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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

01 / 08 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

「パック」試験の開始。先ずは「駿台パック」」に挑む。いいんじゃないですか。

 

パック試験の後に「シス単」テスト、さらに「基本英作 300 選」。2 次の炎を消してはならない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

「駿台パック」である。得点目標を表ページに書き、がっつりと80分。問題に移るやり方。

 

終了後に解説書を読み、自己採点。間違いを修正する。得点が目標点に達していない場合は、ナゼか?の検証作業。

 

 

テストは自分の穴を見つけるのに最良の方法の一つです。この方法を捨てる手はありません。きちんと消化していきますよ。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

試験での「一点突破 前面展開」の話。深く突破すればするほど、その底辺は広がる、ってこと。

 

 

四択問題で、文法的には正しいものが複数にあるばあいは、文意として最適ものをを選ぶべし、なんですよ。

 

 

know に関することでチト気になるんですが、

 

be known to ~ :~に知られている /  be known by ~:~によって判断される /  be known for ~ :~で有名である

 

これですね。

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 09  01:48  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月8日

01 / 07 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

否定疑問文での答えの作成法を。これは yes / no の答えだけでなく、その後ろの英文も完成することで完成する。

 

Didn’t you go to school yesterday?  Yes, I did.  I went to school yesterday.

 

Didn’t you go to school yesterday? No, I didn’t.  I didn’t go to school yesterday.

 

ここから Yes, I didn’t.  とか No, I did. の英文答えはないことを説明し、「学校へ行った」のであれば、Yes, I did.

 

「学校へ行かなかった」のであれば、No, I didn’t. であることをくどく説く。

 

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでの四択問題で質問が出始めている。OK.な質問内容である。基本のものであればあるほどイイ。

 

精訳問題は [116] での if any、[117] では分詞構文の用法、[118] では修辞疑問文、[119] 結果不定詞、etc.

 

精訳練習は長文読解のためなんですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

ドッと強調構文。そして無生物主語構文。

 

not ~ until … 型では「… するまで~ない」と「… してはじめて~」型の和訳2通りですよ。

 

また、mind ~ing 型の和訳はしっかりと mind が「いやに思う」を踏まえての和訳ですよ。

 

ここが了解できてはじめてこの疑問文の答えで no が使用される意味が分かるんですね。丁寧に、です。

 

少しずつセンター英文の一部とか入試英文からの第一段落からの抜いたものを小テストに使用しています。

 

今の授業形式が終われば、この解釈問題が主流となっていきます。その意味でも試行ってところですよ。丁寧に、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 08  02:07  記 

 

 

 

 

 

 

2019年1月7日

01 / 06 ( 日 ) 小学 6 年生・中学 1 年生の短期受講生 募集

 

 

 

 

以下の要領で小学6年生、中学1年生の短期講座をいたします。受講生募集中です。お役にたてればと思っています。

 

 

 

 

2019年 (2・3月) 短期基礎講座

 

 

小学  6 年生 募集!

 

勉強目標

 

中学英語の導入に必要とされる基礎部分を学ぶ授業

 

 Lesson 1: This is a pen.  Is this a pen?  Yes, it is.

 

 Lesson 2: What is this?  It is a pen.

 

 Lesson 3: I know Tom.  He knows me.

 

 etc.

 

 

 

 

中学 1年生 募集 !

 

勉強目標

 

中学 1 年時の英語知識に不安があり、それを確実にしたい生徒のための授業

 

 Lesson 1: be動詞の用法。疑問詞の用法。etc.

 

 Lesson 2: 一般動詞の用法。否定文・疑問文。疑問詞がらみ。

 

 Lesson 3: 動詞の過去形の用法。

 

 etc.

 

 

 

 

対象学年国公私立小学6年生 / 国公私立中学1年生

 

 

授業内容

 

① 小学6年生コース:中学英語の導入部分で必要とされる

 

基礎知識を音読とテキスト筆写によって学ぶ勉強方法。

 

 

② 中学1年コース:音読と演習問題によってbe動詞・一般

 

動詞の基礎部分を復習して確実な力とする勉強手法。

 

 

授業料:15,000 円 (入会金・設備費 etc. なし)

 

 

授業曜日・時間

 

① 小学6年生 火曜日+金曜日(週2回) 18:00~18: 50

 

② 中学1年生 水曜日+土曜日(週2回) 20:00~20: 50

 

