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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

03 / 10 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

自習室には高 1、高 2 生と後期受験生、臥薪嘗胆生が勉強。

 

それぞれがドップリとするべき課題に取り組んでいる。

 

 

なんかァ~、大学受験が激変している感じ。都市部は当然であろうが、地方都市の

 

このあたりでも薄い膜のように広がっていく感触がある。

 

受験の二極化が加速していくんだろう。

 

面白い時代に変化していくだろう。そして、それが加速しそう。

 

 

うちの塾はさらに鋭く激しく挑むことを継続していく。その塾生たちを求めていく。

 

 

10ヵ月後には次の受験。研ぎ澄まして授業をやっていく。

 

 

 

 

03 / 11  02:50  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月10日

03 / 09 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

「2 次英語はセンター現国と同じレベルで読めるように勉強しました」と今年の卒塾生の言。凄い!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは比較構文の基礎。中学レベルからの復習。これが今日の精訳問題にも見れれる。基礎の根っこの部分の勉強。

 

さらに短文解釈は「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」からの複合関係詞の解釈問題。中途半端にしておけば致命傷となる。

 

 

精訳演習で特に解説を加えたものは、[32] での To choose the more complex explanation would be as sensible at … での would、

 

[34] での … laughter helps the boyd’s imune system, that is, the system which fights infection.

 

[35] での But it is just as certain that he will never learn to talk, that is, to communicate according to … の just as

 

幾分か英文解釈初歩らしい勉強となった。で、これから、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

下線部を問う疑問文の作成。これはしっかりとした疑問文が作れることの了解がなければワヤ。

 

26/30 の正解。疑問詞の付け忘れ、原文の写し間違え、文法ミス、の 3 個所。全く手がでないもの 1 文。

 

2 月最初と比べてグッと単純ミスが減っている。

 

分からないのではない。単純ミスでの減点を喰らっているのが分かる。が、これは痛感しなければ矯正が難しい根性。

 

あと少しの授業回数。根くらべの勉強訓練となる。付き合っていくよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 10  03:19  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月9日

03 / 08 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

今日の風はひときわ身に染む。微風なのだがちめたさが骨にまで突き刺さる。入試の発表である。

 

オッと、「ちめたさ」は讃岐方言なんだろうか。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

教科書最初の a pen  a desk から Lesson 4 の This is Roy.  He is a boy.  He is a good boy.  etc. までを一気に読み上げ。

 

主語の this、that、it、he、she を確認した後に、今日からの課題 I、you の勉強。

 

I’m Roy.  I’m a student.  I’m not a teacher.  You are Pearl.  You are a student.  You aren’t a teacher.

 

Is this your book?  Yes, it’s my book.  Are you a student?  Yes, I am.  Are you Tom?  No, I’m not.  I’m not Tom.

 

What’s your name, then?  My name is Roy. までコーラスリーディング、個別リーディング、筆写、和訳 と続いた。

 

I と you、my と your の使い分けなんだが、繰り返したのは I am ~. と You are ~. での be 動詞の用法。

 

最後は、当然ながら I am a cat.

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは暗記文、四択、指示によっての書き換え、英作、解釈。比較的真っ直ぐな問題。

 

 

長文読解は神戸大学の過去問。ザックリ訳で進行するのだが、文構造が厄介に見える文は分析をしていった。

 

担当者はあと一歩深く掘り下げての和訳が欲しいところが散見、また文法的に詰めの甘い箇所がある。

 

ここは落とせない。

 

 

解答例を2つ用意したのは、A 社と B 社の答えが異なっていることを見せるため。こんな場合の対処法を伝授。

 

 

あと一歩の踏み込みが欲しい。辞書を読んで、読んでの勉強作業が必要。頑張れ!

 

 

まだまだ。

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 09  02:56  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月8日

03 / 07 ( 木 ) 授業記録

 

 

高 3 生の夏休み以降の半端ない勉強姿勢は、高 1 と高 2 の勉強習慣にある。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストでの四択問題での質問の質がイイ。「なぜ?」に込められている質問の土台が文法にあり、語用法にある。ここがイイ。

 

小テストでの解釈問題をこれまでのものとは異なるもの。たまたま見かけた知的財産に関する真っ直ぐな速読英文。

 

 

長文読解は神戸大学の過去問。受験問題集からの解答例を示したのだが、A 社とB 社の答えが異なっている。

 

一方が誤っているのだが、その判断をするときの基準が大切。自分の読解を精度を上げておかなければ迷うだけ。

 

