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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

12 / 16 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期受講生 募集

 

 

 

来年も以下の要領で小学6年生、中学1年生の短期講座をいたします。受講生募集中です。

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:①、②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

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携帯 090-4507-6465 / 固定 0877-24-3808

 

連絡は携帯電話へ 23:00 以降がベストタイムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月16日

12 / 15 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「大学入学共通テスト」がナンタラカンタラとか。大山鳴動して鼠一匹かい、とかかも。

 

うちは常の精読・精訳をガリガリと。受験校が求めるものがはっきりしてからの対応で大丈夫と思ったり。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの復習確認は「動名詞」。受動態型のやつが弱い。量をこなして慣れるまでにしておく。

 

 

仮定法の I wish ~型、as if ~型に入る。これも和訳をくどくやる。特に

 

I wished I knew the truth. と I wished I had known the truth.   の訳型を脳みそに落とし込む勉強。

 

さらに I am sorry 型への書き換え。やはり時制の意識レベルをしっかりと持つ勉強作業。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

小テストの採点を今日のようにやるのも一考。

 

解釈の理想は「限りなく意訳に近い直訳」ではあるが、迷いと不安がある場合は、直訳でOK.である。

 

直訳で減点されるとすれば、うまげなウソの訳はその2倍の減点となる。その作成方法でやっていく。

 

 

まだまだ2次勉強。特にセンター練習ドップリであれば、英作力は減退していく。暗記英作は最後まで継続する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 16  02:41  記 

2018年12月15日

12 / 14 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

温泉のパピバラか? 小豆島のサル団子か?

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

小テストは新方式で。ドッと減点。そりゃ無理だよ。三単現、時制の間違いはバッサリと減点だよ。

 

ガリガリの2次問題。設問の解の作成上の注意である。丁寧に作っていかねば、ダ。

 

ジックリと考える問題を提供していく。2次力をキープしておかねばならない。まだまだ攻めていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

高2小テストでは四択問題形式はグッと数を減らしていく。文を作るための問題、粘っこい解釈問題をやっていく。

 

長文読解は静岡大学の過去問。設問で「35字以内で具体的に」とかで、25字しか書けない場合の対処法。

 

それにしても辞書を読む訓練がまだまだであることを痛感。辞書を引くまでは出来るんだが、まだ読む作業がダメだ。

 

 

予備校での生授業を受けることのメリットを説く。

 

学校で、温泉に浸かっているパピバラ、寒風にさらされてるサル団子状態から脱していかねばならない。

 

ついつい吠えてしまった。が、喫緊の問題。

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 15  02:29  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月14日

12 / 13 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

高 1 の底力が、高 2 の粘っこさを要求する時期となってきた。それぞれの特質が1年後に実る。

 

高校英語では、その成果を得るまでに約10ヵ月かかる。耐久レースのようなもんだ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは新傾向となった。「動詞と主語」、「動詞と主語」と呪文のように唱えての答案作成となるはず。

 

長文読解の担当者はゴリゴリとやっつけていく。凄い。自分なりの文の分析ができているだけに、

 

「質問?」と言えば、すっと「自分は△△の訳を作成したのだが、〇〇の箇所の処理は?」と適切に問う。

 

こちが応じたとき、すっと乾いた土に水が吸い込まれていくように了解していく過程が眺められる。

 

凄いことである。立派!

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法勉強に入りたかったのだが、小テストの復習に助動詞を使ってみると、「穴」が見えた。

 

その補習であり、確認としては had better、ought to ~、should ~の過去形表現まで重ね塗り勉強。

 

 

次回は必ず仮定法にすすまなければ、である。 I wish ~型、as if (though) ~ がお待ちかねである。

 

重ねていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年12月13日

12 / 12 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

「活性化する塾」のイメージがある。岡崎先生とのコラボ効果なのか。何かがひたひたと迫ってくる。悪い気はしない。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの復習確認は「助動詞」。答え合わせ作業中に多くに不安な箇所を発見。

 

この時期の復習勉強の重要性を再確認している。ラッキーである。

 

 

テストは自分の欠けていた箇所を見つけ出すための最良の手段の一つ。テストを恐れてはダメですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

ついつい英文を読んで、分かった気になる。で、訳を書こうとして、それが日本にならない。

 

それは英文を了解していないこと。今日の解釈問題がその好例。[070]の設問 3. 「具体例を選べ」の問題。

 

[071] の設問 2. での「本文の要点」問題である。特に[071] は四段落の論説文。過去問でも遭遇しているはず。

 

この訓練が続いている。「読めた」と思えるだけでない、それを言葉で表すことができなけばならない。

 

 

まだまだ勉強訓練が続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 13  03:01  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月12日

12 / 11 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

岡崎先生 (数学) とのコラボの実働開始となった。

 

うちの塾生の場合、一定の条件の下で、授業料をほぼ半額にして受講することが出来るってこと。

 