 

授業期間

 

① 小学6年生 2019年 2 月 1 日 (金)~3月27日(火)

 

② 中学1年生 2019 年 2 月 2 日 (土)~3月28日 (水)

 

 

 

募集人数:①、②  若干名

 

 

 

 

 

 

 

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2019年1月6日

01 / 05 ( 土 ) 授業記録

 

 

 

高 3 の2次勉強を今日で一旦おいて、来週からはパック勉強となる。それにしても、焦る。焦っている。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

いつもの小テスト。内容はルーティンのもの。この基礎部分の確認を揺るがずにやっていく。メチャ大事。

 

 

強調文の作成の確認。授業は倒置構文と無生物主語の勉強作業。無生物主語の訳文では直訳と意訳の研究。

 

 

高 1 は思ったプログラムで進行している。この試験の終了後に最終テーマである話法の研究に入る。

 

 

楽しみである。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

初見問題が続く。暗記英作に続き、京都大学と高知大学の英作、福島大学の整序問題と空所補充問題、

 

解釈はお茶の水女子大学のもの。

 

 

まだまだ詰めおかねば、積み残しがあるのでは、と焦る。まだまだ、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 06  01:41  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月5日

01 / 04 ( 金 ) 授業記録

 

 

 

例えば、高 2 の訳読で「独立不定詞」とか「分詞構文での being 省略で」とかが分からない、ってのは困る。

 

少なくとも、to tell the truth とか educated in America とかと書いた時点でピンと来ないではチト困る。

 

勿論困っても授業後にチックするだけの勉強マインドを持っているのであればOKであるのだ。

 

今日の高 2 授業では即に了解サインあり。こうでなければ面白くない。

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

5 時クラスのセンター前の 2 次勉強はこれで一端手を止めて、来週よりセンターパックとなる。

 

ギリギリまで過去問英作であり、最後の問題は精訳訓練である。

 

ガリガリとやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

成〇大学の整序問題 (2016年) を使用。twitter でこの問題は「that が使用不可」とかと書かれていたのを思い出す。

 

で、この解説。さらに 8 番は just because 型の問題で面白い場面ではあるんだが、no 質問でスルーとした。残念。

 

 

長文読解は岩手大学の過去問。ここで「独立不定詞」とか「being 省略の分詞構文」とかと解説。OKな理解度であり。

 

解説を加えたのは次の下線部の the ones 以下の処理、

 

… how the so-called facts were obtained, especially the ones that on the surface seem unnatural.   それにしても、面白い。

 

 

長文読解は精訳訓練をすることによって精度が上がる。それが精訳訓練を激しくする理由である。頑張れ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 05  02:28  記

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月4日

01 / 03 ( 木 ) 授業記録

 

 

 

やはり「良問」を見つけ出すのは易しくなり。こつこつと過去問集を探す、これ一本の作業。まァ~、嫌いではないんですがね。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 2 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

小テストでは基本形となる解釈問題を2題。

 

ここでの基本形とは、第四文型から第三文型、もしくは 第五文型を第三文型表現にした場合から考える解釈。

 

 

長文読解での担当者はOKなザックリ訳である。一ヵ所気になるのは独立不定詞の用法。解説。

 

設問で「約70字で説明せよ」とある場合の処理。「約」と「以内」では気を付けなければならない。この説明。

 

長文の内容は面白いものがあった、が、理解できたであろうか。楽しめるだけの英語力をつけていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

高校 1 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

仮定法の総合問題を小テストにする。OK.な結果ではある。

 

 

強調構文の作り方。

 

① It is ~ that … 型と It was ∼ that … 型の原則、さらに who、which に関して。

 

② He didn’t know the fact until yesterday. → It was not until yesterday that he knew the fact. での not ~ until … 型。

 

③ 形式主語・真主語の文型と強調構文での it ~ that … の見極め。

 

この 3 点をくどく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 04  02:49  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月3日

01 / 02 ( 水 ) 授業記録

 

 

 

塾では良問を提供していく。で、良問とは?