それが今までに蓄積されていなければ、誤った答えを信じてしまうことによって、間違った考え方が増幅される可能性がある。

 

その検証のための猛烈な勉強がいるわけですよ。その勉強を重ねていかねば、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは今日も助動詞の復習。その癖の勉強である。ここを勘にまかせてはだめであるのは、その経験が絶対的に

 

欠けた状態であるからです。現在はまだまだ基本の土台を作っている時期。丁寧に語の用法に耳を傾けるべきですよ。

 

 

英語総合での読解は、センター問題の過去問。基本の英文が示されている。二重制限の関係代名詞であり、

 

try to 不定詞とtry 動名詞が上下の英文問題で使わている、とか、仮定法が美しく使わているとかの英文が続いている。

 

この時期にこの基本の英文を重ねて読むことの重要性は高い。

 

 

総合問題では語用法の問題、成句の問題が多くなっている。叩き込んでいかなければならない基本英文。

 

丁寧に、真っ直ぐに読んでいく勉強訓練が続いている。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 08  03:54  記 

 

 

 

 

 

 

2019年3月7日

03 / 06 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

今年の卒塾生より「赤本」の贈呈。この本には後輩にたいする愛があるんですよ。頑張れ!在塾生たちよ!

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストはまたまた助動詞。小さな、しかし、致命傷となりかねない穴を発見。薄塗りの重ね塗り勉強である。

 

 

センター過去問。短いが読解問題。美しい基本の英文が続いている。これをきっちりと読み解いていく。

 

小テストの短文解釈は「構文 150 :高梨健吉著:美誠社」。これも美しい基礎解釈問題。構文力に重点を置いての勉強。

 

 

足腰の強い英語力を求めての勉強。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

否定文と疑問文の作成。50 問。5 問の間違い。

 

動詞と主語の取違はなくなって。が、ちょっとしたミス。疑問符の付け忘れ、冠詞のミス、car と cat の書き間違え、etc.

 

文の構成はよくなった。が、このミスの癖は「100 マス」方式で取り除いていく。

 

今の時期である。理屈よりも体が動いてのミスの修正、これを狙っている。頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 07  01:39  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月6日

03 / 05 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

高 2 生は入試まで残り10ヵ月。そのつもりの塾授業。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

今日も徹底的な be 動詞を含む英文。これまでの it と異なり、he / she の使い方の練習。まだまだ続く。

 

This is Roy.  He is a boy.  He is a good boy.  This is Pearl.  She is a girl.  She is a good girl. の音読と疑問文作成、

 

This is Mr. Green.  He is an artist.  That’s Mrs. Green.  She is a pianitst. の音読と疑問文、Yes での応答文、

 

Is Roy a student or a teacher?  Is Mr. Green a pianist or an artist?  Is Mrs. Green a good pianist?  What’s Pearl? の …

 

he / she の徹底的な答えとなる英文の作成練習。勿論、その他の英文多数の音読と問答文練習。

 

くどく be 動詞の練習。そして、it / he / she の練習。音読であり、筆写である。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストの解説後に、春講のススメ。「カピバラ温泉」からの脱出である。〇台への脱出である。

 

精訳演習では [144] Not so with technology, or perhaps I shoud say; not so with man dominated by technology …

 

[145] では関係副詞 where の継続用法、[146] では不定詞の形容詞的用法 (同格)、[147] は資源問題。

 

中身が濃くなっている。想像の領域を広げなければならない。それをするにはさらに広く知識を獲得していく必要がある。

 

 

まだまだ。

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 05  02:05  記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月5日

03 / 04 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

「小さいことから、こつこつと」は英語勉強においては至言である、と思わずにはいられない。そして、今日も、である。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは暗記英作 10 題。それを下敷きにした英作。いつものキリキリとした短文精訳問題。

 

 

精訳問題 4 題。[144] での Greater even than the mystery of natural growth is the mystery of the natural cessation of growth.

 

[145] での継続用法の関係副詞、[146] での下線部 (2) での分詞構文の用法、[146] での etc.

 

一つひとつを脳みそで了解していく勉強作業が続く。精訳練習は長文読解に通じているんですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストは助動詞の復習。used to do、would often、推量 may の過去形表現、同じく had better の過去形表現、etc.

 

 

精訳練習では [26] での …, the harder and more disagreeable reading is, the less it pays. の比較構文、

 

[28] での …, if we got all we dreamed of, we might not be even more disappointed than if we failed to get it.

 

a certain place と some place の違い、[30] での接続詞 once、知覚動詞の扱い、[27] での関係副詞の継続用法、 etc.

