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教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと

PC 制御不能につき

 

 

2016 / 09 / 14   (水)   

 

昨夜は入力の段になり、PC が out of control の状態。今朝ほど Y 兄ィ~がo.3 秒で復元。ほとほと自分の無能力に呆れる。ここまでくれば 凹む以前の問題である。さてさて、である。

 

 

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

 

授業記録

 

高校 2 年 [ 17 : 30 ~ ]

小テスト;Vintage 3 章 [ 助動詞 ] +12 章 1045 ~ 1085 、シス単 1801 ~ 1830 。

 

Vintage 問題は 2・3 周目であるからして、諸々の問題集から採取。問題数は 20。それプラス入試問題より、だ。

 

 

短文解釈:協調構文表現。It is not A but B that … が基本形ではあるのだが、昨夜の高 3 問題が気になり、それと類似した英文を提供。

 

 

 

英文法 演習 Ⅱ:「準動詞」。ここをやりつつ、高 1 英語の基礎文法がどれほど重要であったかをヒシヒシと、である。

 

 

それにしても今年の文法テキストは大当たり!

 

 

 

高校 1 年 [ 20 : 00 ~ ]

 

小テスト;分詞構文表現への書き換え。非人称までを終えた。これで全範囲の書き換え問題を遠慮なくガンガンと出題できる。

 

関係代名詞問題に関しては This is the man. + I believed he was honest. までが完成。who / whom の使用に関しては真っ直ぐにいく。whom の代用での who は現段階では×。

 

Lesson :付帯状況での分詞構文訳。「~ながら」と「そして~」で徹頭徹尾かためていく。

 

 

次回より分詞構文表現の英文を接続詞を持ちての書き換え練習となる。腰を据えて徹底的に叩き込む。

 

ここは譲ることなく叩き込んでいく。

 

今の一回毎の授業内容はほんの 3 ミリメートルのレベルアップのもの。この段差は毎回授業出席でポイントをきちんと了解していけばクリアーしていくことができる。一回の手抜きは後と鉢巻をしての自主勉で何とか 3 ミリの段差を登ってこれる。が、二回のボンヤリ受講では 6 ミリの登りは心臓破りの過酷勉強となる。例えば、独立分詞構文と 2 つの非人称独立分詞構文、しかも時制が絡んでいる場合、自分で勉強するにはちょっとした根性がいる。

 

これから分詞構文の最終講が続く。息をつめての勉強でなければ、だ。頑張れ!

 

 

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09 / 15    02 : 23  記

 

 

 

 

 

2016年9月14日

 

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