流れである。今日の会話文はAのキーワードの発見が下手。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

次回より英作短文暗記の開始。Vintage はボチボチ卒業する。これからは発展問題に軸足が動く。

 

小テストでの短文解釈が易しく見え始めてきた。それだけ点がでてきたんですよ。難度上昇か?

 

 

今日の長文は岡山大学の過去問。担当者は苦労をしたのが分かる。まだまだ苦労をしてもらう。

 

この程度の長文を最後まで読み通す努力ができるようになれば、次のも同様にやっていくことができる。

 

ダメなのは、途中でギブアップした場合。これは2倍の努力が必要になる。ギブアップを3回すれば、

 

長文読解が地獄のように思える。一度はこの峠を越えておくことですよ。

 

その意味では塾生全員が頑張りとおした。OK.である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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11/ 03  02:24  記

 

 

 

 

 

 

2018年11月2日

11 / 01 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

グッと寒くなってきた。ただ今午前 3 時ちょい過ぎ。足元からジワッと寒気が浸み込んでくる感じ。

 

その季節となっている。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

 

小テストでの Vintage 問題はほぼ終える段階にある。で、例の暗記英作 10 問シリーズとなる。

 

自然な流れ。英作力の養成には時間をジックリかけて「定型」を作っていく。これがうちの流儀。

 

大学実戦問題での質問がある。イイ。適切な箇所の質問である。今こそ尋ねておかなければならない箇所ばかりだ。OK.

 

 

長文読解の下線部にはしっかりと「罠」が仕掛けられている。水が下に流れるように、この罠にはまり込んでいく。

 

見事なもんだ。これが高 3 であれば悩まなければならない。今は「そうなのか!」と感嘆すればよい。

 

無論のことだが、それを脳みそに落とし込んでいかねばならない、が、だ。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法過去と仮定法過去完了の「滝修行」。約40題の書き換えと和訳練習。

 

頭では分かっていて、それが書けない、言えない、ってことは分かってないこと。

 

丁寧に、丁寧に書き換えをおこない和訳を整えていくこと、

 

 

まだまだ仮定法は続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11 / 02  03:32  記

 

 

 

 

 

 

 

2018年11月1日

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