 

丁寧に、真っ直ぐに直訳する勉強訓練が続いている。まだまだ続く。

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 05  03:58  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月4日

03 / 03 ( 日 ) 日曜メモ

 

 

 

勉強の補助をしてくれるものが多くある。参考書、問題集といった紙媒体から

 

電子辞書、スマホといった機械を使ったものまでを数えると全教科で 300 以上だろうか、いやもっとあるかも、だ。

 

 

うちの塾が薦めるのは、単語帳 1、参考書 1、問題集 1、これだけ。これを徹底的にやっていくこと。

 

これで、いわば、勉強の体幹を作る。その他に筋トレのように塾の小テストがあり、

 

受験のための耐久力を養成するための塾テキストがある。

 

縦横無尽に最強に使える少数の勉強ツールを持つ。これで入試問題を攻めていく。

 

ここから量をやる。量から質を高めていく。これがうちの塾授業のポリシー。

 

 

3 月のこの時期である。毎年のように感じている。

 

 

 

 

03 / 04  03:41  記

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月3日

03 / 02 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

各学年に 3 月はうちの塾では特別な月。この月に勉強の爆薬を仕掛けておかねばならない月だからだ。さてさて、ダ。

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

 

小テストは前回に続いて助動詞の復習。このあたりの文法項目はいくら繰り返しても、いい。くどくやる主義。

 

 

短文解釈では「動詞と主語の関係」を問う。短文で見抜くことができれば、長文読解につなぐことができる。出来なければゴジャ。

 

 

精訳問題 5 題。~ ing 型を動名詞とするか、分詞とするか? 知覚動詞の処理、仮定法での if 省略を見抜く訓練、etc.

 

この丁寧な勉強作業である。

 

 

精訳問題と勉強訓練と、総合英語でのセンター過去問での読解を比較すれば、歴然とした難度の差がある。

 

センターは国語のように読み進めるのだが、その速読に必要とされる読解力は精訳訓練で養われる。

 

長文読解ではザックリ訳でOKな場合がある。ある文は紙背眼光の和訳であらねばならない場合がある。

 

長文読解にはザックリとガッツリの二方向の英語力が必要なんだ。

 

ここをより強く勉強していく。その時なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

中学 1 年  [ 20:00 ~ 20:50 ] 

 

 

進行形への書き換え、その逆の書き換え OK。

 

命令文の英作が 50 % の出来。丁寧に修復していく。

 

can 型の書き換えOK。これで中 1 の 半分の文型復習が終わったことになる。

 

次回は「下線部を問う疑問文」に入る。

 

英語の基礎文を無意識的に作成できることがこの短期講習での狙い。頑張っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 03  03:10 記

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月2日

03 / 01 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

カピバラ温泉からの脱出ですよ。一つの方法は春講です。幾人かはその準備を開始している。

 

イイ。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

小学 6 年生 [ 18:00 ~ 18:0 ]

 

音読練習と和訳。

 

This is Roy.  He is a boy.  He is a good boy.  This is Pearl.  She is a girl.  She is a good girl.

 

Miss Green is a teacher.  Roy is a student.  Pearl is a student, too.  Is Roy a teacher?  No, he isn’t.

 

Is he a student?  Yes, he is.  Is Pearl a teacher?  No, she isn’t.  Is she a student?  Yes, she is a student.

 

This is Mr. Green.  He is an artist.  That’s Mrs. Green.  She is a pianitst.

 

Is Mr. Green a doctor?  No, he isn’t.  What is he, then?  He is an artist.  What’s Mrs. Green?  She is a pianist. She is a good pianist.

 

 

徹底的な be 動詞を含む英文。これまでの it と異なり、he / she の使い方の練習。まだまだ続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

小テストはルーティン。暗記英作、別表現の英文作成、課題英作、四択問題、短文解釈。

 

短文解釈は成句を見抜くこと、構文を見極めることにポイントがある。知覚動詞+O+p.p. 型であり、on the condition that ~ 、etc.

 

 

総合問題。長文読解は島根大学の過去問。下線部訳では倒置、as ~ as S can、while の訳語、etc.

 

その他の設問は「具体的に日本語で説明せよ」のやつ。英文を国語のように読み下していく訓練にはピタリな問題。

 

まだまだこの勉強訓練が必要。精訳訓練と長文読解は連動している。現在の時点では大いなる乖離がある。

 

半年後を一つの目途としているのだが、ダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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03 / 02  03:27  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月1日

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