二つの専門塾に通うことは、経済的にかなり負担になるもんだ。が、これで学校外での英語と数学に関しては、

 

かなりアドバンテージを絶対的にとった。

 

いざ、この形式の授業が始まってみて、かなりのプレッシャーがあることに気付いた。教科の責任という重圧である。

 

単科で十分に圧力があるが、今度のコラボによって両者が並び立つまでになるのが、理想形であるだけに、

 

その責任圧力は強い。まァ~、ポジティブな緊張感であるただけに、嫌いであるはずがない。

 

さらに高みへ、である。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

英作作業をジックリと腰を据えて頑張っている。2次試験までにある形までに仕上がる目途がついている。

 

長文読解を2題。どちらも合格点となる解を出している。OK.な進行。

 

 

現場で蓄積されたものが発揮される状態にしていく。地道な実力の養成である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

精訳問題4題。only が文頭になっての倒置文、A is to B what C is to D. に馴染んでいたのが、今日の解釈では

 

A is to B as C is to D. 型、しかも A 部分が関係代名詞を用いたもの。, until ≒ , and at last 型、

 

deny が① 否定する ② 与えない、の訳語を適切に使い分けての解釈文、apparent の限定用法と叙述用法の訳語、

 

than の関係代名詞、etc. etc. である。

 

今のこの時期に出会っておかねばならない様々な英文であり、その解釈である。ガリガリとやっつけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 12  02:47  記 

2018年12月11日

12 / 10 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

これが平均的な温度なんでしょうね。寒っ!

 

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

今日の解釈問題は難問がそろっている。チョッと書き出してみると [104] では「 the +形容詞」の単数扱い、contemporary (形)、

 

[105] では , until、A is to B as C is to D を如何に見抜くか、[106] では deny が二ヵ所で使われ、それぞれ異なった意味、

 

[107] では than の関係代名詞、etc. と続いていく。

 

 

単語を決め、構文を見抜き、正確な語用法を見極めていく、この勉強作業の継続である。

 

面白い。

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

比較構文の最終基礎テスト。基礎ではあるが、中学での比較構文に毛の生えた程度の問題。

 

と言いつつ、まだまだミスが出る。如何に基礎勉強が大切であるかの意識が緩い。

 

 

次に仮定法の慣用表現に入るんだが、ここでもゴリゴリの基礎練習となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 11  01:30  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月10日

12 / 09 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期受講生 募集

 

 

 

来年も以下の要領で短期講座をいたします。受講生募集中です。

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:①、②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

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2018年12月9日

12 / 08 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

高 3 への駿台、河合、Z会発行のパックを配布。刻々とセンター準備がなされていく。

 

が、高 3 授業はまだまだ 2 次勉強。これがセンター筆記の高得点獲得への recipe である。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストは比較構文の最終復習問題をドバっと。堅牢なる基礎を築いておかねばならない。

 

 

ELEMENT テキスト 7課本文和訳終了。この期間に文法項目のいくつかを制覇していく予定。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

英作練習は語群を作り、それを整序問題のように連結していく勉強作業。そののかで成句を飲み込んでいく。

 

ここに来て、英作での難しい箇所の一つは主語のとり方であることに気付いているようだ。

 

日本語は主語を出すことが少ない。英語は常に主語が明示されている。

 

が、最初の頃より全然改善されている気配は十分にある。

 

 

長文読解は東北大学の過去問、もう一方は大阪府立大学。前者は読み込み中心、後者は総合問題。考えさせる問題である。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 08  02:41  記

2018年12月8日

12 / 07 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

せんたー準備は 3 パック。これだけ。

 

 

 

 

今日の授業

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ] 

 

今日の英作は「ノルウェーの森」と「桃紅100年」からのもの。大切なのは隠れている主語。

 

日本語と英語の大きな差は、主語を明示する必要の有無にある。意識の切り替えを持っての英作マインドだ。

 

 

総合英語は面白い問題であったのだが、別作業のために予想以上の時間をくってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年生 [ 20:00 ~ 22:00 ]

小テストでの短文解釈レベルが上昇をしているんだが、ようやくに食らいついていけるだけの姿勢ができた。

 

レベルを上げれば苦痛を伴う。その苦痛に耐えて遂行する力を養っていけば、その勉強努力が常態なり、

 

その問題レベルが並のものとなっていく。耐えるという努力を常に求めていくよ。

 

 

長文読解は筑波大学の過去問。全部訳である。ザックリ訳とキッチリ訳を織り交ぜての全訳作業である。

 

まだまだ「訳者の考え」を入れ込もうとする。そのままの真っ直ぐな和訳を求めているんですよ。

 

原文を「あなたの意見」に書き換えてはダメです。その英文を真っ直ぐに解釈していきますよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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12 / 08  02:19 記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月7日

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