 

以下「東大物理学者が教える『考える力』の鍛え方-想定外の時代を生き抜くためのヒント」( PHP 文庫 134 頁) より引用

 

入試で「良問」とされる問題は、幾つかの基礎的な事項を組み合わせることによってつくられていますので、

 

これらを解くためには、問題を要素に分解する分析力が求められることになります。高度な知識ではなく、

 

いろいろな要素を柔軟に組み合わせる応用力や思考力を持った学生を見出すために、こうした問題を出題するのです。

 

引用終わり、

 

 

塾ではこの初段階での基礎的な事項を高 1 で、その組み合わせの分析力を高 2 で、さらに応用力と思考力を高 3 で、

 

この過程を通して「良問」を解く力を養成していくことを今年はさらに追及していくつもりなんです。

 

この良問の好例として塾で挙げるのは東京大学の短文解釈と要約問題、されに国立女子大の解釈問題なんです。

 

これまでをジワッとやってきたのですが、今年からはこの難関大学の入試問題を俎上に載せての勉強訓練となります。

 

 

塾は「各自の難関大学を狙って」から素の「難関大学を目指して」の塾へと変貌していきますよ。

 

 

頑張りましょう。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 1 年  [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

no class

 

 

 

 

 

 

 

高校 3 年  [ 20:00 ~ 22:00 ] 

 

まだまだ2次問題。それにしても英作では酷いミスが続いている。

 

センターとは無関係と言っていいほどのミスなんだが、これが潜在することは怖い。

 

直前まで2次問題を攻める。

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 03  02:17  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月2日

01 / 01 ( 火 ) 授業記録

 

 

 

謹賀新年

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

自習室の朝勉生一番は当然ながら高校 3 年生である。やがて高 1 生と高 2 生がそれに加わる。

 

受験塾である。毎年の自習室風景である。

 

 

 

 

 

 

今日の授業

 

 

高校 3 年生 [ 17:30 ~ 19:30 ]

 

いつもの暗記英作から始まり、過去問英作、整序問題、解釈問題、長文読解をジックリと攻めていく。

 

今年から初見問題の授業態勢とした。より直に答案を点検できるのがイイ。が、ここに来て英作での穴が見える。

 

英文の構造は随分とそれらしくなり、解説をしていても頷いて了解を示しているのはいい。

 

初回よりはイージイミスが減ったとはいえ、全くもって中学英語レベルのミスが散見される。

 

採点者側からすれば、遠慮なく減点できる箇所だけに余計に残念なミスである。これが致命傷になるかもと思うと、

 

焦ることしきりである。  チッキショウである。

 

 

 

 

 

 

高校 2 年  [ 20:00 ~ 22:00 ]

 

no class

 

 

が、次週の塾テキスト解釈の予習をするものもいれば、数学 チャートに説く組むものもいる。

 

受験勉強は始まっている。オタオタしないための勉強なんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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01 / 02  01:11  記 

 

 

 

 

 

 

 

2019年1月1日

12 / 31 ( 月 ) 授業記録

 

 

 

平成 30 年の最終日は no class。

 

午前中にシオンくん (岡大・医)、ユウトくん (阪大・工) と例の茶店にてお茶。刮目して会う。

 

それぞれの展望は面白い。

 

午後はカナちゃん(香大・医)、ノアちゃん(埼大・教養学部) とまたまた例の茶店にて時を過ごす。

 

イリノイ大学での 10カ月留学の話。それにしても毎回のようにカナちゃんからはアスピリンの忠告を頂く。ありがたい。

 

 

自習室勉強は 11 時になると最後の自主勉生が退室である。

 

 

ゆく年に感謝し、

 

くる年は新たなミッションを携えてのチャレンジの年となる。さらに奔る所存。

 

さてさて、だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月31日

12 / 30 ( 日 ) 日曜雑感

 

 

 

今年の年末は珍しく二日間の no class。今日と明日である。

 

昼過ぎまで爆睡。その後に墓参、昼食、あれこれの年末買い出し、夜は今年最後のメンターとの語らい。

 

 

 

今年の塾を振り返れば、新しいタイプの塾生の姿を発見する面白い年てあった、と言える。

 

こえは、これまでの勉強する塾生は当然にいるんだが、

 

能力がありながら、それが開花していない塾生が少数にいる、ってこと。彼らは目立つことはない。

 

彼らの発見である。

 

 

で、

 

うちの塾生の伝統的な勉強努力による塾生は勿論だが、このニュータイプの塾生たちの目覚めの手伝いをする、

 

これがうちの塾ミッションに加わってくることになる。易しくはない。それでけに遣り甲斐はある。

 

面白い時代に入りつつある。

 

 

 

 

12 / 31  02:57  記 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月30日

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